2級ボイラー技士試験 一問一答
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2級ボイラー技士試験 一問一答一覧
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3200 / 3200 問
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分野
学習状況
ボイラーの構造に関する知識
| 問 | 分野 | 問題文(抜粋) |
|---|---|---|
| 0110b-01-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 「ボイラー内で、温度が上昇した水及び気泡を含んだ水は上昇し、その後に温度の低い水が下降して、水の循環流… |
| 0110b-01-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 「丸ボイラーは、伝熱面の多くがボイラー水中に設けられ、水の対流が容易なので、水循環の系路を構成する必要… |
| 0110b-01-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 「水管ボイラーは、水循環を良くするため、水と気泡の混合体が上昇すると、水が下降する管を区別して設けてい… |
| 0110b-01-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 水管ボイラーの形式として、「自然循環式水管ボイラーは、高圧になるほど蒸気と水との密度差が大きくなり、循… |
| 0110b-01-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 「水循環が不良であると、伝熱面の焼損、膨出などの原因となる」という記述は誤っている。 |
| 0110b-02-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 「燃焼室は、燃料を燃焼させ熱が発生する部分で、火炉ともいわれる」という記述は誤っている。 |
| 0110b-02-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 「燃焼装置は、燃料の種類によって異なり、液体燃料、気体燃料及び微粉炭にはバーナが、木材、石油コークスな… |
| 0110b-02-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 「燃焼室は、供給された燃料を速やかに着火・燃焼させ、発生する可燃性ガスと空気との混合接触を良好にして、… |
| 0110b-02-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 流動層燃焼装置の特徴として、「加圧燃焼方式の燃焼室は燃焼室内を大気圧以上に保たせている」という記述は誤… |
| 0110b-02-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 「高温ガス通路に配置され、主として高温ガスとの接触によって受けた熱を水や蒸気に伝える伝熱面は、放射伝熱… |
| 0110b-03-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 水管内で発生させた蒸気は、水管内部に関する記述、「ボイラー水の循環系路を確保するため、一般に、蒸気ドラ… |
| 0110b-03-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 「水管内で発生させた蒸気は、水管内部では停滞することはない」という記述は誤っている。 |
| 0110b-03-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 「燃焼室を自由な大きさに作ることができ、また、種々の燃料及び燃焼方式に適応できる」という記述は誤ってい… |
| 0110b-03-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 水管内で発生させた蒸気は、水管内部に関する記述、「使用蒸気量の変動による圧力変動及び水位変動が大きい」… |
| 0110b-03-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 水管内で発生させた蒸気は、水管内部に関する記述、「給水及びボイラー水の処理に注意を要し、特に高圧ボイラ… |
| 0110b-04-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 「給水逃がし管」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0110b-04-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 「蒸気膨張管」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0110b-04-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 「復水返り管」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0110b-04-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 「復水逃がし管」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0110b-04-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 「給水膨張管」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0110b-05-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 次の記述のうち誤っているものとして、「板には、内部の圧力によって引張応力が生じる」という記述は誤ってい… |
| 0110b-05-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 「胴板に生じる応力について、胴の周継手の強さは、長手継手の強さの2倍以上必要である」という記述は誤って… |
| 0110b-05-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 次の記述のうち誤っているものとして、「だ円形のマンホールを胴に設ける場合には、短径部を胴の軸方向に配置… |
| 0110b-05-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 次の記述のうち誤っているものとして、「皿形鏡板は、球面殻、環状殻及び円筒殻から成っている」という記述は… |
| 0110b-05-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 「炉筒は、鏡板で拘束されているため、燃焼ガスによって加熱されると炉筒板内部に圧縮応力が生じる」という記… |
| 0110b-06-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 水管ボイラーの形式として、「貫流ボイラーを除く蒸気ボイラーには、原則として、2個以上のガラス水面計を見… |
| 0110b-06-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 水管ボイラーの形式として、「ガラス水面計は、可視範囲の最下部がボイラーの安全低水面と同じ高さになるよう… |
| 0110b-06-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 水管ボイラーの形式として、「丸形ガラス水面計は、主として最高使用圧力1MPa以下の丸ボイラーなどに用い… |
| 0110b-06-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 「平形反射式水面計は、裏側から電灯の光を通すことにより、水面を見分けるものである」という記述は誤ってい… |
| 0110b-06-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 水管ボイラーの形式として、「二色水面計は、光線の屈折率の差を利用したもので、蒸気部は赤色に、水部は緑色… |
| 0110b-07-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 「燃焼用空気の温度が上昇し、水分の多い低品位燃料の燃焼に有効である、通風抵抗が増加する」の組合せは、ボ… |
| 0110b-07-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 「燃焼用空気の温度が上昇し、水分の多い低品位燃料の燃焼に有効である、過剰空気量を小さくできる」の組合せ… |
| 0110b-07-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 「燃焼用空気の温度が上昇し、水分の多い低品位燃料の燃焼に有効である、過剰空気量を小さくできる、ボイラー… |
| 0110b-07-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 「通風抵抗が増加する、過剰空気量を小さくできる、ボイラー効率が上昇する」の組合せは、ボイラーに空気予熱… |
| 0110b-07-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 「過剰空気量を小さくできる、ボイラー効率が上昇する」の組合せは、ボイラーに空気予熱器を設置した場合の利… |
| 0110b-08-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 「ディフューザポンプは、羽根車の周辺に案内羽根のある遠心ポンプで、高圧のボイラーには多段ディフューザポ… |
| 0110b-08-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 「渦巻ポンプは、羽根車の周辺に案内羽根のない遠心ポンプで、一般に低圧のボイラーに用いられ」という記述は… |
| 0110b-08-3 | ボイラーの構造に関する知識 | ボイラー水位が異常に上昇した原因として、「給水加熱器には、一般に、加熱管を隔てて給水を加熱する熱交換式… |
| 0110b-08-4 | ボイラーの構造に関する知識 | ボイラー水位が異常に上昇した原因として、「給水弁と給水逆止め弁をボイラーに取り付ける場合は、ボイラーに… |
| 0110b-08-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 「給水内管は、一般に長い鋼管に多数の穴を設けたもので、又は蒸気ドラム内の安全低水面より上方に取り付ける… |
| 0110b-09-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 自動制御の動作として、「比例式蒸気圧力調節器は、一般に、コントロールモータとの組合せにより、比例動作に… |
| 0110b-09-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 自動制御の動作として、「比例式蒸気圧力調節器では、比例帯の設定を行う」という記述は誤っている。 |
| 0110b-09-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 自動制御の動作として、「オンオフ式蒸気圧力調節器(電気式)は、水を入れたサイホン管を用いてボイラーに取… |
| 0110b-09-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 「蒸気圧力制限器は、ボイラーの蒸気圧力が異常に上昇した場合などに、直ちに燃料の供給を遮断するものである… |
| 0110b-09-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 自動制御の動作として、「蒸気圧力制限器には、一般に比例式圧力調節器が用いられている」という記述は誤って… |
| 0110b-10-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 「シーケンス制御は、あらかじめ定められた順序に従って、制御の各段階を、順次、進めていく制御である」とい… |
| 0110b-10-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 自動制御の動作として、「オンオフ動作による蒸気圧力制御は、蒸気圧力の変動によって、燃焼又は燃焼停止のい… |
| 0110b-10-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 「ハイ・ロー・オフ動作による蒸気圧力制御は、蒸気圧力の変動によって、高燃焼、低燃焼又は燃焼停止のいずれ… |
| 0110b-10-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 「比例動作による制御は、偏差が変化する速度に比例して操作量を増減するように動作する制御である」という記… |
| 0110b-10-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 「積分動作による制御は、偏差の時間積分値に比例して操作量を増減するように動作する制御である」という記述… |
| 0204b-01-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 「セルシウス(摂氏)温度は、標準大気圧の下で、水の氷点を0°C、沸点を100°Cと定め、この間を100… |
| 0204b-01-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 圧力計に表れる圧力をゲージ圧力といい、その値に大気圧を加えたに関する記述、「セルシウス(摂氏)温度[C… |
| 0204b-01-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 圧力計に表れる圧力をゲージ圧力といい、その値に大気圧を加えたに関する記述、「760mの高さの水銀柱がそ… |
| 0204b-01-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 「圧力計に表れる圧力をゲージ圧力といい、その値に大気圧を加えたものを絶対圧力という」という記述は誤って… |
| 0204b-01-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 「蒸気の重要な諸性質を表示した蒸気表中の圧力は、絶対圧力で示される」という記述は誤っている。 |
| 0204b-02-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 「伝熱作用は、熱伝導、熱伝達及び放射伝熱の三つに分けることができる」という記述は誤っている。 |
| 0204b-02-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 「液体又は気体が固体壁に接触して、固体壁との間で熱が移動する現象を熱伝達という」という記述は誤っている。 |
| 0204b-02-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 「温度が一定でない物体の内部で、温度の高い部分から低い部分へ、順、熱が伝わる現象を熱伝導という」という… |
| 0204b-02-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 液体又は気体が固体壁に接触して、固体壁との間で熱に関する記述、「空間を隔てて相対している物体間に伝わる… |
| 0204b-02-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 「熱流は、一般に熱伝達、熱伝導及び放射伝熱が総合されたものである」という記述は誤っている。 |
| 0204b-03-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 「水管ボイラーに比べ、一般に製作及び取扱いが容易である」という記述は誤っている。 |
| 0204b-03-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 水管ボイラーに比べ、一般に製作及び取扱いに関する記述、「水管ボイラーに比べ、蒸気使用量の変動による圧力… |
| 0204b-03-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 水管ボイラーに比べ、一般に製作及び取扱いに関する記述、「加圧燃焼方式を採用し、燃焼室熱負荷を高くして燃… |
| 0204b-03-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 水管ボイラーに比べ、一般に製作及び取扱いに関する記述、「戻り燃焼方式を採用し、燃焼効率を高めたものがあ… |
| 0204b-03-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 水管ボイラーに比べ、一般に製作及び取扱いに関する記述、「煙には、伝熱効果の高いスパイラル管を使用してい… |
| 0204b-04-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 水管ボイラーの形式として、「廃熱ボイラー」という記述は正しい。 |
| 0204b-04-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 水管ボイラーの形式として、「熱媒ボイラー」という記述は正しい。 |
| 0204b-04-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 水管ボイラーの形式として、「貫流ボイラー」という記述は正しい。 |
| 0204b-04-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 水管ボイラーの形式として、「流動層燃焼ボイラー」という記述は正しい。 |
| 0204b-04-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 水管ボイラーの形式として、「強制循環式水管ボイラー」という記述は正しい。 |
| 0204b-05-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 「ブルドン管圧力計は、断面が真円形の管をU字状に曲げたブルドン管に圧力が加わると、圧力の大きさに応じて… |
| 0204b-05-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 「差圧式流量計は、流体が流れている管の中に絞りを挿入すると、入口と出口との間に流量の二乗に比例する圧力… |
| 0204b-05-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 「容積式流量計は、だ円形のケーシングの中で、だ円形歯車を2個組み合わせ、これを流体の流れによって回転さ… |
| 0204b-05-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 「平形反射式水面計は、ガラスの前面から見ると水部は光線が通って黒色に見え、蒸気部は光線が反射されて白色… |
| 0204b-05-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 計測器の原理として、「U字式通風計は、計測する場所の空気又はガスの圧力と大気圧との差圧を水柱で示す」と… |
| 0204b-06-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 「主蒸気弁に用いられる玉形弁は、蒸気の流れが弁体内部でS字形になるため抵抗が大きい」という記述は誤って… |
| 0204b-06-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 「バイパス弁は、発生蒸気の圧力と使用箇所での蒸気圧力の差が大きいとき、又は使用箇所での蒸気圧力を一定に… |
| 0204b-06-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 「沸水防止管は、大径のパイプの上面の多数の穴から蒸気を取り入れ、蒸気流の方向を変えることによって水滴を… |
| 0204b-06-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 「バケット式蒸気トラップは、ドレンの存在が直接トラップ弁を駆動するので、作動が迅速かつ確実で、言頼性が… |
| 0204b-06-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 蒸気配管の附属装置として、「長い主蒸気管の配置に当たっては、温度の変化による伸縮に対応するため、湾曲形… |
| 0204b-07-1 | ボイラーの構造に関する知識 | エコノマイザ又は空気予熱器の効果として、「水管」という記述は正しい。 |
| 0204b-07-2 | ボイラーの構造に関する知識 | エコノマイザ又は空気予熱器の効果として、「エコノマイザ管」という記述は正しい。 |
| 0204b-07-3 | ボイラーの構造に関する知識 | エコノマイザ又は空気予熱器の効果として、「煙管」という記述は正しい。 |
| 0204b-07-4 | ボイラーの構造に関する知識 | エコノマイザ又は空気予熱器の効果として、「王蒸気管」という記述は正しい。 |
| 0204b-07-5 | ボイラーの構造に関する知識 | エコノマイザ又は空気予熱器の効果として、「過熱管」という記述は正しい。 |
| 0204b-08-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 「ディフューザポンプは、羽根車の周辺に案内羽根のある遠心ポンプで、高圧のボイラーには多段ディフューザポ… |
| 0204b-08-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 「渦巻ポンプは、羽根車の周辺に案内羽根のない遠心ポンプで、一般に低圧のボイラーに用いられる」という記述… |
| 0204b-08-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 「インゼクタは、蒸気の噴射力を利用して給水するものである」という記述は誤っている。 |
| 0204b-08-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 「給水逆止め弁には、アングル弁又は玉形弁が用いられる」という記述は誤っている。 |
| 0204b-08-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 「給水内は、一般に長い鍋に多数の穴を設けたもので、胴又は蒸気ドラム内の安全低水面よりやや下方に取り付け… |
| 0204b-09-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 「温度調節器は、調節器本体、感温体及びこれらを連結する導管で構成される」という記述は誤っている。 |
| 0204b-09-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 温度調節器の取付として、「感温体内の液体は、温度の上昇・下降によって膨張・収縮し、ベローズやダイヤフラ… |
| 0204b-09-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 温度調節器の取付として、「感温体は、ボイラー本体に直接取り付けるか、又は保護管を用いて取り付ける」とい… |
| 0204b-09-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 「保護管を用いて感温体を取り付ける場合は、保護管内にシリコングリスを挿入してはならない」という記述は誤… |
| 0204b-09-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 温度調節器の取付として、「温度調節器は、一般に、調節温度及び動作すき間の設定を行う」という記述は誤って… |
| 0204b-10-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 計測器の原理として、「水高計は、温水ボイラーの水面を測定する計器で、蒸気ボイラーの水面計に相当する」と… |
| 0204b-10-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 計測器の原理として、「温水ボイラーの温度計は、ボイラー水が最高温度となる箇所の見やすい位置に取り付ける… |
| 0204b-10-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 「逃がし管には、途中に弁やコックを取り付けてはならない」という記述は誤っている。 |
| 0204b-10-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 計測器の原理として、「逃がし弁は、水の温度が120°C以下の温水ボイラーで、膨張タンクを密閉型にした場… |
| 0204b-10-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 「温水暖房ボイラーの温水循環ポンプは、ボイラーで加熱された水を放熱器に送り、手びボイラーに戻すために用… |
| 0210b-01-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 「熱貫流熱伝達」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0210b-01-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 「熱貫流、熱伝導」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0210b-01-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 「熱伝達熱伝導」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0210b-01-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 「熱伝導、熱貫流」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0210b-01-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 「熱伝導熱伝達」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0210b-02-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 「自然循環式水管ボイラーは、高圧になるほど蒸気と水との密度差が大きくなり、ボイラー水の循環力が強くなる… |
| 0210b-02-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 「強制循環式水管ボイラーは、ボイラー水の循環系路中に設けたポンプによって、強制的にボイラー水の循環を行… |
| 0210b-02-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 「二胴形水管ボイラーは、炉壁内面に水管を配した水冷壁と、上下ドラムを連絡する水管群を組み合わせた形式の… |
| 0210b-02-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 「高圧大容量の水管ボイラーには、炉壁全面が水冷壁で、蒸発部の対流伝熱面が少ない放射形ボイラーが多く用い… |
| 0210b-02-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 「水ボイラーは、給水及びボイラー水の処理に注意を要し、特に高圧ボイラーでは厳密な水管理を行う必要がある… |
| 0210b-03-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 「鏡板は、胴又はドラムの両端を覆っている部分をいい、煙管ボイラーのように管を取り付ける鏡板は、特に管板… |
| 0210b-03-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 平鏡板の大径のに関する記述、「鏡板は、その形状によって、平鏡板、皿形鏡板、半だ円体形鏡板及び全半球形鏡… |
| 0210b-03-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 「平鏡板の大径のものや高い圧力を受けるものは、内部の圧力によって生じる曲げ応力に対して、強度を確保する… |
| 0210b-03-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 平鏡板の大径のに関する記述、「皿形鏡板は、球面殻、環状殻及び円筒殻から成っている」という記述は誤ってい… |
| 0210b-03-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 平鏡板の大径のに関する記述、「皿形鏡板は、同材質、同径及び同厚の場合、半だ円体形鏡板に比べて強度が強い… |
| 0210b-04-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 「各セクションは、蒸気部連絡口及び水部連絡口の穴の部分にニップルをはめて結合し、セクション締付ボルトで… |
| 0210b-04-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 多数のスタッドを取り付けたセクションによって、伝熱面積を増加させることに関する記述、「鋳鉄製のため、鋼… |
| 0210b-04-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 多数のスタッドを取り付けたセクションによって、伝熱面積を増加させることに関する記述、「加圧燃焼方式を採… |
| 0210b-04-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 「セクションの数は20程度までで、伝熱面積は50m程度までが一般的である」という記述は誤っている。 |
| 0210b-04-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 「多数のスタッドを取り付けたセクションによって、伝熱面積を増加させることができる」という記述は誤ってい… |
| 0210b-05-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 「ブルドン管圧力計は、断面が平な質を円弧状に曲げたブルドン管に圧力が加わると、圧力の大きさに応じて円弧… |
| 0210b-05-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 「差圧式流量計は、流体が流れている管の中に絞りを挿入すると、入口と出口との間に流量の二乗に比例する圧力… |
| 0210b-05-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 「容積式流量計は、だ円形のケーシングの中で、だ円形歯車を2個組み合わせ、これを流体の流れによって回転さ… |
| 0210b-05-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 計測器の原理として、「平形反射式水面計は、光線の屈折率の差を利用したもので、蒸気部は赤色に、水部は緑色… |
| 0210b-05-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 計測器の原理として、「U字式通風計は、計測する場所の空気又はガスの圧力と大気圧との差圧を水柱で示す」と… |
| 0210b-06-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 「燃焼装置は、燃焼が停止した後に、燃料が燃焼室内に流入しない構造のものであること」という記述は誤ってい… |
| 0210b-06-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 「燃焼装置は、燃料漏れの点検・保守が容易な構造のものであること」という記述は誤っている。 |
| 0210b-06-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 「燃焼安全装置は、ファンが異常停止した場合に、主バーナへの燃料の供給を直ちに遮断する機能を有するもの」… |
| 0210b-06-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 「燃焼安全装置は、異常消火の場合に、主バーナへの燃料の供給を直ちに遮断し、修復後は手動又は自動で再起動… |
| 0210b-06-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 「燃焼装置には、主安全制御器、火炎検出器、燃料遮断弁などで構成される信頼性の高い燃焼安全装置が設けられ… |
| 0210b-07-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 「吹出し弁には、スラッジなどによる故障を避けるため、玉形弁又はアングル弁が用いられる」という記述は誤っ… |
| 0210b-07-2 | ボイラーの構造に関する知識 | ボイラー水位が異常に上昇した原因として、「最高使用圧力1MPa 未満のボイラーでは、吹出し弁の代わりに… |
| 0210b-07-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 「大形のボイラー及び高圧のボイラーには、2個の吹出し弁を直列に設け、第一吹出し弁に急開弁、第二吹出し弁… |
| 0210b-07-4 | ボイラーの構造に関する知識 | ボイラー水位が異常に上昇した原因として、「連続運転するボイラーでは、ボイラー水の不純物濃度を一定に保つ… |
| 0210b-07-5 | ボイラーの構造に関する知識 | ボイラー水位が異常に上昇した原因として、「連続吹出し装置の吹出し管は、胴や蒸気ドラムの水面近くに取り付… |
| 0210b-08-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 「ボイラーに給水する遠心ポンプは、多数の羽根を有する羽根車をケーシング内で回転させ、遠心作用により水に… |
| 0210b-08-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 「遠心ポンプは、案内羽根を有するディフューザポンプと有しない渦巻ポンプに分類される」という記述は誤って… |
| 0210b-08-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 「渦流ポンプは、円周流ポンプとも呼ばれているもので、小容量の蒸気ボイラーなどに用いられる」という記述は… |
| 0210b-08-4 | ボイラーの構造に関する知識 | ボイラー水位が異常に上昇した原因として、「ボイラー又はエコノマイザの入口近くには、給水弁と給水逆止め弁… |
| 0210b-08-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 「給水内管は、一般に長い鋼管に多数の穴を設けたもので、胴又は蒸気ドラム内の安全低面よりやや上方に取り付… |
| 0210b-09-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 電磁継電器のブレーク接点(b接点)は、コイルに電流が流れると閉となり、電流に関する記述、「電磁継電器は… |
| 0210b-09-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 「電磁継電器のブレーク接点(b接点)は、コイルに電流が流れると閉となり、電流が流れないと開となる」とい… |
| 0210b-09-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 「電磁継電器のブレーク接点(b接点)を用いることによって、入力信号に対して出力信号を反転させることがで… |
| 0210b-09-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 「タイマは、適当な時間の遅れをとって接点を開閉するリレーで、シーケンス回路によって行う自動制御回路に多… |
| 0210b-09-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 「リミットスイッチは、物体の位置を検出し、その位置に応じた制御動作を行うために用いられるもので、マイク… |
| 0210b-10-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 低酸素燃焼の特徴として、「ボイラー効率が上昇する」という記述は正しい。 |
| 0210b-10-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 低酸素燃焼の特徴として、「燃焼状態が良好になる」という記述は正しい。 |
| 0210b-10-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 「過剰空気量を小さくできる」という記述は正しい。 |
| 0210b-10-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 「燃焼用空気の温度が上昇し、水分の多い低品位燃料の燃焼に有効である」という記述は正しい。 |
| 0210b-10-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 低酸素燃焼の特徴として、「通風抵抗が増加する」という記述は正しい。 |
| 0304b-01-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 「2257、潜熱」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0304b-01-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 「420、比熱、3.420、潛熱」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0304b-01-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 「420、潛熱」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0304b-01-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 「4.2、比熱」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0304b-01-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 「4.2、顕熱」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0304b-02-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 「蒸気の発生に要する熱量は、蒸気圧力、蒸気温度及び給水温度によって異なる、換算蒸発量は、実際に給水から… |
| 0304b-02-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 「蒸気の発生に要する熱量は、蒸気圧力、蒸気温度及び給水温度によって異なる、蒸気ボイラーの容量(能力)は… |
| 0304b-02-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 「蒸気の発生に要する熱量は、蒸気圧力、蒸気温度及び給水温度によって異なる、蒸気ボイラーの容量(能力)は… |
| 0304b-02-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 「蒸気の発生に要する熱量は、蒸気圧力、蒸気温度及び給水温度によって異なる、ボイラー効率を算定するとき、… |
| 0304b-02-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 「換算蒸発量は、実際に給水から所要蒸気を発生させるために要した熱量を、0°Cの水を蒸発させて、100°… |
| 0304b-03-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 「ボイラー内で、温度が上昇した水及び気泡を含んだ水は上昇し、その後に温度の低い水が下降して、水の循環流… |
| 0304b-03-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 「丸ボイラーは、伝熱面の多くがボイラー水中に設けられ、水の対流が困難なので、水循環の系路を構成する必要… |
| 0304b-03-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 「水管ボイラーは、水循環を良くするため、水と気泡の混合体が上昇すると、水が下降する管を凶別して設けてい… |
| 0304b-03-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 水管ボイラーの形式として、「自然循環式水管ボイラーは、高圧になるほど蒸気と水との密度差が小さくなり、循… |
| 0304b-03-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 水管ボイラーの形式として、「水循環が良いと熱が水に十分に伝わり、伝熱面温度は水温に近い温度に保たれる」… |
| 0304b-04-1 | ボイラーの構造に関する知識 | エコノマイザ又は空気予熱器の効果として、「煙管」という記述は正しい。 |
| 0304b-04-2 | ボイラーの構造に関する知識 | エコノマイザ又は空気予熱器の効果として、「水管」という記述は正しい。 |
| 0304b-04-3 | ボイラーの構造に関する知識 | エコノマイザ又は空気予熱器の効果として、「主蒸気管」という記述は正しい。 |
| 0304b-04-4 | ボイラーの構造に関する知識 | エコノマイザ又は空気予熱器の効果として、「エコノマイザ管」という記述は正しい。 |
| 0304b-04-5 | ボイラーの構造に関する知識 | エコノマイザ又は空気予熱器の効果として、「過熱管」という記述は正しい。 |
| 0304b-05-1 | ボイラーの構造に関する知識 | ウェットボトム式は、ボイラー底部にに関する記述、「蒸気ボイラーの場合、その使用圧力は1MPa以下に限ら… |
| 0304b-05-2 | ボイラーの構造に関する知識 | ウェットボトム式は、ボイラー底部にに関する記述、「暖房用蒸気ボイラーでは、原則として復水を循環使用する… |
| 0304b-05-3 | ボイラーの構造に関する知識 | ウェットボトム式は、ボイラー底部にに関する記述、「暖房用蒸気ボイラーの返り管の取付けには、ハートフォー… |
| 0304b-05-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 「ウェットボトム式は、ボイラー底部にも水を循環させる構造となっている」という記述は誤っている。 |
| 0304b-05-5 | ボイラーの構造に関する知識 | ウェットボトム式は、ボイラー底部にに関する記述、「鋼製ボイラーに比べ、腐食には強いが強度は弱い」という… |
| 0304b-06-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 「ブルドン管圧力計は、断面が真円形のをU字状に曲げたブルドン管に圧力が加わると、圧力の大きさに応じて円… |
| 0304b-06-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 「差圧式流量計は、流体が流れている管の中に絞りを挿入すると、入口と出口との間に流量の二乗に比例する圧力… |
| 0304b-06-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 「容積式流量計は、ケーシングの中で、だ円形歯車を2個組み合わせ、これを流体の流れによって回転させると、… |
| 0304b-06-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 「平形反射式水面計は、ガラスの前面から見ると水部は光線が通って黒色に見え、蒸気部は光線が反射されて白色… |
| 0304b-06-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 計測器の原理として、「U字式通風計は、計測する場所の空気又はガスの圧力と大気圧との差圧を水柱で示す」と… |
| 0304b-07-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 自動制御の動作として、「オンオフ動作による蒸気圧力制御は、蒸気圧力の変動によって、燃焼又は燃焼停止のい… |
| 0304b-07-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 「ハイ・ロー・オフ動作による蒸気圧力制御は、蒸気圧力の変動によって、高燃焼、低燃焼又は燃焼停止のいずれ… |
| 0304b-07-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 「比例動作による制御は、オフセットが現れた場合にオフセットがなくなるように動作する制御である」という記… |
| 0304b-07-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 「積分動作による制御は、偏差の時間積分値に比例して操作量を増減するように動作する制御である」という記述… |
| 0304b-07-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 「微分動作による制御は、偏差が変化する速度に比例して操作量を増減するように動作する制御である」という記… |
| 0304b-08-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 「ボイラーに給水する遠心ポンプは、多数の羽根を有する羽根車をケーシング内で回転させ、遠心作用により水に… |
| 0304b-08-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 「遠心ポンプは、案内羽根を有するディフューザポンプと有しない渦巻ポンプに分類される」という記述は誤って… |
| 0304b-08-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 「渦流ポンプは、円周流ポンプとも呼ばれているもので、小容量の蒸気ボイラーなどに用いられる」という記述は… |
| 0304b-08-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 渦流ポンプは、円周流ポンプとに関する記述、「給水弁と給水逆止め弁をボイラーに取り付ける場合は、ボイラー… |
| 0304b-08-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 「給水内は、一般に長い鋼管に多数の穴を設けたもので、胴又は蒸気ドラム内の安全低水面よりやや下方に取り付… |
| 0304b-09-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 「エコノマイザは、煙道ガスの余熱を回収して給水の予熱に利用する装置である」という記述は誤っている。 |
| 0304b-09-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 「エコノマイザは、エコノマイザに給水するための給水管である」という記述は誤っている。 |
| 0304b-09-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 「エコノマイザを設置すると、ボイラー効率を向上させ燃料が節約できる」という記述は誤っている。 |
| 0304b-09-4 | ボイラーの構造に関する知識 | エコノマイザ又は空気予熱器の効果として、「エコノマイザを設置すると、通風抵抗が多少増加する」という記述… |
| 0304b-09-5 | ボイラーの構造に関する知識 | エコノマイザ又は空気予熱器の効果として、「エコノマイザは、燃料の性状によっては低温腐食を起こすことがあ… |
| 0304b-10-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 逃がし弁は、暖房用蒸気ボイラーで、発生蒸気の圧力と使用箇所での蒸気圧力の差に関する記述、「水高計は、温… |
| 0304b-10-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 逃がし弁は、暖房用蒸気ボイラーで、発生蒸気の圧力と使用箇所での蒸気圧力の差に関する記述、「温水ボイラー… |
| 0304b-10-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 「温水ボイラーの逃がしは、ボイラー水の膨張分を逃がすためのもので、高所に設けた開放型膨張タンクに直結さ… |
| 0304b-10-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 「逃がし弁は、暖房用蒸気ボイラーで、発生蒸気の圧力と使用箇所での蒸気圧力の差が大きいときの調節弁として… |
| 0304b-10-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 逃がし弁は、暖房用蒸気ボイラーで、発生蒸気の圧力と使用箇所での蒸気圧力の差に関する記述、「凝縮水給水ポ… |
| 0310b-01-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 「温度の高い部分から低い部分に熱が移動する現象を伝熱という」という記述は誤っている。 |
| 0310b-01-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 「伝熱作用は、熱伝導、熱伝達及び放射伝熱の三つに分けることができる」という記述は誤っている。 |
| 0310b-01-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 「温度が一定でない物体の内部で、温度の高い部分から低い部分へ、順次、熱が伝わる現象を熱伝達という」とい… |
| 0310b-01-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 高温流体から固体壁を通して、低温流体へ熱に関する記述、「空間を隔てて相対している物体間に伝わる熱の移動… |
| 0310b-01-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 「高温流体から固体壁を通して、低温流体へ熱が移動する現象を熱費流又は熱通過という」という記述は誤ってい… |
| 0310b-02-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 構造が簡単で、設備費が安く、取扱いに関する記述、「蒸気使用量の変動による水位変動が小さい」という記述は… |
| 0310b-02-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 「高圧のもの及び大容量のものには適さない」という記述は誤っている。 |
| 0310b-02-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 「構造が簡単で、設備費が安く、取扱いが容易である」という記述は誤っている。 |
| 0310b-02-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 構造が簡単で、設備費が安く、取扱いに関する記述、「伝熱面積当たりの保有水量が少なく、破裂の際の被害が小… |
| 0310b-02-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 構造が簡単で、設備費が安く、取扱いに関する記述、「起動から所要蒸気発生までの時間が長い」という記述は誤… |
| 0310b-03-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 「ブルドン管圧力計は、断面が平な管を円弧状に曲げたブルドン管に圧力が加わると、圧力の大きさに応じて円弧… |
| 0310b-03-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 「差圧式流量計は、流体が流れている管の中に絞りを挿入すると、入口と出口との間に流量の二乗に比例する圧力… |
| 0310b-03-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 「容積式流量計は、ケーシングの中で、だ円形菌車を2個組み合わせ、これを流体の流れによって回転させると、… |
| 0310b-03-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 計測器の原理として、「二色水面計は、光線の屈折率の差を利用したもので、蒸気部は赤色に、水部は緑色に見え… |
| 0310b-03-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 「マルチポート水面計は、金属製の箱に小さな丸い窓を配列し、円形透視式ガラスをはめ込んだもので、一般に使… |
| 0310b-04-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 「平鏡板は、圧力に対して強度が弱く変形しやすいので、大径のものや高い圧力を受けるものはステーによって補… |
| 0310b-04-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 「棒ステーは、棒状のステーで、胴の長手方向(両鏡板の間)に設けたものを長手ステー、斜め方向(鏡板と胴板… |
| 0310b-04-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 「管ステーを火炎に触れる部分にねじ込みによって取り付ける場合には、焼損を防ぐため、管ステーの端部を板の… |
| 0310b-04-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 平鏡板は、圧力に対して強度が弱く変形しやすいので、大径のに関する記述、「管ステーは、煙管よりも肉厚の鋼… |
| 0310b-04-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 平鏡板は、圧力に対して強度が弱く変形しやすいので、大径のに関する記述、「ガセットステーは、平板によって… |
| 0310b-05-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 「主蒸気管上面沸水防止管」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0310b-05-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 「主蒸気管上面蒸気トラップ」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0310b-05-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 「給水内管下面気水分離器」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0310b-05-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 「給水内管下面沸水防止管」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0310b-05-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 「給水内管下面蒸気トラップ」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0310b-06-1 | ボイラーの構造に関する知識 | ウェットボトム式は、ボイラー底部にに関する記述、「蒸気ボイラーの場合、その使用圧力は 0.1MPa以下… |
| 0310b-06-2 | ボイラーの構造に関する知識 | ウェットボトム式は、ボイラー底部にに関する記述、「暖房用蒸気ボイラーでは、重力循環式の場合、給水管はボ… |
| 0310b-06-3 | ボイラーの構造に関する知識 | ウェットボトム式は、ボイラー底部にに関する記述、「ポンプ循環方式の蒸気ボイラーの場合、返り管は、安全低… |
| 0310b-06-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 「ウェットボトム式は、ボイラー底部にも水を循環させる構造となっている」という記述は誤っている。 |
| 0310b-06-5 | ボイラーの構造に関する知識 | ウェットボトム式は、ボイラー底部にに関する記述、「鋼製ボイラーに比べ、熱による不同膨張によって割れが生… |
| 0310b-07-1 | ボイラーの構造に関する知識 | ボイラー水位が異常に上昇した原因として、「吹出しは、ボイラー水の濃度を下げたり、沈殿物を排出するため、… |
| 0310b-07-2 | ボイラーの構造に関する知識 | ボイラー水位が異常に上昇した原因として、「吹出し弁には、スラッジなどによる故障を避けるため、玉形弁又は… |
| 0310b-07-3 | ボイラーの構造に関する知識 | ボイラー水位が異常に上昇した原因として、「最高使用圧力1MPa未満のボイラーでは、吹出し弁の代わりに吹… |
| 0310b-07-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 「大形のボイラー及び高圧のボイラーには、2個の吹出し弁を直列に設け、ボイラーに近い方に急開弁、遠い方に… |
| 0310b-07-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 「連続吹出し装置は、ボイラー水の濃度を一定に保つように調節弁によって吹出し量を加減し、少量ずつ連続的に… |
| 0310b-08-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 「エコノマイザは、煙道ガスの余熱を回収して燃焼用空気の予熱に利用する装置である、エコノマイザを設置する… |
| 0310b-08-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 「エコノマイザは、煙道ガスの余熱を回収して燃焼用空気の予熱に利用する装置である、エコノマイザは、燃料の… |
| 0310b-08-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 「エコノマイザは、煙道ガスの余熱を回収して燃焼用空気の予熱に利用する装置である、エコノマイザを設置する… |
| 0310b-08-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 「エコノマイザを設置すると、燃料の節約となり、ボイラー効率は向上するが、通風抵抗は増加する、エコノマイ… |
| 0310b-08-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 「エコノマイザを設置すると、燃料の節約となり、ボイラー効率は向上するが、通風抵抗は増加する、エコノマイ… |
| 0310b-09-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 自動制御の動作として、「オンオフ動作による蒸気圧力制御は、蒸気圧力の変動によって、燃焼又は燃焼停止のい… |
| 0310b-09-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 「ハイ・ロー・オフ動作による蒸気圧力制御は、蒸気圧力の変動によって、高燃焼、低燃焼又は燃焼停止のいずれ… |
| 0310b-09-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 「比例動作による制御は、オフセットが現れた場合にオフセットがなくなるように動作する制御である」という記… |
| 0310b-09-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 「積分動作による制御は、偏差の時間積分値に比例して操作量を増減するように動作する制御である」という記述… |
| 0310b-09-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 「微分動作による制御は、偏差が変化する速度に比例して操作量を増減するように動作する制御である」という記… |
| 0310b-10-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 「水位制御は、負荷の変動に応じて給水量を調節するものである」という記述は誤っている。 |
| 0310b-10-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 「単要素式は、水位だけを検出し、その変化に応じて給水量を調節する方式である」という記述は誤っている。 |
| 0310b-10-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 「二要素式は、水位と蒸気流量を検出し、その変化に応じて給水量を調節する方式である」という記述は誤ってい… |
| 0310b-10-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 熱膨張管式水位調整装置には、単要素式はあるが、二要素式に関する記述、「電極式水位検出器は、蒸気の凝縮に… |
| 0310b-10-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 「熱膨張管式水位調整装置には、単要素式はあるが、二要素式はない」という記述は誤っている。 |
| 0404b-01-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 「潜熱、顕熱」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0404b-01-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 「潜熱、蒸発熱」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0404b-01-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 「顕熱、蒸発熱」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0404b-01-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 「蒸発熱、潜熱」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0404b-01-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 「蒸発熱、顕熱」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0404b-02-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 「蒸気ボイラーの容量(能力)は、最大連続負荷の状態で、1時間に発生する蒸発量で示される」という記述は誤… |
| 0404b-02-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 燃料の性質として、「蒸気の発生に要する熱量は、蒸気圧力、蒸気温度及び給水温度によって異なる」という記述… |
| 0404b-02-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 「換算蒸発量は、実際に給水から所要蒸気を発生させるために要した熱量を 2257kJ/kgで除したもので… |
| 0404b-02-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 燃料の性質として、「ボイラー効率とは、全供給熱量に対する発生蒸気の吸収熱量の割合をいう」という記述は誤… |
| 0404b-02-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 燃料の性質として、「ボイラー効率を算定するとき、液体燃料の発熱量は、一般に水蒸気の蒸発熱を含む真発熱量… |
| 0404b-03-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 「ボイラー内で、温度が上昇した水及び気泡を含んだ水は上昇し、その後に温度の低い水が下降して水の循環流が… |
| 0404b-03-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 「丸ボイラーは、伝熱面の多くがボイラー水中に設けられ、水の対流が容易なので、水循環の系路を構成する必要… |
| 0404b-03-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 「水管ボイラーは、水循環を良くするため、水と気泡の混合体が上昇すると、水が下降する管を区別して設けてい… |
| 0404b-03-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 水管ボイラーの形式として、「自然循環式水管ボイラーは、高圧になるほど蒸気と水との密度差が小さくなり、循… |
| 0404b-03-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 水管ボイラーの形式として、「水循環が良すぎると、熱が水に十分に伝わるので、伝熱面温度は水温より著しく高… |
| 0404b-04-1 | ボイラーの構造に関する知識 | エコノマイザ又は空気予熱器の効果として、「水管」という記述は正しい。 |
| 0404b-04-2 | ボイラーの構造に関する知識 | エコノマイザ又は空気予熱器の効果として、「エコノマイザ管」という記述は正しい。 |
| 0404b-04-3 | ボイラーの構造に関する知識 | エコノマイザ又は空気予熱器の効果として、「煙管」という記述は正しい。 |
| 0404b-04-4 | ボイラーの構造に関する知識 | エコノマイザ又は空気予熱器の効果として、「主蒸気管」という記述は正しい。 |
| 0404b-04-5 | ボイラーの構造に関する知識 | エコノマイザ又は空気予熱器の効果として、「過熱管」という記述は正しい。 |
| 0404b-05-1 | ボイラーの構造に関する知識 | ウェットボトム式は、ボイラー底部にに関する記述、「暖房用蒸気ボイラーでは、原則として復水を循環使用する… |
| 0404b-05-2 | ボイラーの構造に関する知識 | ウェットボトム式は、ボイラー底部にに関する記述、「暖房用蒸気ボイラーでは、給水管はボイラー本体の安全低… |
| 0404b-05-3 | ボイラーの構造に関する知識 | ウェットボトム式は、ボイラー底部にに関する記述、「暖房用蒸気ボイラーの返り管の取付けには、ハートフォー… |
| 0404b-05-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 「ウェットボトム式は、ボイラー底部にも水を循環させる構造となっている」という記述は誤っている。 |
| 0404b-05-5 | ボイラーの構造に関する知識 | ウェットボトム式は、ボイラー底部にに関する記述、「鋼製ボイラーに比べ、強度は低いが、腐食には強い」とい… |
| 0404b-06-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 「面積式流量計は、垂直に置かれたテーパ管内のフロートが流量の変化に応じて上下に可動し、テーパ管とフロー… |
| 0404b-06-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 「差圧式流量計は、流体が流れている管の中に絞りを挿入すると、入口と出口との間に流量に比例する圧力差が生… |
| 0404b-06-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 「容積式流量計は、ケーシングの中で、だ円形歯車を2個組み合わせ、これを流体の流れによって回転させると、… |
| 0404b-06-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 「平形反射式水面計は、ガラスの前面から見ると水部は光線が通って黒色に見え、蒸気部は光線が反射されて白色… |
| 0404b-06-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 計測器の原理として、「U字式通風計は、計測する場所の空気又はガスの圧力と大気圧との差圧を水柱で示す」と… |
| 0404b-07-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 「ボイラーの状態量として設定範囲内に収めることが目標となっている量を操作量といい、そのために調節する量… |
| 0404b-07-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 「ボイラーの状態量として設定範囲内に収めることが目標となっている量を操作量といい、そのために調節する量… |
| 0404b-07-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 「ボイラーの状態量として設定範囲内に収めることが目標となっている量を操作量といい、そのために調節する量… |
| 0404b-07-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 「ボイラーの蒸気圧力又は温水温度を一定にするように、燃料供給量及び燃焼用空気量を自動的に調節する制御を… |
| 0404b-07-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 「比例動作による制御は、オフセットが現れた場合にオフセットがなくなるように動作する制御である、積分動作… |
| 0404b-08-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 「ディフューザポンプは、羽根車の周辺に案内羽根のある遠心ポンプで、高圧のボイラーには多段ディフューザポ… |
| 0404b-08-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 「渦巻ポンプは、羽根車の周辺に案内羽根のない遠心ポンプで、一般に低圧のボイラーに用いられる」という記述… |
| 0404b-08-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 次の記述のうち誤っているものとして、「給水加熱器には、一般に加熱管を隔てて給水を加熱する熱交換式が用い… |
| 0404b-08-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 次の記述のうち誤っているものとして、「給水弁と給水逆止め弁をボイラーに取り付ける場合は、ボイラーに近い… |
| 0404b-08-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 「給水内は、一般に長い鍋管に多数の穴を設けたもので、胴又は蒸気ドラム内の安全低水面よりやや上方に取り付… |
| 0404b-09-1 | ボイラーの構造に関する知識 | エコノマイザ又は空気予熱器の効果として、「エコノマイザには、平滑管やひれ付き管が用いられる」という記述… |
| 0404b-09-2 | ボイラーの構造に関する知識 | エコノマイザ又は空気予熱器の効果として、「エコノマイザを設置すると、ボイラーへの給水温度が上昇する」と… |
| 0404b-09-3 | ボイラーの構造に関する知識 | エコノマイザ又は空気予熱器の効果として、「エコノマイザには、燃焼ガスにより加熱されたエレメントが移動し… |
| 0404b-09-4 | ボイラーの構造に関する知識 | エコノマイザ又は空気予熱器の効果として、「エコノマイザを設置すると、通風抵抗が多少増加する」という記述… |
| 0404b-09-5 | ボイラーの構造に関する知識 | エコノマイザ又は空気予熱器の効果として、「エコノマイザは、燃料の性状によっては低温腐食を起こすことがあ… |
| 0404b-10-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 「凝縮水給水ポンプは、重力環水式の暖房用蒸気ボイラーで、凝縮水をボイラーに押し込むために用いられる、暖… |
| 0404b-10-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 「凝縮水給水ポンプは、重力環水式の暖房用蒸気ボイラーで、凝縮水をボイラーに押し込むために用いられる、温… |
| 0404b-10-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 「凝縮水給水ポンプは、重力環水式の暖房用蒸気ボイラーで、凝縮水をボイラーに押し込むために用いられる、温… |
| 0404b-10-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 「暖房用蒸気ボイラーの逃がし弁は、発生蒸気の圧力と使用箇所での蒸気圧力の差が大きいときの調節弁として用… |
| 0404b-10-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 「暖房用蒸気ボイラーの逃がし弁は、発生蒸気の圧力と使用箇所での蒸気圧力の差が大きいときの調節弁として用… |
| 0504b-01-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 「ボイラー内で、温度が上昇した水及び気泡を含んだ水は上昇し、その後に温度の低い水が下降して、水の循環が… |
| 0504b-01-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 「丸ボイラーは、伝熱面の多くがボイラー水中に設けられ、水の対流が困難なので、水循環の系路を構成する必要… |
| 0504b-01-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 水管ボイラーの形式として、「水管ボイラーでは、特に水循環を良くするため、上昇と降水管を設けているものが… |
| 0504b-01-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 水管ボイラーの形式として、「自然循環式水管ボイラーは、高圧になるほど蒸気と水との密度差が小さくなり、循… |
| 0504b-01-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 水管ボイラーの形式として、「水循環が良いと熱が水に十分に伝わり、伝熱面温度は水温に近い温度に保たれる」… |
| 0504b-02-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 「燃焼室に直面している伝熱面は接触伝熱面、燃焼室を出たガス通路に配置される伝熱面は対流伝熱面といわれる… |
| 0504b-02-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 「燃焼室は、燃料を燃焼させ、熱が発生する部分で、火炉ともいわれる」という記述は誤っている。 |
| 0504b-02-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 「燃焼装置は、燃料の種類によって異なり、液体燃料、気体燃料及び微粉炭にはバーナが、一般固体燃料には火格… |
| 0504b-02-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 「燃焼室は、供給された燃料を速やかに着火・燃焼させ、発生する可燃性ガスと空気との混合接触を良好にして、… |
| 0504b-02-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 低酸素燃焼の特徴として、「加圧燃焼方式の燃焼室は、気密構造になっている」という記述は誤っている。 |
| 0504b-03-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 次の記述のうち誤っているものとして、「構造上、低圧小容量用から高圧大容量用までに適している」という記述… |
| 0504b-03-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 「伝熱面積を大きくとれるので、一般に煮効率を高くできる」という記述は誤っている。 |
| 0504b-03-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 次の記述のうち誤っているものとして、「伝熱面積当たりの保有水量が小さいので、起動から所要蒸気発生までの… |
| 0504b-03-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 次の記述のうち誤っているものとして、「使用蒸気量の変動による圧力変動及び水位変動が大きい」という記述は… |
| 0504b-03-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 次の記述のうち誤っているものとして、「戻り燃焼方式を採用して、燃焼効率を高めているものが多い」という記… |
| 0504b-04-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 「逃がし管給水圧力の異常な昇圧」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0504b-04-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 「返り給水圧力の異常な昇圧」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0504b-04-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 「返り管低水位事故」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0504b-04-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 「受水槽低水位事故」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0504b-04-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 「膨張管給水圧力の異常な昇圧」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0504b-05-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 平鏡板の大径のに関する記述、「皿形鏡板は、球面殻、環状殻及び円筒殻から成っている」という記述は誤ってい… |
| 0504b-05-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 「胴と鏡板の厚さが同じ場合、圧力によって生じる応力について、胴の周継手は長手継手より2倍強い」という記… |
| 0504b-05-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 「皿形鏡板に生じる応力は、すみの丸みの部分において最も大きい。この応力は、すみの丸みの半径が大きいほど… |
| 0504b-05-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 「平鏡板の大径のものや高い圧力を受けるものは、内部の圧力によって生じる曲げ応力に対して、強度を確保する… |
| 0504b-05-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 平鏡板の大径のに関する記述、「管板には、煙管のころ広げに要する厚さを確保するため、一般に平板が用いられ… |
| 0504b-06-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 水管ボイラーの形式として、「貫流ボイラーを除く蒸気ボイラーには、原則として、2個以上のガラス水面計を見… |
| 0504b-06-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 水管ボイラーの形式として、「ガラス水面計は、可視範囲の最下部がボイラーの安全低水面と同じ高さになるよう… |
| 0504b-06-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 水管ボイラーの形式として、「丸形ガラス水面計は、主として最高使用圧力1MPa以下の丸ボイラーなどに用い… |
| 0504b-06-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 「平形反射式水面計は、裏側から電灯の光を通すことにより、水面を見分けるものである」という記述は誤ってい… |
| 0504b-06-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 水管ボイラーの形式として、「二色水面計は、光線の屈折率の差を利用したもので、蒸気部は赤色に、水部は緑色… |
| 0504b-07-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 「エコノマイザは、煙道ガスの余熱を回収して給水の予熱に利用する装置である」という記述は誤っている。 |
| 0504b-07-2 | ボイラーの構造に関する知識 | エコノマイザ又は空気予熱器の効果として、「エコノマイザには、平滑管やひれ付きが用いられる」という記述は… |
| 0504b-07-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 「エコノマイザを設置すると、ボイラー効率を向上させ、燃料が節約できる」という記述は誤っている。 |
| 0504b-07-4 | ボイラーの構造に関する知識 | エコノマイザ又は空気予熱器の効果として、「エコノマイザを設置すると、通風抵抗が多少増加する」という記述… |
| 0504b-07-5 | ボイラーの構造に関する知識 | エコノマイザ又は空気予熱器の効果として、「エコノマイザは、燃料の性状によっては高温腐食を起こす」という… |
| 0504b-08-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 「ディフューザポンプは、羽根車の周辺に案内羽根のある遠心ポンプで、高圧のボイラーには多段ディフューザポ… |
| 0504b-08-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 「渦巻ポンプは、羽根車の周辺に案内羽根のない遠心ポンプで、一般に低圧のボイラーに用いられる」という記述… |
| 0504b-08-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 「渦流ポンプは、円周流ポンプとも呼ばれているもので、小容量の蒸気ボイラーなどに用いられる」という記述は… |
| 0504b-08-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 「給水逆止め弁には、ゲート弁又はグローブ弁が用いられる」という記述は誤っている。 |
| 0504b-08-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 渦流ポンプは、円周流ポンプとに関する記述、「給水弁と給水逆止め弁をボイラーに取り付ける場合は、ボイラー… |
| 0504b-09-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 自動制御の動作として、「比例式蒸気圧力調節器は、一般に、コントロールモータとの組合せにより、比例動作に… |
| 0504b-09-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 自動制御の動作として、「比例式蒸気圧力調節器では、比例帯の設定を行う」という記述は誤っている。 |
| 0504b-09-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 「オンオフ式蒸気圧力調節器(電気式)は、蒸気圧力によって伸縮するベローズがスイッチを開閉し燃焼を制する… |
| 0504b-09-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 「蒸気圧力制限器は、ボイラーの蒸気圧力が異常に上昇した場合などに、直ちに燃料の供給を遮断するものである… |
| 0504b-09-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 自動制御の動作として、「蒸気圧力制限器には、一般にオンオフ式圧力調節器が用いられている」という記述は誤… |
| 0504b-10-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 「シーケンス制御は、あらかじめ定められた順序に従って、制御の各段階を、順次、進めていく制御である」とい… |
| 0504b-10-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 自動制御の動作として、「オンオフ動作による蒸気圧力制御は、蒸気圧力の変動によって、燃焼又は燃焼停止のい… |
| 0504b-10-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 「ハイ・ロー・オフ動作による蒸気圧力制御は、蒸気圧力の変動によって、高燃焼、低燃焼又は燃焼停止のいずれ… |
| 0504b-10-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 「比例動作による制御は、偏差の大きさに比例して操作量を増減するように動作する制御である」という記述は誤… |
| 0504b-10-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 「微分動作による制御は、偏差が変化する速度に比例して操作量を増減するように動作する制御で、PI動作とも… |
| 0510b-01-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 「水の温度は、沸騰を開始してから全部の水が蒸気になるまで一定である」という記述は誤っている。 |
| 0510b-01-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 水の温度は、沸騰を開始してから全部の水に関する記述、「過熱蒸気の温度と、同じ圧力の飽和蒸気の温度との差… |
| 0510b-01-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 水の温度は、沸騰を開始してから全部の水に関する記述、「飽和水の比エンタルピは、圧力が高くなるほど小さく… |
| 0510b-01-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 水の温度は、沸騰を開始してから全部の水に関する記述、「飽和蒸気の体積は、圧力が高くなるほど小さくなる」… |
| 0510b-01-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 水の温度は、沸騰を開始してから全部の水に関する記述、「飽和水の蒸発熱は、圧力が高くなるほど小さくなり、… |
| 0510b-02-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 「水管ボイラーは、ボイラー水の流動方式によって自然循環式、強制循環式及び貫流式に分類される」という記述… |
| 0510b-02-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 「強制循環式水管ボイラーは、ボイラー水の循環系路中に設けたポンプによって、強制的にボイラー水の循環を行… |
| 0510b-02-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 「二胴形水管ボイラーは、炉壁内面に水管を配した水冷壁と、上下ドラムを連絡する水管群を組み合わせた形式の… |
| 0510b-02-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 「高圧大容量の水管ボイラーには、全吸収熱量のうち、蒸発部の接触伝熱面で吸収される熱量の割合が大きい放射… |
| 0510b-02-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 「貫流ボイラーは、管系だけで構成され、蒸気ドラム及び水ドラムを必要としないので、高圧ボイラーに適してい… |
| 0510b-03-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 次の記述のうち誤っているものとして、「温水ボイラーの温水温度は、120°C以下に限られる」という記述は… |
| 0510b-03-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 次の記述のうち誤っているものとして、「重力循環方式の蒸気ボイラーでは、給水管はボイラー本体の安全低水面… |
| 0510b-03-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 次の記述のうち誤っているものとして、「ポンプ循環方式の蒸気ボイラーの場合、返りは安全面以下 150mm… |
| 0510b-03-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 「ウェットボトム式は、ボイラー底部に耐火材を必要としない構造となっている」という記述は誤っている。 |
| 0510b-03-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 次の記述のうち誤っているものとして、「鋼製ボイラーに比べ、熱による不同膨張によって割れが生じやすい」と… |
| 0510b-04-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 「平鏡板は、圧力に対して強度が弱く変形しやすいので、大径のものや高い圧力を受けるものはステーによって補… |
| 0510b-04-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 平鏡板は、圧力に対して強度が弱く変形しやすいので、大径のに関する記述、「ステーは、煙管よりも肉厚の鋼管… |
| 0510b-04-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 「管ステーを火炎に触れる部分にねじ込みによって取り付ける場合には、焼損を防ぐためねじ込み後に、ころ広げ… |
| 0510b-04-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 平鏡板は、圧力に対して強度が弱く変形しやすいので、大径のに関する記述、「ガセットステーは、平板によって… |
| 0510b-04-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 平鏡板は、圧力に対して強度が弱く変形しやすいので、大径のに関する記述、「ガセットステーは、熱応力を緩和… |
| 0510b-05-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 水管ボイラーの形式として、「貫流ボイラーを除く蒸気ボイラーには、原則として、2個以上のガラス水面計を見… |
| 0510b-05-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 水管ボイラーの形式として、「ガラス水面計は、可視範囲の最下部がボイラーの安全低水面と同じ高さになるよう… |
| 0510b-05-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 水管ボイラーの形式として、「丸形ガラス水面計は、主として最高使用圧力1MPa以下の丸ボイラーなどに用い… |
| 0510b-05-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 水管ボイラーの形式として、「平形透視式水面計は、ガラスの前面から見ると水部は光が通って黒に見え、蒸気部… |
| 0510b-05-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 水管ボイラーの形式として、「二水面計は、光線の屈折率の差を利用したもので、蒸気部は赤色に、水部は緑色(… |
| 0510b-06-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 「膨張した水を膨張タンクに逃がす場合、そのタンクに密閉型を用いる場合には、逃がし弁を取り付ける」という… |
| 0510b-06-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 「逃がし管は、ボイラーが高圧になるのを防ぐ安全装置である」という記述は誤っている。 |
| 0510b-06-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 「逃がしには、途中に弁やコックを取り付けてはならない」という記述は誤っている。 |
| 0510b-06-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 膨張した水を膨張タンクに逃に関する記述、「逃がし管は、伝熱面積に応じて最大径が定められている」という記… |
| 0510b-06-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 「逃がし弁は、水の膨張により圧力が設定した圧力を超えると、弁体を押し上げ、水を逃がすものである」という… |
| 0510b-07-1 | ボイラーの構造に関する知識 | エコノマイザ又は空気予熱器の効果として、「エコノマイザには、一般に鋼管形が用いられる」という記述は誤っ… |
| 0510b-07-2 | ボイラーの構造に関する知識 | エコノマイザ又は空気予熱器の効果として、「エコノマイザには、平滑管やひれ付きが用いられる」という記述は… |
| 0510b-07-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 「エコノマイザ管は、エコノマイザに使用される伝熱管である」という記述は誤っている。 |
| 0510b-07-4 | ボイラーの構造に関する知識 | エコノマイザ又は空気予熱器の効果として、「エコノマイザを設置すると、ガス温度が低下するため、煙突によっ… |
| 0510b-07-5 | ボイラーの構造に関する知識 | エコノマイザ又は空気予熱器の効果として、「エコノマイザは、燃料の性状によっては低温腐食を起こすことがあ… |
| 0510b-08-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 圧力計と胴又は蒸気ドラムとの間にオリフィスを取り付け、蒸気に関する記述、「圧力計は、原則として、又は蒸… |
| 0510b-08-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 「圧力計のコックは、ハンドルが管軸と直角方向になったときに閉じるように取り付ける」という記述は誤ってい… |
| 0510b-08-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 「圧力計と胴又は蒸気ドラムとの間にオリフィスを取り付け、蒸気がブルドン管に直接入らないようにする」とい… |
| 0510b-08-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 「圧力計では、ブルドン管に圧力が加わりの円弧が広がると、歯付扇形片が動いて小歯車が回転し、指針が圧力を… |
| 0510b-08-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 「ブルドン管は、断面が平な管を円弧状に曲げ、その一端を固定し他端を閉じたものである」という記述は誤って… |
| 0510b-09-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 電磁継電器のメーク接点(a 接点)は、コイルに電流が流れると開となり、電流に関する記述、「電磁継電器は… |
| 0510b-09-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 「電磁継電器のメーク接点(a 接点)は、コイルに電流が流れると開となり、電流が流れないと閉となる」とい… |
| 0510b-09-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 「電磁継電器のブレーク接点(b接点)を用いることによって、入力号に対して出力号を反転させることができる… |
| 0510b-09-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 「タイマは、適当な時間の遅れをとって接点を開閉するリレーで、シーケンス回路によって行う自動制御回路に多… |
| 0510b-09-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 「リミットスイッチは、物体の位置を検出し、その位置に応じた制御動作を行うために用いられるもので、マイク… |
| 0510b-10-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 「燃焼装置は、燃焼が停止した後に、燃料が燃焼室内に流入しない構造のものであること」という記述は誤ってい… |
| 0510b-10-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 「燃焼装置は、燃料漏れの点検・保守が容易な構造のものであること」という記述は誤っている。 |
| 0510b-10-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 「燃焼装置には、主安全制御器、火炎検出器、燃料遮断弁などで構成される頼性の高い燃焼安全装置が設けられて… |
| 0510b-10-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 「燃焼安全装置は、ファンが異常停止した場合に、主バーナへの燃料の供給を直ちに遮断する機能を有するもので… |
| 0510b-10-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 「燃焼安全装置は、異常消火の場合に、主バーナへの燃料の供給を直ちに遮断し、修復後は手動又は自動で再起動… |
| 0604b-01-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 「伝熱作用は、熱伝導、熱伝達及び放射伝熱の三つに分けることができる」という記述は誤っている。 |
| 0604b-01-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 「温度が一定でない物体の内部で、温度の高い部分から低い部分へ、順次、熱が移動する現象を熱伝達という」と… |
| 0604b-01-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 「空間を隔てて相対している物体間に、熱が移動する現象を放射伝熱という」という記述は誤っている。 |
| 0604b-01-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 「固体壁を通して、高温流体から低温流体へ熱が移動する現象を熱費流又は熱通過という」という記述は誤ってい… |
| 0604b-01-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 「熱費流は、一般に熱伝達及び熱伝導が総合されたものである」という記述は誤っている。 |
| 0604b-02-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 「自然循環式水管ボイラーは、高圧になるほど蒸気と水との密度差が大きくなり、ボイラー水の循環力が強くなる… |
| 0604b-02-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 「強制循環式水管ボイラーは、ボイラー水の循環系路中に設けたポンプによって、強制的にボイラー水の循環を行… |
| 0604b-02-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 「二胴形水管ボイラーは、炉壁内面に水管を配した水冷壁と、上下ドラムを連絡する水管群を組み合わせた形式の… |
| 0604b-02-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 「高圧大容量の水ボイラーには、炉壁全面が水冷壁で、蒸発部の接触伝熱面が少ない放射形ボイラーが多く用いら… |
| 0604b-02-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 「貫流ボイラーは、管系だけで構成され、蒸気ドラム及び水ドラムを必要としないので、高圧ボイラーに適してい… |
| 0604b-03-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 多数のスタッドを取り付けたセクションによって、伝熱面積を増加させることに関する記述、「暖房用ボイラーで… |
| 0604b-03-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 多数のスタッドを取り付けたセクションによって、伝熱面積を増加させることに関する記述、「暖房用ボイラーの… |
| 0604b-03-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 多数のスタッドを取り付けたセクションによって、伝熱面積を増加させることに関する記述、「暖房用ボイラーの… |
| 0604b-03-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 「セクションの数は20枚程度で、伝熱面積は50m程度までが一般的である」という記述は誤っている。 |
| 0604b-03-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 「多数のスタッドを取り付けたセクションによって、伝熱面積を増加させることができる」という記述は誤ってい… |
| 0604b-04-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 薄肉円筒で胴板の厚さに関する記述、「胴板には、内部の圧力によって引張応力が生じる」という記述は誤ってい… |
| 0604b-04-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 「薄肉円筒で胴板の厚さが同じ場合、周方向の引張応力は軸方向の引張応力の2倍である」という記述は誤ってい… |
| 0604b-04-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 薄肉円筒で胴板の厚さに関する記述、「だ円形のマンホールを胴に設ける場合には、短径部をの軸方向に配置する… |
| 0604b-04-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 薄肉円筒で胴板の厚さに関する記述、「波形炉筒は、平形炉筒に比べ、熱による炉筒の伸縮を吸収でき、外圧に対… |
| 0604b-04-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 「炉筒は、鏡板で拘束されているため、燃焼ガスによって加熱されると炉筒板内部に引張応力が生じる」という記… |
| 0604b-05-1 | ボイラーの構造に関する知識 | ボイラー水位が異常に上昇した原因として、「安全弁には、揚程式と全量式がある」という記述は誤っている。 |
| 0604b-05-2 | ボイラーの構造に関する知識 | ボイラー水位が異常に上昇した原因として、「安全弁の吹出し圧力は、調整ボルトを締めたり緩めたりして調整す… |
| 0604b-05-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 「弁体が弁座から上がる距離を揚程(リフト)という」という記述は誤っている。 |
| 0604b-05-4 | ボイラーの構造に関する知識 | ボイラー水位が異常に上昇した原因として、「弁座流路面積は、弁体と弁座間の面積で、カーテン面積ともいう」… |
| 0604b-05-5 | ボイラーの構造に関する知識 | ボイラー水位が異常に上昇した原因として、「全量式安全弁は、弁座流路面積で吹出し面積が決まる」という記述… |
| 0604b-06-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 水管ボイラーの形式として、「貫流ボイラーを除く蒸気ボイラーには、原則として、2個以上のガラス水面計を見… |
| 0604b-06-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 水管ボイラーの形式として、「ガラス水面計は、可視範囲の最下部がボイラーの安全低水面より上方になるように… |
| 0604b-06-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 水管ボイラーの形式として、「ガラス水面計は、ボイラー本体又は蒸気ドラムに直接取り付けるか、若しくは水柱… |
| 0604b-06-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 水管ボイラーの形式として、「丸形ガラス水面計は、主として最高使用圧力1MPa以下の丸ボイラーなどに用い… |
| 0604b-06-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 「平形反射式水面計は、ガラスの前面から見ると水部は光が通って黒色に見え、蒸気部は光が反射されて白色に光… |
| 0604b-07-1 | ボイラーの構造に関する知識 | ボイラー水位が異常に上昇した原因として、「吹出しは、ボイラー水の濃度を下げたり、沈殿物を排出するため、… |
| 0604b-07-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 「吹出し弁には、スラッジなどによる故障を避けるため、仕切弁又はY形弁が用いられる」という記述は誤ってい… |
| 0604b-07-3 | ボイラーの構造に関する知識 | ボイラー水位が異常に上昇した原因として、「大形及び高圧のボイラーには、2個の吹出し弁を直列に設け、ボイ… |
| 0604b-07-4 | ボイラーの構造に関する知識 | ボイラー水位が異常に上昇した原因として、「小容量の低圧のボイラーでは、吹出しコックが用いられることが多… |
| 0604b-07-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 「連続吹出し装置は、ボイラー水の濃度を一定に保つように調節弁によって吹出し量を加減し、ボイラー水を少量… |
| 0604b-08-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 「ボイラーへの給水温度が上昇する」という記述は適切である。 |
| 0604b-08-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 「乾き度の高い飽和蒸気を得ることができる」という記述は適切である。 |
| 0604b-08-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 「プライミングを防止することができる」という記述は適切である。 |
| 0604b-08-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 「燃焼用空気の温度が上昇し、水分の多い低品位燃料の燃焼に有効である」という記述は適切である。 |
| 0604b-08-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 「サーマル NOxの発生を抑えられる」という記述は適切である。 |
| 0604b-09-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 「蒸気圧力…・燃料量及び燃焼用空気量」の組合せは誤っている。 |
| 0604b-09-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 「蒸気温度・過熱任減器の注水量又は伝熱量」の組合せは誤っている。 |
| 0604b-09-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 「ボイラー水位・、・・蒸気量」の組合せは誤っている。 |
| 0604b-09-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 「炉内圧力・・、排出ガス量」の組合せは誤っている。 |
| 0604b-09-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 「空燃比...燃料量及び燃焼用空気量」の組合せは誤っている。 |
| 0604b-10-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 「水位検出器は、原則として、2個以上取り付け、それぞれの水位検出方式は異なるものの方が良い」という記述… |
| 0604b-10-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 「水位検出器の水側連絡管は、他の水位検出器の水側連絡管と共用しない」という記述は誤っている。 |
| 0604b-10-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 「水位検出器の水側連絡管及び蒸気側連絡管には、それぞれバルブ又はコックを直列に2個以上設けてはならない… |
| 0604b-10-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 水位検出器の水側連絡管及び蒸気側連絡管には、それぞれバルブ又に関する記述、「水位検出器の水側連絡管は、… |
| 0604b-10-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 「水位検出器の水側連絡管の曲げ部分は、内部の掃除が容易にできる構造のものとする」という記述は誤っている。 |
| 0610b-01-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 乾き飽和蒸気は、乾き度に関する記述、「過熱蒸気の温度と、同じ圧力の飽和蒸気の温度との差を過熱度という」… |
| 0610b-01-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 「乾き飽和蒸気は、乾き度が1の飽和蒸気である」という記述は誤っている。 |
| 0610b-01-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 「飽和蒸気のエンタルピは、飽和水の比エンタルピに蒸発熱の比エンタルピを加えた値である」という記述は誤っ… |
| 0610b-01-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 乾き飽和蒸気は、乾き度に関する記述、「飽和蒸気の比体積は、圧力が高くなるほど小さくなる」という記述は誤… |
| 0610b-01-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 乾き飽和蒸気は、乾き度に関する記述、「飽和水の蒸発熱は、圧力が高くなるほど大きくなり、臨界圧力に達する… |
| 0610b-02-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 「ボイラー内で、温度が上昇した水及び気泡を含んだ水は上昇し、その後に温度の低い水が下降して、水の循環流… |
| 0610b-02-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 水管ボイラーの形式として、「自然循環式水管ボイラーは、高圧になるほど蒸気と水との密度差が小さくなり、循… |
| 0610b-02-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 「水管ボイラーは、水循環を良くするため、水と気泡の混合体が上昇する管と、水が下降する管を区別して設けて… |
| 0610b-02-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 水管ボイラーの形式として、「炉筒を有するボイラーでは、水循環を良くするため、炉筒をボイラーの中央に配置… |
| 0610b-02-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 「水循環が不良であると気泡が停滞することなどにより、伝熱面が焼損、膨出するなどの原因となる」という記述… |
| 0610b-03-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 燃料の性質として、「ボイラー効率とは、全供給熱量に対する発生気の吸収熱量の割合をいう」という記述は誤っ… |
| 0610b-03-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 燃料の性質として、「蒸気の発生に要する熱量は、蒸気圧力、蒸気温度及び給水温度によって異なる」という記述… |
| 0610b-03-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 「蒸気ボイラーの容量(能力)は、最大連続負荷の状態で、1時間に発生する蒸発量で示される」という記述は誤… |
| 0610b-03-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 「換算蒸発量は、実際の蒸発量を基準状態のときの蒸発量に換算したものである」という記述は誤っている。 |
| 0610b-03-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 燃料の性質として、「ボイラー効率を算定するときの液体燃料の発熱量は、一般に、水蒸気の熱を含んだ高発熱量… |
| 0610b-04-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 次の記述のうち誤っているものとして、「水冷壁が燃焼室に配置されている」という記述は誤っている。 |
| 0610b-04-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 次の記述のうち誤っているものとして、「伝熱面積当たりの保有水量が多いので、高圧大容量用に適している」と… |
| 0610b-04-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 「伝熱面積を大きくとれるので、一般に熱効率を高くできる」という記述は誤っている。 |
| 0610b-04-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 次の記述のうち誤っているものとして、「使用蒸気量の変動により圧力及び水位が変動しやすい」という記述は誤… |
| 0610b-04-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 次の記述のうち誤っているものとして、「給水及びボイラー水の処理に注意を要し、特に高圧ボイラーでは厳密な… |
| 0610b-05-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 次の記述のうち誤っているものとして、「管ステーは、鋼管を管板に溶接又はねじ込みによって取り付ける」とい… |
| 0610b-05-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 次の記述のうち誤っているものとして、「ステーを火炎に触れる部分にねじ込みによって取り付ける場合には、ス… |
| 0610b-05-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 次の記述のうち誤っているものとして、「ガセットステーは、熱応力を緩和するため、鏡板にブリージングスペー… |
| 0610b-05-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 次の記述のうち誤っているものとして、「ガセット板を胴に直接溶接で取り付ける場合には、T継手の片側すみ肉… |
| 0610b-05-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 「棒ステーは、棒状のステーで、胴の両鏡板の間に設けたものを長手ステー、鏡板と胴板の間に設けたものを斜め… |
| 0610b-06-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 水管ボイラーの形式として、「貫流ボイラーを除く蒸気ボイラーには、原則として、2個以上のガラス水面計を見… |
| 0610b-06-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 水管ボイラーの形式として、「ガラス水面計は、可視範囲の最下部がボイラーの安全低水面と同じ高さになるよう… |
| 0610b-06-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 水管ボイラーの形式として、「ガラス水面計は、ボイラー本体又は蒸気ドラムに直接取り付けるか、又は水柱管を… |
| 0610b-06-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 水管ボイラーの形式として、「丸形ガラス水面計は、主として最高使用圧力1MPa以下の丸ボイラーなどに用い… |
| 0610b-06-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 水管ボイラーの形式として、「二色水面計は、光線の屈折率の差を利用したもので、蒸気部は緑(青色)に、水部… |
| 0610b-07-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 「主蒸気弁に用いられる仕切弁は、蒸気の流れが弁体内でY字形になるため抵抗が小さい」という記述は誤ってい… |
| 0610b-07-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 「主蒸気弁に用いられる玉形弁は、蒸気の流れが弁体内部でS字形になるため抵抗が大きい」という記述は誤って… |
| 0610b-07-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 蒸気配管の附属装置として、「沸水防止管は、気水分離器の一種で、低圧ボイラーの蒸気取出し口の下の内に設け… |
| 0610b-07-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 「主蒸気管の配置に当たっては、曲がり部に十分な半径を持たせ、ドレンのたまる部分がないように傾斜を付ける… |
| 0610b-07-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 「2基以上のボイラーが蒸気出口で同一管系に連絡している場合は、一般に、主蒸気弁の後に蒸気逆止め弁を設け… |
| 0610b-08-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 「逃がし管は、ボイラーと高所に設けた開放形張タンクとを接続する管である」という記述は誤っている。 |
| 0610b-08-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 逃がし弁は、水の膨張による圧力上昇によって、弁体を押し上げ、水を逃に関する記述、「膨張タンクには、タン… |
| 0610b-08-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 逃がし弁は、水の膨張による圧力上昇によって、弁体を押し上げ、水を逃に関する記述、「逃がし管には、ボイラ… |
| 0610b-08-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 「逃がし弁は、逃がし管を設けない場合又は膨張タンクを密閉形とした場合に用いられる」という記述は誤ってい… |
| 0610b-08-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 「逃がし弁は、水の膨張による圧力上昇によって、弁体を押し上げ、水を逃がすものである」という記述は誤って… |
| 0610b-09-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 「エコノマイザは、煙道ガスの余熱を回収して、給水の予熱に利用する装置である」という記述は誤っている。 |
| 0610b-09-2 | ボイラーの構造に関する知識 | エコノマイザ又は空気予熱器の効果として、「エコノマイザの種類には鋼管形と鋼板形があり、エコノマイザ管に… |
| 0610b-09-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 「エコノマイザを設置すると、ボイラー効率を向上させ、燃料が節約できる」という記述は誤っている。 |
| 0610b-09-4 | ボイラーの構造に関する知識 | エコノマイザ又は空気予熱器の効果として、「エコノマイザを設置すると、通風抵抗が多少増加する」という記述… |
| 0610b-09-5 | ボイラーの構造に関する知識 | エコノマイザ又は空気予熱器の効果として、「エコノマイザを設置すると、燃料の性状によっては低温腐食を起こ… |
| 0610b-10-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 単要素式は、負荷変動に関する記述、「水位の制御方式には、単要素式、二要素式及び三要素式がある」という記… |
| 0610b-10-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 「単要素式は、負荷変動が激しいときは良好な制御が期待できない」という記述は誤っている。 |
| 0610b-10-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 「二要素式は、水位と蒸気圧力を検出し、その変化に応じて給水量を調節する方式である」という記述は誤ってい… |
| 0610b-10-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 単要素式は、負荷変動に関する記述、「電極式水位検出器は、蒸気の凝縮によって検出筒内部の水の純度が高くな… |
| 0610b-10-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 「単要素式には、ドラム水位の変化を偏差信号として給水調節器へ伝え、比例制御で弁の開度を変えるようにした… |
| 0704b-01-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 「潜熱、顕熱」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0704b-01-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 「潜熱、蒸発熱」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0704b-01-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 「顕熱、蒸発熱」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0704b-01-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 「蒸発熱、潜熱」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0704b-01-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 「蒸発熱、顕熱」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0704b-02-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 「水管ボイラーに比べ、一般に製作及び取扱いが容易である」という記述は誤っている。 |
| 0704b-02-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 「胴の水部に燃焼ガスの通路となる多数の煙管を設け、伝熱面積の増加を図った外だき式ボイラーである」という… |
| 0704b-02-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 水管ボイラーに比べ、一般に製作及び取扱いに関する記述、「加圧燃焼方式を採用し、燃焼室熱負荷を高くして燃… |
| 0704b-02-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 水管ボイラーに比べ、一般に製作及び取扱いに関する記述、「煙管には、伝熱効果の大きいスパイラル管を採用し… |
| 0704b-02-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 水管ボイラーに比べ、一般に製作及び取扱いに関する記述、「戻り燃焼方式を採用して、燃焼効果を高めたものが… |
| 0704b-03-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 「蒸気ドラム及び水ドラムがなく、管系部材で構成される、同容量の丸ボイラーと比べ、起動から所要蒸気を発生… |
| 0704b-03-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 「蒸気ドラム及び水ドラムがなく、管系部材で構成される、同容量の丸ボイラーと比べ、据付面積は大きくなるが… |
| 0704b-03-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 「蒸気ドラム及び水ドラムがなく、管系部材で構成される、同容量の丸ボイラーと比べ、据付面積は大きくなるが… |
| 0704b-03-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 「蒸気ドラム及び水ドラムがなく、管系部材で構成される、負荷変動によって大きい圧力変動を生じやすいので、… |
| 0704b-03-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 「同容量の丸ボイラーと比べ、起動から所要蒸気を発生するまでの時間が長い、同容量の丸ボイラーと比べ、据付… |
| 0704b-04-1 | ボイラーの構造に関する知識 | セクションの数は20枚程度まで、伝熱面積に関する記述、「暖房用ボイラーでは、原則として復水を循環使用す… |
| 0704b-04-2 | ボイラーの構造に関する知識 | セクションの数は20枚程度まで、伝熱面積に関する記述、「暖房用ボイラーの返り管の取付けには、ハートフォ… |
| 0704b-04-3 | ボイラーの構造に関する知識 | セクションの数は20枚程度まで、伝熱面積に関する記述、「暖房用ボイラーの給水管は、ポンプ循環方式の場合… |
| 0704b-04-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 「セクションの数は20枚程度まで、伝熱面積は50m程度までが普通である」という記述は誤っている。 |
| 0704b-04-5 | ボイラーの構造に関する知識 | セクションの数は20枚程度まで、伝熱面積に関する記述、「セクション表面のガス通路に多数のスタッドを取り… |
| 0704b-05-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 次の記述のうち誤っているものとして、「管ステーは、鋼管を管板に溶接又はねじ込みによって取り付ける」とい… |
| 0704b-05-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 次の記述のうち誤っているものとして、「管ステーを火炎に触れる部分にねじ込みによって取り付ける場合には、… |
| 0704b-05-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 次の記述のうち誤っているものとして、「ガセットステーは、熱応力を緩和するため、鏡板にブリージングスペー… |
| 0704b-05-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 次の記述のうち誤っているものとして、「ガセット板を鏡板に直接溶接で取り付ける場合には、T継手の両側すみ… |
| 0704b-05-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 「棒ステーは、棒状のステーで、両鏡板の間に設けたものを長手ステー、鏡板と胴板の間に設けたものを斜めステ… |
| 0704b-06-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 「面積式流量計は、垂直に置かれたテーパ管内を流体が下から上に流れると、フロートが上下し、その際のテーパ… |
| 0704b-06-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 「面積式流量計は、垂直に置かれたテーパ管内を流体が下から上に流れると、フロートが上下し、その際のテーパ… |
| 0704b-06-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 「面積式流量計は、垂直に置かれたテーパ管内を流体が下から上に流れると、フロートが上下し、その際のテーパ… |
| 0704b-06-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 「容積式流量計は、ケーシングの中で、だ円形歯車を2個組み合わせ、これを流体の流れによって回転させると、… |
| 0704b-06-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 「容積式流量計は、ケーシングの中で、だ円形歯車を2個組み合わせ、これを流体の流れによって回転させると、… |
| 0704b-07-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 「ボイラーに給水する遠心ポンプは、多数の羽根を有する羽根車をケーシング内で回転させ、遠心作用により水に… |
| 0704b-07-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 「渦巻ポンプは、羽根車の周辺に案内羽根のない遠心ポンプで、一般に低圧のボイラーに用いられる」という記述… |
| 0704b-07-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 「ディフューザポンプは、羽根車の周辺に案内羽根のある遠心ポンプで、高圧のボイラーには多段ディフューザポ… |
| 0704b-07-4 | ボイラーの構造に関する知識 | エコノマイザ又は空気予熱器の効果として、「ボイラー又はエコノマイザの入口近くには、給水弁と給水逆止め弁… |
| 0704b-07-5 | ボイラーの構造に関する知識 | エコノマイザ又は空気予熱器の効果として、「給水弁と給水逆止め弁をボイラーに取り付ける場合は、ボイラーに… |
| 0704b-08-1 | ボイラーの構造に関する知識 | エコノマイザ又は空気予熱器の効果として、「燃焼ガスの余熱を用いる空気予熱器には、熱交換式と再生式がある… |
| 0704b-08-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 「熱交換式空気予熱器は、燃焼ガスにより加熱された伝熱エレメントが空気側に移動し、空気を予熱するものであ… |
| 0704b-08-3 | ボイラーの構造に関する知識 | エコノマイザ又は空気予熱器の効果として、「空気予熱器を設置すると、ボイラー効率が上昇する」という記述は… |
| 0704b-08-4 | ボイラーの構造に関する知識 | エコノマイザ又は空気予熱器の効果として、「空気予熱器を設置すると、燃焼状態が良好になる」という記述は誤… |
| 0704b-08-5 | ボイラーの構造に関する知識 | エコノマイザ又は空気予熱器の効果として、「空気予熱器を設置すると、窒素酸化物の発生量が増加することがあ… |
| 0704b-09-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 「水位検出器は、原則、2個以上取り付け、それぞれ異なる水位検出方式とするのが良い、水位検出器の水側連絡… |
| 0704b-09-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 「水位検出器は、原則、2個以上取り付け、それぞれ異なる水位検出方式とするのが良い、水位検出器の水側連絡… |
| 0704b-09-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 「水位検出器は、原則、2個以上取り付け、それぞれ異なる水位検出方式とするのが良い、水位検出器の水側連絡… |
| 0704b-09-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 「水位検出器の水側連絡管は、他の水位検出器の水側連絡管と共用しない、水位検出器の水側連絡は、呼び径15… |
| 0704b-09-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 「水位検出器の水側連絡管は、他の水位検出器の水側連絡管と共用しない、水位検出器の水側連絡は、呼び径15… |
| 0704b-10-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 「火炎検出器は、火炎の有無又は強弱を検出し、電気備号に変換するもので、あらかじめ定められた条件に適合す… |
| 0704b-10-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 次の記述のうち誤っているものとして、「フォトダイオードセルは、光起電力効果を利用したもので、ガス専焼バ… |
| 0704b-10-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 「軽流式光電管は、光電子放出現象を利用したもので、燃焼炎の検出に用いられるが、ガス燃焼炎には適さない」… |
| 0704b-10-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 「紫外線光電管は、光電子放出現象を利用したもので、その検出感度を高めており、炉壁の放射による誤作動もな… |
| 0704b-10-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 「フレームロッドは、ロッドの使用制限温度による制約から、主として燃焼時間の短い点火用のガスバーナに多く… |
| 0710b-01-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 「セルシウス(摂氏)温度は、標準大気圧の下で、水の氷点を0°C、沸点を100°Cと定め、この間を100… |
| 0710b-01-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 1Paに関する記述、「セルシウス(摂氏)温度+[°C]と絶対温度T[K]との間には、t=T+ 273*… |
| 0710b-01-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 1Paに関する記述、「760mmの高さの水銀柱がその底面に及ぼす圧力を標準大気圧といい、1013*hP… |
| 0710b-01-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 「圧力計に表れる圧力をゲージ圧力といい、その値に大気圧を加えたものを絶対圧力という」という記述は誤って… |
| 0710b-01-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 「1Paは1m~当たり1Nの力が作用する圧力であり、1MPa=10°Pa=1N /mmである」という記… |
| 0710b-02-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 「ボイラー内で、温度が上昇した水及び気泡を含んだ水は上昇し、その後に温度の低い水が下降して、水の循環流… |
| 0710b-02-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 「丸ボイラーは、伝熱面の多くがボイラー水中に設けられ、水の対流が容易なので、特別な水循環の系路を構成す… |
| 0710b-02-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 「水ボイラーは、水と気泡の混合体が上昇する管と、水が下降する管を区別して設けているものが多い」という記… |
| 0710b-02-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 水ボイラーは、水と気泡の混合体が上昇する管と、水に関する記述、「炉筒ボイラーには、水循環を良くするため… |
| 0710b-02-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 水ボイラーは、水と気泡の混合体が上昇する管と、水に関する記述、「水循環が良くなるほど、熱が水に十分に伝… |
| 0710b-03-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 「燃焼室に直面している伝熱面は接触伝熱面、燃焼室を出た高温ガス通路に配置される伝熱面は対流伝熱面といわ… |
| 0710b-03-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 「燃焼室は、燃料を燃焼させ、熱が発生する部分で、火炉ともいわれる」という記述は誤っている。 |
| 0710b-03-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 「燃焼室は、供給された燃料を速やかに着火・燃焼させ、発生する可燃性ガスと空気との混合接触を良好にして、… |
| 0710b-03-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 低酸素燃焼の特徴として、「加圧燃焼方式の燃焼室は、気密構造になっている」という記述は誤っている。 |
| 0710b-03-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 「燃焼装置は、燃料の種類によって異なり、液体燃料、気体燃料及び微粉炭にはバーナが、一般固体燃料には火格… |
| 0710b-04-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 次の記述のうち誤っているものとして、「加圧燃焼方式を採用し、燃焼室熱負荷を高くして燃焼効率を高めたもの… |
| 0710b-04-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 次の記述のうち誤っているものとして、「水管ボイラーに比べ、蒸気使用量の変動による圧力変動が小さい」とい… |
| 0710b-04-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 次の記述のうち誤っているものとして、「戻り燃焼方式を採用し、燃焼効率を高めたものがある」という記述は誤… |
| 0710b-04-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 次の記述のうち誤っているものとして、「炉筒は、他の部分より高温になるので、胴にブリージングスペースを設… |
| 0710b-04-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 次の記述のうち誤っているものとして、「煙管には、伝熱効果の高いスパイラル管を使用しているものが多い」と… |
| 0710b-05-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 「水管ボイラーに分類され、一連の長い系で構成されており、水循環がない」という記述は誤っている。 |
| 0710b-05-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 水管ボイラーに分類され、一連の長い系で構成されており、水循環に関する記述、「暖房用、業務用及び工場プロ… |
| 0710b-05-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 「細い管内で給水のほとんどが蒸発するので、十分な処理を行った水を使用しなければならない」という記述は誤… |
| 0710b-05-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 水管ボイラーに分類され、一連の長い系で構成されており、水循環に関する記述、「伝熱面積当たりの保有水量が… |
| 0710b-05-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 水管ボイラーに分類され、一連の長い系で構成されており、水循環に関する記述、「同容量の丸ボイラーに比べ、… |
| 0710b-06-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 「蒸気圧力の異常な昇圧を防止する」という記述は適切である。 |
| 0710b-06-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 「水の自然循環を良くする」という記述は適切である。 |
| 0710b-06-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 「不純物のボイラーへの混入を防止する」という記述は適切である。 |
| 0710b-06-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 「低水位事故を防止する」という記述は適切である。 |
| 0710b-06-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 「湿り蒸気を乾き飽和蒸気にする」という記述は適切である。 |
| 0710b-07-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 「マンホールの大きさは、だ円の場合は長径 375mm以上、短径 275mm以上とし、円形の場合は直径 … |
| 0710b-07-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 「だ円形又は長方形の穴をボイラーの胴に設ける場合には、短径又は短い辺を胴の軸方向に配置する」という記述… |
| 0710b-07-3 | ボイラーの構造に関する知識 | だ円形又に関する記述、「掃除穴は、ボイラー内部を掃除するための穴で、だ円形又は円形とする」という記述は… |
| 0710b-07-4 | ボイラーの構造に関する知識 | だ円形又に関する記述、「検査穴は、ボイラー内部の点検用として設けられるもので、普通、だ円形とする」とい… |
| 0710b-07-5 | ボイラーの構造に関する知識 | だ円形又に関する記述、「穴を設けた場所は、強度が減少するので、強め材を取り付けたり、フランジを打ち出し… |
| 0710b-08-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 温水ボイラーの逃がし管は、ボイラー水の膨張分を逃に関する記述、「水高計は、温水ボイラーの圧力を測る計器… |
| 0710b-08-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 温水ボイラーの逃がし管は、ボイラー水の膨張分を逃に関する記述、「温水ボイラーの温度計は、ボイラー水が最… |
| 0710b-08-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 「温水ボイラーの逃がし管は、ボイラー水の膨張分を逃がすためのもので、高所に設けた密閉型膨張タンクに直結… |
| 0710b-08-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 「温水ボイラーの逃がし弁は、水の膨張により圧力が設定した圧力を超えると、弁体を押し上げ、水を逃がすもの… |
| 0710b-08-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 「暖房用蒸気ボイラーの真空給水ポンプは、受水槽内を真空にして返り途中の凝縮水を受水槽に吸引するとともに… |
| 0710b-09-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 「バイメタル式、ベローズ式」の組合せは、ボイラーの蒸気トラップの分類方式の条件に合うものだけを全て挙げ… |
| 0710b-09-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 「バイメタル式、ベローズ式、オリフィス式」の組合せは、ボイラーの蒸気トラップの分類方式の条件に合うもの… |
| 0710b-09-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 「バイメタル式、オリフィス式、ディスク式」の組合せは、ボイラーの蒸気トラップの分類方式の条件に合うもの… |
| 0710b-09-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 「ベローズ式、オリフィス式」の組合せは、ボイラーの蒸気トラップの分類方式の条件に合うものだけを全て挙げ… |
| 0710b-09-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 「オリフィス式、ディスク式」の組合せは、ボイラーの蒸気トラップの分類方式の条件に合うものだけを全て挙げ… |
| 0710b-10-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 「感温体内の液体は、温度の上昇・下降によって膨張・収縮し、ベローズやダイヤフラムの変位により、マイクロ… |
| 0710b-10-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 「感温体内の液体は、温度の上昇・下降によって膨張・収縮し、ベローズやダイヤフラムの変位により、マイクロ… |
| 0710b-10-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 「感温体内の液体は、温度の上昇・下降によって膨張・収縮し、ベローズやダイヤフラムの変位により、マイクロ… |
| 0710b-10-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 「感温体内の液体には、一般にトルエン、エーテル、アルコールなどが用いられる、保護管を用いて感温体を取り… |
| 0710b-10-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 「保護管を用いて感温体を取り付ける場合は、保護管内にシリコングリスを挿入してはならない、温度調節器は、… |
| 0804b-01-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 「温度の単位であるセルシウス(摂氏)温度[C]は、標準大気圧のもとで、水の氷点を0°C、沸点を 100… |
| 0804b-01-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 「ボイラー効率は、換算蒸発量と発生蒸気のエンタルピの積の値を、燃料消費量と燃料低発熱量の積の値で除して… |
| 0804b-01-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 「大気が地球上に及ぼす圧力は約 0.1MPaであり、760mmの高さの水銀柱がその底面に及ぼす圧力(7… |
| 0804b-01-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 「単位時間当たりの仕事量を仕事率といい、単位は[W]で、1W=1J/sで仕事量1kWh=3.6M」であ… |
| 0804b-01-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 「水の比熱は、4.187kJ/(kg・K) である」という記述は誤っている。 |
| 0804b-02-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 「ボイラー内で、温度が上昇した水及び気泡を含んだ水は上昇し、その後に温度の低い水が下降して、水の循環流… |
| 0804b-02-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 「丸ボイラーは、伝熱面の多くがボイラー水中に設けられ、水の対流が容易なので、特別な水循環の系路を構成す… |
| 0804b-02-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 「水管ボイラーは、水と気泡の混合体が上昇する管と、水が下降する管を区別して設けているものが多い」という… |
| 0804b-02-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 水管ボイラーは、水と気泡の混合体が上昇する管と、水に関する記述、「炉筒ボイラーには、水循環を良くするた… |
| 0804b-02-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 水管ボイラーは、水と気泡の混合体が上昇する管と、水に関する記述、「水循環が良くなるほど、熱が水に十分に… |
| 0804b-03-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 「燃焼室に直面している伝熱面は接触伝熱面といい、燃焼室を出たガス路に配置される伝熱面は放射伝熱面といわ… |
| 0804b-03-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 「燃焼室は、燃料を燃焼させ、熱が発生する部分で、火炉ともいわれる」という記述は誤っている。 |
| 0804b-03-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 「燃焼室は、供給された燃料を速やかに着火・燃焼させ、発生する可燃性ガスと空気との混合接触を良好にして、… |
| 0804b-03-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 低酸素燃焼の特徴として、「加圧燃焼方式の燃焼室は、気密構造になっている」という記述は誤っている。 |
| 0804b-03-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 「燃焼装置は、燃料の種類によって異なり、液体燃料、気体燃料及び微粉炭にはバーナが、一般固体燃料には火格… |
| 0804b-04-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 次の記述のうち誤っているものとして、「加圧燃焼方式を採用し、燃焼室熱負荷を高くして燃焼効率を高めたもの… |
| 0804b-04-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 次の記述のうち誤っているものとして、「水ボイラーに比べ、蒸気使用量の変動による圧力変動が小さい」という… |
| 0804b-04-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 次の記述のうち誤っているものとして、「戻り燃焼方式を採用し、燃焼効率を高めたものがある」という記述は誤… |
| 0804b-04-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 次の記述のうち誤っているものとして、「炉筒は、他の部分より高温になるので、胴板にブリージングスペースを… |
| 0804b-04-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 次の記述のうち誤っているものとして、「煙管には、伝熱効果の高いスパイラル管を使用しているものが多い」と… |
| 0804b-05-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 「水管ボイラーに分類されるが、一連の長い系で構成されており、水循環がない」という記述は誤っている。 |
| 0804b-05-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 水管ボイラーに分類されるが、一連の長い系で構成されており、水循環に関する記述、「暖房用、業務用及び工場… |
| 0804b-05-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 「細い管内で給水のほとんどが蒸発するので、十分な処理を行った水を使用しなければならない」という記述は誤… |
| 0804b-05-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 水管ボイラーに分類されるが、一連の長い系で構成されており、水循環に関する記述、「伝熱面積当たりの保有水… |
| 0804b-05-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 水管ボイラーに分類されるが、一連の長い系で構成されており、水循環に関する記述、「同容量の丸ボイラーに比… |
| 0804b-06-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 「蒸気圧力の異常な昇圧を防止する」という記述は適切である。 |
| 0804b-06-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 「水の自然循環を良くする」という記述は適切である。 |
| 0804b-06-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 「不純物のボイラーへの混入を防止する」という記述は適切である。 |
| 0804b-06-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 「低水位事故を防止する」という記述は適切である。 |
| 0804b-06-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 「湿り蒸気を乾き飽和蒸気にする」という記述は適切である。 |
| 0804b-07-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 「マンホールの大きさは、だ円の場合は長径 375mm以上、短径 275mm以上とし、円形の場合は直径 … |
| 0804b-07-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 「だ円形又は長方形の穴をボイラーの胴に設ける場合には、短径又は短い辺を胴の軸方向に配置する」という記述… |
| 0804b-07-3 | ボイラーの構造に関する知識 | だ円形又に関する記述、「掃除穴は、ボイラー内部を掃除するための穴で、だ円形又は円形とする」という記述は… |
| 0804b-07-4 | ボイラーの構造に関する知識 | だ円形又に関する記述、「検査穴は、ボイラー内部の点検用として設けられるもので、一般にだ円形とする」とい… |
| 0804b-07-5 | ボイラーの構造に関する知識 | だ円形又に関する記述、「穴を設けた場所は、強度が減少するので、強め材を取り付けたり、フランジを打ち出し… |
| 0804b-08-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 温水ボイラーの逃がし管は、ボイラー水の膨張分を逃に関する記述、「水高計は、温水ボイラーの圧力を測る計器… |
| 0804b-08-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 温水ボイラーの逃がし管は、ボイラー水の膨張分を逃に関する記述、「温水ボイラーの温度計は、ボイラー水が最… |
| 0804b-08-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 「温水ボイラーの逃がし管は、ボイラー水の膨張分を逃がすためのもので、高所に設けた密閉形膨張タンクに直結… |
| 0804b-08-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 「温水ボイラーの逃がし弁は、水の膨張により圧力が設定した圧力を超えると、弁体を押し上げ、水を逃がすもの… |
| 0804b-08-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 「暖房用蒸気ボイラーの真空給水ポンプは、受水槽内を真空にして返り途中の凝縮水を受水槽に吸引するとともに… |
| 0804b-09-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 「バイメタル式、ベローズ式」の組合せは、ボイラーの蒸気トラップの分類方式について条件に合うものだけを全… |
| 0804b-09-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 「バイメタル式、ベローズ式、オリフィス式」の組合せは、ボイラーの蒸気トラップの分類方式について条件に合… |
| 0804b-09-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 「バイメタル式、オリフィス式、ディスク式」の組合せは、ボイラーの蒸気トラップの分類方式について条件に合… |
| 0804b-09-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 「ベローズ式、オリフィス式」の組合せは、ボイラーの蒸気トラップの分類方式について条件に合うものだけを全… |
| 0804b-09-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 「オリフィス式、ディスク式」の組合せは、ボイラーの蒸気トラップの分類方式について条件に合うものだけを全… |
| 0804b-10-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 「感温体内の液体は、温度の上昇・下降によって膨張・収縮し、ベローズやダイヤフラムの変位により、マイクロ… |
| 0804b-10-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 「感温体内の液体は、温度の上昇・下降によって膨張・収縮し、ベローズやダイヤフラムの変位により、マイクロ… |
| 0804b-10-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 「感温体内の液体は、温度の上昇・下降によって膨張・収縮し、ベローズやダイヤフラムの変位により、マイクロ… |
| 0804b-10-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 「感温体内の液体には、一般にトルエン、エーテル、アルコールなどが用いられる、保護管を用いて感温体を取り… |
| 0804b-10-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 「保護管を用いて感温体を取り付ける場合は、保護管内にシリコングリスを挿入してはならない、温度調節器は、… |
| 2704b-01-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 「セルシウス(摂氏)温度は、標準大気圧の下で、水の氷点を0℃、沸点を100℃と定め、この間を100等分… |
| 2704b-01-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 圧力計に表れる圧力を絶対圧力といい、その値に大気圧を加えたに関する記述、「セルシウス(摂氏)温度t[℃… |
| 2704b-01-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 圧力計に表れる圧力を絶対圧力といい、その値に大気圧を加えたに関する記述、「760mmの高さの水銀柱がそ… |
| 2704b-01-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 「圧力計に表れる圧力を絶対圧力といい、その値に大気圧を加えたものをゲージ圧力という」という記述は誤って… |
| 2704b-01-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 「蒸気の重要な諸性質を表示した蒸気表中の圧力は、一般に絶対圧力で示される」という記述は誤っている。 |
| 2704b-02-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 低酸素燃焼の特徴として、「燃焼室は、燃料を燃焼し熱を発生する部分で、火炉ともいわれる」という記述は誤っ… |
| 2704b-02-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 「燃焼装置は、燃料の種類によって異なり、液体燃料、気体燃料及び微粉炭にはバーナが、一般固体燃料には火格… |
| 2704b-02-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 「燃焼室は、供給された燃料を速やかに着火、燃焼させ、発生する可燃ガスと空気との混合接触を良好にして完全… |
| 2704b-02-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 「燃焼室は、加圧燃焼方式の場合は開放構造になっている」という記述は誤っている。 |
| 2704b-02-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 「高温ガス通路に配置され、主として高温ガスとの接触によって受けた熱を水や蒸気に伝える伝熱面は、接触伝熱… |
| 2704b-03-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 「ディフューザポンプは、羽根車の周辺に案内羽根のある遠心ポンプで、高圧のボイラーには多段ディフューザポ… |
| 2704b-03-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 「渦巻ポンプは、羽根車の周辺に案内羽根のない遠心ポンプで、一般に低圧のボイラーに用いられる」という記述… |
| 2704b-03-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 「インゼクタは、蒸気の噴射力を利用して給水するものである」という記述は誤っている。 |
| 2704b-03-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 「給水逆止め弁には、アングル弁又は玉形弁が用いられる」という記述は誤っている。 |
| 2704b-03-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 「給水内管は、一般に長い鋼管に多数の穴を設けたもので、胴又は蒸気ドラム内の安全低水面よりやや下方に取り… |
| 2704b-04-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 「自然循環式水管ボイラーは、高圧になるほど蒸気と水との密度差が大きくなり、ボイラー水の循環力が強くなる… |
| 2704b-04-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 「強制循環式水管ボイラーでは、ボイラー水の循環系路中に設けたポンプによって、強制的にボイラー水の循環を… |
| 2704b-04-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 「二胴形水管ボイラーは、炉壁内面に水管を配した水冷壁と、上下ドラムを連絡する水管群を組み合わせた形式の… |
| 2704b-04-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 「高圧大容量の水管ボイラーには、炉壁全面が水冷壁で、蒸発部の接触伝熱面がわずかしかない放射形ボイラーが… |
| 2704b-04-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 「貫流ボイラーは、管系だけで構成され、蒸気ドラム及び水ドラムを要しないので、高圧ボイラーに適している」… |
| 2704b-05-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 「温度調節器は、調節器本体、感温体及びこれらを連結する導管で構成される」という記述は誤っている。 |
| 2704b-05-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 温度調節器の取付として、「感温体内の液体には、一般にトルエン、エーテル、アルコールなどが用いられる」と… |
| 2704b-05-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 温度調節器の取付として、「感温体は、ボイラー本体に直接取り付けるか、又は保護管を用いて取り付ける」とい… |
| 2704b-05-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 「保護管を用いて感温体を取り付ける場合は、保護管内にシリコングリスを挿入してはならない」という記述は誤… |
| 2704b-05-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 温度調節器の取付として、「温度調節器は、一般に調節温度の設定及び動作すき間の設定を行う」という記述は誤… |
| 2704b-06-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 「煙管、管板」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 2704b-06-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 「煙管、胴板」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 2704b-06-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 「管板、煙管」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 2704b-06-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 「胴板、煙管」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 2704b-06-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 「胴板、管板」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 2704b-07-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 「主蒸気弁に用いられる仕切弁は、蒸気の流れが弁体内部でS字形になるため、抵抗が大きい」という記述は誤っ… |
| 2704b-07-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 「減圧弁は、発生蒸気の圧力と使用箇所での蒸気圧力の差が大きいとき又は使用箇所での蒸気圧力を一定に保つと… |
| 2704b-07-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 蒸気配管の附属装置として、「気水分離器は、蒸気と水滴を分離するため、胴又はドラム内に設けられる」という… |
| 2704b-07-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 「蒸気トラップは、蒸気の使用設備内にたまったドレンを自動的に排出する装置である」という記述は誤っている。 |
| 2704b-07-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 蒸気配管の附属装置として、「長い主蒸気管の配置に当たっては、温度の変化による伸縮を自由にするため、湾曲… |
| 2704b-08-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 「ブルドン管圧力計は、ブルドン管に蒸気が直接入らないように、水を入れたサイホン管などを用いて胴又は蒸気… |
| 2704b-08-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 「面積式流量計は、流体が流れている管の中に絞りを挿入すると、入口と出口との間に流量の二乗に比例する圧力… |
| 2704b-08-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 「容積式流量計は、だ円形のケーシングの中でだ円形歯車を2個組み合わせ、これを流体の流れによって回転させ… |
| 2704b-08-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 計測器の原理として、「二色水面計は、光線の屈折率の差を利用したもので、蒸気部は赤色に、水部は緑色に見え… |
| 2704b-08-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 計測器の原理として、「U字管式通風計は、計測する場所の空気又はガスの圧力と大気圧との差圧を水柱で示す」… |
| 2704b-09-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 「シーケンス制御は、あらかじめ定められた順序に従って、制御の各段階を順次進めていく制御である」という記… |
| 2704b-09-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 自動制御の動作として、「オンオフ動作による蒸気圧力制御は、蒸気圧力の変動によって、燃焼、燃焼停止のいず… |
| 2704b-09-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 「ハイ・ロー・オフ動作による蒸気圧力制御は、蒸気圧力の変動によって、高燃焼、低燃焼、燃焼停止のいずれか… |
| 2704b-09-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 自動制御の動作として、「比例動作による制御は、偏差が変化する速度に比例して操作量を増減するように動作し… |
| 2704b-09-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 自動制御の動作として、「積分動作による制御は、偏差の時間的積分に比例して操作量を増減するように動作し制… |
| 2704b-10-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 低水位燃焼防止装置の作用として、「蒸気圧力の異常な昇圧を防止する」という記述は正しい。 |
| 2704b-10-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 低水位燃焼防止装置の作用として、「熱伝達率を向上させる」という記述は正しい。 |
| 2704b-10-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 低水位燃焼防止装置の作用として、「不純物のボイラーへの混入を防止する」という記述は正しい。 |
| 2704b-10-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 低水位燃焼防止装置の作用として、「低水位事故を防止する」という記述は正しい。 |
| 2704b-10-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 低水位燃焼防止装置の作用として、「燃焼効率を向上させる」という記述は正しい。 |
| 2710b-01-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 「2257.0、比熱」は、文中の空欄に入る数字・語句として正しい組合せである。 |
| 2710b-01-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 「419.0、顕熱」は、文中の空欄に入る数字・語句として正しい組合せである。 |
| 2710b-01-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 「419.0、比熱」は、文中の空欄に入る数字・語句として正しい組合せである。 |
| 2710b-01-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 「4.2、比熱」は、文中の空欄に入る数字・語句として正しい組合せである。 |
| 2710b-01-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 「4.2、顕熱」は、文中の空欄に入る数字・語句として正しい組合せである。 |
| 2710b-02-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 「蒸気ボイラーの容量(能力)は、最大連続負荷の状態で、1時間に発生する蒸発量で示される」という記述は誤… |
| 2710b-02-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 燃料の性質として、「蒸気の発生に要する熱量は、蒸気圧力、蒸気温度及び給水温度によって異なる」という記述… |
| 2710b-02-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 「換算蒸発量は、実際に給水から所要蒸気を発生させるために要した熱量を、2257kJ/kgで除したもので… |
| 2710b-02-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 「ボイラー効率は、実際蒸発量を全供給熱量で除したものである」という記述は誤っている。 |
| 2710b-02-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 燃料の性質として、「ボイラー効率を算定するとき、燃料の発熱量は、一般に低発熱量を用いる」という記述は誤… |
| 2710b-03-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 「鏡板は、胴又はドラムの両端を覆っている部分をいい、煙管ボイラーのように管を取り付ける鏡板は、特に管板… |
| 2710b-03-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 鏡板は、胴又に関する記述、「鏡板は、その形状によって、平鏡板、皿形鏡板、半だ円体形鏡板及び全半球形鏡板… |
| 2710b-03-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 「平鏡板は、内部の圧力によって曲げ応力が生じるので、大径のものや圧力の高いものはステーによって補強する… |
| 2710b-03-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 鏡板は、胴又に関する記述、「皿形鏡板は、球面殻、環状殻及び円筒殻から成っている」という記述は誤っている。 |
| 2710b-03-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 鏡板は、胴又に関する記述、「半だ円体形鏡板は、同材質、同径及び同厚の場合、全半球形鏡板に比べて強度が強… |
| 2710b-04-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 次の記述のうち誤っているものとして、「ボイラー効率が上昇する」という記述は誤っている。 |
| 2710b-04-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 次の記述のうち誤っているものとして、「燃焼状態が良好になる」という記述は誤っている。 |
| 2710b-04-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 次の記述のうち誤っているものとして、「炉内伝熱管の熱吸収量が多くなる」という記述は誤っている。 |
| 2710b-04-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 次の記述のうち誤っているものとして、「水分の多い低品位燃料の燃焼効率が上昇する」という記述は誤っている。 |
| 2710b-04-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 次の記述のうち誤っているものとして、「ボイラーへの給水温度が上昇する」という記述は誤っている。 |
| 2710b-05-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 「面積式流量計は、垂直に置かれたテーパ管内のフロートが流量の変化に応じて上下に移動し、テーパ管とフロー… |
| 2710b-05-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 「差圧式流量計は、流体が流れている管の中に絞りを挿入すると、入口と出口との間に流量に比例する圧力差が生… |
| 2710b-05-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 「容積式流量計は、だ円形のケーシングの中でだ円形歯車を2個組み合わせ、これを流体の流れによって回転させ… |
| 2710b-05-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 「平形反射式水面計は、ガラスの前面から見ると水部は光線が通って黒色に見え、蒸気部は反射されて白色に光っ… |
| 2710b-05-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 計測器の原理として、「U字管式通風計は、計測する場所の空気又はガスの圧力と大気圧との差圧を水柱で示す」… |
| 2710b-06-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 「渦流ポンプは、円周流ポンプとも呼ばれているもので、小容量の蒸気ボイラーなどに用いられる」という記述は… |
| 2710b-06-2 | ボイラーの構造に関する知識 | ボイラー水位が異常に上昇した原因として、「渦巻ポンプは、羽根車の周辺に案内羽根のある遠心ポンプで、低圧… |
| 2710b-06-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 「インゼクタは、蒸気の噴射力を利用して給水するものである」という記述は誤っている。 |
| 2710b-06-4 | ボイラーの構造に関する知識 | ボイラー水位が異常に上昇した原因として、「給水弁と給水逆止め弁をボイラーに取り付ける場合は、ボイラーに… |
| 2710b-06-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 「給水内管は、一般に長い鋼管に多数の穴を設けたもので、胴又は蒸気ドラム内の安全低水面よりやや下方に取り… |
| 2710b-07-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 「管系だけで構成され、蒸気ドラム及び水ドラムを要しない」という記述は誤っている。 |
| 2710b-07-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 「給水ポンプによって管系の一端から押し込まれた水が、エコノマイザ、蒸発部、過熱部を順次貫流して、他端か… |
| 2710b-07-3 | ボイラーの構造に関する知識 | エコノマイザ又は空気予熱器の効果として、「細い管内で給水のほとんどが蒸発するので、十分な処理を行った給… |
| 2710b-07-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 「管を自由に配置できるので、全体をコンパクトな構造にすることができる」という記述は誤っている。 |
| 2710b-07-5 | ボイラーの構造に関する知識 | エコノマイザ又は空気予熱器の効果として、「負荷変動によって大きい圧力変動を生じやすいので、応答の速い給… |
| 2710b-08-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 次の記述のうち誤っているものとして、「内だき式ボイラーで、一般に径の大きい波形炉筒と煙管群を組み合わせ… |
| 2710b-08-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 次の記述のうち誤っているものとして、「水管ボイラーに比べ、伝熱面積当たりの保有水量が小さいので、起動か… |
| 2710b-08-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 次の記述のうち誤っているものとして、「水管ボイラーに比べ、負荷変動による圧力変動が小さい」という記述は… |
| 2710b-08-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 次の記述のうち誤っているものとして、「戻り燃焼方式を採用し、燃焼効率を高めたものがある」という記述は誤… |
| 2710b-08-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 「すべての組立てを製造工場で行い、完成状態で運搬できるパッケージ形式にしたものが多い」という記述は誤っ… |
| 2710b-09-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 「水位検出器は、原則として、2個以上取り付け、水位検出方式は互いに異なるものが望ましい」という記述は誤… |
| 2710b-09-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 「水位検出器の水側連絡管は、他の水位検出器の水側連絡管と共用しない」という記述は誤っている。 |
| 2710b-09-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 水位検出器は、原則として、2個以上取り付け、水位検出方式に関する記述、「水位検出器の水側連絡に設けるバ… |
| 2710b-09-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 水位検出器は、原則として、2個以上取り付け、水位検出方式に関する記述、「水位検出器の水側連絡管は、呼び… |
| 2710b-09-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 「水位検出器の水側連絡管、蒸気側連絡管及び排水管に設けるバルブ又はコックは、開閉状態が外部から明確に識… |
| 2710b-10-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 「主安全制御器・・・・安全スイッチ」の組合せは誤っている。 |
| 2710b-10-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 「火炎検出器…・バイメタル」の組合せは誤っている。 |
| 2710b-10-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 「温水温度調節器・・感温体」の組合せは誤っている。 |
| 2710b-10-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 「蒸気圧力調節器・ベローズ」の組合せは誤っている。 |
| 2710b-10-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 「ダンパ開度調節器・・・・・・コントロールモータ」の組合せは誤っている。 |
| 3004b-01-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 「蒸発熱、顕熱」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 3004b-01-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 「蒸発熱、潜熱」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 3004b-01-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 「潜熱、顕熱」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 3004b-01-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 「潜熱、蒸発熱」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 3004b-01-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 「顕熱、蒸発熱」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 3004b-02-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 「蒸気ボイラーの容量(能力)は、最大連続負荷の状態で、1時間に発生する蒸発量で示される」という記述は誤… |
| 3004b-02-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 「蒸気の発生に要する熱量は、蒸気圧力及び蒸気温度にかかわらず一定である」という記述は誤っている。 |
| 3004b-02-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 「換算蒸発量は、実際に給水から所要蒸気を発生させるために要した熱量を、2,257kJ/kgで除したもの… |
| 3004b-02-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 燃料の性質として、「ボイラー効率とは、全供給熱量に対する発生蒸気の吸収熱量の割合をいう」という記述は誤… |
| 3004b-02-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 燃料の性質として、「ボイラー効率を算定するとき、燃料の発熱量は、一般に低発熱量を用いる」という記述は誤… |
| 3004b-03-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 「蒸気ドラム及び水ドラムがなく、管系だけで構成されるので、高圧ボイラーには適さない」という記述は誤って… |
| 3004b-03-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 「給水ポンプによって管系の一端から押し込まれた水が、エコノマイザ、蒸発部、過熱部を順次流して、他端から… |
| 3004b-03-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 「細い管内で給水のほとんどが蒸発するので、十分な処理を行った給水を使用しなければならない」という記述は… |
| 3004b-03-4 | ボイラーの構造に関する知識 | エコノマイザ又は空気予熱器の効果として、「伝熱面積当たりの保有水量が著しく小さいので、起動から所要蒸気… |
| 3004b-03-5 | ボイラーの構造に関する知識 | エコノマイザ又は空気予熱器の効果として、「負荷変動によって大きい圧力変動を生じやすいので、給水量及び燃… |
| 3004b-04-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 「ブルドン管圧力計は、断面が偏平な管を円弧状に曲げたブルドン管に圧力が加わると、圧力の大きさに応じて円… |
| 3004b-04-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 「差圧式流量計は、流体が流れているの中に絞りを挿入すると、入口と出口との間に流量の二乗に比例する圧力差… |
| 3004b-04-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 「面積式流量計は、だ円形のケーシングの中でだ円形歯車を2個組み合わせて回転させると、流量が歯車の回転数… |
| 3004b-04-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 計測器の原理として、「二色水面計は、光線の屈折率の差を利用したもので、蒸気部は赤色に、水部は緑色に見え… |
| 3004b-04-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 計測器の原理として、「U字式通風計は、計測する場所の空気又はガスの圧力と大気圧との差圧を水柱で示す」と… |
| 3004b-05-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 次の記述のうち正しいものとして、「ボイラー効率が上昇する」という記述は正しい。 |
| 3004b-05-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 次の記述のうち正しいものとして、「燃焼状態が良好になる」という記述は正しい。 |
| 3004b-05-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 次の記述のうち正しいものとして、「炉内伝熱管の熱吸収量が多くなる」という記述は正しい。 |
| 3004b-05-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 次の記述のうち正しいものとして、「水分の多い低品位燃料の燃焼効率が上昇する」という記述は正しい。 |
| 3004b-05-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 次の記述のうち正しいものとして、「通風抵抗が増加する」という記述は正しい。 |
| 3004b-06-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 「ボイラーに給水する遠心ポンプは、多数の羽根を有する羽根車をケーシング内で回転させ、遠心作用により水に… |
| 3004b-06-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 「渦巻ポンプは、羽根車の周辺に案内羽根のない遠心ポンプで、一般に低圧のボイラーに用いられる」という記述… |
| 3004b-06-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 「ディフューザポンプは、羽根車の周辺に案内羽根のある遠心ポンプで、高圧のボイラーには多段ディフューザポ… |
| 3004b-06-4 | ボイラーの構造に関する知識 | エコノマイザ又は空気予熱器の効果として、「渦流ポンプは、羽根車の周辺に案内羽根のある遠心ポンプで、低圧… |
| 3004b-06-5 | ボイラーの構造に関する知識 | エコノマイザ又は空気予熱器の効果として、「ボイラー又はエコノマイザの入口近くには、給水弁と給水逆止め弁… |
| 3004b-07-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 次の記述のうち誤っているものとして、「内だき式ボイラーで、一般に径の大きい波形炉筒と煙管群を組み合わせ… |
| 3004b-07-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 次の記述のうち誤っているものとして、「水管ボイラーに比べ、蒸気使用量の変動による圧力変動が大きい」とい… |
| 3004b-07-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 次の記述のうち誤っているものとして、「加圧燃焼方式を採用し、燃焼室熱負荷を高くして燃焼効率を高めたもの… |
| 3004b-07-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 次の記述のうち誤っているものとして、「戻り燃焼方式を採用し、燃焼効率を高めたものがある」という記述は誤… |
| 3004b-07-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 次の記述のうち誤っているものとして、「煙管には、伝熱効果の大きいスパイラル管を使用しているものが多い」… |
| 3004b-08-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 「鏡板は、胴又はドラムの両端を覆っている部分をいい、煙管ボイラーのように管を取り付ける鏡板は、特に管寄… |
| 3004b-08-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 鏡板は、胴又に関する記述、「鏡板は、その形状によって、平鏡板、皿形鏡板、半だ円体形鏡板及び全半球形鏡板… |
| 3004b-08-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 「平鏡板は、内部の圧力によって曲げ応力が生じるので、大径のものや圧力の高いものはステーによって補強する… |
| 3004b-08-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 鏡板は、胴又に関する記述、「皿形鏡板は、球面殻、環状殻及び円筒殻から成っている」という記述は誤っている。 |
| 3004b-08-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 鏡板は、胴又に関する記述、「皿形鏡板は、同材質、同径及び同厚の場合、全半球形鏡板に比べて強度が弱い」と… |
| 3004b-09-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 「水位検出器は、原則として、2個以上取り付け、それぞれの水位検出方式は異なるものが望ましい」という記述… |
| 3004b-09-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 「水位検出器の水側連絡管は、他の水位検出器の水側連絡管と共用しない」という記述は誤っている。 |
| 3004b-09-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 水位検出器は、原則として、2個以上取り付け、それぞれの水位検出方式に関する記述、「水位検出器の水側連絡… |
| 3004b-09-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 水位検出器は、原則として、2個以上取り付け、それぞれの水位検出方式に関する記述、「水位検出器の水側連絡… |
| 3004b-09-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 「水位検出器の水側連絡管、蒸気側連絡管及び排水管に設けるバルブ又はコックは、開閉状態が外部から明確に識… |
| 3004b-10-1 | ボイラーの構造に関する知識 | 「主安全制器安全スイッチ」の組合せは誤っている。 |
| 3004b-10-2 | ボイラーの構造に関する知識 | 「火炎検出器点火用変圧器」の組合せは誤っている。 |
| 3004b-10-3 | ボイラーの構造に関する知識 | 「温水温度調節器感温帯」の組合せは誤っている。 |
| 3004b-10-4 | ボイラーの構造に関する知識 | 「蒸気圧力調節器ベローズ」の組合せは誤っている。 |
| 3004b-10-5 | ボイラーの構造に関する知識 | 「燃料調節弁コントロールモータ、(ボイラーの取扱いに関する知識)」の組合せは誤っている。 |
ボイラーの取扱いに関する知識
| 問 | 分野 | 問題文(抜粋) |
|---|---|---|
| 0110b-11-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー水位が異常に上昇した原因として、「安全弁の調ボルトを定められた位置に設定した後、ボイラーの圧力… |
| 0110b-11-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「安全弁の吹出し圧力が設定圧力よりも低い場合は、一旦、ボイラーの圧力を設定圧力の80%程度まで下げ、調… |
| 0110b-11-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「ボイラー本体に安全弁が2個ある場合は、1個を最高使用圧力以下で先に作動するように調整したときは、他の… |
| 0110b-11-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「エコノマイザの逃がし弁(安全弁)は、ボイラー本体の安全弁より高い圧力に調整する」という記述は誤ってい… |
| 0110b-11-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「最高使用圧力の異なるボイラーが連絡している場合、各ボイラーの安全弁は、最高使用圧力の最も低いボイラー… |
| 0110b-12-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 次の記述のうち誤っているものとして、「ボイラーとれんが積みとの境界面に隙間が生じる原因となるため」とい… |
| 0110b-12-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 次の記述のうち誤っているものとして、「れんが積みの目地に割れが発生する原因となるため」という記述は誤っ… |
| 0110b-12-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 次の記述のうち誤っているものとして、「火炎の偏流を起こしやすいため」という記述は誤っている。 |
| 0110b-12-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 次の記述のうち誤っているものとして、「ボイラー本体の不同膨張を起こすため」という記述は誤っている。 |
| 0110b-12-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 次の記述のうち誤っているものとして、「煙管の取付け部や継手部からボイラー水の漏れが生じる原因となるため… |
| 0110b-13-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー水位が異常に上昇した原因として、「運転停止のときは、ボイラーの水位を常用水位に保つように給水を… |
| 0110b-13-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「運転停止のときは、燃料の供給を停止してポストパージが完了し、ファンを停止した後、自然通風の場合はダン… |
| 0110b-13-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「運転停止後は、ボイラーの蒸気圧力がないことを確かめた後、給水弁及び蒸気弁を閉じる」という記述は誤って… |
| 0110b-13-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「給水弁及び蒸気弁を閉じた後は、ボイラー内部が負圧にならないように空気抜を開いて空気を送り込む」という… |
| 0110b-13-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「ボイラー水の排出は、ボイラー水がフラッシュしないように、ボイラー水の温度が90°C以下になってから、… |
| 0110b-14-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「塩化ナトリウム、ヒドラジン」は、次のうち、ボイラー給水の脱酸素剤として使用される薬剤のみの組合せはど… |
| 0110b-14-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「りん酸ナトリウム、タンニン」は、次のうち、ボイラー給水の脱酸素剤として使用される薬剤のみの組合せはど… |
| 0110b-14-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「亜硫酸ナトリウム、炭酸ナトリウム」は、次のうち、ボイラー給水の脱酸素剤として使用される薬剤のみの組合… |
| 0110b-14-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「亜硫酸ナトリウム、ヒドラジン」は、次のうち、ボイラー給水の脱酸素剤として使用される薬剤のみの組合せは… |
| 0110b-14-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「炭酸ナトリウム、りん酸ナトリウム」は、次のうち、ボイラー給水の脱酸素剤として使用される薬剤のみの組合… |
| 0110b-15-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「炉筒煙管ボイラーの吹出しは、ボイラーを運転する前、運転を停止したとき又は負荷が低いときに行う」という… |
| 0110b-15-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「鋳鉄製温水ボイラーは、配管のさび又は水中のスラッジを吹き出す場合のほかは、吹出しは行わない」という記… |
| 0110b-15-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「水冷壁の吹出しは、いかなる場合でも運転中に行ってはならない」という記述は誤っている。 |
| 0110b-15-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「吹出し弁が直列に2個設けられている場合には、第二吹出し弁を先に開き、次に第一吹出し弁を開いて吹出しを… |
| 0110b-15-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー水位が異常に上昇した原因として、「鋳鉄製蒸気ボイラーの吹出しは、燃焼をしばらく停止して、ボイラ… |
| 0110b-16-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「気水分離器が閉塞している、不純物により水面計が閉塞している」の組合せは、ボイラー水位が安全低水面以下… |
| 0110b-16-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「気水分離器が閉塞している、不純物により水面計が閉塞している、吹出し装置の閉止が不完全である」の組合せ… |
| 0110b-16-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「気水分離器が閉塞している、吹出し装置の閉止が不完全である、給水内管の穴が閉塞している」の組合せは、ボ… |
| 0110b-16-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「不純物により水面計が閉塞している、吹出し装置の閉止が不完全である、給水内管の穴が閉塞している」の組合… |
| 0110b-16-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「吹出し装置の閉止が不完全である、給水内管の穴が閉塞している」の組合せは、ボイラー水位が安全低水面以下… |
| 0110b-17-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「水面計によってボイラー水位が高いことを確認したときは、吹出しを行って常用水位に調整する」という記述は… |
| 0110b-17-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「験水コックがある場合には、水部にあるコックを開けて、水が噴き出すことを確認する」という記述は誤ってい… |
| 0110b-17-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「圧力計の指針の位置を点検し、残針がある場合は予備の圧力計と取り替える」という記述は誤っている。 |
| 0110b-17-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラーのたき始めの手順として、「水位を上下して水位検出器の機能を試験し、給水ポンプが設定水位の上限に… |
| 0110b-17-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラーのたき始めの手順として、「煙道の各ダンパを全開にしてファンを運転し、炉及び煙道内の換気を行う」… |
| 0110b-18-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 次の記述のうち誤っているものとして、「スートブローは、一箇所に長く吹き付けないようにして行う」という記… |
| 0110b-18-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 次の記述のうち誤っているものとして、「スートブローは、最大負荷よりやや低いところで行う」という記述は誤… |
| 0110b-18-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 次の記述のうち誤っているものとして、「スートブローの蒸気には、清浄効果を上げるため、ドレンの混入した密… |
| 0110b-18-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 次の記述のうち誤っているものとして、「スートブローの回数は、燃料の種類、負荷の程度、蒸気温度などに応じ… |
| 0110b-18-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 次の記述のうち誤っているものとして、「スートブローを行ったときは、煙道ガスの温度や通風損失を測定して、… |
| 0110b-19-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「軟化装置は、強酸性陽イオン交換を充したNa塔に水を通過させるものである」という記述は誤っている。 |
| 0110b-19-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「軟化装置は、水中のカルシウムやマグネシウムを除去することができる」という記述は誤っている。 |
| 0110b-19-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 軟化装置の強酸性陽イオン交換脂の交換能力に関する記述、「軟化装置による処理水の残留硬度は、貫流点を超え… |
| 0110b-19-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「軟化装置の強酸性陽イオン交換脂の交換能力が低下した場合は、一般に食塩水で再生を行う」という記述は誤っ… |
| 0110b-19-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 軟化装置の強酸性陽イオン交換脂の交換能力に関する記述、「軟化装置の強酸性陽イオン交換脂は、1年に1回程… |
| 0110b-20-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 計測器の原理として、「ガラス管の取替えなどの補修を行ったとき」という記述は正しい。 |
| 0110b-20-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「2個の水面計の水位に差異がないとき。」という記述は正しい。 |
| 0110b-20-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「水位の動きが鈍く、正しい水位かどうか疑いがあるとき」という記述は正しい。 |
| 0110b-20-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「プライミングやホーミングが生じたとき」という記述は正しい。 |
| 0110b-20-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「取扱い担当者が交替し、次の者が引き継いだとき」という記述は正しい。 |
| 0204b-11-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー水位が異常に上昇した原因として、「安全弁の調整ボルトを定められた位置に設定した後、ボイラーの圧… |
| 0204b-11-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「安全弁が設定圧力になっても作動しない場合は、直ちにボイラーの圧力を設定圧力の80%程度まで下げ、調ボ… |
| 0204b-11-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「ボイラー本体に安全弁が2個ある場合は、1個を最高使用圧力以下で先に作動するように調整したときは、他の… |
| 0204b-11-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「エコノマイザの逃がし弁(安全弁)は、ボイラー本体の安全弁より高い圧力に調整する」という記述は誤ってい… |
| 0204b-11-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー水位が異常に上昇した原因として、「安全弁の手動試験は、最高使用圧力の75%以上の圧力で行う」と… |
| 0204b-12-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「水面計のドレンコックを開くときは、ハンドルを軸に対し直角方向にする、水柱管の連絡管の途中にある止め弁… |
| 0204b-12-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「水面計のドレンコックを開くときは、ハンドルを軸に対し直角方向にする、水柱管の連絡管の途中にある止め弁… |
| 0204b-12-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「水面計のドレンコックを開くときは、ハンドルを軸に対し直角方向にする、水柱管の連絡管の途中にある止め弁… |
| 0204b-12-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「水柱管の連絡管の途中にある止め弁は、誤操作を防ぐため、全開にしてハンドルを取り外しておく、水側連絡管… |
| 0204b-12-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「水柱管の水側連絡管の取付けは、ボイラーから水柱管に向かって下がり勾配とする、水側連絡管で、煙道内など… |
| 0204b-13-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「軟化剤は、ボイラー水中の硬度成分を不溶性の化合物(スラッジ)に変えるための薬剤である」という記述は誤… |
| 0204b-13-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー運転中の内部処理として、「軟化剤には、炭酸ナトリウム、りん酸ナトリウムなどがある」という記述は… |
| 0204b-13-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「スラッジ調整剤は、ボイラー内で生じた泥状沈殿物の結晶の成長を防止するための薬剤である」という記述は誤… |
| 0204b-13-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー運転中の内部処理として、「脱酸素剤には、タンニン、ヒドラジンなどがある」という記述は誤っている。 |
| 0204b-13-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー運転中の内部処理として、「低圧ボイラーの酸消費量付与剤としては、一般に亜硫酸ナトリウムが用いら… |
| 0204b-14-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラーのたき始めの手順として、「常温の水からたき始める場合には、燃焼量を急速に増し、速やかに所定の蒸… |
| 0204b-14-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラーのたき始めの手順として、「ボイラーをたき始めるとボイラー水の膨張により水位が上昇するので、2個… |
| 0204b-14-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラーのたき始めの手順として、「蒸気が発生し始め、白色の蒸気の放出を確認してから、空気弁を閉じる」と… |
| 0204b-14-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「圧力計の指針の動きが円滑でなく、機能に低下のおそれがあるときは、圧力が加わっているときでも圧力計の下… |
| 0204b-14-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラーのたき始めの手順として、「整備した直後のボイラーでは、使用開始後にマンホール、掃除穴などの蓋取… |
| 0204b-15-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー水位が異常に上昇した原因として、「蒸気を大量に消費した」という記述は誤っている。 |
| 0204b-15-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー水位が異常に上昇した原因として、「不純物により水面計が閉塞している」という記述は誤っている。 |
| 0204b-15-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「吹出し装置の閉止が不完全である」という記述は誤っている。 |
| 0204b-15-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「蒸気トラップの機能が不良である」という記述は誤っている。 |
| 0204b-15-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー水位が異常に上昇した原因として、「給水弁の操作を誤って閉止にした」という記述は誤っている。 |
| 0204b-16-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「煙道ダンパの開度が不足しているとき」という記述は誤っている。 |
| 0204b-16-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「点火の際に着火遅れが生じたとき」という記述は誤っている。 |
| 0204b-16-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「点火用バーナの燃料の圧力が低下しているとき」という記述は誤っている。 |
| 0204b-16-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「煙道内に、すすの堆積が多いとき又は未燃ガスが多く滞留しているとき」という記述は誤っている。 |
| 0204b-16-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 燃焼生成物として、「複数のバーナを有するボイラーで、燃焼中のバーナの火炎を利用して次のバーナに点火した… |
| 0204b-17-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「燃料中の異物が弁にかみ込んでいる」という記述は誤っている。 |
| 0204b-17-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 安全弁が作動しない原因として、「弁座が変形又は損傷している」という記述は誤っている。 |
| 0204b-17-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 安全弁が作動しない原因として、「電磁コイルの絶縁性能が低下している」という記述は誤っている。 |
| 0204b-17-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 安全弁が作動しない原因として、「バイメタルの接点が損傷している」という記述は誤っている。 |
| 0204b-17-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 安全弁が作動しない原因として、「ばねが折損している」という記述は誤っている。 |
| 0204b-18-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー運転中の内部処理として、「給水中に含まれる溶存気体の02やCO2は、鋼材の腐食の原因となる」と… |
| 0204b-18-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー運転中の内部処理として、「腐食は、一般に電気化学的作用などにより生じる」という記述は誤っている。 |
| 0204b-18-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー運転中の内部処理として、「アルカリ腐食は、高温のボイラー水中で濃縮した水酸化ナトリウムと鋼材が… |
| 0204b-18-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー運転中の内部処理として、「ボイラー水の酸消費量を調整することによって、腐食を抑制する」という記… |
| 0204b-18-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー運転中の内部処理として、「ボイラー水のpHを弱酸性に調整することによって、腐食を抑制する」とい… |
| 0204b-19-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 次の記述のうち誤っているものとして、「フロート式では、1日に1回以上、フロート室のブローを行う」という… |
| 0204b-19-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 次の記述のうち誤っているものとして、「電極式では、1日に1回以上、水の純度の上昇による電気伝導率の低下… |
| 0204b-19-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 次の記述のうち誤っているものとして、「電極式では、1日に1回以上、ボイラー水の水位を上下させ、水位検出… |
| 0204b-19-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「電極式では、1年に2回程度、検出筒を分解し、内部を掃除するとともに、電極棒を目の細かいサンドペーパー… |
| 0204b-19-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「フロート式のマイクロスイッチ端子間の電気抵抗をテスターでチェックする場合、抵抗が、スイッチが閉のとき… |
| 0204b-20-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー水位が異常に上昇した原因として、「燃焼量を下げる」という記述は誤っている。 |
| 0204b-20-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー水位が異常に上昇した原因として、「主蒸気弁を急開して蒸気圧力を下げる」という記述は誤っている。 |
| 0204b-20-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「ボイラー水位が高いときは、一部を吹出しする」という記述は誤っている。 |
| 0204b-20-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー水位が異常に上昇した原因として、「ボイラー水の水質試験を行う」という記述は誤っている。 |
| 0204b-20-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「ボイラー水が過度に濃縮されたときは、吹出し量を増し、その分を給水する」という記述は誤っている。 |
| 0210b-11-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「運転開始時の水面計の機能試験では、点火前に残圧がある場合は、点火直前に行う」という記述は誤っている。 |
| 0210b-11-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「プライミングやホーミングが生じたときは、水面計の機能試験を行う」という記述は誤っている。 |
| 0210b-11-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー水位が異常に上昇した原因として、「水柱管の連絡管の途中にある止め弁は、誤操作を防ぐため、全開に… |
| 0210b-11-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー水位が異常に上昇した原因として、「水柱管の水側連絡管は、ボイラーから水柱管に向かって下がり勾配… |
| 0210b-11-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー水位が異常に上昇した原因として、「水側連絡管のスラッジを排出するため、水柱管下部の吹出しにより… |
| 0210b-12-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「塩化ナトリウム、りん酸ナトリウム」は、次のうち、ボイラー給水の脱酸素剤として使用される薬剤のみの組合… |
| 0210b-12-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「りん酸ナトリウム、タンニン」は、次のうち、ボイラー給水の脱酸素剤として使用される薬剤のみの組合せはど… |
| 0210b-12-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「亜硫酸ナトリウム、炭酸ナトリウム」は、次のうち、ボイラー給水の脱酸素剤として使用される薬剤のみの組合… |
| 0210b-12-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「炭酸ナトリウム、りん酸ナトリウム」は、次のうち、ボイラー給水の脱酸素剤として使用される薬剤のみの組合… |
| 0210b-12-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「亜硫酸ナトリウム、タンニン」は、次のうち、ボイラー給水の脱酸素剤として使用される薬剤のみの組合せはど… |
| 0210b-13-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「高水位である」という記述は誤っている。 |
| 0210b-13-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 蒸気配管の附属装置として、「主蒸気弁を急に開く」という記述は誤っている。 |
| 0210b-13-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「蒸気負荷が過小である」という記述は誤っている。 |
| 0210b-13-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 蒸気配管の附属装置として、「ボイラー水が過度に濃縮されている」という記述は誤っている。 |
| 0210b-13-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 蒸気配管の附属装置として、「ボイラー水に油脂分が多く含まれている」という記述は誤っている。 |
| 0210b-14-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | バーナに関する記述、「ガス圧力が加わっている継手、コック及び弁は、ガス漏れ検出器の使用又は検出液の塗布… |
| 0210b-14-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | バーナに関する記述、「通風装置により、炉内及び煙道を十分な空気量でプレパージする」という記述は誤ってい… |
| 0210b-14-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「バーナが上下に2基配置されている場合は、上方のバーナから点火する」という記述は誤っている。 |
| 0210b-14-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | バーナに関する記述、「燃料弁を開いてから点火制限時間内に着火しないときは、直ちに燃料弁を閉じ、炉内を換… |
| 0210b-14-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「着火後、燃焼が不安定なときは、直ちに燃料の供給を止める」という記述は誤っている。 |
| 0210b-15-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「軟化装置は、強酸性陽イオン交換を充した Na塔に補給水を通過させるものである」という記述は誤っている。 |
| 0210b-15-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「軟化装置は、水中のカルシウムやマグネシウムを除去することができる」という記述は誤っている。 |
| 0210b-15-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 軟化装置の強酸性陽イオン交換構脂の交換能力に関する記述、「軟化装置による処理水の残留硬度が貫流点に達し… |
| 0210b-15-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「軟化装置の強酸性陽イオン交換構脂の交換能力が低下した場合は、一般に食塩水で生を行う」という記述は誤っ… |
| 0210b-15-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 軟化装置の強酸性陽イオン交換構脂の交換能力に関する記述、「軟化装置の強酸性陽イオン交換繊脂は、1年に1… |
| 0210b-16-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 安全弁が作動しない原因として、「試験用レバーを動かして、弁の当たりを変えてみる」という記述は誤っている。 |
| 0210b-16-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 安全弁が作動しない原因として、「調整ボルトにより、ばねを強く締め付ける」という記述は誤っている。 |
| 0210b-16-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「弁体と弁座の間に、ごみなどの異物が付着していないか調べる」という記述は誤っている。 |
| 0210b-16-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「弁体と弁座の中心がずれていないか調べる」という記述は誤っている。 |
| 0210b-16-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「ばねが腐食していないか調べる」という記述は誤っている。 |
| 0210b-17-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「すすの付着による水管などの腐食を防止する、スケールやスラッジによる過熱の原因を取り除き、腐食や損傷を… |
| 0210b-17-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「すすの付着による水管などの腐食を防止する、スケールやスラッジによるボイラー効率の低下を防止する」の組… |
| 0210b-17-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「すすの付着による水管などの腐食を防止する、穴や管の閉塞による安全装置、自動制御装置などの機能障害を防… |
| 0210b-17-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「スケールやスラッジによる過熱の原因を取り除き、腐食や損傷を防止する、スケールやスラッジによるボイラー… |
| 0210b-17-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「スケールやスラッジによる過熱の原因を取り除き、腐食や損傷を防止する、穴や管の閉塞による安全装置、自動… |
| 0210b-18-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「炉筒煙管ボイラーの吹出しは、ボイラーを運転する前、運転を停止したとき又は負荷が低いときに行う」という… |
| 0210b-18-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「鋳鉄製蒸気ボイラーの吹出しは、運転中に行わなければならない」という記述は誤っている。 |
| 0210b-18-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「水冷壁の吹出しは、いかなる場合でも運転中に行ってはならない」という記述は誤っている。 |
| 0210b-18-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「1人で2基以上のボイラーの吹出しを同時に行ってはならない。」という記述は誤っている。 |
| 0210b-18-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー水位が異常に上昇した原因として、「直列に設けられている2個の吹出し弁を閉じるときは、第二吹出し… |
| 0210b-19-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 起動は、吐出し弁を全閉、吸込み弁を全開にした状態で行い、ポンプの回転と水圧に関する記述、「運転前に、ポ… |
| 0210b-19-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「起動は、吐出し弁を全閉、吸込み弁を全開にした状態で行い、ポンプの回転と水圧が正常になったら吐出し弁を… |
| 0210b-19-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「運転中は、ポンプの吐出し圧力、流量及び負荷電流が適正であることを確認する」という記述は誤っている。 |
| 0210b-19-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「グランドパッキンシール式の軸については、運転中、水漏れがないことを確認する」という記述は誤っている。 |
| 0210b-19-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 起動は、吐出し弁を全閉、吸込み弁を全開にした状態で行い、ポンプの回転と水圧に関する記述、「運転を停止す… |
| 0210b-20-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「点火後は、ボイラー本体に大きな温度差を生じさせないように、かつ、局部的な過熱を生じさせないように時間… |
| 0210b-20-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラーのたき始めの手順として、「ボイラーをたき始めるとボイラー本体の膨張により水位が下がるので、給水… |
| 0210b-20-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラーのたき始めの手順として、「蒸気が発生し始め、白色の蒸気の放出を確認してから、空気弁を閉じる」と… |
| 0210b-20-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラーのたき始めの手順として、「圧力計の指針の動きを注視し、圧力の上昇度合いに応じて燃焼を加減する」… |
| 0210b-20-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「圧力計の指針の動きが円滑でなく機能の低下のおそれがあるときは、圧力が加わっているときでも圧力計の下部… |
| 0304b-11-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 起動は、吐出し弁を全閉、吸込み弁を全開にした状態で行い、ポンプの回転と水圧に関する記述、「運転前に、ポ… |
| 0304b-11-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「起動は、吐出し弁を全閉、吸込み弁を全開にした状態で行い、ポンプの回転と水圧が正常になったら吐出し弁を… |
| 0304b-11-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「グランドパッキンシール式の軸については、運転中、水漏れが生じた場合はグランドボルトを増締めし、漏れを… |
| 0304b-11-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 起動は、吐出し弁を全閉、吸込み弁を全開にした状態で行い、ポンプの回転と水圧に関する記述、「運転中は、振… |
| 0304b-11-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 起動は、吐出し弁を全閉、吸込み弁を全開にした状態で行い、ポンプの回転と水圧に関する記述、「運転を停止す… |
| 0304b-12-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 燃焼生成物として、「スートブローは、主としてボイラーの水管外面などに付着するすすの除去を目的として行う… |
| 0304b-12-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 燃焼生成物として、「スートブローは、安定した燃焼状態を保持するため、一般に最大負荷の50%以下で行う」… |
| 0304b-12-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 燃焼生成物として、「スートブローが終了したら、蒸気の元弁を閉止し、ドレン弁は開放する」という記述は誤っ… |
| 0304b-12-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 燃焼生成物として、「スートブローは、一箇所に長く吹き付けないようにして行う」という記述は誤っている。 |
| 0304b-12-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 燃焼生成物として、「スートブローの回数は、燃料の種類、負荷の程度、蒸気温度などに応じて決める」という記… |
| 0304b-13-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「塩化ナトリウム、りん酸ナトリウム」は、次のうち、ボイラー給水の脱酸素剤として使用される薬剤のみの組合… |
| 0304b-13-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「りん酸ナトリウム、タンニン」は、次のうち、ボイラー給水の脱酸素剤として使用される薬剤のみの組合せはど… |
| 0304b-13-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「亜硫酸ナトリウム、炭酸ナトリウム」は、次のうち、ボイラー給水の脱酸素剤として使用される薬剤のみの組合… |
| 0304b-13-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「炭酸ナトリウム、りん酸ナトリウム」は、次のうち、ボイラー給水の脱酸素剤として使用される薬剤のみの組合… |
| 0304b-13-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「亜硫酸ナトリウム、タンニン」は、次のうち、ボイラー給水の脱酸素剤として使用される薬剤のみの組合せはど… |
| 0304b-14-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「炉筒煙管ボイラーの吹出しは、ボイラーを運転する前、運転を停止したとき又は負荷が低いときに行う」という… |
| 0304b-14-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「鋳鉄製温水ボイラーは、配管のさび又はスラッジを吹き出す場合のほかは、吹出しは行わない」という記述は誤… |
| 0304b-14-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「水冷壁の吹出しは、いかなる場合でも運転中に行ってはならない」という記述は誤っている。 |
| 0304b-14-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「吹出し弁が直列に2個設けられている場合は、第二吹出し弁を先に開き、次に第一吹出し弁を開いて吹出しを行… |
| 0304b-14-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー水位が異常に上昇した原因として、「鋳鉄製蒸気ボイラーの吹出しは、燃焼をしばらく停止して、ボイラ… |
| 0304b-15-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 低水位燃焼防止装置の作用として、「蒸気とともにボイラーから出た水分が配管内にたまり、ウォータハンマを起… |
| 0304b-15-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 低水位燃焼防止装置の作用として、「ボイラー水全体が著しく揺動し、水面計の水位が確認しにくくなる」という… |
| 0304b-15-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 低水位燃焼防止装置の作用として、「自動制御関係の検出端の開口部若しくは連絡配管の閉塞又は機能の障害を起… |
| 0304b-15-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「水位制御装置が、ボイラー水位が上がったものと認識し、ボイラー水位を下げて低水位事故を起こす」という記… |
| 0304b-15-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 低水位燃焼防止装置の作用として、「脱気器内の蒸気温度が上昇し、脱気器の破損や汚損を起こす」という記述は… |
| 0304b-16-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「燃料の供給を止めて、燃焼を停止する、炉内、煙道の換気を行う」の組合せは、ボイラー水位が水面計以下にあ… |
| 0304b-16-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「燃料の供給を止めて、燃焼を停止する、炉内、煙道の換気を行う、換気が完了したら、煙道ダンパは閉止してお… |
| 0304b-16-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「燃料の供給を止めて、燃焼を停止する、炉内、煙道の換気を行う、炉筒煙管ボイラーでは、水面が煙管のある位… |
| 0304b-16-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「炉内、煙道の換気を行う、換気が完了したら、煙道ダンパは閉止しておく」の組合せは、ボイラー水位が水面計… |
| 0304b-16-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「換気が完了したら、煙道ダンパは閉止しておく、炉筒煙管ボイラーでは、水面が煙管のある位置より低下した場… |
| 0304b-17-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 固体燃料の性質として、「灰の堆積による通風障害を防止する」という記述は誤っている。 |
| 0304b-17-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 固体燃料の性質として、「スケールやスラッジによる過熱の原因を取り除き、腐食や損傷を防止する」という記述… |
| 0304b-17-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 固体燃料の性質として、「スケールの付着、腐食の状態などから水管理の良否を判断する」という記述は誤ってい… |
| 0304b-17-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 固体燃料の性質として、「穴や管の閉塞による安全装置、自動制御装置などの機能障害を防止する」という記述は… |
| 0304b-17-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 固体燃料の性質として、「ボイラー水の循環障害を防止する」という記述は誤っている。 |
| 0304b-18-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「軟化装置は、強酸性陽イオン交換を充塡した Na塔に補給水を通過させるものである」という記述は誤ってい… |
| 0304b-18-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「軟化装置は、水中のカルシウムやマグネシウムを除去することができる」という記述は誤っている。 |
| 0304b-18-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 軟化装置の強酸性イオン交換脂の交換能力に関する記述、「軟化装置による処理水の残留硬度は、貫流点を超える… |
| 0304b-18-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「軟化装置の強酸性イオン交換脂の交換能力が低下した場合は、一般に食塩水で再生を行う」という記述は誤って… |
| 0304b-18-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 軟化装置の強酸性イオン交換脂の交換能力に関する記述、「軟化装置の強酸性陽イオン交換脂は、1年に1回程度… |
| 0304b-19-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー水位が異常に上昇した原因として、「安全弁の調整ボルトを定められた位置に設定した後、ボイラーの圧… |
| 0304b-19-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「安全弁が設定圧力になっても作動しない場合は、直ちにボイラーの圧力を設定圧力の80%程度まで下げ、調軽… |
| 0304b-19-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「ボイラー本体に安全弁が2個ある場合は、1個を最高使用圧力以下で先に作動するように調整したときは、他の… |
| 0304b-19-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「エコノマイザの逃がし弁(安全弁)は、ボイラー本体の安全弁より高い圧力に調整する」という記述は誤ってい… |
| 0304b-19-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「最高使用圧力の異なるボイラーが連絡している場合、各ボイラーの安全弁は、最高使用圧力の最も低いボイラー… |
| 0304b-20-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「水面計によってボイラー水位が低いことを確認したときは、給水を行って常用水位に調整する」という記述は誤… |
| 0304b-20-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「験水コックがある場合には、水部にあるコックを開けて、水が噴き出すことを確認する」という記述は誤ってい… |
| 0304b-20-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「圧力計の指針の位置を点検し、残針がある場合は予備の圧力計と取り替える」という記述は誤っている。 |
| 0304b-20-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラーのたき始めの手順として、「水位を上下して水位検出器の機能を試験し、給水ポンプが設定水位の上限に… |
| 0304b-20-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラーのたき始めの手順として、「煙道の各ダンパを全開にしてファンを運転し、炉及び煙道内の換気を行う」… |
| 0310b-11-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラーのたき始めの手順として、「液体燃料の場合は油タンク内の油量を、ガス燃料の場合はガス圧力を調べ、… |
| 0310b-11-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「験水コックがある場合には、水部にあるコックを開けて、水が噴き出すことを確認する」という記述は誤ってい… |
| 0310b-11-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「圧力計の指針の位置を点検し、残針がある場合は予備の圧力計と取り替える」という記述は誤っている。 |
| 0310b-11-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラーのたき始めの手順として、「水位を上下して水位検出器の機能を試験し、給水ポンプが設定水位の上限に… |
| 0310b-11-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラーのたき始めの手順として、「煙道の各ダンパを全開にしてファンを運転し、炉及び煙道内のプレパージを… |
| 0310b-12-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「マグネシウム硬度は、水中のカルシウムイオンの量を、これに対応する炭酸マグネシウムの量に換算し、試料1… |
| 0310b-12-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー運転中の内部処理として、「水溶液が酸性かアルカリ性かは、水中の水素イオンと水酸化物イオンの量に… |
| 0310b-12-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「常温(25°C)でpHが7は中性、7を超えるものはアルカリ性である」という記述は誤っている。 |
| 0310b-12-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「酸消費量は、水中に含まれる水酸化物、炭酸塩、炭酸水素塩などのアルカリ分の量を示すものである」という記… |
| 0310b-12-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー運転中の内部処理として、「酸消費量には、酸消費量(pH4.8)と酸消費量(pH8.3)がある」… |
| 0310b-13-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「酸洗浄の使用薬品には、りん酸が多く用いられる、酸洗浄は、酸によるボイラーの腐食を防止するため抑制剤(… |
| 0310b-13-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「酸洗浄の使用薬品には、りん酸が多く用いられる、酸洗浄は、酸によるボイラーの腐食を防止するため抑制剤(… |
| 0310b-13-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「酸洗浄の使用薬品には、りん酸が多く用いられる、薬液で洗浄した後は、中和防錆処理を行ってから、水洗する… |
| 0310b-13-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「酸洗浄は、酸によるボイラーの腐食を防止するため抑制剤(インヒビタ)を添加して行う、シリカ分の多い硬質… |
| 0310b-13-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「酸洗浄は、酸によるボイラーの腐食を防止するため抑制剤(インヒビタ)を添加して行う、薬液で洗浄した後は… |
| 0310b-14-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「蒸気(空気)噴霧式バーナの場合、噴霧蒸気(空気)の圧力が高すぎる、燃料油の温度が低すぎる」の組合せは… |
| 0310b-14-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「蒸気(空気)噴霧式バーナの場合、噴霧蒸気(空気)の圧力が高すぎる、燃料油の温度が低すぎる、燃料油弁を… |
| 0310b-14-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「蒸気(空気)噴霧式バーナの場合、噴霧蒸気(空気)の圧力が高すぎる、燃料油弁を絞りすぎる」の組合せは、… |
| 0310b-14-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「燃料油の温度が低すぎる、燃料油弁を絞りすぎる、炉内温度が高すぎる」の組合せは、油だきボイラーが運転中… |
| 0310b-14-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「燃料油の温度が低すぎる、炉内温度が高すぎる」の組合せは、油だきボイラーが運転中に突然消火する原因に関… |
| 0310b-15-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「メカニカルシール式の軸については、水痛れがないことを確認する」という記述は誤っている。 |
| 0310b-15-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 起動は、吐出し弁を全閉、吸込み弁を全開にした状態で行い、ポンプの回転と水圧に関する記述、「運転前に、ポ… |
| 0310b-15-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「起動は、吐出し弁を全閉、吸込み弁を全開にした状態で行い、ポンプの回転と水圧が正常になったら吐出し弁を… |
| 0310b-15-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 起動は、吐出し弁を全閉、吸込み弁を全開にした状態で行い、ポンプの回転と水圧に関する記述、「運転中は、振… |
| 0310b-15-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 起動は、吐出し弁を全閉、吸込み弁を全開にした状態で行い、ポンプの回転と水圧に関する記述、「運転を停止す… |
| 0310b-16-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「軟化剤は、ボイラー水中の硬度成分を不溶性の化合物(スラッジ)に変えるための薬剤である」という記述は誤… |
| 0310b-16-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー運転中の内部処理として、「軟化剤には、炭酸ナトリウム、りん酸ナトリウムなどがある」という記述は… |
| 0310b-16-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「脱酸素剤は、ボイラー給水中の酸素を除去するための薬剤である」という記述は誤っている。 |
| 0310b-16-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー運転中の内部処理として、「脱酸素剤には、タンニン、亜硫酸ナトリウム、ヒドラジンなどがある」とい… |
| 0310b-16-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー運転中の内部処理として、「低圧ボイラーの酸消費量付与剤としては、塩化ナトリウムが用いられる」と… |
| 0310b-17-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「点火後は、ボイラー本体に大きな温度差を生じさせないように、かつ、局部的な過熱を生じさせないように時間… |
| 0310b-17-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラーのたき始めの手順として、「ボイラーをたき始めるとボイラー水の膨張により水位が上昇するので、2個… |
| 0310b-17-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラーのたき始めの手順として、「蒸気が発生し始め、白色の蒸気の放出を確認してから、空気を閉じる」とい… |
| 0310b-17-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「圧力上昇中の圧力計の背面を点検のため指先で軽くたたくことは、圧力計を損傷するので行ってはならない」と… |
| 0310b-17-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラーのたき始めの手順として、「整備した直後のボイラーでは、使用開始後にマンホール、掃除穴などの蓋取… |
| 0310b-18-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー水位が異常に上昇した原因として、「水面計の蒸気コック、水コックを閉じるときは、ハンドルを管軸に… |
| 0310b-18-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー水位が異常に上昇した原因として、「水面計の機能試験は、毎日行う」という記述は誤っている。 |
| 0310b-18-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー水位が異常に上昇した原因として、「水柱管の連絡管の途中にある止め弁は、誤操作を防ぐため、全開に… |
| 0310b-18-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー水位が異常に上昇した原因として、「水柱管の水側連絡管の取付けは、ボイラー本体から水柱管に向かっ… |
| 0310b-18-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー水位が異常に上昇した原因として、「水側連絡管のスラッジを排出するため、水柱管下部の吹出し管によ… |
| 0310b-19-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 次の記述のうち誤っているものとして、「熱の伝達を妨げ、ボイラーの効率を低下させる」という記述は誤ってい… |
| 0310b-19-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 次の記述のうち誤っているものとして、「炉筒、水管などの伝熱面を過熱させる」という記述は誤っている。 |
| 0310b-19-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 次の記述のうち誤っているものとして、「水管の内面に付着すると、水の循環を悪くする」という記述は誤ってい… |
| 0310b-19-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 次の記述のうち誤っているものとして、「ボイラーに連結する管、コック、小穴などを詰まらせる」という記述は… |
| 0310b-19-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 次の記述のうち誤っているものとして、「ウォータハンマを発生させる」という記述は誤っている。 |
| 0310b-20-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー水位が異常に上昇した原因として、「燃焼量を下げる」という記述は誤っている。 |
| 0310b-20-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー水位が異常に上昇した原因として、「主蒸気弁を急開して蒸気圧力を下げる」という記述は誤っている。 |
| 0310b-20-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「ボイラー水位が高いときは、一部を吹出しする」という記述は誤っている。 |
| 0310b-20-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー水位が異常に上昇した原因として、「ボイラー水の水質試験を行う」という記述は誤っている。 |
| 0310b-20-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「ボイラー水が過度に濃縮されたときは、吹出し量を増し、その分を給水する」という記述は誤っている。 |
| 0404b-11-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 運転中は、ポンプの吐出し圧力、流量及び負荷電流に関する記述、「運転前に、ポンプ内及びポンプ前後の配管内… |
| 0404b-11-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 運転中は、ポンプの吐出し圧力、流量及び負荷電流に関する記述、「起動は、吐出し弁を全閉、吸込み弁を全開に… |
| 0404b-11-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「運転中は、ポンプの吐出し圧力、流量及び負荷電流が適正であることを確認する」という記述は誤っている。 |
| 0404b-11-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 運転中は、ポンプの吐出し圧力、流量及び負荷電流に関する記述、「メカニカルシール式の軸については、運転中… |
| 0404b-11-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 運転中は、ポンプの吐出し圧力、流量及び負荷電流に関する記述、「運転を停止するときは、吐出し弁を徐々に閉… |
| 0404b-12-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 燃焼生成物として、「スートブローは、主としてボイラーの水管外面などに付着したすすの除去を目的として行う… |
| 0404b-12-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 燃焼生成物として、「スートブローの蒸気は、ドレンを抜き乾燥したものを用いる」という記述は誤っている。 |
| 0404b-12-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 燃焼生成物として、「スートブローは、安定した燃焼状態を保持するため、一般に最大負荷の50%以下で行う」… |
| 0404b-12-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「スートブローが終了したら蒸気の元弁を確実に閉止し、ドレン弁は開放する」という記述は誤っている。 |
| 0404b-12-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 燃焼生成物として、「スートブローを行ったときは、煙道ガスの温度や通風損失を測定して、その効果を確かめる… |
| 0404b-13-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「りん酸ナトリウム、ヒドラジン」は、次のうち、ボイラー給水の脱酸素剤として使用される薬剤のみの組合せは… |
| 0404b-13-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「りん酸ナトリウム、タンニン」は、次のうち、ボイラー給水の脱酸素剤として使用される薬剤のみの組合せはど… |
| 0404b-13-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「亜硫酸ナトリウム、炭酸ナトリウム」は、次のうち、ボイラー給水の脱酸素剤として使用される薬剤のみの組合… |
| 0404b-13-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「タンニン、ヒドラジン」は、次のうち、ボイラー給水の脱酸素剤として使用される薬剤のみの組合せはどれかと… |
| 0404b-13-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「炭酸ナトリウム、りん酸ナトリウム」は、次のうち、ボイラー給水の脱酸素剤として使用される薬剤のみの組合… |
| 0404b-14-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「炉筒煙管ボイラーの吹出しは、最大負荷よりやや低いときに行う、水冷壁の吹出しは、スラッジなどの沈殿を考… |
| 0404b-14-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「炉筒煙管ボイラーの吹出しは、最大負荷よりやや低いときに行う、吹出しを行っている間は、他の作業を行って… |
| 0404b-14-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「炉筒煙管ボイラーの吹出しは、最大負荷よりやや低いときに行う、吹出しを行っている間は、他の作業を行って… |
| 0404b-14-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「水冷壁の吹出しは、スラッジなどの沈殿を考慮して、運転中に適宜行う、吹出しを行っている間は、他の作業を… |
| 0404b-14-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「吹出しを行っている間は、他の作業を行ってはならない、吹出し弁が直列に2個設けられている場合は、急開弁… |
| 0404b-15-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「蒸気の純度を低下させる、ボイラー水全体が著しく揺動し、水面計の水位が確認しにくくなる」の組合せは、ボ… |
| 0404b-15-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「蒸気の純度を低下させる、ボイラー水全体が著しく揺動し、水面計の水位が確認しにくくなる、ボイラー水が過… |
| 0404b-15-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「蒸気の純度を低下させる、ボイラー水全体が著しく揺動し、水面計の水位が確認しにくくなる、水位制御装置が… |
| 0404b-15-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「ボイラー水全体が著しく揺動し、水面計の水位が確認しにくくなる、ボイラー水が過熱器に入り、蒸気温度が上… |
| 0404b-15-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「ボイラー水が過熱器に入り、蒸気温度が上昇して過熱器の破損を起こす、水位制御装置が、ボイラー水位が下が… |
| 0404b-16-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 蒸気配管の附属装置として、「燃料の供給を止めて、燃焼を停止する」という記述は誤っている。 |
| 0404b-16-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 蒸気配管の附属装置として、「換気を行い、炉を冷却する」という記述は誤っている。 |
| 0404b-16-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 蒸気配管の附属装置として、「主蒸気弁を全開にして、蒸気圧力を下げる」という記述は誤っている。 |
| 0404b-16-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「炉筒煙管ボイラーでは、水面が煙のある位置より低下した場合は、給水を行わない」という記述は誤っている。 |
| 0404b-16-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 蒸気配管の附属装置として、「ボイラーが冷却してから、原因及び各部の損傷の有無を調査する」という記述は誤… |
| 0404b-17-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー運転中の内部処理として、「すすの付着による効率の低下を防止する」という記述は誤っている。 |
| 0404b-17-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー運転中の内部処理として、「スケールやスラッジによる過熱の原因を取り除き、腐食や損傷を防止する」… |
| 0404b-17-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー運転中の内部処理として、「スケールやスラッジによるボイラー効率の低下を防止する」という記述は誤… |
| 0404b-17-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー運転中の内部処理として、「穴や管の閉塞による安全装置、自動制御装置などの機能障害を防止する」と… |
| 0404b-17-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー運転中の内部処理として、「ボイラー水の循環障害を防止する」という記述は誤っている。 |
| 0404b-18-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「軟化装置は、水の硬度成分を除去する最も簡単なもので、低圧ボイラーに広く普及している」という記述は誤っ… |
| 0404b-18-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「軟化装置は、水中のシリカや塩素イオンを除去することができる」という記述は誤っている。 |
| 0404b-18-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 軟化装置は、水の硬度成分を除去する最に関する記述、「軟化装置による処理水の残留硬度は、貫流点を超えると… |
| 0404b-18-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「軟化装置の強酸性陽イオン交換脂の交換能力が低下した場合は、一般に食塩水で生を行う」という記述は誤って… |
| 0404b-18-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 軟化装置は、水の硬度成分を除去する最に関する記述、「軟化装置の強酸性陽イオン交換脂は、1年に1回程度、… |
| 0404b-19-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「安全弁の調整ボルトを定められた位置に設定した後、ボイラーの圧力をゆっくり上昇させて安全弁を作動させ、… |
| 0404b-19-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「安全弁の調整ボルトを定められた位置に設定した後、ボイラーの圧力をゆっくり上昇させて安全弁を作動させ、… |
| 0404b-19-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「安全弁の調整ボルトを定められた位置に設定した後、ボイラーの圧力をゆっくり上昇させて安全弁を作動させ、… |
| 0404b-19-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「安全弁の調整ボルトを定められた位置に設定した後、ボイラーの圧力をゆっくり上昇させて安全弁を作動させ、… |
| 0404b-19-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「安全弁が1個設けられている場合は、最高使用圧力の3%増以下で作動するように調整する、エコノマイザの逃… |
| 0404b-20-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラーのたき始めの手順として、「液体燃料の場合は油タンク内の油量を、ガス燃料の場合はガス圧力を調べ、… |
| 0404b-20-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「験水コックがある場合には、水部にあるコックを開けて、水が噴き出すことを確認する」という記述は誤ってい… |
| 0404b-20-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「圧力計の指針の位置を点検し、残針がある場合は予備の圧力計と取り替える」という記述は誤っている。 |
| 0404b-20-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラーのたき始めの手順として、「給水タンク内の貯水量を点検し、十分な水量があることを確認する」という… |
| 0404b-20-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラーのたき始めの手順として、「炉及び煙道内の換気は、煙道の各ダンパを半開にしてファンを運転し、徐々… |
| 0504b-11-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「安全弁の調整ボルトを定められた位置に設定した後、ボイラーの圧力をゆっくり上昇させて安全弁を作動させ、… |
| 0504b-11-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「安全弁の調整ボルトを定められた位置に設定した後、ボイラーの圧力をゆっくり上昇させて安全弁を作動させ、… |
| 0504b-11-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「安全弁の調整ボルトを定められた位置に設定した後、ボイラーの圧力をゆっくり上昇させて安全弁を作動させ、… |
| 0504b-11-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「安全弁の調整ボルトを定められた位置に設定した後、ボイラーの圧力をゆっくり上昇させて安全弁を作動させ、… |
| 0504b-11-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「安全弁の吹出し圧力が設定圧力よりも低い場合は、一日、ボイラーの圧力を設定圧力の80%程度まで下げ、調… |
| 0504b-12-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「高温腐食を起こさないため」という記述は適切である。 |
| 0504b-12-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「燃焼装置のベーパロックを起こさないため」という記述は適切である。 |
| 0504b-12-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「スートファイヤを起こさないため」という記述は適切である。 |
| 0504b-12-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「火炎の偏流を起こさないため」という記述は適切である。 |
| 0504b-12-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「ボイラー本体の不同膨張を起こさないため」という記述は適切である。 |
| 0504b-13-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー水位が異常に上昇した原因として、「運転停止のときは、ボイラーの水位を常用水位に保つように給水を… |
| 0504b-13-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「運転停止のときは、燃料の供給を停止し、十分換気してからファンを止め、自然通風の場合はダンパを半開とし… |
| 0504b-13-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「運転停止後は、ボイラーの蒸気圧力がないことを確かめた後、給水弁及び蒸気を閉じる」という記述は誤ってい… |
| 0504b-13-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「給水弁及び蒸気弁を閉じた後は、ボイラー内部がわずかに負圧になる程度に空気を送り込んでから、空気弁を閉… |
| 0504b-13-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー水位が異常に上昇した原因として、「ボイラー水の排出は、運転停止後、ボイラー水の温度が90°C以… |
| 0504b-14-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「ヒドラジン、タンニン」は、問われている条件に合う正しい組合せである。 |
| 0504b-14-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「りん酸ナトリウム、ヒドラジン」は、問われている条件に合う正しい組合せである。 |
| 0504b-14-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「塩化ナトリウム、タンニン」は、問われている条件に合う正しい組合せである。 |
| 0504b-14-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「炭酸ナトリウム、りん酸ナトリウム」は、問われている条件に合う正しい組合せである。 |
| 0504b-14-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「ヒドラジン、炭酸ナトリウム」は、問われている条件に合う正しい組合せである。 |
| 0504b-15-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「炉筒煙管ボイラーの吹出しは、ボイラーを運転する前、運転を停止したとき又は負荷が低いときに行う」という… |
| 0504b-15-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー水位が異常に上昇した原因として、「鋳鉄製蒸気ボイラーの吹出しは、燃焼をしばらく停止してボイラー… |
| 0504b-15-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「水冷壁の吹出しは、いかなる場合でも運転中に行ってはならない」という記述は誤っている。 |
| 0504b-15-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「吹出し弁を操作する者が水面計の水位を直接見ることができない場合は、水面計の監視者と共同で合図しながら… |
| 0504b-15-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「吹出し弁が直列に2個設けられている場合は、急開弁を先に閉じ、次に漸開弁を閉じて吹出しを終了する」とい… |
| 0504b-16-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「蒸気トラップの機能が不良である」という記述は誤っている。 |
| 0504b-16-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー水位が異常に上昇した原因として、「不純物により水面計が閉塞している」という記述は誤っている。 |
| 0504b-16-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「吹出し装置の閉止が不完全である」という記述は誤っている。 |
| 0504b-16-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー水位が異常に上昇した原因として、「プライミングが急激に発生した」という記述は誤っている。 |
| 0504b-16-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー水位が異常に上昇した原因として、「ホーミングが急激に発生した」という記述は誤っている。 |
| 0504b-17-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「水面計によってボイラー水位が高いことを確認したときは、吹出しを行って常用水位に調整する、水位を上下し… |
| 0504b-17-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「水面計によってボイラー水位が高いことを確認したときは、吹出しを行って常用水位に調整する、験水コックが… |
| 0504b-17-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「水面計によってボイラー水位が高いことを確認したときは、吹出しを行って常用水位に調整する、験水コックが… |
| 0504b-17-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「水面計によってボイラー水位が高いことを確認したときは、吹出しを行って常用水位に調整する、煙道の各ダン… |
| 0504b-17-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「水位を上下して水位検出器の機能を試験し、設定された水位の上限において、正確に給水ポンプが起動すること… |
| 0504b-18-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 燃焼生成物として、「スートブローは、主としてボイラーの水管外面などに付着するすすの除去を目的として行う… |
| 0504b-18-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 燃焼生成物として、「スートブローは、燃焼量の低い状態で行うと、火を消すおそれがある」という記述は誤って… |
| 0504b-18-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「スートブローは、圧力及び温度が低く、多少のドレンを含む蒸気を使用する方がボイラーへの損傷が少ない」と… |
| 0504b-18-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 燃焼生成物として、「スートブロー中は、ドレン弁を少し開けておくのが良い」という記述は誤っている。 |
| 0504b-18-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 燃焼生成物として、「スートプローの回数は、燃料の種類、負荷の程度、蒸気温度などに応じて決める」という記… |
| 0504b-19-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「軟化装置は、強酸性陽イオン交換を充塡した Na塔に補給水を通過させるものである」という記述は誤ってい… |
| 0504b-19-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「軟化装置は、水中のカルシウムやマグネシウムを除去することができる」という記述は誤っている。 |
| 0504b-19-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 軟化装置の強酸性陽イオン交換の交換能力に関する記述、「軟化装置による処理水の残留硬度は、貫流点を超える… |
| 0504b-19-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「軟化装置の強酸性陽イオン交換の交換能力が低下した場合は、一般に食塩水で再生を行う」という記述は誤って… |
| 0504b-19-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 軟化装置の強酸性陽イオン交換の交換能力に関する記述、「軟化装置の強酸性陽イオン交換脂は、1年に1回程度… |
| 0504b-20-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「ホーミングが生じたとき」という記述は正しい。 |
| 0504b-20-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「水位が絶えず上下にかすかに動いているとき」という記述は正しい。 |
| 0504b-20-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 取扱い担当者が交替し、次の者に関する記述、「ガラス管の取替えなどの補修を行ったとき」という記述は正しい。 |
| 0504b-20-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「取扱い担当者が交替し、次の者が引き継いだとき」という記述は正しい。 |
| 0504b-20-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「プライミングが生じたとき」という記述は正しい。 |
| 0510b-11-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「水面計を点検してからボイラー水位を確認し、水位が低いときは、給水を行って常用水位に調整する」という記… |
| 0510b-11-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラーのたき始めの手順として、「水位を上下して水位検出器の機能を試験し、設定水位の下限において、給水… |
| 0510b-11-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「圧力計の指針の位置を点検し、残針がある場合は予備の圧力計と取り替える」という記述は誤っている。 |
| 0510b-11-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「験水コックがある場合には、水部にあるコックを開けて、水が噴き出すことを確認する」という記述は誤ってい… |
| 0510b-11-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラーのたき始めの手順として、「煙道の各ダンパを全開にしてファンを運転し、炉及び煙道内の換気を行う」… |
| 0510b-12-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「主蒸気弁、…..閉」の組合せは誤っている。 |
| 0510b-12-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「胴の空気抜弁、...開」の組合せは誤っている。 |
| 0510b-12-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「吹出し弁又は吹出しコック…・閉」の組合せは誤っている。 |
| 0510b-12-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「水面計とボイラー間の連絡管の弁又はコック……..閉」の組合せは誤っている。 |
| 0510b-12-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「圧力計のコック、…...開」の組合せは誤っている。 |
| 0510b-13-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「蒸気トラップの機能が不良である」という記述は誤っている。 |
| 0510b-13-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー水位が異常に上昇した原因として、「給水逆止め弁が故障した」という記述は誤っている。 |
| 0510b-13-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「吹出し装置の閉止が不完全である」という記述は誤っている。 |
| 0510b-13-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー水位が異常に上昇した原因として、「蒸気を大量に消費した」という記述は誤っている。 |
| 0510b-13-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー水位が異常に上昇した原因として、「給水内管の穴が閉塞した」という記述は誤っている。 |
| 0510b-14-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 次の記述のうち誤っているものとして、「ボイラー水が水滴となって蒸気とともに運び出された。これをプライミ… |
| 0510b-14-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「ドラム内に発生した泡が広がり、これにより蒸気に水分が混入して運び出された。これをホーミング(泡立ち)… |
| 0510b-14-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 次の記述のうち誤っているものとして、「蒸気流量が急増した」という記述は誤っている。 |
| 0510b-14-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 次の記述のうち誤っているものとして、「ボイラー水に有機物が含まれていたり、又は溶解した蒸発残留物が過度… |
| 0510b-14-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 次の記述のうち誤っているものとして、「ボイラー水の導電性が低下している」という記述は誤っている。 |
| 0510b-15-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 次の記述のうち誤っているものとして、「蒸気圧力が過昇した」という記述は誤っている。 |
| 0510b-15-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「高水位である」という記述は誤っている。 |
| 0510b-15-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 蒸気圧力に関する記述、「不着火だった」という記述は誤っている。 |
| 0510b-15-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 蒸気圧力に関する記述、「異常消火した」という記述は誤っている。 |
| 0510b-15-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 次の記述のうち誤っているものとして、「送風量が低下した」という記述は誤っている。 |
| 0510b-16-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「グランドパッキンシール式の軸については、運転中に少量の水が連続して滴下する程度にパッキンが締まってい… |
| 0510b-16-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 運転中は、ポンプの吐出し圧力、流量及び負荷電流に関する記述、「運転前に、ポンプ内及びポンプ前後の配管内… |
| 0510b-16-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 運転中は、ポンプの吐出し圧力、流量及び負荷電流に関する記述、「起動は、吸込み弁及び吐出し弁を全開にした… |
| 0510b-16-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「運転中は、ポンプの吐出し圧力、流量及び負荷電流が適正であることを確認する」という記述は誤っている。 |
| 0510b-16-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 運転中は、ポンプの吐出し圧力、流量及び負荷電流に関する記述、「運転を停止するときは、吐出し弁を徐々に閉… |
| 0510b-17-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー水位が異常に上昇した原因として、「安全弁の調整ボルトを定められた位置に設定した後、ボイラーの圧… |
| 0510b-17-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「安全弁が設定圧力になっても作動しない場合は、一旦、ボイラーの圧力を設定圧力の80%程度まで下げ、調整… |
| 0510b-17-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「ボイラー本体に安全弁が2個ある場合は、1個を最高使用圧力以下で先に作動するように調整したときは、他の… |
| 0510b-17-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「エコノマイザの逃がし弁(安全弁)は、ボイラー本体の安全弁より低い圧力に調整する」という記述は誤ってい… |
| 0510b-17-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「最高使用圧力の異なるボイラーが連絡している場合、各ボイラーの安全弁は、最高使用圧力の最も低いボイラー… |
| 0510b-18-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー水位が異常に上昇した原因として、「運転停止のときは、ボイラーの水位を常用水位に保つように給水を… |
| 0510b-18-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー水位が異常に上昇した原因として、「運転停止のときは、燃料の供給を停止し、十分換気してからファン… |
| 0510b-18-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「運転停止後は、ボイラーの蒸気圧力がないことを確かめた後、給水弁及び蒸気弁を閉じる」という記述は誤って… |
| 0510b-18-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「給水弁及び蒸気弁を閉じた後は、ボイラー内部が負圧にならないように空気を閉じて、空気を送り込む」という… |
| 0510b-18-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー水位が異常に上昇した原因として、「ボイラー水の排出は、運転停止後、ボイラー水の温度が90°C以… |
| 0510b-19-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 次の記述のうち誤っているものとして、「溶存している 02は、鋼材の腐食の原因となる」という記述は誤って… |
| 0510b-19-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 次の記述のうち誤っているものとして、「溶存している CO2は、鋼材の腐食の原因となる」という記述は誤っ… |
| 0510b-19-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「スケールは、溶解性蒸発残留物が濃縮され、ドラム底部などに沈積した軟質沈殿物である」という記述は誤って… |
| 0510b-19-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 次の記述のうち誤っているものとして、「懸濁物には、りん酸カルシウムなどの不溶物質、エマルジョン化された… |
| 0510b-19-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 次の記述のうち誤っているものとして、「スケールの熱伝導率は、炭素鍋の熱伝導率より低い」という記述は誤っ… |
| 0510b-20-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「塩化ナトリウム、りん酸ナトリウム」は、次のうち、ボイラー給水の脱酸素剤として使用される薬剤のみの組合… |
| 0510b-20-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「りん酸ナトリウム、タンニン」は、次のうち、ボイラー給水の脱酸素剤として使用される薬剤のみの組合せはど… |
| 0510b-20-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「炭酸ナトリウム、りん酸ナトリウム」は、次のうち、ボイラー給水の脱酸素剤として使用される薬剤のみの組合… |
| 0510b-20-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「亜硫酸ナトリウム、炭酸ナトリウム」は、次のうち、ボイラー給水の脱酸素剤として使用される薬剤のみの組合… |
| 0510b-20-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「亜硫酸ナトリウム、タンニン」は、次のうち、ボイラー給水の脱酸素剤として使用される薬剤のみの組合せはど… |
| 0604b-11-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「バーナが上下に2基配置されている場合は、上方のバーナから点火する」という記述は誤っている。 |
| 0604b-11-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | バーナに関する記述、「ガス圧力が加わっている継手、コック及び弁は、ガス漏れ検出器の使用又は検出液の塗布… |
| 0604b-11-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | バーナに関する記述、「ガス圧力が適正で、安定していることを確認する」という記述は誤っている。 |
| 0604b-11-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | バーナに関する記述、「点火用火種は、適正な火力のものを使用する」という記述は誤っている。 |
| 0604b-11-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「隣接しているバーナや炉壁の熱により点火してはならない」という記述は誤っている。 |
| 0604b-12-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | エコノマイザ又は空気予熱器の効果として、「回転式スートブロワは、ボイラーのガス通路部、エコノマイザ、空… |
| 0604b-12-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | エコノマイザ又は空気予熱器の効果として、「抜き差し式スートブロワは、燃焼室、高温ガス中の管群などに用い… |
| 0604b-12-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「スートブローには、蒸気又は圧縮空気が使用される」という記述は誤っている。 |
| 0604b-12-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「スートブローは、圧力及び温度が低く、多少のドレンを含む蒸気を使用する方が、ボイラーへの損傷が少ない」… |
| 0604b-12-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | エコノマイザ又は空気予熱器の効果として、「スートブローは、一箇所に長く吹き付けないようにして行う」とい… |
| 0604b-13-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「ボイラー水が水滴となって蒸気とともに運び出されることを、プライミング(水気立ち)という」という記述は… |
| 0604b-13-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「ドラム内に発生した泡が広がり、これにより蒸気に水分が混入して運び出されることを、ホーミング(泡立ち)… |
| 0604b-13-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「プライミングは蒸気負荷が過小であるときに発生する」という記述は誤っている。 |
| 0604b-13-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「プライミングは高水位であるときに発生する」という記述は誤っている。 |
| 0604b-13-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「ホーミングはボイラー水に油脂分が多く含まれているときに発生する」という記述は誤っている。 |
| 0604b-14-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「給水を行う必要があるときは給水を行い、必要な水位を維持する、主蒸気弁を閉じる、燃料の供給を停止する、… |
| 0604b-14-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「炉内及び煙道の換気を行う、給水を行う必要があるときは給水を行い、必要な水位を維持する、燃料の供給を停… |
| 0604b-14-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「炉内及び煙道の換気を行う、主蒸気弁を閉じる、給水を行う必要があるときは給水を行い、必要な水位を維持す… |
| 0604b-14-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「燃料の供給を停止する、炉内及び煙道の換気を行う、主蒸気弁を閉じる、給水を行う必要があるときは給水を行… |
| 0604b-14-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「主蒸気弁を閉じる、燃料の供給を停止する、炉内及び煙道の換気を行う、給水を行う必要があるときは給水を行… |
| 0604b-15-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「運転開始時の水面計の機能試験は、点火前に残圧がない場合は、たき始めて蒸気圧力が上がり始めたときに行う… |
| 0604b-15-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラーのたき始めの手順として、「水柱の水側連絡管の取付けは、ボイラー本体から水柱に向かって上がり勾配… |
| 0604b-15-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラーのたき始めの手順として、「水側連絡管のスラッジを排出するため、水柱管下部の吹出しにより、毎日1… |
| 0604b-15-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラーのたき始めの手順として、「差圧式の遠方水面計では、途中に漏れがあると著しい誤差が生じるので、漏… |
| 0604b-15-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラーのたき始めの手順として、「水面計のドレンコックを開くときは、ハンドルを管軸と同一方向にする」と… |
| 0604b-16-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー水位が異常に上昇した原因として、「ボイラーの圧力をゆっくり上昇させて安全弁を作動させ、吹出し圧… |
| 0604b-16-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「安全弁の吹出し圧力が設定圧力よりも低い場合は、一旦、ボイラーの圧力を設定圧力の80%程度まで下げ、調… |
| 0604b-16-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー水位が異常に上昇した原因として、「過熱器用安全弁は、ボイラー本体の安全弁より高い圧力に調整する… |
| 0604b-16-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「エコノマイザの逃がし弁(安全弁)は、ボイラー本体の安全弁より高い圧力に調整する」という記述は誤ってい… |
| 0604b-16-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー水位が異常に上昇した原因として、「安全弁の手動試験は、最高使用圧力の75%以上の圧力で行う」と… |
| 0604b-17-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「炉筒煙管ボイラーの吹出しは、ボイラーを運転する前、運転を停止したとき又は負荷が低いときに行う」という… |
| 0604b-17-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー水位が異常に上昇した原因として、「鋳鉄製蒸気ボイラーの吹出しは、燃焼をしばらく停止して、ボイラ… |
| 0604b-17-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「水冷壁の吹出しは、いかなる場合でも運転中に行ってはならない」という記述は誤っている。 |
| 0604b-17-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「吹出しを行っている間は、他の作業を行ってはならない」という記述は誤っている。 |
| 0604b-17-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー水位が異常に上昇した原因として、「直列に設けられている2個の吹出し弁を閉じるときは、急開弁を先… |
| 0604b-18-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「ボイラーの圧力がないことを確かめた後、給水弁及び蒸気弁を閉じる、ボイラー水の排出は、ボイラー水の温度… |
| 0604b-18-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「燃料の供給を停止し、十分換気してからファンを止める、ボイラー内部が負圧にならないように空気抜弁を開い… |
| 0604b-18-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「ボイラーの水位を常用水位に保つように給水を続け、蒸気の送り出し量を徐々に減少させる、燃料の供給を停止… |
| 0604b-18-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「ボイラーの水位を常用水位に保つように給水を続け、蒸気の送り出し量を徐々に減少させる、ボイラー水の排出… |
| 0604b-18-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「ボイラー内部が負圧にならないように空気抜弁を開いて空気を送り込む、ボイラーの圧力がないことを確かめた… |
| 0604b-19-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 腐食には、濃度の高い水酸化ナトリウムに関する記述、「給水中に含まれる溶存気体の 02やCO2は、鋼材の… |
| 0604b-19-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「腐食には、溶接加工による残留応力が原因となるものがある」という記述は誤っている。 |
| 0604b-19-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 腐食には、濃度の高い水酸化ナトリウムに関する記述、「局部腐食には、ピッチング、グルービングなどがある」… |
| 0604b-19-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「腐食には、濃度の高い水酸化ナトリウムが原因となるものがある」という記述は誤っている。 |
| 0604b-19-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 腐食には、濃度の高い水酸化ナトリウムに関する記述、「ボイラー水のpHを中性に調整することによって、腐食… |
| 0604b-20-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー運転中の内部処理として、「ボイラー内で生じた泥状沈殿物の結晶の成長を防止する」という記述は誤っ… |
| 0604b-20-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー運転中の内部処理として、「ボイラー伝熱面の低温腐食を防止する」という記述は誤っている。 |
| 0604b-20-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー運転中の内部処理として、「低圧ボイラーでは、ボイラー水中のシリカを可溶性の化合物に変える」とい… |
| 0604b-20-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー運転中の内部処理として、「ボイラー水中の硬度成分を不溶性の化合物(スラッジ)に変える」という記… |
| 0604b-20-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー運転中の内部処理として、「酸消費量を適度に保つことによって腐食を抑制する」という記述は誤ってい… |
| 0610b-11-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「水面計によってボイラー水位が高いことを確認したときは、吹出しを行って常用水位に調整する」という記述は… |
| 0610b-11-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「験水コックがある場合には、水部にあるコックを開けて、水が噴き出すことを確認する」という記述は誤ってい… |
| 0610b-11-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「圧力計の指針の位置を点検し、圧力がないときでも残針がある場合は、予備の圧力計と取り替える」という記述… |
| 0610b-11-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラーのたき始めの手順として、「空気抜き弁は、蒸気が発生し始めるまで閉じておく」という記述は誤ってい… |
| 0610b-11-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラーのたき始めの手順として、「煙道の各ダンパを全開にしてファンを運転し、炉及び煙道内の換気を行う」… |
| 0610b-12-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 燃焼生成物として、「スートブローは、主として、ボイラーの水管外面などに付着したすすの除去を目的として行… |
| 0610b-12-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 燃焼生成物として、「スートブローの回数は、燃料の種類、負荷の程度、蒸気温度などに応じて決める」という記… |
| 0610b-12-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 燃焼生成物として、「スートブローは、一箇所に長く吹き付けないようにして行う」という記述は誤っている。 |
| 0610b-12-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 燃焼生成物として、「スートブローは、燃焼量の低い状態で行う」という記述は誤っている。 |
| 0610b-12-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 燃焼生成物として、「スートブローを行ったときは、煙道ガスの温度や通風損失を測定して、その効果を確かめる… |
| 0610b-13-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「ボイラー水が水滴となって蒸気とともに運び出されることを、プライミング(水気立ち)という」という記述は… |
| 0610b-13-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「ドラム内に発生した泡が広がり、これにより蒸気に水分が混入して運び出されることを、ホーミング(泡立ち)… |
| 0610b-13-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「ホーミングは、ボイラー水が過度に濃縮しているときに発生する」という記述は誤っている。 |
| 0610b-13-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 低水位燃焼防止装置の作用として、「プライミングは、低水位であるときに発生する」という記述は誤っている。 |
| 0610b-13-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「ホーミングは、ボイラー水に油脂分が多く含まれているときに発生する」という記述は誤っている。 |
| 0610b-14-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「蒸気弁を閉じ、ドレン弁を開く、給水を行い、圧力を下げた後、給水弁を閉じ、給水ポンプを止める、ダンパを… |
| 0610b-14-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「蒸気弁を閉じ、ドレン弁を開く、燃料の供給を停止する、給水を行い、圧力を下げた後、給水弁を閉じ、給水ポ… |
| 0610b-14-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「蒸気弁を閉じ、ドレン弁を開く、燃料の供給を停止する、ダンパを閉じる、空気を送入し、炉内及び煙道の換気… |
| 0610b-14-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「燃料の供給を停止する、ダンパを閉じる、給水を行い、圧力を下げた後、給水弁を閉じ、給水ポンプを止める、… |
| 0610b-14-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「燃料の供給を停止する、空気を送入し、炉内及び煙道の換気を行う、給水を行い、圧力を下げた後、給水弁を閉… |
| 0610b-15-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー水位が異常に上昇した原因として、「水柱管の連絡管の途中にある止め弁は、誤操作を防ぐため、全開に… |
| 0610b-15-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー水位が異常に上昇した原因として、「水柱管の水側連絡管の取付けは、ボイラー本体から水柱管に向かっ… |
| 0610b-15-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー水位が異常に上昇した原因として、「水側連絡管のスラッジを排出するため、水柱管下部の吹出しにより… |
| 0610b-15-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー水位が異常に上昇した原因として、「水面計のドレンコックを開くときは、ハンドルを管軸と同一方向に… |
| 0610b-15-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「プライミングやホーミングが生じたときは、水面計の機能試験を行う」という記述は誤っている。 |
| 0610b-16-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「吹出し圧力が設定圧力よりも低い場合は、いったんボイラーの圧力を設定圧力の80%程度まで下げ、調整ボル… |
| 0610b-16-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー水位が異常に上昇した原因として、「過熱器用安全弁は、ボイラー本体の安全弁より先に吹き出すよう調… |
| 0610b-16-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「エコノマイザの逃がし弁(安全弁)は、ボイラー本体の安全弁より高い圧力に調整する」という記述は誤ってい… |
| 0610b-16-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「最高使用圧力の異なるボイラーが連絡している場合、各ボイラーの安全弁は、最高使用圧力の最も低いボイラー… |
| 0610b-16-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー水位が異常に上昇した原因として、「安全弁の手動試験は、最高使用圧力の75%以上の圧力で行う」と… |
| 0610b-17-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー水位が異常に上昇した原因として、「炉筒煙管ボイラーの吹出しは、最大負荷よりやや低いときに行う」… |
| 0610b-17-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー水位が異常に上昇した原因として、「鋳鉄製蒸気ボイラーの吹出しは、燃焼をしばらく停止してボイラー… |
| 0610b-17-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「水冷壁の吹出しは、いかなる場合でも運転中に行ってはならない」という記述は誤っている。 |
| 0610b-17-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「吹出しを行っている間は、他の作業を行ってはならない」という記述は誤っている。 |
| 0610b-17-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー水位が異常に上昇した原因として、「直列に設けられている2個の吹出し弁を閉じるときは、漸開弁を先… |
| 0610b-18-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー運転中の内部処理として、「すすの付着によるボイラー効率の低下を防止する」という記述は誤っている。 |
| 0610b-18-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー運転中の内部処理として、「スケールやスラッジによる過熱の原因を取り除き、腐食や損傷を防止する」… |
| 0610b-18-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー運転中の内部処理として、「スケールの付着、腐食の状態などから水管理の良否を判断する」という記述… |
| 0610b-18-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー運転中の内部処理として、「穴や管の閉塞による安全装置、自動制御装置などの機能障害を防止する」と… |
| 0610b-18-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー運転中の内部処理として、「ボイラー水の循環障害を防止する」という記述は誤っている。 |
| 0610b-19-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 固体燃料の性質として、「溶存している 0zは、鋼材の腐食の原因となる」という記述は誤っている。 |
| 0610b-19-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 固体燃料の性質として、「溶存しているCOzは、鋼材の腐食の原因となる」という記述は誤っている。 |
| 0610b-19-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「スラッジは、溶解性蒸発残留物が濃縮されて析出し、管壁などの伝熱面に固着したものである」という記述は誤… |
| 0610b-19-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 固体燃料の性質として、「懸濁物には、りん酸カルシウムなどの不溶物質、エマルジョン化された鉱物油などがあ… |
| 0610b-19-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 固体燃料の性質として、「スケールの熱伝導率は、炭素鍋の熱伝導率より低い」という記述は誤っている。 |
| 0610b-20-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「軟化装置は、強酸性陽イオン交換脂を充したNa塔に補給水を通過させるものである」という記述は誤っている。 |
| 0610b-20-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「軟化装置は、水中のカルシウムやマグネシウムを除去することができる」という記述は誤っている。 |
| 0610b-20-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 軟化装置の強酸性陽イオン交換脂の交換能力に関する記述、「軟化装置による処理水の残留硬度は、臨界点を超え… |
| 0610b-20-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「軟化装置の強酸性陽イオン交換脂の交換能力が低下した場合は、一般に食塩水で生を行う」という記述は誤って… |
| 0610b-20-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 軟化装置の強酸性陽イオン交換脂の交換能力に関する記述、「軟化装置の強酸性陽イオン交換は、1年に1回程度… |
| 0704b-11-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「ボイラー水位は、水面計で常用水位を確認し、水位が高いときは吹出しにより水位調整する、水位検出器は、水… |
| 0704b-11-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「ボイラー水位は、水面計で常用水位を確認し、水位が高いときは吹出しにより水位調整する、水部に験水コック… |
| 0704b-11-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「ボイラー水位は、水面計で常用水位を確認し、水位が高いときは吹出しにより水位調整する、水部に験水コック… |
| 0704b-11-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「ボイラー水位は、水面計で常用水位を確認し、水位が高いときは吹出しにより水位調整する、煙道の各ダンパは… |
| 0704b-11-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「水位検出器は、水位を上下させて機能に問題がないか確認し、設定された水位の上限で正確に給水ポンプが起動… |
| 0704b-12-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「ボイラーのたき始めは、ボイラー水の膨張により水位が上昇するが、2個の水面計の水位が同じであることを確… |
| 0704b-12-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「ボイラーのたき始めは、ボイラー水の膨張により水位が上昇するが、2個の水面計の水位が同じであることを確… |
| 0704b-12-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「ボイラーのたき始めは、ボイラー水の膨張により水位が上昇するが、2個の水面計の水位が同じであることを確… |
| 0704b-12-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「空気抜き弁は圧力が上がり始めで開き、空気を放出させる、整備直後のボイラーは、全体が冷めているので、た… |
| 0704b-12-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「空気抜き弁は圧力が上がり始めで開き、空気を放出させる、整備直後のボイラーは、全体が冷めているので、た… |
| 0704b-13-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「燃焼時に火炎の流れの方向を監視し、ボイラー本体及びれんが壁に火炎が触れないようにする」という記述は誤… |
| 0704b-13-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 燃焼時に火炎の流れの方向を監視し、ボイラー本体及びれんに関する記述、「蒸気圧力又は温水温度を一定に保つ… |
| 0704b-13-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 燃焼時に火炎の流れの方向を監視し、ボイラー本体及びれんに関する記述、「燃焼量を減らすときは、燃料供給量… |
| 0704b-13-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 燃焼時に火炎の流れの方向を監視し、ボイラー本体及びれんに関する記述、「燃焼用空気量の過不足は、計測して… |
| 0704b-13-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「燃焼用空気量が適量である場合には、炎は短い輝白色となる」という記述は誤っている。 |
| 0704b-14-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「主蒸気弁を閉じる、燃料の供給を停止する、炉内及び煙道の換気を行う、給水を行う必要があるときは給水を行… |
| 0704b-14-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「主蒸気弁を閉じる、燃料の供給を停止する、給水を行う必要があるときは給水を行い、必要な水位を維持する、… |
| 0704b-14-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「燃料の供給を停止する、炉内及び煙道の換気を行う、主蒸気弁を閉じる、給水を行う必要があるときは給水を行… |
| 0704b-14-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「燃料の供給を停止する、給水を行う必要があるときは給水を行い、必要な水位を維持する、主蒸気弁を閉じる、… |
| 0704b-14-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「炉内及び煙道の換気を行う、給水を行う必要があるときは給水を行い、必要な水位を維持する、燃料の供給を停… |
| 0704b-15-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 安全弁が作動しない原因として、「試験用レバーを動かして、弁の当たりを変えてみる」という記述は誤っている。 |
| 0704b-15-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 安全弁が作動しない原因として、「調整ボルトにより、ばねを強く締め付ける」という記述は誤っている。 |
| 0704b-15-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「弁体と弁座の間に、ごみなどの異物が付着していないか調べる」という記述は誤っている。 |
| 0704b-15-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「弁体と弁座の中心がずれていないか調べる」という記述は誤っている。 |
| 0704b-15-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「ばねが腐食していないか調べる」という記述は誤っている。 |
| 0704b-16-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「メカニカルシール式の軸は、水漏れがないことを確認する」という記述は誤っている。 |
| 0704b-16-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「起動は、吐出し弁を全開、吸込み弁を全開にした状態で行い、ポンプの回転と水圧が正常になったら吐出し弁を… |
| 0704b-16-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「運転中は、ポンプの吐出し圧力、流量及び負荷電流が適正であることを確認する」という記述は誤っている。 |
| 0704b-16-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 起動は、吐出し弁を全開、吸込み弁を全開にした状態で行い、ポンプの回転と水圧に関する記述、「起動後、ポン… |
| 0704b-16-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 起動は、吐出し弁を全開、吸込み弁を全開にした状態で行い、ポンプの回転と水圧に関する記述、「運転を停止す… |
| 0704b-17-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「電式では、1日に1回以上、水の純度の低下による電気伝導率の上昇を防ぐため、検出筒内のブローを行う、フ… |
| 0704b-17-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「電式では、1日に1回以上、水の純度の低下による電気伝導率の上昇を防ぐため、検出筒内のブローを行う、フ… |
| 0704b-17-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「フロート式のスイッチ部の電気抵抗は、水銀スイッチが開のときは無限大となるか、閉のときゼロとなるか調べ… |
| 0704b-17-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「フロート式のスイッチ部の電気抵抗は、水銀スイッチが開のときは無限大となるか、閉のときゼロとなるか調べ… |
| 0704b-17-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「電極式では、1年に1、2回程度行う検出筒の内部清掃の際は、付着物を除去し、電極の曲がりや損傷を補修す… |
| 0704b-18-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「満水保存法は、凍結のおそれがある場合には採用しない」という記述は誤っている。 |
| 0704b-18-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「満水保存法は、休止期間が3か月程度までの場合に採用する」という記述は誤っている。 |
| 0704b-18-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「満水保存法では、月に1回以上、保存水の薬剤の濃度が所定の値であるか測定、管理する」という記述は誤って… |
| 0704b-18-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラーの保存方法として、「乾燥保存法では、1か月ごとに吸湿剤を点検し、必要に応じ交換する」という記述… |
| 0704b-18-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラーの保存方法として、「乾燥保存法で使用する吸湿剤には、一般的にシリカゲルや活性アルミナが用いられ… |
| 0704b-19-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 固体燃料の性質として、「不純物の種類には、溶存気体、溶解性蒸発残留物のほか、懸濁物がある」という記述は… |
| 0704b-19-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 固体燃料の性質として、「溶存している 02やC02は、鋼材の腐食の原因となる」という記述は誤っている。 |
| 0704b-19-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「スラッジは、溶解性蒸発残留物が濃縮されて析出し、管壁などの伝熱面に固着したものである」という記述は誤… |
| 0704b-19-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 固体燃料の性質として、「懸濁物には、りん酸カルシウムなどの不溶物質、エマルジョン化された鉱物油などがあ… |
| 0704b-19-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 固体燃料の性質として、「スケールの熱伝導率は、炭素鋼の熱伝導率より低い」という記述は誤っている。 |
| 0704b-20-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「軟化剤は、ボイラー水中の硬度成分を可溶性の化合物に変えるための薬剤である」という記述は誤っている。 |
| 0704b-20-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー運転中の内部処理として、「軟化剤には、炭酸ナトリウム、りん酸ナトリウムなどがある」という記述は… |
| 0704b-20-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「脱酸素剤は、ボイラー給水中の酸素を除去するための薬剤である」という記述は誤っている。 |
| 0704b-20-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー運転中の内部処理として、「脱酸素剤には、タンニン、亜硫酸ナトリウムなどがある」という記述は誤っ… |
| 0704b-20-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「清缶剤は、水に起因するスケールの付着、腐食といった障害を防止するために、給水及びボイラー水に直接添加… |
| 0710b-11-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「噴霧蒸気(空気)の圧力が強すぎるとき」という記述は誤っている。 |
| 0710b-11-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「煙道ダンパの開度が不足しているとき」という記述は誤っている。 |
| 0710b-11-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「点火の際に着火遅れが生じたとき」という記述は誤っている。 |
| 0710b-11-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 噴霧蒸気(空気)の圧力に関する記述、「空気より先に燃料を供給したとき」という記述は誤っている。 |
| 0710b-11-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 噴霧蒸気(空気)の圧力に関する記述、「複数のバーナを有するボイラーで、燃焼中のバーナの火炎を利用して次… |
| 0710b-12-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「主蒸気弁...、・・・閉」の組合せは誤っている。 |
| 0710b-12-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「水面計とボイラー間の連絡管の弁又はコック...閉」の組合せは誤っている。 |
| 0710b-12-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「胴の空気抜弁、…・開」の組合せは誤っている。 |
| 0710b-12-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「吹出し弁又は吹出しコック・・...閉」の組合せは誤っている。 |
| 0710b-12-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「圧力計のコック・・・・・・・・開」の組合せは誤っている。 |
| 0710b-13-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「燃焼時に火炎の流れの方向を監視し、ボイラー本体及びれんが壁に火炎が触れないようにする」という記述は誤… |
| 0710b-13-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 燃焼時に火炎の流れの方向を監視し、ボイラー本体及びれんに関する記述、「蒸気圧力又は温水温度を一定に保つ… |
| 0710b-13-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「燃焼中に突然火の可能性があるため、監視を怠らない」という記述は誤っている。 |
| 0710b-13-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 燃焼時に火炎の流れの方向を監視し、ボイラー本体及びれんに関する記述、「燃焼用空気量の過不足は、計測して… |
| 0710b-13-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「燃焼用空気量が適量の場合は、炎が輝白色で、炉内の見通しがきく」という記述は誤っている。 |
| 0710b-14-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー水位が異常に上昇した原因として、「燃焼量を下げる」という記述は誤っている。 |
| 0710b-14-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー水位が異常に上昇した原因として、「主蒸気弁を急開して蒸気圧力を下げる」という記述は誤っている。 |
| 0710b-14-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「ボイラー水位が高いときは、一部を吹出しする」という記述は誤っている。 |
| 0710b-14-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー水位が異常に上昇した原因として、「ボイラー水の水質試験を行う」という記述は誤っている。 |
| 0710b-14-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「ボイラー水が過度に濃縮されたときは、吹出し量を増し、その分を給水する」という記述は誤っている。 |
| 0710b-15-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「炉筒煙管ボイラーでは、水面が煙のある位置より低下した場合は、まず第一に、徐々に給水を行い煙管を冷却す… |
| 0710b-15-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「鋳鉄製ボイラーでは、いかなる場合であっても給水しない」という記述は誤っている。 |
| 0710b-15-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 炉筒煙管ボイラーでは、水面に関する記述、「燃料の供給を止めて、燃焼を停止する」という記述は誤っている。 |
| 0710b-15-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 炉筒煙管ボイラーでは、水面に関する記述、「燃焼系統の換気を行い、炉を冷却する」という記述は誤っている。 |
| 0710b-15-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 炉筒煙管ボイラーでは、水面に関する記述、「ボイラーが冷却してから、原因及び各部の損傷の有無を調査する」… |
| 0710b-16-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「ガラス管の取替えなどの補修を行ったとき、取扱い担当者が交替し、次の者が引き継いだとき」の組合せは、ボ… |
| 0710b-16-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「ガラス管の取替えなどの補修を行ったとき、取扱い担当者が交替し、次の者が引き継いだとき、プライミングや… |
| 0710b-16-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「ガラス管の取替えなどの補修を行ったとき、プライミングやホーミングが生じたとき」の組合せは、ボイラーの… |
| 0710b-16-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「水位が絶えず上下にかすかに動いているとき、取扱い担当者が交替し、次の者が引き継いだとき」の組合せは、… |
| 0710b-16-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「水位が絶えず上下にかすかに動いているとき、取扱い担当者が交替し、次の者が引き継いだとき、プライミング… |
| 0710b-17-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 安全弁が作動しない原因として、「弁体と弁座の間に、ごみなどの異物が付着している」という記述は誤っている。 |
| 0710b-17-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 安全弁が作動しない原因として、「弁体と弁座のすり合わせが悪くなっている」という記述は誤っている。 |
| 0710b-17-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 安全弁が作動しない原因として、「弁体と弁座の中心がずれて、当たり面の接触圧力が不均一になっている」とい… |
| 0710b-17-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 安全弁が作動しない原因として、「ばねが腐食して、弁体を押し下げる力が弱くなっている」という記述は誤って… |
| 0710b-17-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 安全弁が作動しない原因として、「蒸気による熱膨張などにより、弁体円筒部と弁体ガイド部が密着している」と… |
| 0710b-18-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラーの保存方法として、「ボイラーの燃焼側及び煙道は、すすや灰を完全に除去して、防錆油、防錆剤などを… |
| 0710b-18-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「休止期間が3か月程度以内の場合に採用される」という記述は誤っている。 |
| 0710b-18-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「凍結のおそれがあるときは、採用できない」という記述は誤っている。 |
| 0710b-18-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラーの保存方法として、「満水保存剤は、所定の濃度になるようにボイラーに連注入するか、又は間欠的に注… |
| 0710b-18-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラーの保存方法として、「保存水の管理のため、水素イオン指数(pH)の月に1~2回測定し、所定の値を… |
| 0710b-19-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 次の記述のうち誤っているものとして、「溶存している0zは、鋼材の腐食の原因となる」という記述は誤ってい… |
| 0710b-19-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 次の記述のうち誤っているものとして、「溶存している COzは、鋼材の腐食の原因となる」という記述は誤っ… |
| 0710b-19-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「スケールは、溶解性蒸発残留物が濃縮され、ドラム底部などに沈積した軟質沈殿物である」という記述は誤って… |
| 0710b-19-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 次の記述のうち誤っているものとして、「スケールの熱伝導率は、炭素鋼の熱伝導率より低い」という記述は誤っ… |
| 0710b-19-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 次の記述のうち誤っているものとして、「懸濁物には、りん酸カルシウムなどの不溶物質、エマルジョン化された… |
| 0710b-20-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「処理水量、残留硬度、臨界点」は、単純軟化法の残留硬度と処理水量のグラフに関する語句として正しい組合せ… |
| 0710b-20-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「処理水量、残留硬度、貫流点」は、単純軟化法の残留硬度と処理水量のグラフに関する語句として正しい組合せ… |
| 0710b-20-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「処理水量、残留硬度、飽和点」は、単純軟化法の残留硬度と処理水量のグラフに関する語句として正しい組合せ… |
| 0710b-20-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「残留硬度、処理水量、臨界点」は、単純軟化法の残留硬度と処理水量のグラフに関する語句として正しい組合せ… |
| 0710b-20-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「残留硬度、処理水量、貫流点」は、単純軟化法の残留硬度と処理水量のグラフに関する語句として正しい組合せ… |
| 0804b-11-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「煙道ダンパの開度が不足しているとき」という記述は誤っている。 |
| 0804b-11-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 燃焼生成物として、「複数のバーナを有するボイラーで、燃焼中のバーナの火炎を利用して次のバーナに点火した… |
| 0804b-11-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 燃焼生成物として、「空気より先に燃料を供給したとき」という記述は誤っている。 |
| 0804b-11-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「煙道内に、すすの堆積が多いとき又は未燃ガスが多く滞留しているとき」という記述は誤っている。 |
| 0804b-11-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「点火の際に着火遅れが生じたとき」という記述は誤っている。 |
| 0804b-12-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 次の記述のうち誤っているものとして、「ボイラーとれんが積みとの境界面に隙間が生じる原因となるため」とい… |
| 0804b-12-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 次の記述のうち誤っているものとして、「れんが積みの目地に割れが発生する原因となるため」という記述は誤っ… |
| 0804b-12-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 次の記述のうち誤っているものとして、「ウォータハンマの主要な原因となるため」という記述は誤っている。 |
| 0804b-12-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「クラックや漏れを発生させないため」という記述は誤っている。 |
| 0804b-12-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 次の記述のうち誤っているものとして、「煙管の取付け部や継手部から、ボイラー水の漏れの原因となるため」と… |
| 0804b-13-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー水位が異常に上昇した原因として、「蒸気を大量に供給、消費した」という記述は誤っている。 |
| 0804b-13-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー水位が異常に上昇した原因として、「給水逆止め弁が故障した」という記述は誤っている。 |
| 0804b-13-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー水位が異常に上昇した原因として、「沸水防止管が閉塞した」という記述は誤っている。 |
| 0804b-13-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー水位が異常に上昇した原因として、「吹出し装置の閉止が不完全だった」という記述は誤っている。 |
| 0804b-13-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー水位が異常に上昇した原因として、「水面測定装置が閉塞していた」という記述は誤っている。 |
| 0804b-14-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「蒸気の純度を低下させる、ボイラー水全体が著しく揺動し、水面計の水位が確認しにくくなる」の組合せは、ボ… |
| 0804b-14-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「蒸気の純度を低下させる、ボイラー水全体が著しく揺動し、水面計の水位が確認しにくくなる、ボイラー水が過… |
| 0804b-14-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「蒸気の純度を低下させる、ボイラー水全体が著しく揺動し、水面計の水位が確認しにくくなる、水位制御装置が… |
| 0804b-14-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「ボイラー水全体が著しく揺動し、水面計の水位が確認しにくくなる、ボイラー水が過熱器に入り、蒸気温度の上… |
| 0804b-14-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「ボイラー水が過熱器に入り、蒸気温度の上昇により過熱器を破損する、水位制御装置が、ボイラー水位が下がっ… |
| 0804b-15-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「休止中のボイラーを稼働させるとき、ガラス管の取替えなどの補修を行ったとき」の組合せは、ボイラーのガラ… |
| 0804b-15-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「休止中のボイラーを稼働させるとき、ガラス管の取替えなどの補修を行ったとき、プライミングが生じたとき」… |
| 0804b-15-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「休止中のボイラーを稼働させるとき、水位が絶えず上下にかすかに動いていると確認したとき、プライミングが… |
| 0804b-15-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「ガラス管の取替えなどの補修を行ったとき、水位が絶えず上下にかすかに動いていると確認したとき」の組合せ… |
| 0804b-15-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「水位が絶えず上下にかすかに動いていると確認したとき」の組合せは、ボイラーのガラス水面計の機能試験を行… |
| 0804b-16-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「グランドパッキンシール式の軸については、運転中に少量の水が連続で滴下する程度にパッキンが締まっている… |
| 0804b-16-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 起動は、ポンプ駆動用電動機に関する記述、「運転前に、ポンプ内及びポンプ前後の配管内の空気を十分に抜く」… |
| 0804b-16-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「起動は、ポンプ駆動用電動機が過電流とならないように、吸込み弁及び吐出し弁を全開にした状態で行う」とい… |
| 0804b-16-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「運転中は、ポンプの吐出し圧力、流量及び負荷電流が適正であることを確認する」という記述は誤っている。 |
| 0804b-16-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 起動は、ポンプ駆動用電動機に関する記述、「運転を停止するときは、吐出し弁を徐々に閉め、全閉にしてからポ… |
| 0804b-17-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 低水位燃焼防止装置の作用として、「蒸気圧力が低下した」という記述は誤っている。 |
| 0804b-17-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 低水位燃焼防止装置の作用として、「低水位になった」という記述は誤っている。 |
| 0804b-17-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 低水位燃焼防止装置の作用として、「異常消火した」という記述は誤っている。 |
| 0804b-17-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 低水位燃焼防止装置の作用として、「送風量が低下した」という記述は誤っている。 |
| 0804b-17-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 低水位燃焼防止装置の作用として、「油圧が過昇した」という記述は誤っている。 |
| 0804b-18-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「運転停止の際は、最初に、ボイラーの水位を常用水位に保つように給水を続け、蒸気の送り出しを徐々に減少さ… |
| 0804b-18-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「運転停止の際は、最初に、ボイラーの水位を常用水位に保つように給水を続け、蒸気の送り出しを徐々に減少さ… |
| 0804b-18-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「運転停止の際は、最初に、ボイラーの水位を常用水位に保つように給水を続け、蒸気の送り出しを徐々に減少さ… |
| 0804b-18-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「運転停止の際は、ファンを止めた後、燃料の供給を停止し、固体燃料は完全に燃え切らせる、給水弁及び蒸気弁… |
| 0804b-18-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「給水弁及び蒸気弁を閉じた後は、ボイラー内部がわずかに真空になる程度に、空気を送り込んでから空気抜き弁… |
| 0804b-19-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「塩化ナトリウム、りん酸ナトリウム」は、ボイラー給水の脱酸素剤として使用される薬剤として正しい組合せで… |
| 0804b-19-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「りん酸ナトリウム、タンニン」は、ボイラー給水の脱酸素剤として使用される薬剤として正しい組合せである。 |
| 0804b-19-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「亜硫酸ナトリウム、炭酸ナトリウム」は、ボイラー給水の脱酸素剤として使用される薬剤として正しい組合せで… |
| 0804b-19-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「亜硫酸ナトリウム、タンニン」は、ボイラー給水の脱酸素剤として使用される薬剤として正しい組合せである。 |
| 0804b-19-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「炭酸ナトリウム、りん酸ナトリウム」は、ボイラー給水の脱酸素剤として使用される薬剤として正しい組合せで… |
| 0804b-20-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「溶存気体の溶解度は、圧力が高くなると減少する、脱気法には、化学的脱気法と物理的脱気法がある」の組合せ… |
| 0804b-20-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「溶存気体の溶解度は、圧力が高くなると減少する、脱気法には、化学的脱気法と物理的脱気法がある、膜脱気法… |
| 0804b-20-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「溶存気体の溶解度は、圧力が高くなると減少する、加熱脱気法は、水を加熱し、溶存気体の溶解度を上げること… |
| 0804b-20-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「脱気法には、化学的脱気法と物理的脱気法がある、膜脱気法は、高分子気体透過膜を介して、水中から溶存気体… |
| 0804b-20-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「加熱脱気法は、水を加熱し、溶存気体の溶解度を上げることにより、溶存気体を除去する方法である、膜脱気法… |
| 2704b-11-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「点火後は、ボイラー本体に大きな温度差を生じさせないように、かつ、局部的な過熱を生じさせないように時間… |
| 2704b-11-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラーのたき始めの手順として、「ボイラーをたき始めると、ボイラー本体の膨張により水位が下降するので、… |
| 2704b-11-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラーのたき始めの手順として、「蒸気が発生し始め、白色の蒸気の放出を確認してから、空気抜き弁を閉じる… |
| 2704b-11-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラーのたき始めの手順として、「圧力計の指針の動きを注視し、圧力の上昇度合いに応じて燃焼を加減する」… |
| 2704b-11-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「圧力計の指針の動きが円滑でなく機能に疑いがあるときは、圧力が加わっているときでも、圧力計の下部コック… |
| 2704b-12-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー水位が異常に上昇した原因として、「給水内管の穴が閉そくしている」という記述は誤っている。 |
| 2704b-12-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー水位が異常に上昇した原因として、「不純物により水面計が閉そくしている」という記述は誤っている。 |
| 2704b-12-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「吹出し装置の閉止が不完全である」という記述は誤っている。 |
| 2704b-12-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー水位が異常に上昇した原因として、「蒸気を大量に消費した」という記述は誤っている。 |
| 2704b-12-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー水位が異常に上昇した原因として、「給水温度が低下した」という記述は誤っている。 |
| 2704b-13-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「運転開始時の水面計の機能試験は、点火前に残圧がない場合は、たき始めて蒸気圧力が上がり始めたときに行う… |
| 2704b-13-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラーのたき始めの手順として、「水面計のコックを開くときは、ハンドルを管軸に対し直角方向にする」とい… |
| 2704b-13-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「水柱管の連絡管の途中にある止め弁は、開閉を誤認しないように全開してハンドルを取り外しておく」という記… |
| 2704b-13-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラーのたき始めの手順として、「水柱管の水側連絡管は、水柱管に向かって下がり勾こう配となる配管にする… |
| 2704b-13-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラーのたき始めの手順として、「水側連絡管のスラッジを排出するため、水柱管下部の吹出し管により毎日1… |
| 2704b-14-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「給水を行い、圧力を下げた後、給水弁を閉じ、給水ポンプを止める、蒸気弁を閉じ、ドレン弁を開く、空気を送… |
| 2704b-14-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「蒸気弁を閉じ、ドレン弁を開く、空気を送入し、炉内及び煙道の換気を行う、給水を行い、圧力を下げた後、給… |
| 2704b-14-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「空気を送入し、炉内及び煙道の換気を行う、燃料の供給を停止する、ダンパを閉じる、給水を行い、圧力を下げ… |
| 2704b-14-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「燃料の供給を停止する、給水を行い、圧力を下げた後、給水弁を閉じ、給水ポンプを止める、蒸気弁を閉じ、ド… |
| 2704b-14-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「燃料の供給を停止する、空気を送入し、炉内及び煙道の換気を行う、給水を行い、圧力を下げた後、給水弁を閉… |
| 2704b-15-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー水位が異常に上昇した原因として、「安全弁の調整ボルトを定められた位置に設定した後、ボイラーの圧… |
| 2704b-15-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「安全弁が設定圧力になっても作動しない場合は、直ちにボイラーの圧力を設定圧力の80%程度まで下げ、調整… |
| 2704b-15-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「ボイラー本体に安全弁が2個ある場合は、1個を最高使用圧力以下で先に作動するように調整し、他を最高使用… |
| 2704b-15-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「エコノマイザの逃がし弁(安全弁)は、ボイラー本体の安全弁より高い圧力に調整する」という記述は誤ってい… |
| 2704b-15-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「最高使用圧力の異なるボイラーが連絡している場合、各ボイラーの安全弁は、最高使用圧力の最も低いボイラー… |
| 2704b-16-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラーの保存方法として、「ボイラーの燃焼側及び煙道は、すすや灰を完全に除去して、防錆せい油又は防錆剤… |
| 2704b-16-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「乾燥保存法は、休止期間が3か月程度以内の比較的短期間休止する場合に採用される」という記述は誤っている。 |
| 2704b-16-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラーの保存方法として、「乾燥保存法では、ボイラー水を全部排出して内外面を清掃した後、少量の燃料を燃… |
| 2704b-16-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「満水保存法は、凍結のおそれがある場合には採用できない」という記述は誤っている。 |
| 2704b-16-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラーの保存方法として、「満水保存法では、月に1~2回、保存水の薬剤の濃度などを測定し、所定の値を保… |
| 2704b-17-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー水位が異常に上昇した原因として、「燃焼量を下げる」という記述は誤っている。 |
| 2704b-17-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー水位が異常に上昇した原因として、「主蒸気弁を急開して蒸気圧力を下げる」という記述は誤っている。 |
| 2704b-17-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「ボイラー水位が高いときは、一部を吹出しする」という記述は誤っている。 |
| 2704b-17-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー水位が異常に上昇した原因として、「ボイラー水の水質試験を行う」という記述は誤っている。 |
| 2704b-17-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「ボイラー水が過度に濃縮されたときは、吹出し量を増す」という記述は誤っている。 |
| 2704b-18-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー運転中の内部処理として、「給水中に含まれる溶存気体のO2やCO2は、鋼材の腐食の原因となる」と… |
| 2704b-18-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー運転中の内部処理として、「腐食は、一般に電気化学的作用により生じる」という記述は誤っている。 |
| 2704b-18-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー運転中の内部処理として、「アルカリ腐食は、高温のボイラー水中で濃縮した水酸化ナトリウムと鋼材が… |
| 2704b-18-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー運転中の内部処理として、「ボイラー水の酸消費量を調整することによって、腐食を抑制する」という記… |
| 2704b-18-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー運転中の内部処理として、「ボイラー水のpHを酸性に調整することによって、腐食を抑制する」という… |
| 2704b-19-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 安全弁が作動しない原因として、「バイメタルが損傷している」という記述は誤っている。 |
| 2704b-19-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 安全弁が作動しない原因として、「電磁コイルが焼損している」という記述は誤っている。 |
| 2704b-19-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 安全弁が作動しない原因として、「電磁コイルの絶縁が低下している」という記述は誤っている。 |
| 2704b-19-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 安全弁が作動しない原因として、「弁座が変形したり損傷している」という記述は誤っている。 |
| 2704b-19-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 安全弁が作動しない原因として、「弁棒が曲がったり折損している」という記述は誤っている。 |
| 2704b-20-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー運転中の内部処理として、「ボイラー内で軟化により生じた泥状沈殿物の結晶の成長を防止する」という… |
| 2704b-20-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー運転中の内部処理として、「ボイラーの伝熱面へのすすの付着を防止する」という記述は誤っている。 |
| 2704b-20-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー運転中の内部処理として、「低圧ボイラーで、ボイラー水中のシリカを可溶性の化合物に変える」という… |
| 2704b-20-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー運転中の内部処理として、「ボイラー水中の硬度成分を不溶性の化合物(スラッジ)に変える」という記… |
| 2704b-20-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー運転中の内部処理として、「酸消費量を適度に保つことによって腐食を抑制する」という記述は誤ってい… |
| 2710b-11-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「吹出しは、ボイラー水の不純物の濃度を下げたり、ボイラー底部にたまった軟質のスラッジを排出する目的で行… |
| 2710b-11-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー水位が異常に上昇した原因として、「鋳鉄製蒸気ボイラーの吹出しは、必ず運転中に行う」という記述は… |
| 2710b-11-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー水位が異常に上昇した原因として、「給湯用又は閉回路で使用する温水ボイラーの吹出しは、酸化鉄、ス… |
| 2710b-11-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「吹出し弁が直列に2個設けられている場合は、急開弁を先に開き、次に漸開弁を開いて吹出しを行う」という記… |
| 2710b-11-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「水冷壁の吹出しは、運転中に行ってはならない」という記述は誤っている。 |
| 2710b-12-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 安全弁が作動しない原因として、「弁座が変形している」という記述は誤っている。 |
| 2710b-12-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 安全弁が作動しない原因として、「電磁コイルが焼損している」という記述は誤っている。 |
| 2710b-12-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 安全弁が作動しない原因として、「電磁コイルの絶縁が低下している」という記述は誤っている。 |
| 2710b-12-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 安全弁が作動しない原因として、「ばねの張力が低下している」という記述は誤っている。 |
| 2710b-12-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 安全弁が作動しない原因として、「バイメタルが損傷している」という記述は誤っている。 |
| 2710b-13-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 低水位燃焼防止装置の作用として、「蒸気の純度を低下させる」という記述は誤っている。 |
| 2710b-13-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 低水位燃焼防止装置の作用として、「ボイラー水全体が著しく揺動し、水面計の水位が確認しにくくなる」という… |
| 2710b-13-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 低水位燃焼防止装置の作用として、「自動制御関係の検出端の開口部及び連絡配管の閉そく又は機能の障害を起こ… |
| 2710b-13-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「水位制御装置が、ボイラー水位が上がったものと認識し、ボイラー水位を下げて低水位事故を起こす」という記… |
| 2710b-13-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 低水位燃焼防止装置の作用として、「ボイラー水が過熱器に入り、蒸気温度が上昇し」という記述は誤っている。 |
| 2710b-14-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー水位が異常に上昇した原因として、「気水分離器が閉そくしている」という記述は誤っている。 |
| 2710b-14-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー水位が異常に上昇した原因として、「不純物により水面計が閉そくしている」という記述は誤っている。 |
| 2710b-14-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「吹出し装置の閉止が不完全である」という記述は誤っている。 |
| 2710b-14-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー水位が異常に上昇した原因として、「蒸気を大量に消費した」という記述は誤っている。 |
| 2710b-14-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー水位が異常に上昇した原因として、「給水内管の穴が閉そくしている」という記述は誤っている。 |
| 2710b-15-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 燃焼生成物として、「スートブローは、主としてボイラーの水管外面などに付着するすすの除去を目的として行う… |
| 2710b-15-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 燃焼生成物として、「スートブローの蒸気は、ドレンを抜き乾燥したものを用いる」という記述は誤っている。 |
| 2710b-15-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 燃焼生成物として、「スートブローは、燃焼量の低い状態のときに行う」という記述は誤っている。 |
| 2710b-15-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 燃焼生成物として、「スートブローは、一箇所に長く吹きつけないようにして行う」という記述は誤っている。 |
| 2710b-15-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 燃焼生成物として、「スートブローを行ったときは、煙道ガスの温度や通風損失を測定して、その効果を確かめる… |
| 2710b-16-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー運転中の内部処理として、「水溶液が酸性かアルカリ性かは、水中の水素イオンと水酸化物イオンの量に… |
| 2710b-16-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「常温(25°C) でpHが7未満は酸性、7を超えるものはアルカリ性である」という記述は誤っている。 |
| 2710b-16-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「酸消費量は、水中に含まれる酸化物、炭酸塩、炭酸水素塩などの酸性分の量を示すものである」という記述は誤… |
| 2710b-16-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー運転中の内部処理として、「酸消費量には、酸消費量(pH4.8)と酸消費量(pH8.3)がある」… |
| 2710b-16-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「マグネシウム硬度は、水中のマグネシウムイオンの量を、これに対応する炭酸カルシウムの量に換算して試料1… |
| 2710b-17-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー運転中の内部処理として、「ボイラー内で軟化により生じた泥状沈殿物の結晶の成長を防止する」という… |
| 2710b-17-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー運転中の内部処理として、「ボイラーの伝熱面へのすすの付着を防止する」という記述は誤っている。 |
| 2710b-17-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー運転中の内部処理として、「ボイラー給水中の溶存酸素を除去する」という記述は誤っている。 |
| 2710b-17-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー運転中の内部処理として、「ボイラー水中の硬度成分を不溶性の化合物(スラッジ)に変える」という記… |
| 2710b-17-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー運転中の内部処理として、「酸消費量を適度に保つことによって腐食を抑制する」という記述は誤ってい… |
| 2710b-18-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 次の記述のうち誤っているものとして、「酸洗浄の使用薬品には、アンモニアが多く用いられる」という記述は誤… |
| 2710b-18-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 次の記述のうち誤っているものとして、「酸洗浄は、酸によるボイラーの腐食を防止するため抑制剤(インヒビタ… |
| 2710b-18-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 次の記述のうち誤っているものとして、「スートブローは、燃焼量の低い状態のときに行」という記述は誤ってい… |
| 2710b-18-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 次の記述のうち誤っているものとして、「シリカ分の多い硬質スケールを酸洗浄するときは、所要の薬液で前処理… |
| 2710b-18-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 次の記述のうち誤っているものとして、「酸洗浄作業中は、水素が発生するのでボイラー周辺を火気厳禁とする」… |
| 2710b-19-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「水面計によってボイラー水位が高いことを確認したときは、吹出しを行って常用水位に調整する」という記述は… |
| 2710b-19-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「験水コックがある場合には、水部にあるコックから水が噴き出すことを確認する」という記述は誤っている。 |
| 2710b-19-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「圧力計の指針の位置を点検し、残針がある場合は予備の圧力計と取り替える」という記述は誤っている。 |
| 2710b-19-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「水位を上下して水位検出器の機能を試験し、設定された水位の上限において正確に給水ポンプの起動が行われる… |
| 2710b-19-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラーのたき始めの手順として、「煙道の各ダンパを全開にしてファンを運転し、炉及び煙道内の換気を行う」… |
| 2710b-20-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「軟化装置は、給水を強酸性陽イオン交換横脂を充てんしたNa塔に通過させて、給水中の硬度成分を取り除くも… |
| 2710b-20-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「軟化装置は、給水中のカルシウム及びマグネシウムを除去することができる」という記述は誤っている。 |
| 2710b-20-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 軟化装置の強酸性陽イオン交換の交換能力に関する記述、「軟化装置による処理水の残留硬度は、貫流点を超える… |
| 2710b-20-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「軟化装置の強酸性陽イオン交換の交換能力が低下した場合は、一般に塩酸で再生を行う」という記述は誤ってい… |
| 2710b-20-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 軟化装置の強酸性陽イオン交換の交換能力に関する記述、「軟化装置の強酸性陽イオン交換脂は、1年に1回程度… |
| 3004b-11-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー水位が異常に上昇した原因として、「炉筒煙管ボイラーの吹出しは、最大負荷よりやや低いときに行う」… |
| 3004b-11-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー水位が異常に上昇した原因として、「鋳鉄製蒸気ボイラーの吹出しは、燃焼をしばらく停止して、ボイラ… |
| 3004b-11-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「水冷壁の吹出しは、運転中に行ってはならない」という記述は誤っている。 |
| 3004b-11-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「1人で2基以上のボイラーの吹出しを同時に行ってはならない。」という記述は誤っている。 |
| 3004b-11-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー水位が異常に上昇した原因として、「直列に設けられている2個の吹出し弁を閉じるときは、漸開を先に… |
| 3004b-12-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「燃料中の異物が弁へかみ込んでいる」という記述は誤っている。 |
| 3004b-12-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 安全弁が作動しない原因として、「電磁コイルが焼損している」という記述は誤っている。 |
| 3004b-12-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 安全弁が作動しない原因として、「電磁コイルの絶縁性能が低下している」という記述は誤っている。 |
| 3004b-12-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 安全弁が作動しない原因として、「ダイヤフラムが損傷している」という記述は誤っている。 |
| 3004b-12-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 安全弁が作動しない原因として、「ばねが折損している」という記述は誤っている。 |
| 3004b-13-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー水位が異常に上昇した原因として、「気水分離器が閉塞している」という記述は誤っている。 |
| 3004b-13-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー水位が異常に上昇した原因として、「不純物により水面計が閉塞している」という記述は誤っている。 |
| 3004b-13-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「吹出し装置の閉止が不完全である」という記述は誤っている。 |
| 3004b-13-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー水位が異常に上昇した原因として、「蒸気を大量に消費した」という記述は誤っている。 |
| 3004b-13-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー水位が異常に上昇した原因として、「給水内管の穴が閉塞している」という記述は誤っている。 |
| 3004b-14-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 計測器の原理として、「蒸気の純度を低下させる」という記述は誤っている。 |
| 3004b-14-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 計測器の原理として、「ボイラー水全体が著しく揺動し、水面計の水位が確認しにくくなる」という記述は誤って… |
| 3004b-14-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 計測器の原理として、「自動制御関係の検出端の開口部若しくは連絡配管の閉塞又は機能の障害を起こす」という… |
| 3004b-14-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「水位制御装置が、ボイラー水位が下がったものと認識し、ボイラー水位を上げて高水位になる」という記述は誤… |
| 3004b-14-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 計測器の原理として、「ボイラー水が過熱器に入り、蒸気温度が低下したり、過熱器の汚損や破損を起こす」とい… |
| 3004b-15-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 次の記述のうち誤っているものとして、「スートブローの蒸気は、ドレンを含んだものを用いる」という記述は誤… |
| 3004b-15-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 次の記述のうち誤っているものとして、「スートブローは、最大負荷よりやや低いところで行う」という記述は誤… |
| 3004b-15-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 次の記述のうち誤っているものとして、「スートブローは、一箇所に長く吹き付けないようにして行う」という記… |
| 3004b-15-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 次の記述のうち誤っているものとして、「スートブローの回数は、燃料の種類、負荷の程度、蒸気温度などに応じ… |
| 3004b-15-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 次の記述のうち誤っているものとして、「スートブローを行ったときは、煙道ガスの温度や通風損失を測定して、… |
| 3004b-16-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 固体燃料の性質として、「ボイラー給水中の溶存酸素を除去する」という記述は誤っている。 |
| 3004b-16-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 固体燃料の性質として、「ボイラー内で軟化により生じた泥状沈殿物の結晶の成長を防止する」という記述は誤っ… |
| 3004b-16-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 固体燃料の性質として、「不溶性の化合物(スラッジ)をボイラー水に溶解させる」という記述は誤っている。 |
| 3004b-16-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 固体燃料の性質として、「水素イオン指数(pH)を調整し腐食を抑制する」という記述は誤っている。 |
| 3004b-16-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 固体燃料の性質として、「低圧ボイラーでは、ボイラー水中のシリカを可溶性の化合物に変える」という記述は誤… |
| 3004b-17-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「酸洗浄は、薬液に酸を用いて洗浄し、ボイラー内のスケールを溶解除去するものである」という記述は誤ってい… |
| 3004b-17-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 酸洗浄は、薬液に酸を用いて洗浄し、ボイラー内のスケールを溶解除去するに関する記述、「酸洗浄の使用薬品に… |
| 3004b-17-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 酸洗浄は、薬液に酸を用いて洗浄し、ボイラー内のスケールを溶解除去するに関する記述、「酸洗浄は、酸による… |
| 3004b-17-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 酸洗浄は、薬液に酸を用いて洗浄し、ボイラー内のスケールを溶解除去するに関する記述、「シリカ分の多い硬質… |
| 3004b-17-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 酸洗浄は、薬液に酸を用いて洗浄し、ボイラー内のスケールを溶解除去するに関する記述、「酸洗浄作業中は、水… |
| 3004b-18-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー運転中の内部処理として、「水溶液が酸性かアルカリ性かは、水中の水素イオンと水酸化物イオンの量に… |
| 3004b-18-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「常温(25°C)でpHが7未満のものは酸性、7を超えるものはアルカリ性である」という記述は誤っている。 |
| 3004b-18-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「酸消費量は、水中に含まれる酸化物、炭酸塩、炭酸水素塩などの酸性分の量を示すものである」という記述は誤… |
| 3004b-18-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラー運転中の内部処理として、「酸消費量には、酸消費量(pH4.8)と酸消費量(pHI8.3)がある… |
| 3004b-18-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「カルシウム硬度は、水中のカルシウムイオンの量を、これに対応する炭酸カルシウムの量に換算して試料1L中… |
| 3004b-19-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「水面計によってボイラー水位が低いことを確認したときは、給水を行って常用水位に調整する」という記述は誤… |
| 3004b-19-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「験水コックがある場合には、水部にあるコックから水が出ないことを確認する」という記述は誤っている。 |
| 3004b-19-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「圧力計の指針の位置を点検し、残針がある場合は予備の圧力計と取り替える」という記述は誤っている。 |
| 3004b-19-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「水位を上下して水位検出器の機能を試験し、設定された水位の上限及び下限において正確に給水ポンプの起動、… |
| 3004b-19-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | ボイラーのたき始めの手順として、「煙道の各ダンパを全開にしてファンを運転し、炉及び煙道内の換気を行う」… |
| 3004b-20-1 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「軟化装置は、強酸性陽イオン交換を充填したNa塔に補給水を通過させるものである」という記述は誤っている。 |
| 3004b-20-2 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「軟化装置は、水中のカルシウム及びマグネシウムを除去することができる」という記述は誤っている。 |
| 3004b-20-3 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 軟化装置の強酸性陽イオン交換掛脂の交換能力に関する記述、「軟化装置による処理水の残留硬度は、貫流点を超… |
| 3004b-20-4 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 軟化装置の強酸性陽イオン交換掛脂の交換能力に関する記述、「軟化装置による処理水の残留硬度が貫流点に達し… |
| 3004b-20-5 | ボイラーの取扱いに関する知識 | 「軟化装置の強酸性陽イオン交換掛脂の交換能力が低下した場合は、一般に食塩水で再生を行う」という記述は誤… |
燃料及び燃焼に関する知識
| 問 | 分野 | 問題文(抜粋) |
|---|---|---|
| 0110b-21-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「固体燃料揮発分固定炭素」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0110b-21-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「固体燃料炭素分残留炭素」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0110b-21-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「液体燃料揮発分硫黄分」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0110b-21-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「液体燃料窒素分揮発分」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0110b-21-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「気体燃料炭化水素炭素分」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0110b-22-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃料の性質として、「組成を示す場合、通常、液体燃料及び固体燃料には成分分析が、気体燃料には素分析が用い… |
| 0110b-22-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃料の性質として、「発熱量とは、燃料を完全燃焼させたときに発生する熱量をいう」という記述は誤っている。 |
| 0110b-22-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃料の性質として、「高発熱量は、水蒸気の潜熱を含んだ発熱量で、総発熱量ともいう」という記述は誤っている。 |
| 0110b-22-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃料の性質として、「高発熱量と低発熱量の差は、燃料に含まれる水素及び水分の割合によって決まる」という記… |
| 0110b-22-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃料の性質として、「気体燃料の発熱量の単位は、通常、MJ/m”で表す」という記述は誤っている。 |
| 0110b-23-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 計測器の原理として、「水分が多いと、熱損失が増加する」という記述は誤っている。 |
| 0110b-23-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 計測器の原理として、「水分が多いと、息づき燃焼を起こす」という記述は誤っている。 |
| 0110b-23-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 計測器の原理として、「水分が多いと、油管内でベーパロックを起こす」という記述は誤っている。 |
| 0110b-23-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 計測器の原理として、「スラッジは、弁、ろ過器、バーナチップなどを閉塞させる」という記述は誤っている。 |
| 0110b-23-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 計測器の原理として、「スラッジは、ポンプ、流量計、バーナチップなどを摩耗させる」という記述は誤っている。 |
| 0110b-24-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃料の性質として、「粘度の高い重油は、噴霧に適した粘度にするため加熱する」という記述は誤っている。 |
| 0110b-24-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「C重油の加熱温度は、一般に80~105°Cである」という記述は誤っている。 |
| 0110b-24-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃料の性質として、「加熱温度が低すぎると、息づき燃焼となる」という記述は誤っている。 |
| 0110b-24-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃料の性質として、「加熱温度が低すぎると、霧化不良となり、燃焼が不安定となる」という記述は誤っている。 |
| 0110b-24-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「加熱温度が高すぎると、コークス状の残渣が生成される原因となる」という記述は誤っている。 |
| 0110b-25-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「圧力噴霧式バーナは、油に高圧力を加え、これをノズルチップから炉内に噴出させて微粒化するものである」と… |
| 0110b-25-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃焼量の広い調節範囲を確保する方法として、「プランジャ式圧力噴霧バーナは、単純な圧力噴霧式バーナに比べ… |
| 0110b-25-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃焼量の広い調節範囲を確保する方法として、「高圧蒸気噴霧式バーナは、比較的高圧の蒸気を霧化媒体として油… |
| 0110b-25-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「回転式バーナは、回転軸に取り付けられたカップの内面で油膜を形成し、遠心力により油を微粒化するものであ… |
| 0110b-25-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃焼量の広い調節範囲を確保する方法として、「ガンタイプバーナは、ファンと圧力噴霧式バーナを組み合わせた… |
| 0110b-26-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「メタンなどの炭化水素が主成分である」という記述は誤っている。 |
| 0110b-26-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「発生する熱量が同じ場合、CO2の発生量が少ない」という記述は誤っている。 |
| 0110b-26-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「燃料中の硫黄分が少ないので、SOxの発生を抑制できる」という記述は誤っている。 |
| 0110b-26-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「炭素に対する水素の比率が低いため、ばいじんの発生が少ない」という記述は誤っている。 |
| 0110b-26-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 炭素に対する水素の比率が低いため、ばいじんの発生に関する記述、「漏えいすると、可燃性混合気を作りやすく… |
| 0110b-27-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | エコノマイザ又は空気予熱器の効果として、「硫黄分の少ない重油を選択する」という記述は誤っている。 |
| 0110b-27-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | エコノマイザ又は空気予熱器の効果として、「燃焼ガス中の酸素濃度を下げ、燃焼ガスの露点を下げる」という記… |
| 0110b-27-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | エコノマイザ又は空気予熱器の効果として、「給水温度を上昇させて、エコノマイザの伝熱面の温度を高く保つ」… |
| 0110b-27-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「ガス式空気予熱器を用いて、蒸気式空気予熱器の伝熱面の温度が高くなり過ぎないようにする」という記述は誤… |
| 0110b-27-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | エコノマイザ又は空気予熱器の効果として、「燃焼室及び煙道への空気漏入を防止し、煙道ガスの温度の低下を防… |
| 0110b-28-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「ボイラー用ガスバーナは、ほとんどが拡散燃焼方式を採用している、センタータイプガスバーナは、空気流の中… |
| 0110b-28-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「ボイラー用ガスバーナは、ほとんどが拡散燃焼方式を採用している、拡散燃焼方式ガスバーナは、空気の流速・… |
| 0110b-28-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「ボイラー用ガスバーナは、ほとんどが拡散燃焼方式を採用している、マルチスパッドガスバーナは、リング状の… |
| 0110b-28-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「センタータイプガスバーナは、空気流の中心にガスノズルを有し、先端からガスを放射状に噴射する、拡散燃焼… |
| 0110b-28-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「センタータイプガスバーナは、空気流の中心にガスノズルを有し、先端からガスを放射状に噴射する、拡散燃焼… |
| 0110b-29-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 押込通風は、炉内が大気圧以上の圧力となるので、気密が不十分であっても、燃焼ガスに関する記述、「炉及び煙… |
| 0110b-29-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「煙突によって生じる自然通風力は、煙突内のガスの密度と外気の密度との差に煙突高さを乗じることにより求め… |
| 0110b-29-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「押込通風は、炉内が大気圧以上の圧力となるので、気密が不十分であっても、燃焼ガスが外部へ漏れ出すことは… |
| 0110b-29-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 押込通風は、炉内が大気圧以上の圧力となるので、気密が不十分であっても、燃焼ガスに関する記述、「誘引通風… |
| 0110b-29-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「平衡通風は、通風抵抗の大きなボイラーでも強い通風力が得られ、必要な動力は押込通風より大きく、誘引通風… |
| 0110b-30-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 低酸素燃焼の特徴として、「ボイラーの熱損失には、排ガス熱によるものがある」という記述は誤っている。 |
| 0110b-30-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 低酸素燃焼の特徴として、「ボイラーの熱損失には、不完全燃焼ガスによるものがある」という記述は誤っている。 |
| 0110b-30-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 低酸素燃焼の特徴として、「ボイラーの熱損失には、ボイラー周壁からの放散熱によるものがある」という記述は… |
| 0110b-30-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「ボイラーの熱損失のうち最大のものは、一般に不完全燃焼ガスによるものである」という記述は誤っている。 |
| 0110b-30-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「空気比を少なくし、かつ、完全燃焼させることにより、排ガス熱による熱損失を小さくできる」という記述は誤… |
| 0204b-21-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃料の性質として、「重油の密度は、温度が上昇すると減少する」という記述は誤っている。 |
| 0204b-21-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃料の性質として、「密度の小さい重油は、密度の大きい重油より一般に引火点が低い」という記述は誤っている。 |
| 0204b-21-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃料の性質として、「重油の比熱は、温度及び密度によって変わる」という記述は誤っている。 |
| 0204b-21-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「重油が低温になって凝固するときの最低温度を凝固点という」という記述は誤っている。 |
| 0204b-21-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃料の性質として、「密度の大きい重油は、密度の小さい重油より単位質量当たりの発熱量が小さい」という記述… |
| 0204b-22-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 計測器の原理として、「残留炭素分が多いほど、ばいじん量は増加する」という記述は誤っている。 |
| 0204b-22-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 計測器の原理として、「水分が多いと、息づき燃焼を起こす」という記述は誤っている。 |
| 0204b-22-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 計測器の原理として、「スラッジは、ポンプ、流量計、バーナチップなどを摩耗させる」という記述は誤っている。 |
| 0204b-22-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 計測器の原理として、「灰分は、ボイラーの伝熱面に付着し、伝熱を阻書する」という記述は誤っている。 |
| 0204b-22-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 計測器の原理として、「硫黄分は、ボイラーの伝熱面に高温腐食を起こす」という記述は誤っている。 |
| 0204b-23-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃料の性質として、「組成を示す場合、通常、液体燃料及び固体燃料には素分析が、気体燃料には成分分析が用い… |
| 0204b-23-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「燃料を空気中で加熱し、他から点火しないで自然に燃え始める最低の温度を引火点という」という記述は誤って… |
| 0204b-23-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃料の性質として、「液体燃料及び固体燃料の発熱量の単位は、通常、MJ/kgで表す」という記述は誤ってい… |
| 0204b-23-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃料の性質として、「高発熱量は、水蒸気の潜熱を含んだ発熱量で、総発熱量ともいう」という記述は誤っている。 |
| 0204b-23-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃料の性質として、「高発熱量と低発熱量の差は、燃料に含まれる水素及び水分の割合によって決まる」という記… |
| 0204b-24-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃料の性質として、「粘度の高い重油は、噴霧に適した粘度にするために加熱する」という記述は誤っている。 |
| 0204b-24-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「C重油の加熱温度は、一般に80~105°Cである」という記述は誤っている。 |
| 0204b-24-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃料の性質として、「加熱温度が高すぎると、息づき燃焼となる」という記述は誤っている。 |
| 0204b-24-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃料の性質として、「加熱温度が高すぎると、炭化物生成の原因となる」という記述は誤っている。 |
| 0204b-24-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃料の性質として、「加熱温度が低すぎると、ベーパロックを起こす」という記述は誤っている。 |
| 0204b-25-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 拡散燃焼方式は、火炎の広がり、長さなどの調節に関する記述、「拡散燃焼方式は、安定した火炎を作りやすいが… |
| 0204b-25-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「拡散燃焼方式は、火炎の広がり、長さなどの調節が容易である」という記述は誤っている。 |
| 0204b-25-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 拡散燃焼方式は、火炎の広がり、長さなどの調節に関する記述、「拡散燃焼方式は、ほとんどのボイラー用バーナ… |
| 0204b-25-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「子混合燃焼方式は、ボイラー用パイロットバーナに採用されることがある」という記述は誤っている。 |
| 0204b-25-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「予混合燃焼方式は、気体燃料に特有な燃焼方式である」という記述は誤っている。 |
| 0204b-26-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「ファン圧力噴霧広く」は、問われている条件に合う正しい組合せである。 |
| 0204b-26-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「ファン圧力噴霧狭く」は、問われている条件に合う正しい組合せである。 |
| 0204b-26-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「ファン空気噴霧広く」は、問われている条件に合う正しい組合せである。 |
| 0204b-26-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「スタビライザ空気噴霧広く」は、問われている条件に合う正しい組合せである。 |
| 0204b-26-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「ノズルチップ空気噴霧狭く」は、問われている条件に合う正しい組合せである。 |
| 0204b-27-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「排ガス中の SOxは、大部分がSO3である」という記述は誤っている。 |
| 0204b-27-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「排ガス中のNOxは、大部分がNOである」という記述は誤っている。 |
| 0204b-27-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃焼生成物として、「燃焼により発生する NOxには、サーマル NOxとフューエル NOxがある」という… |
| 0204b-27-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃焼生成物として、「フューエル NOxは、燃料中の窒素化合物の酸化によって生じる」という記述は誤ってい… |
| 0204b-27-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「ダストは、灰分が主体で、これに若干の未燃分が含まれたものである」という記述は誤っている。 |
| 0204b-28-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃料の性質として、「石炭に含まれる固定炭素は、石炭化度の進んだものほど多い」という記述は誤っている。 |
| 0204b-28-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃料の性質として、「石炭に含まれる揮発分は、石炭化度の進んだものほど多い」という記述は誤っている。 |
| 0204b-28-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃料の性質として、「石炭に含まれる灰分が多くなると、石炭の発熱量が減少する」という記述は誤っている。 |
| 0204b-28-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃料の性質として、「石炭の燃料比は、石炭化度の進んだものほど大きい」という記述は誤っている。 |
| 0204b-28-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃料の性質として、「石炭の単位質量当たりの発熱量は、一般に石炭化度の進んだものほど大きい」という記述は… |
| 0204b-29-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 次の記述のうち誤っているものとして、「排ガス再循環法によって燃焼させる」という記述は誤っている。 |
| 0204b-29-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 次の記述のうち誤っているものとして、「濃淡燃焼法によって燃焼させる」という記述は誤っている。 |
| 0204b-29-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 次の記述のうち誤っているものとして、「高温燃焼域における燃焼ガスの滞留時間を短くする」という記述は誤っ… |
| 0204b-29-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 次の記述のうち誤っているものとして、「排煙脱梢装置を設置する」という記述は誤っている。 |
| 0204b-29-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 次の記述のうち誤っているものとして、「硫黄分の少ない燃料を使用する」という記述は誤っている。 |
| 0204b-30-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「流動層、一次空気、二次空気」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0204b-30-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「流動層、二次空気、一次空気」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0204b-30-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「油・ガスだき、一次空気、二次空気」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0204b-30-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「油・ガスだき、二次空気、一次空気」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0204b-30-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「火格子一次空気二次空気、(関係法令)」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0210b-21-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃焼量の広い調節範囲を確保する方法として、「プランジャ式圧力噴霧バーナ」という記述は正しい。 |
| 0210b-21-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃焼量の広い調節範囲を確保する方法として、「戻り油式圧力噴霧バーナ」という記述は正しい。 |
| 0210b-21-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃焼量の広い調節範囲を確保する方法として、「回転式バーナ」という記述は正しい。 |
| 0210b-21-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃焼量の広い調節範囲を確保する方法として、「ガンタイプバーナ」という記述は正しい。 |
| 0210b-21-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃焼量の広い調節範囲を確保する方法として、「蒸気噴霧式バーナ」という記述は正しい。 |
| 0210b-22-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃料の性質として、「重油の密度は、温度が上昇すると減少する」という記述は誤っている。 |
| 0210b-22-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃料の性質として、「密度の小さい重油は、密度の大きい重油より一般に引火点が高い」という記述は誤っている。 |
| 0210b-22-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃料の性質として、「重油の比熱は、温度及び密度によって変わる」という記述は誤っている。 |
| 0210b-22-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃料の性質として、「重油の粘度は、温度が上昇すると低くなる」という記述は誤っている。 |
| 0210b-22-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃料の性質として、「密度の大きい重油は、密度の小さい重油より単位質量当たりの発熱量が小さい」という記述… |
| 0210b-23-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | エコノマイザ又は空気予熱器の効果として、「硫黄分の少ない重油を選択する」という記述は誤っている。 |
| 0210b-23-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | エコノマイザ又は空気予熱器の効果として、「燃焼室及び煙道への空気漏入を防止し、煙道ガスの温度の低下を防… |
| 0210b-23-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「蒸気式空気予熱器を用いて、ガス式空気予熱器の伝熱面の温度が低くなり過ぎないようにする」という記述は誤… |
| 0210b-23-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | エコノマイザ又は空気予熱器の効果として、「燃焼ガス中の酸素濃度を上げる」という記述は誤っている。 |
| 0210b-23-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | エコノマイザ又は空気予熱器の効果として、「重油に添加剤を加え、燃焼ガスの露点を下げる」という記述は誤っ… |
| 0210b-24-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃料の性質として、「石炭に含まれる固定炭素は、石炭化度の進んだものほど多い」という記述は誤っている。 |
| 0210b-24-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃料の性質として、「石炭に含まれる揮発分は、石炭化度の進んだものほど多い」という記述は誤っている。 |
| 0210b-24-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃料の性質として、「石炭に含まれる灰分が多くなると、燃焼に悪影響を及ぼす」という記述は誤っている。 |
| 0210b-24-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃料の性質として、「石炭の燃料比は、石炭化度の進んだものほど大きい」という記述は誤っている。 |
| 0210b-24-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃料の性質として、「石炭の単位質量当たりの発熱量は、一般に石炭化度の進んだものほど大きい」という記述は… |
| 0210b-25-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「ボイラーの熱損失には、不完全燃焼ガスによるものがある、ボイラーの熱損失には、ドレンや吹出しによるもの… |
| 0210b-25-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「ボイラーの熱損失には、不完全燃焼ガスによるものがある、ボイラーの熱損失のうち最大のものは、一般に排ガ… |
| 0210b-25-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「ボイラーの熱損失には、不完全燃焼ガスによるものがある、ボイラーの熱損失のうち最大のものは、一般に排ガ… |
| 0210b-25-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「ボイラーの熱損失には、ドレンや吹出しによるものは含まれない、空気比を小さくすると、排ガス熱による熱損… |
| 0210b-25-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「ボイラーの熱損失のうち最大のものは、一般に排ガス熱によるものである、空気比を小さくすると、排ガス熱に… |
| 0210b-26-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「LNGは、天然ガスを産地で精製後、一162°Cに冷却し液化したものである」という記述は誤っている。 |
| 0210b-26-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「気体燃料は、固体燃料に比べて燃料中の硫黄分や灰分が少なく、公害防止上有利で、また、伝熱面、火ケ壁など… |
| 0210b-26-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「都市ガスは、液体燃料に比べてNOxやCO2の排出量が少なく、また、SOxは排出しない」という記述は誤… |
| 0210b-26-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃焼生成物として、「LPGは、痛えいするとみなどの底部に滞留しやすい」という記述は誤っている。 |
| 0210b-26-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃焼生成物として、「気体燃料は、液体燃料に比べ、一般に配管口径が小さくなるので、配管費、制御機器費など… |
| 0210b-27-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「燃焼には、燃料、空気及び温度の三つの要素が必要である」という記述は誤っている。 |
| 0210b-27-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 低酸素燃焼の特徴として、「燃料を完全燃焼させるときに、理論上必要な最小の空気量を理論空気量という」とい… |
| 0210b-27-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 低酸素燃焼の特徴として、「実際空気量は、一般の燃焼では、理論空気量より多い」という記述は誤っている。 |
| 0210b-27-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 低酸素燃焼の特徴として、「着火性が良く燃焼速度が速い燃料は、完全燃焼させるときに、狭い燃焼室で良い」と… |
| 0210b-27-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 低酸素燃焼の特徴として、「排ガス熱による熱損失を少なくするためには、空気を大きくして完全燃焼させる」と… |
| 0210b-28-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 次の記述のうち誤っているものとして、「ボイラー用ガスバーナの燃焼方式には、拡散燃焼方式と予混合燃焼方式… |
| 0210b-28-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「予混合燃焼方式のガスバーナは、安定した火炎を作りやすく、逆火の危険性が低いため、大容量のボイラーに用… |
| 0210b-28-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 次の記述のうち誤っているものとして、「センタータイプガスバーナは、空気流の中心にガスノズルを有し、先端… |
| 0210b-28-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 次の記述のうち誤っているものとして、「リングタイプガスバーナは、リング状の管の内側に多数のガス噴射孔を… |
| 0210b-28-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「マルチスパッドガスバーナは、空気流中に数本のガスノズルを有し、ガスノズルを分割することによりガスと空… |
| 0210b-29-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「多翼形ファンは、羽根車の外周近くに、短く幅長で前向きの羽根を多数設けたものである」という記述は誤って… |
| 0210b-29-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 多翼形ファンは、羽根車の外周近くに、短く幅長で前向きの羽根を多数設けたに関する記述、「多翼形ファンは、… |
| 0210b-29-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 多翼形ファンは、羽根車の外周近くに、短く幅長で前向きの羽根を多数設けたに関する記述、「後向き形ファンは… |
| 0210b-29-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「ラジアル形ファンは、中央の回転軸から放射状に6~12枚の羽根を設けたものである」という記述は誤ってい… |
| 0210b-29-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「ラジアル形ファンは、形状が簡単で羽根の取替えが容易である」という記述は誤っている。 |
| 0210b-30-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | エコノマイザ又は空気予熱器の効果として、「燃焼域での酸素濃度を低くする」という記述は誤っている。 |
| 0210b-30-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | エコノマイザ又は空気予熱器の効果として、「空気予熱器を設けて燃焼温度を高くする」という記述は誤っている。 |
| 0210b-30-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | エコノマイザ又は空気予熱器の効果として、「高温燃焼域における燃焼ガスの滞留時間を短くする」という記述は… |
| 0210b-30-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | エコノマイザ又は空気予熱器の効果として、「二段燃焼法によって燃焼させる」という記述は誤っている。 |
| 0210b-30-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | エコノマイザ又は空気予熱器の効果として、「濃淡燃焼法によって燃焼させる」という記述は誤っている。 |
| 0304b-21-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「酸素、引火点」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0304b-21-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「酸素、着火温度」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0304b-21-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「蒸気、着火温度」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0304b-21-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「蒸気、引火点」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0304b-21-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「水素、着火温度」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0304b-22-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「圧力噴霧式バーナは、油に高圧力を加え、これをノズルチップから炉内に噴出させて微粒化するものである」と… |
| 0304b-22-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃焼量の広い調節範囲を確保する方法として、「戻り油式圧力噴霧バーナは、単純な圧力噴霧式バーナに比べ、タ… |
| 0304b-22-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃焼量の広い調節範囲を確保する方法として、「高圧蒸気噴霧式バーナは、比較的高圧の蒸気を霧化媒体として油… |
| 0304b-22-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「回転式バーナは、回転軸に取り付けられたカップの内面で油膜を形成し、遠心力により油を微粒化するものであ… |
| 0304b-22-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃焼量の広い調節範囲を確保する方法として、「ガンタイプバーナは、ファンと空気噴霧式バーナを組み合わせた… |
| 0304b-23-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「燃焼には、燃料、空気及び温度の三つの要素が必要である」という記述は誤っている。 |
| 0304b-23-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 低酸素燃焼の特徴として、「燃料を完全燃焼させるときに、理論上必要な最小の空気量を理論空気量という」とい… |
| 0304b-23-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 低酸素燃焼の特徴として、「理論空気量をAo、実際空気量をA、空気比をmとすると、A=mA。という関係が… |
| 0304b-23-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 低酸素燃焼の特徴として、「一定量の燃料を完全燃焼させるときに、燃焼速度が遅いと狭い燃焼室でも良い」とい… |
| 0304b-23-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 低酸素燃焼の特徴として、「排ガス熱による熱損失を少なくするためには、空気比を小さくし、かつ、完全燃焼さ… |
| 0304b-24-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃料の性質として、「重油の密度は、温度が上昇すると増加する」という記述は誤っている。 |
| 0304b-24-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃料の性質として、「密度の小さい重油は、密度の大きい重油より一般に引火点が低い」という記述は誤っている。 |
| 0304b-24-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃料の性質として、「重油の比熱は、温度及び密度によって変わる」という記述は誤っている。 |
| 0304b-24-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃料の性質として、「重油の粘度は、温度が上昇すると低くなる」という記述は誤っている。 |
| 0304b-24-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃料の性質として、「密度の小さい重油は、密度の大きい重油より単位質量当たりの発熱量が大きい」という記述… |
| 0304b-25-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「完全燃焼させるときに、より多くの過剰空気量を必要とする、ボイラーの負荷変動に対して、応答性が優れてい… |
| 0304b-25-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「完全燃焼させるときに、より多くの過剰空気量を必要とする、燃焼温度が高いため、ボイラーの局部過熱及び炉… |
| 0304b-25-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「ボイラーの負荷変動に対して、応答性が優れている、燃焼温度が高いため、ボイラーの局部過熱及び炉壁の損傷… |
| 0304b-25-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「ボイラーの負荷変動に対して、応答性が優れている、燃焼温度が高いため、ボイラーの局部過熱及び炉壁の損傷… |
| 0304b-25-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「ボイラーの負荷変動に対して、応答性が優れている、クリンカの発生が少ない」の組合せは、ボイラーにおける… |
| 0304b-26-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃料の性質として、「組成を示す場合、通常、液体燃料及び固体燃料には素分析が、気体燃料には成分分析が用い… |
| 0304b-26-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「燃料を空気中で加熱し、他から点火しないで自然に燃え始める最低の温度を、発火温度という」という記述は誤… |
| 0304b-26-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「発熱量とは、燃料を完全燃焼させたときに発生する熱量である」という記述は誤っている。 |
| 0304b-26-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃料の性質として、「高発熱量は、水蒸気の顕熱を含んだ発熱量で、真発熱量ともいう」という記述は誤っている。 |
| 0304b-26-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃料の性質として、「高発熱量と低発熱量の差は、燃料に含まれる水素及び水分の割合によって決まる」という記… |
| 0304b-27-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「高空気比で燃焼させ、燃焼ガス中の S02から S03への転換率を下げる、重油に添加剤を加え、燃焼ガス… |
| 0304b-27-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「高空気比で燃焼させ、燃焼ガス中の S02から S03への転換率を下げる、重油に添加剤を加え、燃焼ガス… |
| 0304b-27-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「高空気比で燃焼させ、燃焼ガス中の S02から S03への転換率を下げる、重油に添加剤を加え、燃焼ガス… |
| 0304b-27-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「高空気比で燃焼させ、燃焼ガス中の S02から S03への転換率を下げる、蒸気式空気予熱器を用いて、ガ… |
| 0304b-27-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「給水温度を上昇させて、エコノマイザの伝熱面の温度を高く保つ、蒸気式空気予熱器を用いて、ガス式空気予熱… |
| 0304b-28-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「ボイラー用ガスバーナは、ほとんどが拡散燃焼方式を採用している」という記述は誤っている。 |
| 0304b-28-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「拡散燃焼方式ガスバーナは、空気の流速・旋回強さ、ガスの分散・噴射方法、保炎器の形状などにより、火炎の… |
| 0304b-28-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | ボイラー用ガスバーナは、ほとんどに関する記述、「マルチスパッドガスバーナは、リングの管の内側に多数のガ… |
| 0304b-28-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | ボイラー用ガスバーナは、ほとんどに関する記述、「センタータイプガスバーナは、空気流の中心にガスノズルを… |
| 0304b-28-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「ガンタイプガスバーナは、バーナ、ファン、点火装置、燃焼安全装置、負荷制御装置などを一体化したもので、… |
| 0304b-29-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 火格子燃焼における一次空気と二次空気の割合は、一次空気に関する記述、「油・ガスだき燃焼における一次空気… |
| 0304b-29-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「微粉炭バーナ燃焼における二次空気は、微粉と予混合してバーナに送入される」という記述は誤っている。 |
| 0304b-29-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「火格子燃焼における一次空気は、一般の上向き通風の場合、火格子下から送入される」という記述は誤っている。 |
| 0304b-29-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「火格子燃焼における二次空気は、燃料層上の可燃性ガスの火炎中に送入される」という記述は誤っている。 |
| 0304b-29-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「火格子燃焼における一次空気と二次空気の割合は、一次空気が大部分を占める」という記述は誤っている。 |
| 0304b-30-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「押込通風は、燃焼用空気をファンを用いて大気圧より高い圧力の炉内に押し込むものである」という記述は誤っ… |
| 0304b-30-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 誘引通風は、燃焼ガスを煙又に関する記述、「押込通風は、空気流と燃料噴霧流が有効に混合するため、燃焼効率… |
| 0304b-30-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「誘引通風は、燃焼ガスを煙又は煙突入口に設けたファンによって吸い出すもので、燃焼ガスの外部への漏れ出し… |
| 0304b-30-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 誘引通風は、燃焼ガスを煙又に関する記述、「平衡通風は、押込ファンと誘引ファンを併用したもので、炉内圧を… |
| 0304b-30-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「平衡通風は、燃焼ガスの外部への漏れ出しがないが、誘引通風より大きな動力を必要とする」という記述は誤っ… |
| 0310b-21-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「燃料油タンクは、用途により貯蔵タンクとサービスタンクに分類される」という記述は誤っている。 |
| 0310b-21-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 油ストレーナは、油中の土砂、鉄さび、ごみなどの固形物を除去するに関する記述、「貯蔵タンクには、自動油面… |
| 0310b-21-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 油ストレーナは、油中の土砂、鉄さび、ごみなどの固形物を除去するに関する記述、「サービスタンクの貯油量は… |
| 0310b-21-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「油ストレーナは、油中の土砂、鉄さび、ごみなどの固形物を除去するものである」という記述は誤っている。 |
| 0310b-21-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 油ストレーナは、油中の土砂、鉄さび、ごみなどの固形物を除去するに関する記述、「油加熱器には、蒸気式と電… |
| 0310b-22-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 計測器の原理として、「残留炭素分が多いほど、ばいじん量は増加する」という記述は誤っている。 |
| 0310b-22-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 計測器の原理として、「水分が多いと、熱損失が増加する」という記述は誤っている。 |
| 0310b-22-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 計測器の原理として、「硫黄分は、主にボイラーの伝熱面に高温腐食を起こす」という記述は誤っている。 |
| 0310b-22-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 計測器の原理として、「灰分は、ボイラーの伝熱面に付着し、伝熱を阻害する」という記述は誤っている。 |
| 0310b-22-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 計測器の原理として、「スラッジは、ポンプ、流量計、バーナチップなどを摩耗させる」という記述は誤っている。 |
| 0310b-23-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 固体燃料の性質として、「水分」という記述は正しい。 |
| 0310b-23-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 固体燃料の性質として、「灰分」という記述は正しい。 |
| 0310b-23-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 固体燃料の性質として、「揮発分」という記述は正しい。 |
| 0310b-23-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 固体燃料の性質として、「固定炭素」という記述は正しい。 |
| 0310b-23-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 固体燃料の性質として、「水素」という記述は正しい。 |
| 0310b-24-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「拡散燃焼方式は、ガスと空気を別々にバーナに供給し、燃焼させる方法である」という記述は誤っている。 |
| 0310b-24-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 拡散燃焼方式は、火炎の広がり、長さなどの調節に関する記述、「拡散燃焼方式を採用した基本的なボイラー用バ… |
| 0310b-24-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「拡散燃焼方式は、火炎の広がり、長さなどの調節が容易である」という記述は誤っている。 |
| 0310b-24-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 拡散燃焼方式は、火炎の広がり、長さなどの調節に関する記述、「予混合燃焼方式は、安定した火炎を作りやすい… |
| 0310b-24-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「予混合燃焼方式は、気体燃料に特有な燃焼方式である」という記述は誤っている。 |
| 0310b-25-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃焼量の広い調節範囲を確保する方法として、「バーナの数を加減する」という記述は誤っている。 |
| 0310b-25-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃焼量の広い調節範囲を確保する方法として、「バーナのノズルチップを取り替える」という記述は誤っている。 |
| 0310b-25-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃焼量の広い調節範囲を確保する方法として、「油加熱器を用いる」という記述は誤っている。 |
| 0310b-25-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃焼量の広い調節範囲を確保する方法として、「戻り油式圧力噴霧バーナを用いる」という記述は誤っている。 |
| 0310b-25-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃焼量の広い調節範囲を確保する方法として、「プランジャ式圧力噴霧バーナを用いる」という記述は誤っている。 |
| 0310b-26-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 次の記述のうち誤っているものとして、「高温燃焼域における燃焼ガスの滞留時間を長くする」という記述は誤っ… |
| 0310b-26-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 次の記述のうち誤っているものとして、「窒素化合物の少ない燃料を使用する」という記述は誤っている。 |
| 0310b-26-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 次の記述のうち誤っているものとして、「燃焼域での酸素濃度を低くする」という記述は誤っている。 |
| 0310b-26-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 次の記述のうち誤っているものとして、「濃淡燃焼法によって燃焼させる」という記述は誤っている。 |
| 0310b-26-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 次の記述のうち誤っているものとして、「排ガス再循環法によって燃焼させる」という記述は誤っている。 |
| 0310b-27-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃焼生成物として、「気体燃料は、石炭や液体燃料に比べて成分中の水素に対する炭素の比率が高い」という記述… |
| 0310b-27-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「都市ガスは、液体燃料に比べてNOxやCO2の排出量が少なく、また、SOxはほとんど排出しない」という… |
| 0310b-27-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃焼生成物として、「LPGは、都市ガスに比べて発熱量が大きく、密度が大きい」という記述は誤っている。 |
| 0310b-27-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃焼生成物として、「液体燃料ボイラーのパイロットバーナの燃料には、LPGを使用することが多い」という記… |
| 0310b-27-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「特定のエリアや工場で使用される気体燃料には、石油化学工場で発生するオフガスがある」という記述は誤って… |
| 0310b-28-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃料の性質として、「組成を示す場合、通常、液体燃料及び固体燃料には元素分析が、気体燃料には成分分析が用… |
| 0310b-28-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「発熱量とは、燃料を完全燃焼させたときに発生する熱量である」という記述は誤っている。 |
| 0310b-28-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃料の性質として、「液体燃料及び固体燃料の発熱量の単位は、通常、MJ/kgで表す」という記述は誤ってい… |
| 0310b-28-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃料の性質として、「低発熱量は、高発熱量から水蒸気の熱を差し引いた発熱量で、真発熱量ともいう」という記… |
| 0310b-28-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃料の性質として、「高発熱量と低発熱量の差は、燃料に含まれる水分及び炭素の割合によって決まる」という記… |
| 0310b-29-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 次の記述のうち誤っているものとして、「油・ガスだき燃焼における一次空気は、噴射された燃料の周辺に供給さ… |
| 0310b-29-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 次の記述のうち誤っているものとして、「油・ガスだき燃焼における二次空気は、旋回又は交差流によって燃料と… |
| 0310b-29-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「微粉炭バーナ燃焼における二次空気は、微粉炭と予混合してバーナに入される」という記述は誤っている。 |
| 0310b-29-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「火格子燃焼における一次空気は、一般の上向き通風の場合、火格子下から送入される」という記述は誤っている。 |
| 0310b-29-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「火格子燃焼における二次空気は、燃料層上の可燃性ガスの火炎中に送入される」という記述は誤っている。 |
| 0310b-30-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃焼生成物として、「炉及び煙道を通して起こる空気及び燃焼ガスの流れを、通風という」という記述は誤ってい… |
| 0310b-30-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃焼生成物として、「煙突によって生じる自然通風力は、煙突内のガス温度が高いほど強くなる」という記述は誤… |
| 0310b-30-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「押込通風は、燃焼用空気をファンを用いて大気圧より高い圧力の炉内に押し込むものである」という記述は誤っ… |
| 0310b-30-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「誘引通風は、燃焼ガス中に、すす、ダスト及び腐食性物質を含むことが多く、かつ、燃焼ガスが高温のためファ… |
| 0310b-30-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃焼生成物として、「平衡通風は、押込ファンと誘引ファンを併用したもので、炉内圧を大気圧よりわずかに高く… |
| 0404b-21-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「水素最高」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0404b-21-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「蒸気最高」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0404b-21-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「蒸気最低」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0404b-21-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「酸素最低」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0404b-21-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「酸素最高」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0404b-22-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「圧力噴霧式バーナは、油に高圧力を加え、これをノズルチップから炉内に噴出させて微粒化するものである」と… |
| 0404b-22-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃焼量の広い調節範囲を確保する方法として、「戻り油式圧力噴霧バーナは、単純な圧力噴霧式バーナに比べ、タ… |
| 0404b-22-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃焼量の広い調節範囲を確保する方法として、「高圧蒸気噴霧式バーナは、比較的高圧の蒸気を霧化媒体として油… |
| 0404b-22-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「回転式バーナは、回転軸に取り付けられたカップの内面で油膜を形成し、遠心力により油を微粒化するものであ… |
| 0404b-22-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃焼量の広い調節範囲を確保する方法として、「ガンタイプバーナは、ファンと圧力噴霧式バーナを組み合わせた… |
| 0404b-23-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「燃焼には、燃料、空気及び温度の三つの要素が必要である」という記述は誤っている。 |
| 0404b-23-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 低酸素燃焼の特徴として、「燃料を完全燃焼させるときに、理論上必要な最小の空気量を理論空気量という」とい… |
| 0404b-23-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 低酸素燃焼の特徴として、「着火性が良く燃焼速度が速い燃料は、完全燃焼させるときに、狭い燃焼室でも良い」… |
| 0404b-23-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 低酸素燃焼の特徴として、「排ガス熱による熱損失を少なくするためには、空気比を大きくして完全燃焼させる」… |
| 0404b-23-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 低酸素燃焼の特徴として、「燃焼温度は、燃料の種類、燃焼用空気の温度、燃焼効率、空気比などの条件によって… |
| 0404b-24-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「重油の密度は、温度が上昇すると増加する、流動点は、重油を冷却したときに流動状態を保つことのできる最低… |
| 0404b-24-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「重油の密度は、温度が上昇すると増加する、密度の小さい重油は、密度の大きい重油より単位質量当たりの発熱… |
| 0404b-24-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「流動点は、重油を冷却したときに流動状態を保つことのできる最低温度で、一般に温度は凝固点より 2.5°… |
| 0404b-24-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「流動点は、重油を冷却したときに流動状態を保つことのできる最低温度で、一般に温度は凝固点より 2.5°… |
| 0404b-24-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「重油の実際の引火点は、一般に100°C前後である、密度の小さい重油は、密度の大きい重油より単位質量当… |
| 0404b-25-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「小さな量の過剰空気で、完全燃焼させることができる」という記述は誤っている。 |
| 0404b-25-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃焼生成物として、「ボイラーの負荷変動に対して、応答性が優れている」という記述は誤っている。 |
| 0404b-25-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃焼生成物として、「燃焼温度が低いため、ボイラーの局部過熱及び炉壁の損傷を起こしにくい」という記述は誤… |
| 0404b-25-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「急着火及び急停止の操作が容易である」という記述は誤っている。 |
| 0404b-25-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「すすやダストの発生が少ない」という記述は誤っている。 |
| 0404b-26-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃料の性質として、「組成を示す場合、通常、液体燃料には成分分析が、気体燃料には素分析が用いられる」とい… |
| 0404b-26-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「工業分析は、固体燃料の成分を分析する一つの方法で、石炭の燃焼特性などを把握するのに有効である」という… |
| 0404b-26-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「発熱量とは、燃料を完全燃焼させたときに発生する熱量である」という記述は誤っている。 |
| 0404b-26-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃料の性質として、「発熱量の単位は、固体及び液体燃料の場合、一般にM.J/kgが用いられる」という記述… |
| 0404b-26-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃料の性質として、「高発熱量と低発熱量の差は、燃料に含まれる水素及び水分の割合によって決まる」という記… |
| 0404b-27-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「燃焼ガス中の酸素濃度を上げる、燃焼ガス温度を、給水温度にかかわらず、燃焼ガスの露点以上に高くする」の… |
| 0404b-27-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「燃焼ガス中の酸素濃度を上げる、燃焼ガス温度を、給水温度にかかわらず、燃焼ガスの露点以上に高くする、重… |
| 0404b-27-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「燃焼ガス温度を、給水温度にかかわらず、燃焼ガスの露点以上に高くする、燃焼室及び煙道への空気漏入を防止… |
| 0404b-27-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「燃焼室及び煙道への空気漏入を防止し、煙道ガスの温度の低下を防ぐ、重油に添加剤を加え、燃焼ガスの露点を… |
| 0404b-27-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「燃焼室及び煙道への空気漏入を防止し、煙道ガスの温度の低下を防ぐ」の組合せは、重油燃焼によるボイラー及… |
| 0404b-28-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「ボイラー用ガスバーナは、ほとんどが拡散燃焼方式を採用している」という記述は誤っている。 |
| 0404b-28-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「拡散燃焼方式ガスバーナは、空気の流速・旋回強さ、ガスの分散・噴射方法、保炎器の形状などにより、火炎の… |
| 0404b-28-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | ボイラー用ガスバーナは、ほとんどに関する記述、「センタータイプガスバーナは、空気流の中心にガスノズルを… |
| 0404b-28-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「リングタイプガスバーナは、空気流中に数本のガスノズルを有し、ガスノズルを分割することによりガスと空気… |
| 0404b-28-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | ボイラー用ガスバーナは、ほとんどに関する記述、「ガンタイプガスバーナは、中・小容量のボイラーに用いられ… |
| 0404b-29-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 火格子燃焼における一次空気と二次空気の割合は、二次空気に関する記述、「油・ガスだき燃焼における一次空気… |
| 0404b-29-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 火格子燃焼における一次空気と二次空気の割合は、二次空気に関する記述、「油・ガスだき燃焼における二次空気… |
| 0404b-29-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「微粉炭バーナ燃焼では、一般に、一次空気と微粉炭は予混合されてバーナに供給され、二次空気はバーナの周囲… |
| 0404b-29-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「火格子燃焼における二次空気は、燃料層上の可燃性ガスの火炎中に入される」という記述は誤っている。 |
| 0404b-29-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「火格子燃焼における一次空気と二次空気の割合は、二次空気が大部分を占める」という記述は誤っている。 |
| 0404b-30-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「誘引通風は、燃焼ガスを煙道又は煙突入口に設けたファンによって吸い出すもので、燃焼ガスの外部への漏れ出… |
| 0404b-30-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 誘引通風は、燃焼ガスを煙道又に関する記述、「誘ら通風は、必要とする動力が平衡通風より小さい」という記述… |
| 0404b-30-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 誘引通風は、燃焼ガスを煙道又に関する記述、「押込通風は、一般に、常温の空気を取り扱い、所要動力が小さい… |
| 0404b-30-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 誘引通風は、燃焼ガスを煙道又に関する記述、「押込通風は、空気流と燃料噴霧流が有効に混合するため、燃焼効… |
| 0404b-30-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「平衡通風は、押込ファンと誘引ファンを併用したもので、通風抵抗の大きなボイラーでも強い通風力が得られる… |
| 0504b-21-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「気体燃料水素分酸素分」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0504b-21-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「気体燃料揮発分炭素分」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0504b-21-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「固体燃料揮発分固定炭素」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0504b-21-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「固体燃料固定炭素揮発分」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0504b-21-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「液体燃料硫黄酸素」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0504b-22-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「酸素、引火点」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0504b-22-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「酸素発火温度」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0504b-22-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「蒸気発火温度」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0504b-22-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「蒸気、引火点」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0504b-22-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「水素、着火温度」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0504b-23-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「重油の密度は、温度が上昇すると増加する、流動点は、重油を冷却したときに流動状態を保つことのできる最低… |
| 0504b-23-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「重油の密度は、温度が上昇すると増加する、密度の小さい重油は、密度の大きい重油より単位質量当たりの発熱… |
| 0504b-23-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「流動点は、重油を冷却したときに流動状態を保つことのできる最低温度で、一般に温度は凝固点より 2.5°… |
| 0504b-23-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「流動点は、重油を冷却したときに流動状態を保つことのできる最低温度で、一般に温度は凝固点より 2.5°… |
| 0504b-23-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「凝固点とは、油が低温になって凝固するときの最高温度をいう、密度の小さい重油は、密度の大きい重油より単… |
| 0504b-24-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「軽油やA重油は、一般に加熱を必要としない」の組合せは、油だきボイラーにおける重油の加熱に関して条件に… |
| 0504b-24-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「軽油やA重油は、一般に加熱を必要としない、加熱温度が低すぎると、振動燃焼となる、加熱温度が高すぎると… |
| 0504b-24-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「軽油やA重油は、一般に加熱を必要としない、加熱温度が高すぎると、すすが発生する、加熱温度が高すぎると… |
| 0504b-24-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「軽油やA重油は、一般に加熱を必要としない、加熱温度が高すぎると、バーナ管内で油が気化し、ベーパロック… |
| 0504b-24-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「加熱温度が低すぎると、振動燃焼となる、加熱温度が高すぎると、すすが発生する」の組合せは、油だきボイラ… |
| 0504b-25-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「圧力噴霧式バーナは、油に高圧力を加え、これをノズルチップから炉内に噴出させて微粒化するものである」と… |
| 0504b-25-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃焼量の広い調節範囲を確保する方法として、「プランジャ式圧力噴霧バーナは、単純な圧力噴霧式バーナに比べ… |
| 0504b-25-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃焼量の広い調節範囲を確保する方法として、「高圧蒸気噴霧式バーナは、比較的高圧の蒸気を霧化媒体として油… |
| 0504b-25-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「回転式バーナは、回転軸に取り付けられたカップの内面で油膜を形成し、遠心力により油を微粒化するものであ… |
| 0504b-25-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃焼量の広い調節範囲を確保する方法として、「ガンタイプバーナは、ファンと圧力噴霧式バーナを組み合わせた… |
| 0504b-26-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 固体燃料の性質として、「成分中の炭素に対する水素の比率が低い」という記述は誤っている。 |
| 0504b-26-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「発生する熱量が同じ場合、CO2の発生量が少ない」という記述は誤っている。 |
| 0504b-26-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「燃料中の硫黄分や灰分が少なく、公告防止上有利で、また、伝熱面や火炉壁を汚染することがほとんどない」と… |
| 0504b-26-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「燃料費は割高である」という記述は誤っている。 |
| 0504b-26-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 固体燃料の性質として、「痛えいすると、可燃性混合気を作りやすく、爆発の危険性が高い」という記述は誤って… |
| 0504b-27-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | エコノマイザ又は空気予熱器の効果として、「硫黄分の少ない重油を選択する」という記述は誤っている。 |
| 0504b-27-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | エコノマイザ又は空気予熱器の効果として、「燃焼ガス中の酸素濃度を上げる」という記述は誤っている。 |
| 0504b-27-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | エコノマイザ又は空気予熱器の効果として、「給水温度を上昇させて、エコノマイザの伝熱面の温度を高く保つ」… |
| 0504b-27-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「蒸気式空気予熱器を用いて、ガス式空気予熱器の伝熱面の温度が低くなり過ぎないようにする」という記述は誤… |
| 0504b-27-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | エコノマイザ又は空気予熱器の効果として、「重油に添加剤を加え、燃焼ガスの露点を下げる」という記述は誤っ… |
| 0504b-28-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「ボイラー用ガスバーナは、ほとんどが拡散燃焼方式を採用している」という記述は誤っている。 |
| 0504b-28-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「拡散燃焼方式ガスバーナは、空気の流速・旋回強さ、ガスの分散・噴射方法、保炎器の形状などにより、火炎の… |
| 0504b-28-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「センタータイプガスバーナは、空気流中に数本のガスノズルを有し、ガスノズルを分割することによりガスと空… |
| 0504b-28-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | ボイラー用ガスバーナは、ほとんどに関する記述、「リングタイプガスバーナは、リング状の管の内側に多数のガ… |
| 0504b-28-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「ガンタイプガスバーナは、バーナ、ファン、点火装置、燃焼安全装置、負荷制装置などを一体化したもので、中… |
| 0504b-29-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「誘引通風は、燃焼ガス中に、すす、ダスト及び腐食性物質を含むことが多く、ファンの腐食や摩耗が起こりやす… |
| 0504b-29-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「誘引通風は、燃焼ガス中に、すす、ダスト及び腐食性物質を含むことが多く、ファンの腐食や摩耗が起こりやす… |
| 0504b-29-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「誘引通風は、燃焼ガス中に、すす、ダスト及び腐食性物質を含むことが多く、ファンの腐食や摩耗が起こりやす… |
| 0504b-29-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「押込通風は、一般に、常温の空気を取り扱い、所要動力が小さいので、油だきボイラーなどに広く用いられてい… |
| 0504b-29-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「押込通風は、一般に、常温の空気を取り扱い、所要動力が小さいので、油だきボイラーなどに広く用いられてい… |
| 0504b-30-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | ボイラー水位が異常に上昇した原因として、「排ガス熱によるものがある」という記述は誤っている。 |
| 0504b-30-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | ボイラー水位が異常に上昇した原因として、「不完全燃焼ガスによるものがある」という記述は誤っている。 |
| 0504b-30-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | ボイラー水位が異常に上昇した原因として、「ボイラー周壁からの放散熱によるものがある」という記述は誤って… |
| 0504b-30-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「ドレンや吹出しによるものは含まれない」という記述は誤っている。 |
| 0504b-30-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「熱伝導率が小さく、かつ、一般に密度の小さい保温材を用いることにより熱損失を小さくできる」という記述は… |
| 0510b-21-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「酸素、引火点」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0510b-21-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「酸素発火温度」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0510b-21-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「蒸気発火温度」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0510b-21-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「蒸気、引火点」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0510b-21-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「水素、着火温度」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0510b-22-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 計測器の原理として、「水分が多いと、熱損失が増加する」という記述は誤っている。 |
| 0510b-22-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 計測器の原理として、「水分が多いと、息づき燃焼を起こす」という記述は誤っている。 |
| 0510b-22-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「水分が多いと、炭化物が生成される」という記述は誤っている。 |
| 0510b-22-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 計測器の原理として、「スラッジは、弁、ろ過器、バーナチップなどを閉塞させる」という記述は誤っている。 |
| 0510b-22-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 計測器の原理として、「スラッジは、ポンプ、流量計、バーナチップなどを摩耗させる」という記述は誤っている。 |
| 0510b-23-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「気体燃料は、石炭や液体燃料に比べて成分中の炭素に対する水素の比率が高い、LPGは、常温・常圧では気体… |
| 0510b-23-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「気体燃料は、石炭や液体燃料に比べて成分中の炭素に対する水素の比率が高い、LPGは、常温・常圧では気体… |
| 0510b-23-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「気体燃料は、石炭や液体燃料に比べて成分中の炭素に対する水素の比率が高い、都市ガスは、漏えいすると誰み… |
| 0510b-23-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「気体燃料は、石炭や液体燃料に比べて成分中の炭素に対する水素の比率が高い、都市ガスは、漏えいすると誰み… |
| 0510b-23-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「LPGは、常温・常圧では気体であるが、常温で加圧することにより液化できる、都市ガスは、液体燃料に比べ… |
| 0510b-24-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「燃料油タンクは、用途により貯蔵タンクとサービスタンクに分類される」という記述は誤っている。 |
| 0510b-24-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃料の性質として、「サービスタンクには、油面計、温度計、自動油面調節装置などを取り付ける」という記述は… |
| 0510b-24-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃料の性質として、「サービスタンクの貯油量は、一般に最大燃焼量の2時間分程度とする」という記述は誤って… |
| 0510b-24-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃料の性質として、「油ストレーナは、油中の、ごみや水分などを除去するもので、オートクリーナなどがある」… |
| 0510b-24-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「燃料油にA重油の粘度以下及び軽質油を用いる場合は、一般に油加熱器を必要としないことが多い」という記述… |
| 0510b-25-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「燃焼には、燃料、空気及び温度の三つの要素が必要である」という記述は誤っている。 |
| 0510b-25-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 低酸素燃焼の特徴として、「理論空気量を Ao、実際空気量をA、空気比をmとすると、A=mAという関係が… |
| 0510b-25-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 低酸素燃焼の特徴として、「実際空気量は、一般の燃焼では、理論空気量より多い」という記述は誤っている。 |
| 0510b-25-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 低酸素燃焼の特徴として、「一定量の燃料を完全燃焼させるときに、燃焼速度が遅いと燃焼がゆっくり進行するの… |
| 0510b-25-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 低酸素燃焼の特徴として、「燃焼ガスの成分割合は、燃料の成分、空気比及び燃焼の方法によって変わる」という… |
| 0510b-26-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「圧力噴霧式バーナは、油に高圧力を加え、これをノズルチップから炉内に噴出させて微粒化するものである」と… |
| 0510b-26-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃焼量の広い調節範囲を確保する方法として、「戻り油式圧力噴霧バーナは、単純な圧力噴霧式バーナに比べ、タ… |
| 0510b-26-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃焼量の広い調節範囲を確保する方法として、「高圧蒸気噴霧式バーナは、比較的高圧の蒸気を霧化媒体として油… |
| 0510b-26-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「回転式バーナは、回転軸に取り付けられたカップの内面で油膜を形成し、遠心力により油を微粒化するものであ… |
| 0510b-26-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃焼量の広い調節範囲を確保する方法として、「ガンタイプバーナは、ファンと空気噴霧式バーナを組み合わせた… |
| 0510b-27-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「燃焼させるときに、微粒化や蒸発のプロセスが不要である」という記述は誤っている。 |
| 0510b-27-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「空気との混合状態を比較的自由に設定でき、火炎の広がり、長さなどの調節が容易である」という記述は誤って… |
| 0510b-27-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 空気との混合状態を比較的自由に設定でき、火炎の広がり、長さなどの調節に関する記述、「安定した燃焼が得ら… |
| 0510b-27-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 空気との混合状態を比較的自由に設定でき、火炎の広がり、長さなどの調節に関する記述、「ガス火炎は、油火炎… |
| 0510b-27-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「燃料の霧化媒体としての高圧空気や蒸気を必要としない」という記述は誤っている。 |
| 0510b-28-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「排ガス中のNOxは、大部分がNOである」という記述は誤っている。 |
| 0510b-28-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「排ガス中の SOxは、大部分がS02である」という記述は誤っている。 |
| 0510b-28-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃焼生成物として、「フューエル NOxは、燃料中の窒素化合物が酸化されて生じる」という記述は誤っている。 |
| 0510b-28-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「ダストは、燃料の燃焼により分解した炭素が遊離炭素として残存したものである」という記述は誤っている。 |
| 0510b-28-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃焼生成物として、「SOxは、NOx とともに酸性雨の原因となる」という記述は誤っている。 |
| 0510b-29-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「流動層、一次空気、二次空気」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0510b-29-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「流動層、二次空気、一次空気」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0510b-29-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「油・ガスだき、一次空気、二次空気」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0510b-29-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「油・ガスだき、二次空気、一次空気」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0510b-29-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「火格子、一次空気、二次空気」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0510b-30-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 押込通風は、燃焼用空気をファンを用いて、大気圧より高い圧力の炉内に押し込むに関する記述、「通風を起こさ… |
| 0510b-30-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 押込通風は、燃焼用空気をファンを用いて、大気圧より高い圧力の炉内に押し込むに関する記述、「煙突によって… |
| 0510b-30-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「押込通風は、燃焼用空気をファンを用いて、大気圧より高い圧力の炉内に押し込むものである」という記述は誤… |
| 0510b-30-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 押込通風は、燃焼用空気をファンを用いて、大気圧より高い圧力の炉内に押し込むに関する記述、「誘引通風は、… |
| 0510b-30-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「平衡通風は、燃焼ガスの外部への漏れ出しはないが、誘引通風より大きな動力を必要とする」という記述は誤っ… |
| 0604b-21-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃料の性質として、「組成を示す場合、通常、液体燃料及び固体燃料には成分分析が、気体燃料には素分析が用い… |
| 0604b-21-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃料の性質として、「液体燃料に小火炎を近づけたとき、瞬間的に光を放って燃え始める最低の温度を、引火点と… |
| 0604b-21-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「発熱量とは、燃料を完全燃焼させたときに発生する熱量である」という記述は誤っている。 |
| 0604b-21-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃料の性質として、「高発熱量は、水蒸気の潜熱を含んだ発熱量で、総発熱量ともいう」という記述は誤っている。 |
| 0604b-21-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃料の性質として、「高発熱量と低発熱量の差は、燃料に含まれる水素及び水分の割合によって決まる」という記… |
| 0604b-22-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃料の性質として、「重油の密度は、温度が上昇すると減少する」という記述は誤っている。 |
| 0604b-22-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃料の性質として、「引火点の低い重油は、一般に粘度も低く密度も小さい」という記述は誤っている。 |
| 0604b-22-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃料の性質として、「重油の比熱は、温度及び密度によって変わる」という記述は誤っている。 |
| 0604b-22-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「重油の実際の引火点は、一般に100°C前後である」という記述は誤っている。 |
| 0604b-22-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃料の性質として、「密度の大きい重油は、密度の小さい重油より単位質量当たりの発熱量が大きい」という記述… |
| 0604b-23-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「メタンなどの炭化水素が主成分である」という記述は誤っている。 |
| 0604b-23-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「発生する熱量が同じ場合、COzの発生割合は石炭の1/3以下で、温室効果ガスの削減に有効である」という… |
| 0604b-23-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「燃料中の硫黄分や灰分が少なく、伝熱面や火炉壁を汚染することがほとんどない」という記述は誤っている。 |
| 0604b-23-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「一般にクリンカの発生がほとんどない」という記述は誤っている。 |
| 0604b-23-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 固体燃料の性質として、「添えいすると、可燃性混合気を作りやすく、爆発の危険性がある」という記述は誤って… |
| 0604b-24-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃料の性質として、「粘度の低い重油は、噴霧に適した粘度にするために加熱する」という記述は誤っている。 |
| 0604b-24-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「C重油の加熱温度は、一般に80~105°Cである」という記述は誤っている。 |
| 0604b-24-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃料の性質として、「加熱温度が高すぎると、いきづき燃焼となる」という記述は誤っている。 |
| 0604b-24-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃料の性質として、「加熱温度が高すぎると、バーナ管内で油が気化し、ベーパロックを起こす」という記述は誤… |
| 0604b-24-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃料の性質として、「加熱温度が低すぎると、霧化不良となり、燃焼が不安定となる」という記述は誤っている。 |
| 0604b-25-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「燃料油タンクは、用途により貯蔵タンクとサービスタンクに分類される」という記述は誤っている。 |
| 0604b-25-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「貯蔵タンクの貯油量は、1週間から1か月間の使用量が一般的である」という記述は誤っている。 |
| 0604b-25-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 油ストレーナには、オートクリーナがあり、油中の水分を除去することに関する記述、「サービスタンクには、油… |
| 0604b-25-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「油加熱器は、燃料油を加熱し、燃料油を噴霧に適した粘度とする装置である」という記述は誤っている。 |
| 0604b-25-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「油ストレーナには、オートクリーナがあり、油中の水分を除去することができる」という記述は誤っている。 |
| 0604b-26-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃焼量の広い調節範囲を確保する方法として、「空気噴霧式バーナ」という記述は正しい。 |
| 0604b-26-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃焼量の広い調節範囲を確保する方法として、「プランジャ式圧力噴霧バーナ」という記述は正しい。 |
| 0604b-26-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃焼量の広い調節範囲を確保する方法として、「戻り油式圧力噴霧バーナ」という記述は正しい。 |
| 0604b-26-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃焼量の広い調節範囲を確保する方法として、「回転式バーナ」という記述は正しい。 |
| 0604b-26-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃焼量の広い調節範囲を確保する方法として、「ガンタイプバーナ」という記述は正しい。 |
| 0604b-27-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 拡散燃焼方式は、火炎の広がり、長さなどの調節に関する記述、「拡散燃焼方式は、安定した火炎を作りやすいが… |
| 0604b-27-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「拡散燃焼方式は、火炎の広がり、長さなどの調節が容易である」という記述は誤っている。 |
| 0604b-27-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「拡散燃焼方式は、ガスと空気を別々にバーナに供給し、燃焼させる方法である」という記述は誤っている。 |
| 0604b-27-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「予混合燃焼方式は、ボイラー用パイロットバーナに採用されることがある」という記述は誤っている。 |
| 0604b-27-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「予混合燃焼方式は、気体燃料に特有な燃焼方式である」という記述は誤っている。 |
| 0604b-28-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「排ガス中の SOxは、大部分がS02である」という記述は誤っている。 |
| 0604b-28-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「排ガス中のNOxは、大部分がNO2である」という記述は誤っている。 |
| 0604b-28-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃焼生成物として、「燃焼により発生するNOxには、サーマルNOxとフューエルNOxがある」という記述は… |
| 0604b-28-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃焼生成物として、「燃料を燃焼させた際に発生する固体微粒子には、すすやダストがある」という記述は誤って… |
| 0604b-28-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃焼生成物として、「SOxは、NOx とともに酸性雨の原因となる」という記述は誤っている。 |
| 0604b-29-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「燃焼室の耐火材は、長期間使用しても焼損、スラグの溶着などの障害を起こしにくいこと、炉壁は、空気や燃焼… |
| 0604b-29-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「燃焼室の耐火材は、長期間使用しても焼損、スラグの溶着などの障害を起こしにくいこと、炉壁は、空気や燃焼… |
| 0604b-29-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「燃焼室の耐火材は、長期間使用しても焼損、スラグの溶着などの障害を起こしにくいこと、バーナの火炎が伝熱… |
| 0604b-29-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「炉壁は、空気や燃焼ガスの漏入又は漏出がなく、放射熱損失が少ない構造であること、バーナの火炎が伝熱面や… |
| 0604b-29-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「バーナの火炎が伝熱面や炉壁を直射し、伝熱効果を高める構造であること、燃焼室は、燃焼ガスの炉内滞留時間… |
| 0604b-30-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 誘引通風は、比較的高温で体積の大きな燃焼ガスを取り扱うので、炉内の気密に関する記述、「炉及び煙道を通し… |
| 0604b-30-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「煙突によって生じる自然通風力は、煙突内ガスの密度と外気の密度との差に煙突の高さを乗じたものである」と… |
| 0604b-30-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 誘引通風は、比較的高温で体積の大きな燃焼ガスを取り扱うので、炉内の気密に関する記述、「押込通風は、一般… |
| 0604b-30-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「誘引通風は、比較的高温で体積の大きな燃焼ガスを取り扱うので、炉内の気密が不十分であると燃焼ガスが外部… |
| 0604b-30-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 誘引通風は、比較的高温で体積の大きな燃焼ガスを取り扱うので、炉内の気密に関する記述、「平衡通風は、通風… |
| 0610b-21-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃料の性質として、「組成を示す場合、通常、液体燃料及び固体燃料には成分分析が用いられる」という記述は誤… |
| 0610b-21-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「燃料を空気中で加熱し、他から点火しないで自然に燃え始める最低の温度を、着火温度という」という記述は誤… |
| 0610b-21-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「発熱量とは、燃料を完全燃焼させたときに発生する熱量である」という記述は誤っている。 |
| 0610b-21-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃料の性質として、「液体燃料及び固体燃料の発熱量の単位は、通常、MJ/kgで表す」という記述は誤ってい… |
| 0610b-21-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃料の性質として、「高発熱量と低発熱量の差は、燃料に含まれる水素及び水分の割合によって決まる」という記… |
| 0610b-22-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃料の性質として、「重油の密度は、温度が上昇すると減少する」という記述は誤っている。 |
| 0610b-22-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「重油の実際の引火点は、一般に100°C前後である」という記述は誤っている。 |
| 0610b-22-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃料の性質として、「重油の粘度は、温度が上昇すると低くなる」という記述は誤っている。 |
| 0610b-22-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃料の性質として、「重油の比熱は、温度及び密度によって変わる」という記述は誤っている。 |
| 0610b-22-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃料の性質として、「C重油は、A重油より単位質量当たりの発熱量が大きい」という記述は誤っている。 |
| 0610b-23-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 発生する熱量に関する記述、「一般に、成分中の炭素に対する水素の比率が高い」という記述は誤っている。 |
| 0610b-23-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 発生する熱量に関する記述、「クリンカの発生が多い」という記述は誤っている。 |
| 0610b-23-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「一般に、メタンなどの炭化水素が主成分である」という記述は誤っている。 |
| 0610b-23-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「発生する熱量が同じ場合、CO2の発生割合は石炭の約60%で、温室効果ガスの削減に有効である」という記… |
| 0610b-23-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 発生する熱量に関する記述、「漏えいすると、可燃性混合気を作りやすく、爆発の危険性がある」という記述は誤… |
| 0610b-24-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「燃料油タンクは、用途により貯蔵タンクとサービスタンクに分類される」という記述は誤っている。 |
| 0610b-24-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 次の記述のうち誤っているものとして、「サービスタンクの貯油量は、一般に、最大燃焼量の2時間分程度とする… |
| 0610b-24-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 次の記述のうち誤っているものとして、「貯蔵タンクの油送入管は油タンクの上部に取り付ける」という記述は誤… |
| 0610b-24-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 次の記述のうち誤っているものとして、「貯蔵タンクの油取出しは、タンクの底部から20~30cm上方に取り… |
| 0610b-24-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 次の記述のうち誤っているものとして、「貯蔵タンクには、一般に、自動油面調節装置を取り付ける」という記述… |
| 0610b-25-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | エコノマイザ又は空気予熱器の効果として、「硫黄分の少ない重油を選択する」という記述は誤っている。 |
| 0610b-25-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | エコノマイザ又は空気予熱器の効果として、「低温伝熱面に耐食材料を使用する」という記述は誤っている。 |
| 0610b-25-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | エコノマイザ又は空気予熱器の効果として、「給水温度を上昇させて、エコノマイザの伝熱面の温度を高く保つ」… |
| 0610b-25-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「蒸気式空気予熱器を用いて、ガス式空気予熱器の伝熱面の温度が低くなり過ぎないようにする」という記述は誤… |
| 0610b-25-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | エコノマイザ又は空気予熱器の効果として、「排ガスの02%を下げ、二酸化硫黄から三酸化硫黄への転換を抑制… |
| 0610b-26-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃焼量の広い調節範囲を確保する方法として、「バーナの数を加減する」という記述は誤っている。 |
| 0610b-26-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃焼量の広い調節範囲を確保する方法として、「バーナのノズルチップを取り替える」という記述は誤っている。 |
| 0610b-26-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃焼量の広い調節範囲を確保する方法として、「油加熱器を用いる」という記述は誤っている。 |
| 0610b-26-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃焼量の広い調節範囲を確保する方法として、「戻り油式圧力噴霧バーナを用いる」という記述は誤っている。 |
| 0610b-26-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃焼量の広い調節範囲を確保する方法として、「プランジャ式圧力噴霧バーナを用いる」という記述は誤っている。 |
| 0610b-27-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「燃焼させる際に、微粒化や蒸発のプロセスが不要である」という記述は誤っている。 |
| 0610b-27-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「空気との混合状態を比較的自由に設定でき、火炎の広がり、長さなどの調節が容易である」という記述は誤って… |
| 0610b-27-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 空気との混合状態を比較的自由に設定でき、火炎の広がり、長さなどの調節に関する記述、「安定した燃焼が得ら… |
| 0610b-27-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「燃料の加熱及び霧化媒体の高圧空気又は蒸気が不要である」という記述は誤っている。 |
| 0610b-27-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 空気との混合状態を比較的自由に設定でき、火炎の広がり、長さなどの調節に関する記述、「ガス火炎は、油火炎… |
| 0610b-28-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | エコノマイザ又は空気予熱器の効果として、「燃焼域での酸素濃度を低くする」という記述は誤っている。 |
| 0610b-28-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | エコノマイザ又は空気予熱器の効果として、「空気予熱器を設けて燃焼温度を高くする」という記述は誤っている。 |
| 0610b-28-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | エコノマイザ又は空気予熱器の効果として、「高温燃焼域における燃焼ガスの滞留時間を短くする」という記述は… |
| 0610b-28-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | エコノマイザ又は空気予熱器の効果として、「排煙脱硝装置を設置する」という記述は誤っている。 |
| 0610b-28-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | エコノマイザ又は空気予熱器の効果として、「排ガス循環法によって燃焼させる」という記述は誤っている。 |
| 0610b-29-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「単位容積発生熱量200~1200」は、文中の空欄に入る数値として正しい組合せである。 |
| 0610b-29-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「単位容積放射伝熱量150~200」は、文中の空欄に入る数値として正しい組合せである。 |
| 0610b-29-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「単位容積吸収熱量200~1200」は、文中の空欄に入る数値として正しい組合せである。 |
| 0610b-29-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「単位面積発生熱量200~1200」は、文中の空欄に入る数値として正しい組合せである。 |
| 0610b-29-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「単位面積放射伝熱量150~200」は、文中の空欄に入る数値として正しい組合せである。 |
| 0610b-30-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「押込通風は、ファンを用いて、燃焼用空気を大気圧より高い圧力の炉内に押し込むものである」という記述は誤… |
| 0610b-30-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 誘引通風は、燃焼ガスを煙道又に関する記述、「押込通風は、空気流と燃料噴霧流が有効に混合するため、燃焼効… |
| 0610b-30-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「誘引通風は、燃焼ガスを煙道又は煙突入口に設けたファンによって吸い出すもので、燃焼ガスの外部への漏れ出… |
| 0610b-30-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 誘引通風は、燃焼ガスを煙道又に関する記述、「平衡通風は、必要とする動力が押込通風より小さい」という記述… |
| 0610b-30-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 誘引通風は、燃焼ガスを煙道又に関する記述、「平衡通風は、押込ファンと誘引ファンを併用したもので、炉内圧… |
| 0704b-21-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「元素固定炭素」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0704b-21-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「元素硫黄分」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0704b-21-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「工業固定炭素」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0704b-21-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「工業酸素分」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0704b-21-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「組成酸素分」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0704b-22-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「二酸化酸素発火温度高い」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0704b-22-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「二酸化酸素着火温度低い」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0704b-22-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「水素着火温度低い」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0704b-22-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「蒸気発火温度高い」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0704b-22-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「蒸気引火点低い」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0704b-23-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃料の性質として、「重油の密度は、温度が上昇すると減少する」という記述は誤っている。 |
| 0704b-23-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃料の性質として、「重油の比熱は、温度及び密度によって変わる」という記述は誤っている。 |
| 0704b-23-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃料の性質として、「重油の粘度は、温度が上昇すると低くなる」という記述は誤っている。 |
| 0704b-23-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃料の性質として、「A重油は、C重油に比べて単位質量当たりの発熱量が大きい」という記述は誤っている。 |
| 0704b-23-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃料の性質として、「C重油は、A重油に比べて水分容量が低い」という記述は誤っている。 |
| 0704b-24-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「硫黄分は、日本産業規格(JIS)による主要な要素となっており、質量の10%前後を構成する、水分が多い… |
| 0704b-24-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「硫黄分は、日本産業規格(JIS)による主要な要素となっており、質量の10%前後を構成する、水分が多い… |
| 0704b-24-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「硫黄分は、日本産業規格(JIS)による主要な要素となっており、質量の10%前後を構成する、残留炭素分… |
| 0704b-24-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「水分が多いと、貯蔵中にスラッジを形成する、残留炭素分が多いほど、ばいじん量は増加する」の組合せは、重… |
| 0704b-24-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「水分が多いと、貯蔵中にスラッジを形成する、残留炭素分が多いほど、ばいじん量は増加する、硫黄分は、ボイ… |
| 0704b-25-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「燃焼には、燃料、空気及び温度の三つの要素が必要である」という記述は誤っている。 |
| 0704b-25-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃焼には、燃料、空気及び温度の三つの要素に関する記述、「燃焼室における燃焼温度は、特別な場合を除き、高… |
| 0704b-25-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃焼には、燃料、空気及び温度の三つの要素に関する記述、「実際空気量に対する理論空気量を空気比という」と… |
| 0704b-25-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃焼には、燃料、空気及び温度の三つの要素に関する記述、「燃焼ガスの成分割合は、燃料の成分、空気比及び燃… |
| 0704b-25-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃焼には、燃料、空気及び温度の三つの要素に関する記述、「燃焼ガスの成分には、燃焼中の水分などによる日2… |
| 0704b-26-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「貯蔵タンク噴燃ポンプ油遮断弁」は、燃料油供給装置の構成に関し、次の系統図に示すA~Cの装置の名称の組… |
| 0704b-26-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「貯蔵タンク噴燃ポンプ油量調節弁」は、燃料油供給装置の構成に関し、次の系統図に示すA~Cの装置の名称の… |
| 0704b-26-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「貯蔵タンク油流量計油遮断弁」は、燃料油供給装置の構成に関し、次の系統図に示すA~Cの装置の名称の組合… |
| 0704b-26-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「サービスタンク移送ポンプ油量調節弁」は、燃料油供給装置の構成に関し、次の系統図に示すA~Cの装置の名… |
| 0704b-26-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「サービスタンク移送ポンプ油圧調節弁」は、燃料油供給装置の構成に関し、次の系統図に示すA~Cの装置の名… |
| 0704b-27-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「圧力噴霧式バーナは、霧化媒体を混合し、ノズルから噴霧して油を微粒化する、ガンタイプバーナは、ファンと… |
| 0704b-27-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「圧力噴霧式バーナは、霧化媒体を混合し、ノズルから噴霧して油を微粒化する、回転式バーナは、回転軸に取り… |
| 0704b-27-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「ガンタイプバーナは、ファンと圧力噴霧式バーナを組み合わせたもので、小容量ボイラーに多く用いられている… |
| 0704b-27-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「ガンタイプバーナは、ファンと圧力噴霧式バーナを組み合わせたもので、小容量ボイラーに多く用いられている… |
| 0704b-27-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「回転式バーナは、回転軸に取り付けたカップの内面で油膜を形成し、遠心力で油を微粒化する、高圧蒸気噴霧式… |
| 0704b-28-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃焼生成物として、「高温燃焼域の燃焼ガスの滞留時間を長くする」という記述は誤っている。 |
| 0704b-28-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃焼生成物として、「炉内燃焼ガス中の酸素濃度を低くする」という記述は誤っている。 |
| 0704b-28-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「燃焼温度を低くし、特に局所的高温域が生じないようにする」という記述は誤っている。 |
| 0704b-28-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「窒素酸化物が少ない燃料を使用する」という記述は誤っている。 |
| 0704b-28-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃焼生成物として、「排煙脱硝装置を設け、燃焼ガス中のNOxを除去する」という記述は誤っている。 |
| 0704b-29-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 低酸素燃焼の特徴として、「排ガス熱による損失がある」という記述は誤っている。 |
| 0704b-29-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 低酸素燃焼の特徴として、「不完全燃焼ガスによる損失がある」という記述は誤っている。 |
| 0704b-29-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 低酸素燃焼の特徴として、「ボイラー周壁からの放散熱による損失がある」という記述は誤っている。 |
| 0704b-29-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 低酸素燃焼の特徴として、「熱損失を少なくするためには、空気比を大きくする必要がある」という記述は誤って… |
| 0704b-29-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「熱伝導率が小さく、かつ、一般に密度の小さい保温材を用いれば熱損失を小さくできる」という記述は誤ってい… |
| 0704b-30-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「煙突によって生じる自然通風力は、煙突の高さが高いほど抵抗が大きくなるため、煙突は低いほど良い、押込通… |
| 0704b-30-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「煙突によって生じる自然通風力は、煙突の高さが高いほど抵抗が大きくなるため、煙突は低いほど良い、誘引通… |
| 0704b-30-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「煙突によって生じる自然通風力は、煙突の高さが高いほど抵抗が大きくなるため、煙突は低いほど良い、平衡通… |
| 0704b-30-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「押込通風方式は、空気流と燃料噴霧流との混合が有効に利用できるため、燃焼効率が良い、誘引通風は、比較的… |
| 0704b-30-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「押込通風方式は、空気流と燃料噴霧流との混合が有効に利用できるため、燃焼効率が良い、平衡通風に必要な動… |
| 0710b-21-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「着火温度酸化合計」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0710b-21-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「着火温度酸化平衡」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0710b-21-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「着火温度差」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0710b-21-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「引火点酸化平衡」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0710b-21-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「引火点還元差」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0710b-22-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 計測器の原理として、「水分が多いと、熱損失が増加する」という記述は誤っている。 |
| 0710b-22-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 計測器の原理として、「水分が多いと、いきづき燃焼を起こす」という記述は誤っている。 |
| 0710b-22-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 計測器の原理として、「水分が多いと、油管内でベーパロックを起こす」という記述は誤っている。 |
| 0710b-22-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 計測器の原理として、「スラッジは、弁、ろ過器、バーナチップなどを閉塞させる」という記述は誤っている。 |
| 0710b-22-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 計測器の原理として、「スラッジは、ポンプ、流量計、バーナチップなどを摩耗させる」という記述は誤っている。 |
| 0710b-23-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「燃焼には、燃料、空気及び温度の三つの要素が必要である」という記述は誤っている。 |
| 0710b-23-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃焼には、燃料、空気及び温度の三つの要素に関する記述、「燃焼室における燃焼温度は、特別な場合を除き、高… |
| 0710b-23-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃焼には、燃料、空気及び温度の三つの要素に関する記述、「実際空気量に対する理論空気量の比を空気という」… |
| 0710b-23-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃焼には、燃料、空気及び温度の三つの要素に関する記述、「燃焼ガスの成分割合は、燃料の成分、空気比及び燃… |
| 0710b-23-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃焼には、燃料、空気及び温度の三つの要素に関する記述、「燃焼ガスの成分には、燃焼中の水分などによるH2… |
| 0710b-24-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「A重油や軽油は、一般に 50~60°Cに加熱する必要がある、加熱温度が高すぎると、いきづき燃焼となる… |
| 0710b-24-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「A重油や軽油は、一般に 50~60°Cに加熱する必要がある、加熱温度が低すぎると、すすが発生する」の… |
| 0710b-24-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「A重油や軽油は、一般に 50~60°Cに加熱する必要がある、加熱温度が低すぎると、バーナ管内でベーパ… |
| 0710b-24-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「加熱温度が高すぎると、いきづき燃焼となる、加熱温度が低すぎると、すすが発生する」の組合せは、油だきボ… |
| 0710b-24-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「加熱温度が高すぎると、いきづき燃焼となる、加熱温度が低すぎると、すすが発生する、加熱温度が低すぎると… |
| 0710b-25-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「燃料油タンクは、用途により貯蔵タンクとサービスタンクに分類される」という記述は誤っている。 |
| 0710b-25-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「貯蔵タンクの貯油量は、1週間から1か月間の使用量が一般的である」という記述は誤っている。 |
| 0710b-25-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 油ストレーナには、オートクリーナがあり、油中の水分を除去することに関する記述、「サービスタンクには、油… |
| 0710b-25-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「油加熱器は、燃料油を加熱し、燃料油を噴霧に適した粘度とする装置である」という記述は誤っている。 |
| 0710b-25-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「油ストレーナには、オートクリーナがあり、油中の水分を除去することができる」という記述は誤っている。 |
| 0710b-26-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃焼量の広い調節範囲を確保する方法として、「プランジャ式圧力噴霧バーナ」という記述は正しい。 |
| 0710b-26-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃焼量の広い調節範囲を確保する方法として、「戻り油式圧力噴霧バーナ」という記述は正しい。 |
| 0710b-26-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃焼量の広い調節範囲を確保する方法として、「回転式バーナ」という記述は正しい。 |
| 0710b-26-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃焼量の広い調節範囲を確保する方法として、「ガンタイプバーナ」という記述は正しい。 |
| 0710b-26-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃焼量の広い調節範囲を確保する方法として、「空気噴霧式バーナ」という記述は正しい。 |
| 0710b-27-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「拡散燃焼方式は、ガスと空気を別々にバーナに供給し、燃焼させる方法である」という記述は誤っている。 |
| 0710b-27-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「拡散燃焼方式は、バーナ内に可燃性混合気を作らないため逆火のおそれがない」という記述は誤っている。 |
| 0710b-27-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 拡散燃焼方式は、バーナ内に可燃性混合気を作らないため逆火のおそれに関する記述、「拡散燃焼方式は、火炎の… |
| 0710b-27-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 拡散燃焼方式は、バーナ内に可燃性混合気を作らないため逆火のおそれに関する記述、「予混合燃焼方式は、安定… |
| 0710b-27-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「予混合燃焼方式は、気体燃料に特有な燃焼方式である」という記述は誤っている。 |
| 0710b-28-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「窒素の少ない燃料を使用する、燃焼温度を低くし、特に局所的高温域が生じないようにする」の組合せは、ボイ… |
| 0710b-28-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「窒素の少ない燃料を使用する、燃焼温度を低くし、特に局所的高温域が生じないようにする、排煙脱硝装置を設… |
| 0710b-28-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「窒素の少ない燃料を使用する、炉内燃焼ガス中の酸素濃度を高くする」の組合せは、ボイラーの燃料の燃焼によ… |
| 0710b-28-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「燃焼温度を低くし、特に局所的高温域が生じないようにする、炉内燃焼ガス中の酸素濃度を高くする、排煙脱硝… |
| 0710b-28-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「炉内燃焼ガス中の酸素濃度を高くする、排煙脱硝装置を設置する」の組合せは、ボイラーの燃料の燃焼により発… |
| 0710b-29-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 次の記述のうち誤っているものとして、「油・ガスだき燃焼における一次空気は、噴射された燃料の周辺に供給さ… |
| 0710b-29-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 次の記述のうち誤っているものとして、「油・ガスだき燃焼における二次空気は、旋回又は交差流によって燃料と… |
| 0710b-29-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「微粉炭バーナ燃焼における二次空気は、微粉炭と予混合してバーナに送入される」という記述は誤っている。 |
| 0710b-29-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「火格子燃焼における一次空気は、一般的な上向き通風の場合、火格子下から送入される」という記述は誤ってい… |
| 0710b-29-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「火格子燃焼における二次空気は、燃料層上の可燃性ガスの火炎中に送入される」という記述は誤っている。 |
| 0710b-30-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「多翼形ファンは、羽根車の外周近くに、幅長で前向きの羽根を多数設けたものである」という記述は誤っている。 |
| 0710b-30-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | ラジアル形ファンは、中央の回転軸から放射状に6~12枚の羽根を設けたに関する記述、「多翼形ファンは、大… |
| 0710b-30-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | ラジアル形ファンは、中央の回転軸から放射状に6~12枚の羽根を設けたに関する記述、「後向き形ファンは、… |
| 0710b-30-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「ラジアル形ファンは、中央の回転軸から放射状に6~12枚の羽根を設けたものである」という記述は誤ってい… |
| 0710b-30-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「ラジアル形ファンは、形状が簡単で羽根の取替えが容易である」という記述は誤っている。 |
| 0804b-21-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「総発熱量と真発熱量の差は、燃料に含まれる水素及び水分の割合によって決まる、液体燃料の発熱量の単位は、… |
| 0804b-21-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「総発熱量と真発熱量の差は、燃料に含まれる水素及び水分の割合によって決まる、液体燃料の発熱量の単位は、… |
| 0804b-21-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「総発熱量と真発熱量の差は、燃料に含まれる水素及び水分の割合によって決まる、液体燃料の発熱量の単位は、… |
| 0804b-21-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「液体燃料の発熱量の単位は、通常、MJ/kgで表す、燃料を空気中で加熱し、他から点火しないで自然に燃え… |
| 0804b-21-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「低発熱量は、高発熱量から燃料に含まれる水の顕熱を差し引いたものである、燃料を空気中で加熱し、他から点… |
| 0804b-22-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「硫黄分は、JISによる重油分類の主要な要素であり、3種(C重油)1号で質量パーセントで5%以下とされ… |
| 0804b-22-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「硫黄分は、JISによる重油分類の主要な要素であり、3種(C重油)1号で質量パーセントで5%以下とされ… |
| 0804b-22-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「硫黄分は、JISによる重油分類の主要な要素であり、3種(C重油)1号で質量パーセントで5%以下とされ… |
| 0804b-22-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「水分が多く含まれると、貯蔵中にスラッジを形成する、残留炭素分が多いほど、ばいじん量は増加する」の組合… |
| 0804b-22-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「残留炭素分が多いほど、ばいじん量は増加する、灰分は、ボイラーの伝熱を良好にする」の組合せは、重油に含… |
| 0804b-23-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「燃焼には、燃料、空気(酸素)及び温度の三つの要素が必要である」という記述は誤っている。 |
| 0804b-23-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「着火性が良く、燃焼速度が速い燃料は、狭い燃焼室でも完全燃焼させることができる」という記述は誤っている。 |
| 0804b-23-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「実際空気量は、一般の燃焼では、理論空気量より少ない」という記述は誤っている。 |
| 0804b-23-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 低酸素燃焼の特徴として、「燃焼ガスの成分割合は、燃料の成分、空気比及び燃焼の方法で変わる」という記述は… |
| 0804b-23-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 低酸素燃焼の特徴として、「燃焼ガスの成分には、燃料に含まれる水素や水分などによるH2Oがある」という記… |
| 0804b-24-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | エコノマイザ又は空気予熱器の効果として、「燃焼室及び煙道への空気漏入を防止し、煙道ガスの温度の低下を防… |
| 0804b-24-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | エコノマイザ又は空気予熱器の効果として、「燃焼ガス中の酸素濃度を下げ、二酸化硫黄から三酸化硫黄への転換… |
| 0804b-24-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | エコノマイザ又は空気予熱器の効果として、「給水温度を下げ、エコノマイザの伝熱面の温度を低く保つ」という… |
| 0804b-24-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | エコノマイザ又は空気予熱器の効果として、「硫黄分の少ない重油を選択する」という記述は誤っている。 |
| 0804b-24-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | エコノマイザ又は空気予熱器の効果として、「重油に添加剤を加え、燃焼ガスの露点を下げる」という記述は誤っ… |
| 0804b-25-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | サービスタンクの貯油量は、最大燃焼量の2時間分程度に関する記述、「貯蔵タンクには、一般的に自動油面調節… |
| 0804b-25-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | サービスタンクの貯油量は、最大燃焼量の2時間分程度に関する記述、「貯蔵タンクの油取出し管は、タンクの底… |
| 0804b-25-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | サービスタンクの貯油量は、最大燃焼量の2時間分程度に関する記述、「貯蔵タンクの油送入管は、油タンクの上… |
| 0804b-25-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「燃料油タンクは、用途により貯蔵タンクとサービスタンクに分類される」という記述は誤っている。 |
| 0804b-25-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「サービスタンクの貯油量は、最大燃焼量の2時間分程度が一般的である」という記述は誤っている。 |
| 0804b-26-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃焼量の広い調節範囲を確保する方法として、「ガンタイプバーナは、ファンと圧力噴霧式バーナを組合せたもの… |
| 0804b-26-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃焼量の広い調節範囲を確保する方法として、「圧力噴霧式バーナは、霧化媒体を混合し、ノズルから噴霧して油… |
| 0804b-26-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃焼量の広い調節範囲を確保する方法として、「回転式バーナは、回転軸に取り付けられたカップの内面で油膜を… |
| 0804b-26-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃焼量の広い調節範囲を確保する方法として、「圧力蒸気噴霧式バーナは、比較的高圧の蒸気を霧化媒体として油… |
| 0804b-26-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃焼量の広い調節範囲を確保する方法として、「戻り油式圧力噴霧バーナは、単純な圧力噴霧式バーナに比べ、タ… |
| 0804b-27-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「温暖化ガス削減、公害防止上などに有利である」という記述は誤っている。 |
| 0804b-27-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「空気との混合状態を比較的自由に設定でき、火炎の広がり、長さなどの調節が容易である」という記述は誤って… |
| 0804b-27-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 空気との混合状態を比較的自由に設定でき、火炎の広がり、長さなどの調節に関する記述、「油火炎に比べると、… |
| 0804b-27-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「安定した燃焼が得られ、点火及び消火が容易である」という記述は誤っている。 |
| 0804b-27-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「燃料の加熱及び霧化媒体の高圧空気又は蒸気が不要である」という記述は誤っている。 |
| 0804b-28-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「単位容積発生熱量炉筒煙管ボイラー」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0804b-28-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「単位容積吸収熱量水管ボイラー」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0804b-28-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「単位面積発生熱量貫流ボイラー」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0804b-28-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「伝熱面積発生熱量水管ボイラー」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0804b-28-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「伝熱面積吸収熱量炉筒煙管ボイラー」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0804b-29-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 低酸素燃焼の特徴として、「燃えがら中の未燃分による損失」という記述は正しい。 |
| 0804b-29-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 低酸素燃焼の特徴として、「不完全燃焼ガスによる損失」という記述は正しい。 |
| 0804b-29-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 低酸素燃焼の特徴として、「各部からのドレンによる損失」という記述は正しい。 |
| 0804b-29-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 低酸素燃焼の特徴として、「排ガス熱による損失」という記述は正しい。 |
| 0804b-29-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 低酸素燃焼の特徴として、「ボイラー周壁からの放散熱による損失」という記述は正しい。 |
| 0804b-30-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「誘引通風は、平衡通風と押込通風を併用した構造で、炉内圧は大気圧よりわずかに低く調整する、煙突によって… |
| 0804b-30-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「誘引通風は、平衡通風と押込通風を併用した構造で、炉内圧は大気圧よりわずかに低く調整する、煙突によって… |
| 0804b-30-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「誘引通風は、平衡通風と押込通風を併用した構造で、炉内圧は大気圧よりわずかに低く調整する、平衡通風は、… |
| 0804b-30-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「煙突によって生じる自然通風力は、外気の密度と煙突内のガスの密度との差に、煙突の高さを乗じることにより… |
| 0804b-30-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「押込通風は、一般に、常温の空気を取り扱い、所要動力が小さいので、油だきボイラーなどに広く用いられてい… |
| 2704b-21-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃料の性質として、「組成を示すときに、通常、液体燃料及び固体燃料には元素分析が、気体燃料には成分分析が… |
| 2704b-21-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃料の性質として、「液体燃料に小火炎を近づけたとき瞬間的に光を放って燃え始める最低の温度を引火点という… |
| 2704b-21-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃料の性質として、「液体燃料及び固体燃料の発熱量の単位は、通常、MJ/kgで表す」という記述は誤ってい… |
| 2704b-21-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃料の性質として、「低発熱量は、高発熱量から水蒸気の潜熱を差し引いた発熱量で、真発熱量ともいう」という… |
| 2704b-21-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃料の性質として、「高発熱量と低発熱量の差は、燃料に含まれる炭素の割合によって決まる」という記述は誤っ… |
| 2704b-22-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 固体燃料の性質として、「成分中の炭素に対する水素の比率が高い」という記述は誤っている。 |
| 2704b-22-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「発生する熱量が同じ場合、CO2の発生量が多い」という記述は誤っている。 |
| 2704b-22-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「燃料中の硫黄分や灰分が少なく、公害防止上有利で、伝熱面、火炉壁を汚染することがほとんどない」という記… |
| 2704b-22-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「燃料費は割高である」という記述は誤っている。 |
| 2704b-22-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 固体燃料の性質として、「漏えいすると、可燃性混合気を作りやすく爆発の危険がある」という記述は誤っている。 |
| 2704b-23-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「少ない過剰空気で、完全燃焼させることができる」という記述は誤っている。 |
| 2704b-23-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃焼生成物として、「ボイラーの負荷変動に対して、応答性が優れている」という記述は誤っている。 |
| 2704b-23-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃焼生成物として、「燃焼温度が高いため、ボイラーの局部過熱及び炉壁の損傷を起こしやすい」という記述は誤… |
| 2704b-23-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「油の漏れ込み、点火操作などに注意しないと炉内ガス爆発を起こすおそれがある」という記述は誤っている。 |
| 2704b-23-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃焼生成物として、「すす及びダストの発生が多い」という記述は誤っている。 |
| 2704b-24-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃焼量の広い調節範囲を確保する方法として、「バーナの数を加減する」という記述は誤っている。 |
| 2704b-24-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃焼量の広い調節範囲を確保する方法として、「バーナのノズルチップを取り替える」という記述は誤っている。 |
| 2704b-24-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃焼量の広い調節範囲を確保する方法として、「燃料油の加熱温度を加減する」という記述は誤っている。 |
| 2704b-24-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃焼量の広い調節範囲を確保する方法として、「戻り油式圧力噴霧バーナを用いる」という記述は誤っている。 |
| 2704b-24-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃焼量の広い調節範囲を確保する方法として、「プランジャ式圧力噴霧バーナを用いる」という記述は誤っている。 |
| 2704b-25-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 計測器の原理として、「残留炭素分が多いほど、ばいじん量は増加する」という記述は誤っている。 |
| 2704b-25-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 計測器の原理として、「水分が多いと、いきづき燃焼を起こす」という記述は誤っている。 |
| 2704b-25-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 計測器の原理として、「スラッジは、ポンプ、流量計、バーナチップなどを摩耗させる」という記述は誤っている。 |
| 2704b-25-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 計測器の原理として、「灰分は、ボイラーの伝熱面に付着し伝熱を阻害する」という記述は誤っている。 |
| 2704b-25-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 計測器の原理として、「硫黄分は、ボイラーの伝熱面に高温腐食を起こす」という記述は誤っている。 |
| 2704b-26-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 低酸素燃焼の特徴として、「理論空気量をAo、実際空気量をA、空気比をmとすると、A=mAoという関係が… |
| 2704b-26-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 低酸素燃焼の特徴として、「実際空気量は、一般の燃焼では理論空気量より大きい」という記述は誤っている。 |
| 2704b-26-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 低酸素燃焼の特徴として、「燃焼温度は、燃料の種類、燃焼用空気の温度、燃焼効率、空気比などの条件によって… |
| 2704b-26-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 低酸素燃焼の特徴として、「排ガス熱による熱損失を小さくするには、空気比を大きくして完全燃焼させる」とい… |
| 2704b-26-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 低酸素燃焼の特徴として、「一定量の燃料を完全燃焼させるときに、着火性が良く燃焼速度が速いと狭い燃焼室で… |
| 2704b-27-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 拡散燃焼方式は、火炎の広がり、長さなどの火炎の調節に関する記述、「拡散燃焼方式は、安定な火炎を作りやす… |
| 2704b-27-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「拡散燃焼方式は、火炎の広がり、長さなどの火炎の調節が容易である」という記述は誤っている。 |
| 2704b-27-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 拡散燃焼方式は、火炎の広がり、長さなどの火炎の調節に関する記述、「拡散燃焼方式は、ほとんどのボイラー用… |
| 2704b-27-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「予混合燃焼方式は、ボイラー用パイロットバーナに採用されることがある」という記述は誤っている。 |
| 2704b-27-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「予混合燃焼方式は、気体燃料に特有な燃焼方式である」という記述は誤っている。 |
| 2704b-28-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「低質な燃料でも使用できる」という記述は誤っている。 |
| 2704b-28-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「層内に石灰石を送入することにより、炉内脱硫ができる」という記述は誤っている。 |
| 2704b-28-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「層内での伝熱性能が良いので、ボイラーの伝熱面積を小さくできる」という記述は誤っている。 |
| 2704b-28-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「層内温度は、1500℃前後である」という記述は誤っている。 |
| 2704b-28-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「微粉炭バーナ燃焼方式に比べ、石炭粒径が大きく、粉砕動力が軽減される」という記述は誤っている。 |
| 2704b-29-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃焼生成物として、「SOxは、NOxとともに酸性雨の原因になる」という記述は誤っている。 |
| 2704b-29-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「排ガス中のNOxは、大部分がNOである」という記述は誤っている。 |
| 2704b-29-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃焼生成物として、「燃焼により発生するNOxには、サーマルNOxとフューエルNOxがある」という記述は… |
| 2704b-29-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃焼生成物として、「サーマルNOxは、燃料中の窒素化合物から酸化によって生じる」という記述は誤っている。 |
| 2704b-29-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「すすは、燃料の燃焼により分解した炭素が遊離炭素として残存したものである」という記述は誤っている。 |
| 2704b-30-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「油・ガスだき、一次空気、二次空気」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 2704b-30-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「油・ガスだき、二次空気、一次空気」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 2704b-30-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「火格子、一次空気、二次空気」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 2704b-30-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「火格子、二次空気、一次空気」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 2704b-30-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「流動層、二次空気、一次空気」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 2710b-21-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「硫黄分の少ない重油を選択する。」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 2710b-21-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「燃焼ガス中の酸素濃度を上げる。」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 2710b-21-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「給水温度を上昇させて、エコノマイザの伝熱面の温度を高く保つ。」は、文中の空欄に入る語句として正しい組… |
| 2710b-21-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「燃焼室及び煙道への空気漏入を防止し、煙道ガスの温度の低下を防ぐ。」は、文中の空欄に入る語句として正し… |
| 2710b-21-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「重油に添加剤を加え、燃焼ガスの露点を下げる。」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 2710b-22-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃料の性質として、「重油の密度は、温度が上昇すると増加する」という記述は誤っている。 |
| 2710b-22-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃料の性質として、「密度の小さい重油は、密度の大きい重油よりー般に引火点が低い」という記述は誤っている。 |
| 2710b-22-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃料の性質として、「重油の比熱は、温度及び密度によって変わる」という記述は誤っている。 |
| 2710b-22-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃料の性質として、「重油の粘度は、温度が上昇すると低くなる」という記述は誤っている。 |
| 2710b-22-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃料の性質として、「密度の小さい重油は、密度の大きい重油より単位質量当たりの発熱量が大きい」という記述… |
| 2710b-23-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃焼生成物として、「粘度の高い重油は、噴霧に適した粘度にするため加熱する」という記述は誤っている。 |
| 2710b-23-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「C重油の加熱温度は、一般に80~105°Cである」という記述は誤っている。 |
| 2710b-23-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃焼生成物として、「加熱温度が高すぎると、いきづき燃焼となる」という記述は誤っている。 |
| 2710b-23-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃焼生成物として、「加熱温度が低すぎると、すすが発生する」という記述は誤っている。 |
| 2710b-23-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃焼生成物として、「加熱温度が低すぎると、バーナ管内でベーパロックを起こす」という記述は誤っている。 |
| 2710b-24-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「石炭に含まれる固定炭素は、石炭化度の進んだものほど少ない」という記述は誤っている。 |
| 2710b-24-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「石炭に含まれる揮発分は、石炭化度の進んだものほど少ない」という記述は誤っている。 |
| 2710b-24-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃料の性質として、「石炭に含まれる灰分が多くなると、燃焼に悪影響を及ぼす」という記述は誤っている。 |
| 2710b-24-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃料の性質として、「石炭の燃料比は、石炭化度の進んだものほど大きい」という記述は誤っている。 |
| 2710b-24-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃料の性質として、「石炭の単位質量当たりの発熱量は、一般に石炭化度の進んだものほど大きい」という記述は… |
| 2710b-25-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「LNGは、天然ガスを産地で精製後、一162°Cに冷却し液化したものである」という記述は誤っている。 |
| 2710b-25-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃焼生成物として、「都市ガスは、一般に天然ガスを原料としている」という記述は誤っている。 |
| 2710b-25-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「都市ガスは、液体燃料に比べてNOxやCO2の排出量が少なく、SOxは排出しない」という記述は誤ってい… |
| 2710b-25-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃焼生成物として、「LPGは、都市ガスに比べて発熱量が小さい」という記述は誤っている。 |
| 2710b-25-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃焼生成物として、「液体燃料ボイラーのパイロットバーナの燃料は、PGを使用することが多い」という記述は… |
| 2710b-26-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | エコノマイザ又は空気予熱器の効果として、「硫黄分の少ない重油を選択する」という記述は誤っている。 |
| 2710b-26-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | エコノマイザ又は空気予熱器の効果として、「燃焼ガス中の酸素濃度を上げる」という記述は誤っている。 |
| 2710b-26-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | エコノマイザ又は空気予熱器の効果として、「給水温度を上昇させて、エコノマイザの伝熱面の温度を高く保つ」… |
| 2710b-26-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | エコノマイザ又は空気予熱器の効果として、「燃焼室及び煙道への空気漏入を防止し、煙道ガスの温度の低下を防… |
| 2710b-26-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | エコノマイザ又は空気予熱器の効果として、「重油に添加剤を加え、燃焼ガスの露点を下げる」という記述は誤っ… |
| 2710b-27-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「低質な燃料でも使用できる」という記述は誤っている。 |
| 2710b-27-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「層内に石灰石を送入することにより、炉内脱硫ができる」という記述は誤っている。 |
| 2710b-27-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「層内での伝熱性能が良いので、ボイラーの伝熱面積を小さくできる」という記述は誤っている。 |
| 2710b-27-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 流動層燃焼装置の特徴として、「低温燃焼のため、NOxの発生が多い」という記述は誤っている。 |
| 2710b-27-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「微粉炭バーナ燃焼方式に比べて石炭粒径が大きく、粉砕動力が軽減される」という記述は誤っている。 |
| 2710b-28-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「管寄せ」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 2710b-28-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「煙管」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 2710b-28-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「水管」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 2710b-28-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「炉筒」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 2710b-28-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「過熱器」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 2710b-29-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 押込通風は、平衡通風より大きな動力を要し、気密に関する記述、「炉及び煙道を通して起こる空気及び燃焼ガス… |
| 2710b-29-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 押込通風は、平衡通風より大きな動力を要し、気密に関する記述、「煙突によって生じる自然通風力は、煙突の高… |
| 2710b-29-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「押込通風は、平衡通風より大きな動力を要し、気密が不十分であると、燃焼ガスが外部へ漏れ、ボイラー効率が… |
| 2710b-29-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 押込通風は、平衡通風より大きな動力を要し、気密に関する記述、「誘引通風は、比較的高温で体積の大きな燃焼… |
| 2710b-29-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 押込通風は、平衡通風より大きな動力を要し、気密に関する記述、「平衡通風は、燃焼調節が容易で、通風抵抗の… |
| 2710b-30-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「排ガス中のNOxは、大部分がNOである」という記述は誤っている。 |
| 2710b-30-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃焼生成物として、「燃焼により発生するNOxには、サーマルNOxとフューエルNOXがある」という記述は… |
| 2710b-30-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃焼生成物として、「フューエルNOxは、燃料中の窒素化合物から酸化によって生じる」という記述は誤ってい… |
| 2710b-30-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「ダストは、燃料の燃焼により分解した炭素が遊離炭素として残存したものである」という記述は誤っている。 |
| 2710b-30-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「SOxの人体への影響は、呼吸器系の障害などである」という記述は誤っている。 |
| 3004b-21-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「酸素、引火点」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 3004b-21-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「水素、着火温度」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 3004b-21-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「蒸気、着火温度」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 3004b-21-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「蒸気、引火点」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 3004b-21-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「酸素、着火温度」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 3004b-22-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃料の性質として、「重油の密度は、温度が上昇すると減少する」という記述は誤っている。 |
| 3004b-22-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃料の性質として、「C重油は、A重油より引火点が低い」という記述は誤っている。 |
| 3004b-22-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃料の性質として、「重油の比熱は、温度及び密度によって変わる」という記述は誤っている。 |
| 3004b-22-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃料の性質として、「重油の粘度は、温度が上昇すると低くなる」という記述は誤っている。 |
| 3004b-22-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃料の性質として、「A重油は、C重油より単位質量当たりの発熱量が大きい」という記述は誤っている。 |
| 3004b-23-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃料の性質として、「石炭に含まれる固定炭素は、石炭化度の進んだものほど少なく、揮発分が放出された後に「… |
| 3004b-23-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「石炭に含まれる揮発分は、石炭化度の進んだものほど少ない」という記述は誤っている。 |
| 3004b-23-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃料の性質として、「石炭に含まれる灰分が多くなると、燃焼に悪影響を及ぼす」という記述は誤っている。 |
| 3004b-23-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃料の性質として、「石炭の燃料比は、石炭化度の進んだものほど大きい」という記述は誤っている。 |
| 3004b-23-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃料の性質として、「石炭の単位質量当たりの発熱量は、一般に石炭化度の進んだものほど大きい」という記述は… |
| 3004b-24-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「加熱温度が低すぎると、いきづき燃焼となる、加熱温度が低すぎると、バーナ管内で油が気化し、ベーパロック… |
| 3004b-24-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「加熱温度が低すぎると、バーナ管内で油が気化し、ベーパロックを起こす、加熱温度が低すぎると、すすが発生… |
| 3004b-24-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「加熱温度が低すぎると、すすが発生する、加熱温度が低すぎると、霧化不良となり、燃焼が不安定となる」は、… |
| 3004b-24-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「加熱温度が低すぎると、いきづき燃焼となる、加熱温度が低すぎると、すすが発生する」は、重油の加熱につい… |
| 3004b-24-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「加熱温度が低すぎると、バーナ管内で油が気化し、ベーパロックを起こす、加熱温度が低すぎると、霧化不良と… |
| 3004b-25-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「LNGは、天然ガスを産地で精製後、一162°Cに冷却し液化したものである」という記述は誤っている。 |
| 3004b-25-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃焼生成物として、「都市ガスは、一般に大然ガスを原料としている」という記述は誤っている。 |
| 3004b-25-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「都市ガスは、液体燃料に比べて NOxやCO2の排出量は多いが、SOxは排出しない」という記述は誤って… |
| 3004b-25-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃焼生成物として、「LPGは、都市ガスに比べて発熱量が大きい」という記述は誤っている。 |
| 3004b-25-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃焼生成物として、「液体燃料ボイラーのパイロットバーナの燃料には、LPGを使用することが多い」という記… |
| 3004b-26-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | エコノマイザ又は空気予熱器の効果として、「硫黄分の少ない重油を選択する」という記述は誤っている。 |
| 3004b-26-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | エコノマイザ又は空気予熱器の効果として、「燃焼ガス中の酸素濃度を下げ、燃焼ガスの露点を下げる」という記… |
| 3004b-26-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | エコノマイザ又は空気予熱器の効果として、「給水温度を下げて、エコノマイザの伝熱面の温度を低く保つ」とい… |
| 3004b-26-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「蒸気式空気予熱器を用いて、ガス式空気予熱器の伝熱面の温度が低くなり過ぎないようにする」という記述は誤… |
| 3004b-26-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | エコノマイザ又は空気予熱器の効果として、「燃焼室及び煙道への空気漏入を防止し、煙道ガスの温度の低下を防… |
| 3004b-27-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「低質な燃料でも使用できる」という記述は誤っている。 |
| 3004b-27-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「層内に石灰石を送入することにより、炉内脱硫ができる」という記述は誤っている。 |
| 3004b-27-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「層内での伝熱性能が良いので、ボイラーの伝熱面積を小さくできる」という記述は誤っている。 |
| 3004b-27-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 流動層燃焼装置の特徴として、「低温燃焼のため、NOxの発生が多い」という記述は誤っている。 |
| 3004b-27-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「微粉炭バーナ燃焼方式に比べて石炭粒径が大きく、粉砕動力を軽減できる」という記述は誤っている。 |
| 3004b-28-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「排ガス中のNOxは、大部分がNO2である」という記述は誤っている。 |
| 3004b-28-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃焼生成物として、「サーマル NOxは、燃焼に使用された空気中の窒素が酸素と反応して生じる」という記述… |
| 3004b-28-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃焼生成物として、「燃料を燃焼させる際に発生する固体微粒子には、すすとダストがある」という記述は誤って… |
| 3004b-28-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 燃焼生成物として、「SOxは、NOxとともに酸性雨の原因になる」という記述は誤っている。 |
| 3004b-28-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「ばいじんの人体への影響は、呼吸器の障害である」という記述は誤っている。 |
| 3004b-29-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 押込通風は、平衡通風より大きな動力を要し、気密に関する記述、「炉及び煙道を通して起こる空気及び燃焼ガス… |
| 3004b-29-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 押込通風は、平衡通風より大きな動力を要し、気密に関する記述、「煙突によって生じる自然通風力は、煙突内の… |
| 3004b-29-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「押込通風は、平衡通風より大きな動力を要し、気密が不十分であると、燃焼ガスが外部へ漏れ、ボイラー効率が… |
| 3004b-29-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 押込通風は、平衡通風より大きな動力を要し、気密に関する記述、「誘引通風は、比較的高温で体積の大きな燃焼… |
| 3004b-29-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 押込通風は、平衡通風より大きな動力を要し、気密に関する記述、「平衡通風は、燃料調節が容易で、通風抵抗の… |
| 3004b-30-1 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「圧力噴霧噴霧量比例」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 3004b-30-2 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「蒸気噴霧燃焼量比例」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 3004b-30-3 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「圧力噴霧燃焼量オンオフ」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 3004b-30-4 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「蒸気噴霧噴霧量オンオフ」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 3004b-30-5 | 燃料及び燃焼に関する知識 | 「圧力噴霧燃焼量ハイ・ロー・オフ」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
関係法令
| 問 | 分野 | 問題文(抜粋) |
|---|---|---|
| 0110b-31-1 | 関係法令 | 「伝熱面積が3mの蒸気ボイラーは、ボイラー室に設置しなければならない」という記述は正しい。 |
| 0110b-31-2 | 関係法令 | 「ボイラーの最上部から天井、配管その他のボイラーの上部にある構造物までの距離は、原則として、1.2m以… |
| 0110b-31-3 | 関係法令 | 「ボイラー、これに附設された金属製の煙突又は煙道が、厚さ 100mm以上の金属以外の不燃性の材料で被覆… |
| 0110b-31-4 | 関係法令 | 「ボイラーを取り扱う労働者が緊急の場合に避難するために支障がないボイラー室を除き、ボイラー室には、2以… |
| 0110b-31-5 | 関係法令 | 「ボイラー室に固体燃料を貯蔵するときは、原則として、これをボイラーの外側から 12m以上離しておかなけ… |
| 0110b-32-1 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「圧力調節装置機能の異常の有無」という記述は正しい。 |
| 0110b-32-2 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「ストレーナつまり又は損傷の有無」という記述は正しい。 |
| 0110b-32-3 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「油加熱器及び燃料送給装置保温の状態及び損傷の有無」という記述は正しい。 |
| 0110b-32-4 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「バーナ汚れ又は損傷の有無」という記述は正しい。 |
| 0110b-32-5 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「煙道漏れその他の損傷の有無及び通風圧の異常の有無」という記述は正しい。 |
| 0110b-33-1 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「管寄せ」という記述は正しい。 |
| 0110b-33-2 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「煙管」という記述は正しい。 |
| 0110b-33-3 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「水管」という記述は正しい。 |
| 0110b-33-4 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「炉筒」という記述は正しい。 |
| 0110b-33-5 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「過熱器」という記述は正しい。 |
| 0110b-34-1 | 関係法令 | 「蒸気入口温度」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0110b-34-2 | 関係法令 | 「蒸気出口流量」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0110b-34-3 | 関係法令 | 「温水出口流量」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0110b-34-4 | 関係法令 | 「温水入口温度」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0110b-34-5 | 関係法令 | 「温水出口温度」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0110b-35-1 | 関係法令 | 「自動制御装置通風装置落成」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0110b-35-2 | 関係法令 | 「自動制御装置煙道使用」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0110b-35-3 | 関係法令 | 「配管煙道性能」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0110b-35-4 | 関係法令 | 「配管煙道落成」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0110b-35-5 | 関係法令 | 「配管通風装置使用」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0110b-36-1 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「圧力計の目もりには、ボイラーの常用圧力を示す位置に、見やすい表示をす… |
| 0110b-36-2 | 関係法令 | 「蒸気ボイラーの常用水位は、ガラス水面計又はこれに接近した位置に、現在水位と比較することができるように… |
| 0110b-36-3 | 関係法令 | 「圧力計は、使用中その機能を害するような振動を受けることがないようにし、かつ、その内部が凍結し、又は … |
| 0110b-36-4 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「燃焼ガスに触れる給水管、吹出管及び水面測定装置の連絡管は、耐熱材料で… |
| 0110b-36-5 | 関係法令 | 「逃がし管は、凍結しないように保温その他の措置を講ずること」という記述は正しい。 |
| 0110b-37-1 | 関係法令 | 第2種ボイラー技士を選任しなければならないボイラーとして、「伝熱面積が 25m?の鋳鉄製蒸気ボイラー」… |
| 0110b-37-2 | 関係法令 | 第2種ボイラー技士を選任しなければならないボイラーとして、「伝熱面積が40mの炉筒煙管ボイラー」という… |
| 0110b-37-3 | 関係法令 | 第2種ボイラー技士を選任しなければならないボイラーとして、「伝熱面積が 50m?の鋳鉄製温水ボイラー」… |
| 0110b-37-4 | 関係法令 | 第2種ボイラー技士を選任しなければならないボイラーとして、「伝熱面積が 240m2の貫流ボイラー」とい… |
| 0110b-37-5 | 関係法令 | 第2種ボイラー技士を選任しなければならないボイラーとして、「最大電力設備容量が 600kW の電気ボイ… |
| 0110b-38-1 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「ステー」という記述は正しい。 |
| 0110b-38-2 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「燃焼装置」という記述は正しい。 |
| 0110b-38-3 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「据付基礎」という記述は正しい。 |
| 0110b-38-4 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「鏡板」という記述は正しい。 |
| 0110b-38-5 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「水処理装置」という記述は正しい。 |
| 0110b-39-1 | 関係法令 | 「伝熱面積が100m?以下の蒸気ボイラーには、安全弁を1個備えなければならない」という記述は誤っている。 |
| 0110b-39-2 | 関係法令 | 「貫流ボイラー以外の蒸気ボイラーの安全弁は、ボイラー本体の容易に検査できる位置に直接取り付け、かつ、弁… |
| 0110b-39-3 | 関係法令 | 「貫流ボイラーに備える安全弁については、当該ボイラーの最大蒸発量以上の吹出し量のものを過熱器の出口付近… |
| 0110b-39-4 | 関係法令 | 「過熱器には、過熱器の出口付近に過熱器の温度を設計温度以下に保持することができる安全弁を備えなければな… |
| 0110b-39-5 | 関係法令 | 「水の温度が120°Cを超える温水ボイラーには、安全弁を備えなければならない」という記述は誤っている。 |
| 0110b-40-1 | 関係法令 | 「過熱器には、ドレン抜きを備えなければならない、給水装置の給水管には、給水弁及び逆止め弁を取り付けなけ… |
| 0110b-40-2 | 関係法令 | 「過熱器には、ドレン抜きを備えなければならない、給水装置の給水管には、給水弁及び逆止め弁を取り付けなけ… |
| 0110b-40-3 | 関係法令 | 「過熱器には、ドレン抜きを備えなければならない、起動時にボイラー水が不足している場合及び運転時にボイラ… |
| 0110b-40-4 | 関係法令 | 「給水装置の給水管には、給水弁及び逆止め弁を取り付けなければならない、起動時にボイラー水が不足している… |
| 0110b-40-5 | 関係法令 | 「起動時にボイラー水が不足している場合及び運転時にボイラー水が不足した場合に、自動的に燃料の供給を遮断… |
| 0204b-31-1 | 関係法令 | 「吹出し管給水管」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0204b-31-2 | 関係法令 | 「あふれ逃がし弁」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0204b-31-3 | 関係法令 | 「給水管返り管」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0204b-31-4 | 関係法令 | 「返り管逃がし管」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0204b-31-5 | 関係法令 | 「安全弁あふれ管」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0204b-32-1 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「管寄せ」という記述は正しい。 |
| 0204b-32-2 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「煙管」という記述は正しい。 |
| 0204b-32-3 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「水管」という記述は正しい。 |
| 0204b-32-4 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「炉筒」という記述は正しい。 |
| 0204b-32-5 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「蒸気ドラム」という記述は正しい。 |
| 0204b-33-1 | 関係法令 | 「ボイラー(移動式ボイラーを除く。)を設置した者は、所轄労働基準監督署長が検査の必要がないと認めたボイ… |
| 0204b-33-2 | 関係法令 | 「ボイラー検査証の有効期間の更新を受けようとする者は、性能検査を受けなければならない」という記述は誤っ… |
| 0204b-33-3 | 関係法令 | 「ボイラー検査証の有効期間は、原則として2年である」という記述は誤っている。 |
| 0204b-33-4 | 関係法令 | 「ボイラーの燃焼装置に変更を加えた者は、所轄労働基準監督署長が検査の必要がないと認めたボイラーを除き、… |
| 0204b-33-5 | 関係法令 | 「使用を廃止したボイラーを再び設置しようとする者は、使用検査を受けなければならない」という記述は誤って… |
| 0204b-34-1 | 関係法令 | 低水位燃焼防止装置の作用として、「適宜、吹出しを行い、ボイラー水の濃縮を防ぐこと」という記述は誤ってい… |
| 0204b-34-2 | 関係法令 | 低水位燃焼防止装置の作用として、「低水位燃焼しゃ断装置、火炎検出装置その他の自動制御装置を点検し、及び… |
| 0204b-34-3 | 関係法令 | 低水位燃焼防止装置の作用として、「1週間に1回以上水面測定装置の機能を点検すること。」という記述は誤っ… |
| 0204b-34-4 | 関係法令 | 「最高使用圧力をこえて圧力を上昇させないこと」という記述は誤っている。 |
| 0204b-34-5 | 関係法令 | 低水位燃焼防止装置の作用として、「給水装置の機能の保持に努めること」という記述は誤っている。 |
| 0204b-35-1 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「給水ポンプ」という記述は正しい。 |
| 0204b-35-2 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「節炭器(エコノマイザ)」という記述は正しい。 |
| 0204b-35-3 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「過熱器」という記述は正しい。 |
| 0204b-35-4 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「ステー」という記述は正しい。 |
| 0204b-35-5 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「据付基礎」という記述は正しい。 |
| 0204b-36-1 | 関係法令 | 「0.1、80」は、鋳鉄製温水ボイラーの温水温度自動制御装置に関する法令上の数値として正しい組合せであ… |
| 0204b-36-2 | 関係法令 | 「0.2、100」は、鋳鉄製温水ボイラーの温水温度自動制御装置に関する法令上の数値として正しい組合せで… |
| 0204b-36-3 | 関係法令 | 「0.2、120」は、鋳鉄製温水ボイラーの温水温度自動制御装置に関する法令上の数値として正しい組合せで… |
| 0204b-36-4 | 関係法令 | 「0.3、120」は、鋳鉄製温水ボイラーの温水温度自動制御装置に関する法令上の数値として正しい組合せで… |
| 0204b-36-5 | 関係法令 | 「0.4、120」は、鋳鉄製温水ボイラーの温水温度自動制御装置に関する法令上の数値として正しい組合せで… |
| 0204b-37-1 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「験水コック」という記述は正しい。 |
| 0204b-37-2 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「ガラス水面計」という記述は正しい。 |
| 0204b-37-3 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「温度計」という記述は正しい。 |
| 0204b-37-4 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「吹出し」という記述は正しい。 |
| 0204b-37-5 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「水柱管」という記述は正しい。 |
| 0204b-38-1 | 関係法令 | 「伝熱面積が50mを超える蒸気ボイラーには、安全弁を2個以上備えなければならない」という記述は正しい。 |
| 0204b-38-2 | 関係法令 | 「貫流ボイラー以外の蒸気ボイラーの安全弁は、ボイラー本体の容易に検査できる位置に直接取り付け、かつ、弁… |
| 0204b-38-3 | 関係法令 | 「貫流ボイラーに備える安全弁については、当該ボイラーの最大蒸発量以上の吹出し量のものを過熱器の出口付近… |
| 0204b-38-4 | 関係法令 | 「過熱器には、過熱器の出口付近に過熱器の温度を設計温度以下に保持することができる安全弁を備えなければな… |
| 0204b-38-5 | 関係法令 | 「水の温度が100°Cを超える温水ボイラーには、安全弁を備えなければならない」という記述は正しい。 |
| 0204b-39-1 | 関係法令 | 第2種ボイラー技士を選任しなければならないボイラーとして、「伝熱面積が10m~の温水ボイラー」という記… |
| 0204b-39-2 | 関係法令 | 第2種ボイラー技士を選任しなければならないボイラーとして、「胴の内径が720mmで、その長さが1,20… |
| 0204b-39-3 | 関係法令 | 「内径が50mmmで、かつ、その内容積が0.mm”の気水分離器を有する伝熱面積が30m®の貫流ボイラー… |
| 0204b-39-4 | 関係法令 | 第2種ボイラー技士を選任しなければならないボイラーとして、「伝熱面積が2.5m”の蒸気ボイラー」という… |
| 0204b-39-5 | 関係法令 | 第2種ボイラー技士を選任しなければならないボイラーとして、「最大電力設備容量が60kW の電気ボイラー… |
| 0204b-40-1 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「ボイラーを冷却すること」という記述は正しい。 |
| 0204b-40-2 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「ボイラーの内部の換気を行うこと」という記述は正しい。 |
| 0204b-40-3 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「ボイラーの内部で使用する移動電燈は、ガードを有するものを使用させるこ… |
| 0204b-40-4 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「監視人を配置すること」という記述は正しい。 |
| 0204b-40-5 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「使用中の他のボイラーとの連絡を確実にしゃ断すること」という記述は正し… |
| 0210b-31-1 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「0.15m、2.0.30m、3.0.45m」という記述は正しい。 |
| 0210b-31-2 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「0.30m」という記述は正しい。 |
| 0210b-31-3 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「0.45m」という記述は正しい。 |
| 0210b-31-4 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「1.20m、5.2.00m」という記述は正しい。 |
| 0210b-31-5 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「2.00m」という記述は正しい。 |
| 0210b-32-1 | 関係法令 | 「定期自主検査は、1か月をこえる期間使用しない場合を除き、1か月以内ごとに1回、定期に、行わなければな… |
| 0210b-32-2 | 関係法令 | 「定期自主検査は、大きく分けて、「ボイラー本体」、「燃焼装置」、「自動制御装置」及び「附属装置及び附属… |
| 0210b-32-3 | 関係法令 | 「「自動制御装置」の電気配線については、端子の異常の有無について点検しなければならない」という記述は正… |
| 0210b-32-4 | 関係法令 | 「「附属装置及び附属品」の水処理装置については、機能の異常の有無について点検しなければならない」という… |
| 0210b-32-5 | 関係法令 | 「定期自主検査を行ったときは、その結果を記録し、これを5年間保存しなければならない」という記述は正しい。 |
| 0210b-33-1 | 関係法令 | 「落成検査使用検査」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0210b-33-2 | 関係法令 | 「落成検査性能検査」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0210b-33-3 | 関係法令 | 「構造検査使用検査」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0210b-33-4 | 関係法令 | 「構造検査性能検査」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0210b-33-5 | 関係法令 | 「使用検査性能検査」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0210b-34-1 | 関係法令 | 構造変更検査を要する場合として、「ボイラーの給水装置に変更を加えたとき」という記述は正しい。 |
| 0210b-34-2 | 関係法令 | 構造変更検査を要する場合として、「ボイラーの安全弁に変更を加えたとき」という記述は正しい。 |
| 0210b-34-3 | 関係法令 | 構造変更検査を要する場合として、「ボイラーの燃焼装置に変更を加えたとき」という記述は正しい。 |
| 0210b-34-4 | 関係法令 | 構造変更検査を要する場合として、「使用を廃止したボイラーを手び設置しようとするとき」という記述は正しい。 |
| 0210b-34-5 | 関係法令 | 構造変更検査を要する場合として、「構造検査を受けた後、1年以上設置されなかったボイラーを設置しようとす… |
| 0210b-35-1 | 関係法令 | 「最高便用圧力、1.2、2」は、文中の空欄に入る数値として正しい組合せである。 |
| 0210b-35-2 | 関係法令 | 「常用圧力、1.2、2」は、文中の空欄に入る数値として正しい組合せである。 |
| 0210b-35-3 | 関係法令 | 「最高使用圧力、1.2、3」は、文中の空欄に入る数値として正しい組合せである。 |
| 0210b-35-4 | 関係法令 | 「常用圧力、1.5」は、文中の空欄に入る数値として正しい組合せである。 |
| 0210b-35-5 | 関係法令 | 「最高使用圧力、1.5」は、文中の空欄に入る数値として正しい組合せである。 |
| 0210b-36-1 | 関係法令 | 第2種ボイラー技士を選任しなければならないボイラーとして、「ボイラー明細書資格」という記述は正しい。 |
| 0210b-36-2 | 関係法令 | 第2種ボイラー技士を選任しなければならないボイラーとして、「ボイラー明細書所属」という記述は正しい。 |
| 0210b-36-3 | 関係法令 | 第2種ボイラー技士を選任しなければならないボイラーとして、「ボイラー検査証所属」という記述は正しい。 |
| 0210b-36-4 | 関係法令 | 第2種ボイラー技士を選任しなければならないボイラーとして、「ボイラー検査証資格」という記述は正しい。 |
| 0210b-36-5 | 関係法令 | 第2種ボイラー技士を選任しなければならないボイラーとして、「最高使用圧力及び伝熱面積所属」という記述は… |
| 0210b-37-1 | 関係法令 | 「使用検査→構造検査→設置届」の順序は正しい。 |
| 0210b-37-2 | 関係法令 | 「使用検査→設置届→落成検査」の順序は正しい。 |
| 0210b-37-3 | 関係法令 | 「設置届→落成検査→使用検査」の順序は正しい。 |
| 0210b-37-4 | 関係法令 | 「溶接検査→使用検査→落成検査」の順序は正しい。 |
| 0210b-37-5 | 関係法令 | 「溶接検査→落成検査→設置届」の順序は正しい。 |
| 0210b-38-1 | 関係法令 | 「水管ボイラーの耐火れんがでおおわれた水の面積は、伝熱面積に算入しない」という記述は誤っている。 |
| 0210b-38-2 | 関係法令 | 「貫流ボイラーの過熱管の伝熱面は、伝熱面積に算入しない」という記述は誤っている。 |
| 0210b-38-3 | 関係法令 | 第2種ボイラー技士を選任しなければならないボイラーとして、「立てボイラー(横管式)の横管の伝熱面積は、… |
| 0210b-38-4 | 関係法令 | 第2種ボイラー技士を選任しなければならないボイラーとして、「炉筒煙管ボイラーの煙の伝熱面積は、煙の内径… |
| 0210b-38-5 | 関係法令 | 第2種ボイラー技士を選任しなければならないボイラーとして、「電気ボイラーの伝熱面積は、電力設備容量 2… |
| 0210b-39-1 | 関係法令 | 「過熱器には、ドレン抜きを備えなければならない」という記述は正しい。 |
| 0210b-39-2 | 関係法令 | 「ボイラーの最大蒸発量以上の吹出し量の安全弁を、ボイラー本体ではなく過熱器の出口付近に取り付けることが… |
| 0210b-39-3 | 関係法令 | 「給水装置の給水管には、逆止め弁を取り付けなければならないが、給水弁は取り付けなくてもよい」という記述… |
| 0210b-39-4 | 関係法令 | 「起動時にボイラー水が不足している場合及び運転時にボイラー水が不足した場合に、自動的に燃料の供給を遮断… |
| 0210b-39-5 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「吹出しは、設けなくてもよい」という記述は正しい。 |
| 0210b-40-1 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「多式立て煙管ボイラー」という記述は正しい。 |
| 0210b-40-2 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「鋳鉄製ボイラー」という記述は正しい。 |
| 0210b-40-3 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「炉筒煙ボイラー」という記述は正しい。 |
| 0210b-40-4 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「水管ボイラー」という記述は正しい。 |
| 0210b-40-5 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「流ボイラー」という記述は正しい。 |
| 0304b-31-1 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「自動制御装置通風装置落成」という記述は正しい。 |
| 0304b-31-2 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「自動制御装置据付基礎使用」という記述は正しい。 |
| 0304b-31-3 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「配管据付基礎性能」という記述は正しい。 |
| 0304b-31-4 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「配管通風装置使用」という記述は正しい。 |
| 0304b-31-5 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「配管据付基礎落成」という記述は正しい。 |
| 0304b-32-1 | 関係法令 | 「0.1、100」は、鋳鉄製温水ボイラーの温水温度自動制御装置に関する法令上の数値として正しい組合せで… |
| 0304b-32-2 | 関係法令 | 「0.1、120」は、鋳鉄製温水ボイラーの温水温度自動制御装置に関する法令上の数値として正しい組合せで… |
| 0304b-32-3 | 関係法令 | 「0.3、100」は、鋳鉄製温水ボイラーの温水温度自動制御装置に関する法令上の数値として正しい組合せで… |
| 0304b-32-4 | 関係法令 | 「0.3、120」は、鋳鉄製温水ボイラーの温水温度自動制御装置に関する法令上の数値として正しい組合せで… |
| 0304b-32-5 | 関係法令 | 「0.5、120」は、鋳鉄製温水ボイラーの温水温度自動制御装置に関する法令上の数値として正しい組合せで… |
| 0304b-33-1 | 関係法令 | 「伝熱面積が3mの蒸気ボイラーは、ボイラー室に設置しなければならない」という記述は誤っている。 |
| 0304b-33-2 | 関係法令 | 「ボイラーの最上部から天井、配管その他のボイラーの上部にある構造物までの距離は、原則として、1.2m以… |
| 0304b-33-3 | 関係法令 | 「ボイラー室には、必要がある場合のほか、引火しやすいものを持ち込ませてはならない」という記述は誤ってい… |
| 0304b-33-4 | 関係法令 | 「立てボイラーは、ボイラーの外壁から壁、配管その他のボイラーの側部にある構造物(検査及びそうじに支障の… |
| 0304b-33-5 | 関係法令 | 「ボイラー室に固体燃料を貯蔵するときは、原則として、これをボイラーの外側から1.2m以上離しておかなけ… |
| 0304b-34-1 | 関係法令 | 「水管ボイラーの水管(ひれ、スタッド等がなく、耐火れんが等でおおわれた部分がないものに限る。)の伝熱面… |
| 0304b-34-2 | 関係法令 | 第2種ボイラー技士を選任しなければならないボイラーとして、「貫流ボイラーの伝熱面積は、燃焼室入口から過… |
| 0304b-34-3 | 関係法令 | 第2種ボイラー技士を選任しなければならないボイラーとして、「立てボイラー(横管式)の横管の伝熱面積は、… |
| 0304b-34-4 | 関係法令 | 第2種ボイラー技士を選任しなければならないボイラーとして、「炉筒煙管ボイラーの煙管の伝熱面積は、煙管の… |
| 0304b-34-5 | 関係法令 | 第2種ボイラー技士を選任しなければならないボイラーとして、「電気ボイラーの伝熱面積は、電力設備容量 2… |
| 0304b-35-1 | 関係法令 | 第2種ボイラー技士を選任しなければならないボイラーとして、「最大電力設備容量が 400kW の電気ボイ… |
| 0304b-35-2 | 関係法令 | 第2種ボイラー技士を選任しなければならないボイラーとして、「伝熱面積が 30m?の鋳鉄製蒸気ボイラー」… |
| 0304b-35-3 | 関係法令 | 第2種ボイラー技士を選任しなければならないボイラーとして、「伝熱面積が 30m?の炉筒煙管ボイラー」と… |
| 0304b-35-4 | 関係法令 | 第2種ボイラー技士を選任しなければならないボイラーとして、「伝熱面積が25m~の煙管ボイラー」という記… |
| 0304b-35-5 | 関係法令 | 第2種ボイラー技士を選任しなければならないボイラーとして、「伝熱面積が 60m2の廃熱ボイラー」という… |
| 0304b-36-1 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「蒸気入口温度」という記述は正しい。 |
| 0304b-36-2 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「蒸気出口流量」という記述は正しい。 |
| 0304b-36-3 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「温水出口流量」という記述は正しい。 |
| 0304b-36-4 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「温水入口温度」という記述は正しい。 |
| 0304b-36-5 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「温水出口温度」という記述は正しい。 |
| 0304b-37-1 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「空気予熱器」という記述は正しい。 |
| 0304b-37-2 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「過熱器」という記述は正しい。 |
| 0304b-37-3 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「飾炭器」という記述は正しい。 |
| 0304b-37-4 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「管板」という記述は正しい。 |
| 0304b-37-5 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「管寄せ」という記述は正しい。 |
| 0304b-38-1 | 関係法令 | 「安全弁は、ボイラー本体の容易に検査できる位置に直接取り付け、かつ、弁軸を直にしなければならない」とい… |
| 0304b-38-2 | 関係法令 | 「伝熱面積が 50m?を超える蒸気ボイラーには、安全弁を2個以上備えなければならない」という記述は正し… |
| 0304b-38-3 | 関係法令 | 「水の温度が100°Cを超える温水ボイラーには、安全弁を備えなければならない」という記述は正しい。 |
| 0304b-38-4 | 関係法令 | 「過熱器には、過熱器の出口付近に過熱器の温度を設計温度以下に保持することができる安全弁を備えなければな… |
| 0304b-38-5 | 関係法令 | 「過熱器用安全弁は、胴の安全弁より先に作動するように調整しなければならない」という記述は正しい。 |
| 0304b-39-1 | 関係法令 | 「ボイラー明細書管理責任者職名」は、問われている条件に合う正しい組合せである。 |
| 0304b-39-2 | 関係法令 | 「ボイラー明細書取扱作業主任者所属」は、問われている条件に合う正しい組合せである。 |
| 0304b-39-3 | 関係法令 | 「ボイラー検査証管理責任者職名」は、問われている条件に合う正しい組合せである。 |
| 0304b-39-4 | 関係法令 | 「ボイラー検査証取扱作業主任者資格」は、問われている条件に合う正しい組合せである。 |
| 0304b-39-5 | 関係法令 | 「最高使用圧力取扱作業主任者所属」は、問われている条件に合う正しい組合せである。 |
| 0304b-40-1 | 関係法令 | 「圧力計の目もりには、ボイラーの常用圧力を示す位置に、見やすい表示をすること、蒸気ボイラーの最高水位は… |
| 0304b-40-2 | 関係法令 | 「圧力計の目もりには、ボイラーの常用圧力を示す位置に、見やすい表示をすること、燃焼ガスに触れる給水管、… |
| 0304b-40-3 | 関係法令 | 「圧力計の目もりには、ボイラーの常用圧力を示す位置に、見やすい表示をすること、温水ボイラーの返りについ… |
| 0304b-40-4 | 関係法令 | 「蒸気ボイラーの最高水位は、ガラス水面計又はこれに接近した位置に、現在水位と比較することができるように… |
| 0304b-40-5 | 関係法令 | 「燃焼ガスに触れる給水管、吹出管及び水面測定装置の連絡管は、耐熱材料で防護すること、温水ボイラーの返り… |
| 0310b-31-1 | 関係法令 | 「溶接、使用」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0310b-31-2 | 関係法令 | 「溶接、構造」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0310b-31-3 | 関係法令 | 「使用、構造」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0310b-31-4 | 関係法令 | 「使用、溶接」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0310b-31-5 | 関係法令 | 「構造、溶接」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0310b-32-1 | 関係法令 | 「貫流ボイラーに備える安全弁については、当該ボイラーの最大蒸発量以上の吹出し量のものを過熱器の出付近に… |
| 0310b-32-2 | 関係法令 | 「貫流ボイラー以外の蒸気ボイラーの安全弁は、ボイラー本体の容易に検査できる位置に直接取り付け、かつ、弁… |
| 0310b-32-3 | 関係法令 | 「水の温度が120°Cを超える温水ボイラーには、逃がし弁を備えなければならない」という記述は正しい。 |
| 0310b-32-4 | 関係法令 | 「過熱器には、過熱器の出口付近に過熱器の温度を設計温度以下に保持することができる安全弁を備えなければな… |
| 0310b-32-5 | 関係法令 | 「伝熱面積が 50mを超える蒸気ボイラーには、安全弁を2個以上備えなければならない」という記述は正しい。 |
| 0310b-33-1 | 関係法令 | 「ボイラー(移動式ボイラーを除く。)を設置した者は、所轄労働基準監督署長が検査の必要がないと認めたボイ… |
| 0310b-33-2 | 関係法令 | 「ボイラー検査証の有効期間の更新を受けようとする者は、性能検査を受けなければならない」という記述は誤っ… |
| 0310b-33-3 | 関係法令 | 「ボイラー検査証の有効期間は、原則として2年である」という記述は誤っている。 |
| 0310b-33-4 | 関係法令 | 「ボイラーの燃焼装置に変更を加えた者は、所轄労働基準監督署長が検査の必要がないと認めたボイラーを除き、… |
| 0310b-33-5 | 関係法令 | 「使用を廃止したボイラーを手び設置しようとする者は、使用検査を受けなければならない」という記述は誤って… |
| 0310b-34-1 | 関係法令 | 「0.1、100」は、鋳鉄製温水ボイラーの温水温度自動制御装置に関する法令上の数値として正しい組合せで… |
| 0310b-34-2 | 関係法令 | 「0.1、120」は、鋳鉄製温水ボイラーの温水温度自動制御装置に関する法令上の数値として正しい組合せで… |
| 0310b-34-3 | 関係法令 | 「0.3、100」は、鋳鉄製温水ボイラーの温水温度自動制御装置に関する法令上の数値として正しい組合せで… |
| 0310b-34-4 | 関係法令 | 「0.3、120」は、鋳鉄製温水ボイラーの温水温度自動制御装置に関する法令上の数値として正しい組合せで… |
| 0310b-34-5 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「1.6、130」という記述は正しい。 |
| 0310b-35-1 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「圧力計の目もりには、ボイラーの常用圧力を示す位置に、見やすい表示をす… |
| 0310b-35-2 | 関係法令 | 「蒸気ボイラーの常用水位は、ガラス水面計又はこれに接近した位置に、現在水位と比較することができるように… |
| 0310b-35-3 | 関係法令 | 「圧力計は、使用中その機能を書するような振動を受けることがないようにし、かつ、その内部が凍結し、又は8… |
| 0310b-35-4 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「燃焼ガスに触れる給水管、吹出管及び水面測定装置の連絡管は、耐熱材料で… |
| 0310b-35-5 | 関係法令 | 「温水ボイラーの返り管については、凍結しないように保温その他の措置を講ずること」という記述は正しい。 |
| 0310b-36-1 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「水最高」という記述は正しい。 |
| 0310b-36-2 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「水最低」という記述は正しい。 |
| 0310b-36-3 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「水最低」という記述は正しい。 |
| 0310b-36-4 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「蒸気最高」という記述は正しい。 |
| 0310b-36-5 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「蒸気最仏上」という記述は正しい。 |
| 0310b-37-1 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「圧力、水位及び燃焼状態を監視すること」という記述は正しい。 |
| 0310b-37-2 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「低水位燃焼しゃ断装置、火炎検出装置その他の自動制御装置を点検し、及び… |
| 0310b-37-3 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「1日に1回以上水処理装置の機能を点検すること。」という記述は正しい。 |
| 0310b-37-4 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「適宜、吹出しを行い、ボイラー水の濃縮を防ぐこと」という記述は正しい。 |
| 0310b-37-5 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「ボイラーについて異状を認めたときは、直ちに必要な措置を講ずること」と… |
| 0310b-38-1 | 関係法令 | 第2種ボイラー技士を選任しなければならないボイラーとして、「伝熱面積が 14m~の温水ボイラー」という… |
| 0310b-38-2 | 関係法令 | 「伝熱面積が4mの蒸気ボイラーで、胴の内径が800mm、かつ、その長さが1500mmのもの」という記述… |
| 0310b-38-3 | 関係法令 | 「伝熱面積が 30m?の気水分離器を有しない貫流ボイラー」という記述は正しい。 |
| 0310b-38-4 | 関係法令 | 第2種ボイラー技士を選任しなければならないボイラーとして、「伝熱面積が3m”の蒸気ボイラー」という記述… |
| 0310b-38-5 | 関係法令 | 第2種ボイラー技士を選任しなければならないボイラーとして、「最大電力設備容量が60kW の電気ボイラー… |
| 0310b-39-1 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「バーナ...・汚れ又は損傷の有無」という記述は正しい。 |
| 0310b-39-2 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「燃料しゃ断装置・・・機能の異常の有無」という記述は正しい。 |
| 0310b-39-3 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「給水装置・.・・損傷の有無及び作動の状態」という記述は正しい。 |
| 0310b-39-4 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「水処理装置・.・・機能の異常の有無」という記述は正しい。 |
| 0310b-39-5 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「ボイラー本体・・・水圧試験による漏れの有無」という記述は正しい。 |
| 0310b-40-1 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「0.30m、2.0.45m、3.0.80m」という記述は正しい。 |
| 0310b-40-2 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「0.45m」という記述は正しい。 |
| 0310b-40-3 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「0.80m」という記述は正しい。 |
| 0310b-40-4 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「1.20m」という記述は正しい。 |
| 0310b-40-5 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「2.00m」という記述は正しい。 |
| 0404b-31-1 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「自動制御装置通風装置落成」という記述は正しい。 |
| 0404b-31-2 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「自動制御装置据付基礎使用」という記述は正しい。 |
| 0404b-31-3 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「配管据付基礎落成」という記述は正しい。 |
| 0404b-31-4 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「配管附属設備落成」という記述は正しい。 |
| 0404b-31-5 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「配管据付基礎使用」という記述は正しい。 |
| 0404b-32-1 | 関係法令 | 「0.1、100」は、鋳鉄製温水ボイラーの温水温度自動制御装置に関する法令上の数値として正しい組合せで… |
| 0404b-32-2 | 関係法令 | 「0.1、120」は、鋳鉄製温水ボイラーの温水温度自動制御装置に関する法令上の数値として正しい組合せで… |
| 0404b-32-3 | 関係法令 | 「0.3、120」は、鋳鉄製温水ボイラーの温水温度自動制御装置に関する法令上の数値として正しい組合せで… |
| 0404b-32-4 | 関係法令 | 「0.5、130」は、鋳鉄製温水ボイラーの温水温度自動制御装置に関する法令上の数値として正しい組合せで… |
| 0404b-32-5 | 関係法令 | 「0.5、150」は、鋳鉄製温水ボイラーの温水温度自動制御装置に関する法令上の数値として正しい組合せで… |
| 0404b-33-1 | 関係法令 | 「伝熱面積が4m~の蒸気ボイラーは、ボイラー室に設置しなければならない」という記述は正しい。 |
| 0404b-33-2 | 関係法令 | 「ボイラーの最上部から天井、配管その他のボイラーの上部にある構造物までの距離は、原則として、2m以上と… |
| 0404b-33-3 | 関係法令 | 「ボイラー室には、必要がある場合のほか、引火しやすいものを持ち込ませてはならない」という記述は正しい。 |
| 0404b-33-4 | 関係法令 | 「立てボイラーは、ボイラーの外壁から壁、配管その他のボイラーの側部にある構造物(検査及びそうじに支障の… |
| 0404b-33-5 | 関係法令 | 「ボイラー室に燃料の石炭を貯蔵するときは、原則として、これをボイラーの外側から1.2m以上離しておかな… |
| 0404b-34-1 | 関係法令 | 「水管ボイラーの耐火れんがでおおわれた水管の面積は、伝熱面積に算入しない、貫流ボイラーの過熱管は、伝熱… |
| 0404b-34-2 | 関係法令 | 「水管ボイラーの耐火れんがでおおわれた水管の面積は、伝熱面積に算入しない、貫流ボイラーの過熱管は、伝熱… |
| 0404b-34-3 | 関係法令 | 「水管ボイラーの耐火れんがでおおわれた水管の面積は、伝熱面積に算入しない、炉筒煙管ボイラーの煙管の伝熱… |
| 0404b-34-4 | 関係法令 | 「貫流ボイラーの過熱管は、伝熱面積に算入しない、立てボイラー(横管式)の横管の伝熱面積は、横管の外径側… |
| 0404b-34-5 | 関係法令 | 「立てボイラー(横管式)の横管の伝熱面積は、横管の外径側で算定する、炉筒煙管ボイラーの煙管の伝熱面積は… |
| 0404b-35-1 | 関係法令 | 第2種ボイラー技士を選任しなければならないボイラーとして、「伝熱面積が15m~の鋳鉄製温水ボイラー」と… |
| 0404b-35-2 | 関係法令 | 第2種ボイラー技士を選任しなければならないボイラーとして、「伝熱面積が 20mの炉筒煙管ボイラー」とい… |
| 0404b-35-3 | 関係法令 | 第2種ボイラー技士を選任しなければならないボイラーとして、「最大電力設備容量が 450kW の電気ボイ… |
| 0404b-35-4 | 関係法令 | 第2種ボイラー技士を選任しなければならないボイラーとして、「伝熱面積が 240m?の貫流ボイラー」とい… |
| 0404b-35-5 | 関係法令 | 第2種ボイラー技士を選任しなければならないボイラーとして、「伝熱面積が 50mの廃熱ボイラー」という記… |
| 0404b-36-1 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「蒸気入口温度」という記述は正しい。 |
| 0404b-36-2 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「蒸気出口流量」という記述は正しい。 |
| 0404b-36-3 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「温水入口温度」という記述は正しい。 |
| 0404b-36-4 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「温水出口温度」という記述は正しい。 |
| 0404b-36-5 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「温水出口流量」という記述は正しい。 |
| 0404b-37-1 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「管板」という記述は正しい。 |
| 0404b-37-2 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「ステー」という記述は正しい。 |
| 0404b-37-3 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「水管」という記述は正しい。 |
| 0404b-37-4 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「燃焼装置」という記述は正しい。 |
| 0404b-37-5 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「据付基礎」という記述は正しい。 |
| 0404b-38-1 | 関係法令 | 「伝熱面積が50mを超える蒸気ボイラーには、安全弁を2個以上備えなければならない」という記述は正しい。 |
| 0404b-38-2 | 関係法令 | 「貫流ボイラー以外の蒸気ボイラーの安全弁は、ボイラー本体の容易に検査できる位置に直接取り付け、かつ、弁… |
| 0404b-38-3 | 関係法令 | 「過熱器には、過熱器の出口付近に過熱器の温度を設計温度以下に保持することができる安全弁を備えなければな… |
| 0404b-38-4 | 関係法令 | 「貫流ボイラーに備える安全弁については、ボイラー本体の安全弁より先に吹き出すように調整するため、当該ボ… |
| 0404b-38-5 | 関係法令 | 「水の温度が120°Cを超える温水ボイラーには、安全弁を備えなければならない」という記述は正しい。 |
| 0404b-39-1 | 関係法令 | 「最高使用圧力資格」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0404b-39-2 | 関係法令 | 「最大蒸発量資格」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0404b-39-3 | 関係法令 | 「最大蒸発量所属」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0404b-39-4 | 関係法令 | 「ボイラー検査証所属」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0404b-39-5 | 関係法令 | 「ボイラー検査証資格」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0404b-40-1 | 関係法令 | 「圧力計の目もりには、ボイラーの最高使用圧力を示す位置に、見やすい表示をすること、蒸気ボイラーの水高計… |
| 0404b-40-2 | 関係法令 | 「圧力計の目もりには、ボイラーの最高使用圧力を示す位置に、見やすい表示をすること、燃焼ガスに触れる給水… |
| 0404b-40-3 | 関係法令 | 「圧力計の目もりには、ボイラーの最高使用圧力を示す位置に、見やすい表示をすること、圧力計は、使用中その… |
| 0404b-40-4 | 関係法令 | 「蒸気ボイラーの水高計の目もりには、常用水位を示す位置に、見やすい表示をすること、燃焼ガスに触れる給水… |
| 0404b-40-5 | 関係法令 | 「燃焼ガスに触れる給水管、吹出管及び水面測定装置の連絡管は、不燃性材料により保温その他の措置を講ずるこ… |
| 0504b-31-1 | 関係法令 | 「伝熱面積が3mを超える蒸気ボイラーは、ボイラー室に設置しなければならない」という記述は誤っている。 |
| 0504b-31-2 | 関係法令 | 「ボイラーの最上部から天井、配管その他のボイラーの上部にある構造物までの距離は、原則として、1.2m以… |
| 0504b-31-3 | 関係法令 | 「ボイラー室には、必要がある場合のほか、引火しやすいものを持ち込ませてはならない」という記述は誤ってい… |
| 0504b-31-4 | 関係法令 | 「ボイラーを取り扱う労働者が緊急の場合に避難するために支障がないボイラー室を除き、ボイラー室には、2以… |
| 0504b-31-5 | 関係法令 | 「ボイラー室に燃料の重油を貯蔵するときは、原則として、これをボイラーの外側から1.2m以上離しておかな… |
| 0504b-32-1 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「圧力調節装置機能の異常の有無」という記述は正しい。 |
| 0504b-32-2 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「ストレーナつまり又は損傷の有無」という記述は正しい。 |
| 0504b-32-3 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「油加熱器及び燃料送給装置保温の状態及び損傷の有無」という記述は正しい。 |
| 0504b-32-4 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「バーナ汚れ又は損傷の有無」という記述は正しい。 |
| 0504b-32-5 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「煙道漏れその他の損傷の有無及び通風圧の異常の有無」という記述は正しい。 |
| 0504b-33-1 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「節炭器管」という記述は正しい。 |
| 0504b-33-2 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「煙管」という記述は正しい。 |
| 0504b-33-3 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「水管」という記述は正しい。 |
| 0504b-33-4 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「炉筒」という記述は正しい。 |
| 0504b-33-5 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「管寄せ」という記述は正しい。 |
| 0504b-34-1 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「蒸気入口温度」という記述は正しい。 |
| 0504b-34-2 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「蒸気出口流量」という記述は正しい。 |
| 0504b-34-3 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「温水出口流量」という記述は正しい。 |
| 0504b-34-4 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「温水入口温度」という記述は正しい。 |
| 0504b-34-5 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「温水出口温度」という記述は正しい。 |
| 0504b-35-1 | 関係法令 | 「自動制御装置通風装置落成」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0504b-35-2 | 関係法令 | 「自動制街装置据付基礎使用」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0504b-35-3 | 関係法令 | 「配管、据付基礎、落成」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0504b-35-4 | 関係法令 | 「配管附属設備落成」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0504b-35-5 | 関係法令 | 「配管、据付基礎、使用」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 0504b-36-1 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「圧力計の目もりには、ボイラーの最高使用圧力を示す位置に、見やすい表示… |
| 0504b-36-2 | 関係法令 | 「蒸気ボイラーの最高水位は、ガラス水面計又はこれに接近した位置に、現在水位と比較することができるように… |
| 0504b-36-3 | 関係法令 | 「圧力計は、使用中その機能を害するような振動を受けることがないようにし、かつ、その内部が凍結し、又は … |
| 0504b-36-4 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「燃焼ガスに触れる給水管、吹出管及び水面測定装置の連絡管は、耐熱材料で… |
| 0504b-36-5 | 関係法令 | 「温水ボイラーの返りについては、凍結しないように保温その他の措置を講ずること」という記述は正しい。 |
| 0504b-37-1 | 関係法令 | 第2種ボイラー技士を選任しなければならないボイラーとして、「最大電力設備容量が450kWの電気ボイラー… |
| 0504b-37-2 | 関係法令 | 第2種ボイラー技士を選任しなければならないボイラーとして、「伝熱面積が30m2の鋳鉄製蒸気ボイラー」と… |
| 0504b-37-3 | 関係法令 | 第2種ボイラー技士を選任しなければならないボイラーとして、「伝熱面積が40m2の炉筒煙管ボイラー」とい… |
| 0504b-37-4 | 関係法令 | 第2種ボイラー技士を選任しなければならないボイラーとして、「伝熱面積が 30m~の煙管ボイラー」という… |
| 0504b-37-5 | 関係法令 | 第2種ボイラー技士を選任しなければならないボイラーとして、「伝熱面積が 30m2の鋳鉄製温水ボイラー」… |
| 0504b-38-1 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「給水ポンプ」という記述は正しい。 |
| 0504b-38-2 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「炭器」という記述は正しい。 |
| 0504b-38-3 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「過熱器」という記述は正しい。 |
| 0504b-38-4 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「燃焼装置」という記述は正しい。 |
| 0504b-38-5 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「据付基礎」という記述は正しい。 |
| 0504b-39-1 | 関係法令 | 「伝熱面積が50mを超える蒸気ボイラーには、安全弁を2個以上備えなければならない」という記述は正しい。 |
| 0504b-39-2 | 関係法令 | 「貫流ボイラー以外の蒸気ボイラーの安全弁は、ボイラー本体の容易に検査できる位置に直接取り付け、かつ、弁… |
| 0504b-39-3 | 関係法令 | 「貫流ボイラーに備える安全弁については、ボイラー本体の安全弁より先に吹き出すように調整するため、当該ボ… |
| 0504b-39-4 | 関係法令 | 「過熱器には、過熱器の出口付近に過熱器の温度を設計温度以下に保持することができる安全弁を備えなければな… |
| 0504b-39-5 | 関係法令 | 「水の温度が120°Cを超える温水ボイラーには、安全弁を備えなければならない」という記述は正しい。 |
| 0504b-40-1 | 関係法令 | 第2種ボイラー技士を選任しなければならないボイラーとして、「鋳鉄製蒸気ボイラー」という記述は正しい。 |
| 0504b-40-2 | 関係法令 | 第2種ボイラー技士を選任しなければならないボイラーとして、「炉筒煙管ボイラー」という記述は正しい。 |
| 0504b-40-3 | 関係法令 | 第2種ボイラー技士を選任しなければならないボイラーとして、「自然循環式水管ボイラー」という記述は正しい。 |
| 0504b-40-4 | 関係法令 | 第2種ボイラー技士を選任しなければならないボイラーとして、「貫流ボイラー」という記述は正しい。 |
| 0504b-40-5 | 関係法令 | 第2種ボイラー技士を選任しなければならないボイラーとして、「強制循環式水管ボイラー」という記述は正しい。 |
| 0510b-31-1 | 関係法令 | 「設置届→使用検査→落成検査」の順序は正しい。 |
| 0510b-31-2 | 関係法令 | 「設置届→使用検査→性能検査」の順序は正しい。 |
| 0510b-31-3 | 関係法令 | 「使用検査→構造検査→設置届」の順序は正しい。 |
| 0510b-31-4 | 関係法令 | 「使用検査→設置届→落成検査」の順序は正しい。 |
| 0510b-31-5 | 関係法令 | 「溶接検査→構造検査→落成検査」の順序は正しい。 |
| 0510b-32-1 | 関係法令 | 「伝熱面積が3mを超える蒸気ボイラーは、ボイラー室に設置しなければならない」という記述は正しい。 |
| 0510b-32-2 | 関係法令 | 「ボイラーの最上部から天井、配管その他のボイラーの上部にある構造物までの距離は、原則として、1.2m以… |
| 0510b-32-3 | 関係法令 | 「ボイラーの外側から 0.15m以内にある可燃性の物は、金属製の材料で被覆しなければならない」という記… |
| 0510b-32-4 | 関係法令 | 「立てボイラーは、ボイラーの外壁から壁、配管その他のボイラーの側部にある構造物(検査及びそうじに支障の… |
| 0510b-32-5 | 関係法令 | 「ボイラー室に固体燃料を貯蔵するときは、原則として、これをボイラーの外側から1.2m以上離しておかなけ… |
| 0510b-33-1 | 関係法令 | 「1日に1回以上安全弁の機能を点検すること、最高使用圧力をこえて圧力を上昇させないこと」の組合せは、ボ… |
| 0510b-33-2 | 関係法令 | 「1日に1回以上安全弁の機能を点検すること、最高使用圧力をこえて圧力を上昇させないこと、低水位燃焼しゃ… |
| 0510b-33-3 | 関係法令 | 「1日に1回以上安全弁の機能を点検すること、低水位燃焼しゃ断装置、火炎検出装置その他の自動制御装置を点… |
| 0510b-33-4 | 関係法令 | 「最高使用圧力をこえて圧力を上昇させないこと、低水位燃焼しゃ断装置、火炎検出装置その他の自動制御装置を… |
| 0510b-33-5 | 関係法令 | 「低水位燃焼しゃ断装置、火炎検出装置その他の自動制御装置を点検し、及び調整すること、圧力、水位及び燃焼… |
| 0510b-34-1 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「最高水位現在水位」という記述は正しい。 |
| 0510b-34-2 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「最低水位現在水位」という記述は正しい。 |
| 0510b-34-3 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「標準水位最低水位」という記述は正しい。 |
| 0510b-34-4 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「常用水位現在水位」という記述は正しい。 |
| 0510b-34-5 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「現在水位標準水位」という記述は正しい。 |
| 0510b-35-1 | 関係法令 | 第2種ボイラー技士を選任しなければならないボイラーとして、「ボイラー明細書資格」という記述は正しい。 |
| 0510b-35-2 | 関係法令 | 第2種ボイラー技士を選任しなければならないボイラーとして、「ボイラー明細書所属」という記述は正しい。 |
| 0510b-35-3 | 関係法令 | 第2種ボイラー技士を選任しなければならないボイラーとして、「ボイラー検査証所属」という記述は正しい。 |
| 0510b-35-4 | 関係法令 | 第2種ボイラー技士を選任しなければならないボイラーとして、「ボイラー検査証資格」という記述は正しい。 |
| 0510b-35-5 | 関係法令 | 第2種ボイラー技士を選任しなければならないボイラーとして、「最高使用圧力及び伝熱面積所属」という記述は… |
| 0510b-36-1 | 関係法令 | 「ボイラーを設置する事業者に変更があったとき」という記述は正しい。 |
| 0510b-36-2 | 関係法令 | 第2種ボイラー技士を選任しなければならないボイラーとして、「ボイラーを移設して設置場所を変更したとき」… |
| 0510b-36-3 | 関係法令 | 第2種ボイラー技士を選任しなければならないボイラーとして、「ボイラーの最高使用圧力を変更したとき」とい… |
| 0510b-36-4 | 関係法令 | 第2種ボイラー技士を選任しなければならないボイラーとして、「ボイラーの伝熱面積を変更したとき」という記… |
| 0510b-36-5 | 関係法令 | 第2種ボイラー技士を選任しなければならないボイラーとして、「ボイラー検査証を損傷したとき」という記述は… |
| 0510b-37-1 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「自動制御装置通風装置落成」という記述は正しい。 |
| 0510b-37-2 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「自動制御装置燃焼室使用」という記述は正しい。 |
| 0510b-37-3 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「配管燃焼室落成」という記述は正しい。 |
| 0510b-37-4 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「配管燃焼室性能」という記述は正しい。 |
| 0510b-37-5 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「配管通風装置使用」という記述は正しい。 |
| 0510b-38-1 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「100、逃がし管」という記述は正しい。 |
| 0510b-38-2 | 関係法令 | 「100、逃がし弁」という記述は正しい。 |
| 0510b-38-3 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「120、安全弁」という記述は正しい。 |
| 0510b-38-4 | 関係法令 | 「120、逃がし弁」という記述は正しい。 |
| 0510b-38-5 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「130、安全弁」という記述は正しい。 |
| 0510b-39-1 | 関係法令 | 第2種ボイラー技士を選任しなければならないボイラーとして、「立てボイラー」という記述は正しい。 |
| 0510b-39-2 | 関係法令 | 第2種ボイラー技士を選任しなければならないボイラーとして、「鋳鉄製ボイラー」という記述は正しい。 |
| 0510b-39-3 | 関係法令 | 第2種ボイラー技士を選任しなければならないボイラーとして、「炉筒煙管ボイラー」という記述は正しい。 |
| 0510b-39-4 | 関係法令 | 第2種ボイラー技士を選任しなければならないボイラーとして、「水管ボイラー」という記述は正しい。 |
| 0510b-39-5 | 関係法令 | 第2種ボイラー技士を選任しなければならないボイラーとして、「貫流ボイラー」という記述は正しい。 |
| 0510b-40-1 | 関係法令 | 第2種ボイラー技士を選任しなければならないボイラーとして、「鋳鈇製温水ボイラー」という記述は正しい。 |
| 0510b-40-2 | 関係法令 | 第2種ボイラー技士を選任しなければならないボイラーとして、「自然循環式水管ボイラー」という記述は正しい。 |
| 0510b-40-3 | 関係法令 | 第2種ボイラー技士を選任しなければならないボイラーとして、「炉筒煙管ボイラー」という記述は正しい。 |
| 0510b-40-4 | 関係法令 | 第2種ボイラー技士を選任しなければならないボイラーとして、「強制循環式水管ボイラー」という記述は正しい。 |
| 0510b-40-5 | 関係法令 | 第2種ボイラー技士を選任しなければならないボイラーとして、「貫流ボイラー」という記述は正しい。 |
| 0604b-31-1 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「節炭器管」という記述は正しい。 |
| 0604b-31-2 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「煙管」という記述は正しい。 |
| 0604b-31-3 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「水管」という記述は正しい。 |
| 0604b-31-4 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「炉筒」という記述は正しい。 |
| 0604b-31-5 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「管寄せ」という記述は正しい。 |
| 0604b-32-1 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「壁側部0.3」という記述は正しい。 |
| 0604b-32-2 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「壁側部0.45」という記述は正しい。 |
| 0604b-32-3 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「天井上部0.3」という記述は正しい。 |
| 0604b-32-4 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「天井上部0.45」という記述は正しい。 |
| 0604b-32-5 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「天井上部1.2」という記述は正しい。 |
| 0604b-33-1 | 関係法令 | 「圧力、水位及び燃焼状態を監視すること、急激な負荷の変動を与えないように努めること」の組合せは、ボイラ… |
| 0604b-33-2 | 関係法令 | 「圧力、水位及び燃焼状態を監視すること、急激な負荷の変動を与えないように努めること、安全弁の機能の保持… |
| 0604b-33-3 | 関係法令 | 「圧力、水位及び燃焼状態を監視すること、安全弁の機能の保持に努めること、1日に1回以上ボイラー排水の測… |
| 0604b-33-4 | 関係法令 | 「急激な負荷の変動を与えないように努めること、1日に1回以上ボイラー排水の測定濃度を記録すること」の組… |
| 0604b-33-5 | 関係法令 | 「安全弁の機能の保持に努めること、1日に1回以上ボイラー排水の測定濃度を記録すること」の組合せは、ボイ… |
| 0604b-34-1 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「圧力計の目もりには、ボイラーの最高使用圧力を示す位置に、見やすい表示… |
| 0604b-34-2 | 関係法令 | 「蒸気ボイラーの常用水位は、ガラス水面計又はこれに接近した位置に、現在水位と比較することができるように… |
| 0604b-34-3 | 関係法令 | 「圧力計は、使用中その機能を害するような振動を受けることがないようにし、かつ、その内部が凍結し、又は … |
| 0604b-34-4 | 関係法令 | 「燃焼ガスに触れる給水管、吹出管及び水面測定装置の連絡管は、不燃性材料により保温その他の措置を講ずるこ… |
| 0604b-34-5 | 関係法令 | 「逃がし管は、凍結しないように保温その他の措置を講ずること」という記述は正しい。 |
| 0604b-35-1 | 関係法令 | 作業主任者の選任が必要な場合として、「作業主任者資格氏名」という記述は正しい。 |
| 0604b-35-2 | 関係法令 | 作業主任者の選任が必要な場合として、「作業主任者所属職名」という記述は正しい。 |
| 0604b-35-3 | 関係法令 | 作業主任者の選任が必要な場合として、「作業責任者資格氏名」という記述は正しい。 |
| 0604b-35-4 | 関係法令 | 作業主任者の選任が必要な場合として、「作業責任者所属職名」という記述は正しい。 |
| 0604b-35-5 | 関係法令 | 作業主任者の選任が必要な場合として、「作業管理者資格氏名」という記述は正しい。 |
| 0604b-36-1 | 関係法令 | 「ボイラー(移動式ボイラーを除く。)を設置した者は、所轄労働基準監督署長が検査の必要がないと認めたボイ… |
| 0604b-36-2 | 関係法令 | 「性能検査を受ける者は、検査に立ち会わなければならない」という記述は正しい。 |
| 0604b-36-3 | 関係法令 | 「ボイラー検査証の有効期間は、原則として1年である」という記述は正しい。 |
| 0604b-36-4 | 関係法令 | 「ボイラーの胴に変更を加えた者は、所轄労働基準監督署長が検査の必要がないと認めたボイラーを除き、変更検… |
| 0604b-36-5 | 関係法令 | 「ボイラーを輸入した者は、原則として構造検査を受けなければならない」という記述は正しい。 |
| 0604b-37-1 | 関係法令 | 構造変更検査を要する場合として、「ボイラーの煙管に変更を加えたとき」という記述は正しい。 |
| 0604b-37-2 | 関係法令 | 構造変更検査を要する場合として、「ボイラーのステーに変更を加えたとき」という記述は正しい。 |
| 0604b-37-3 | 関係法令 | 構造変更検査を要する場合として、「ボイラーの空気予熱器に変更を加えたとき」という記述は正しい。 |
| 0604b-37-4 | 関係法令 | 構造変更検査を要する場合として、「ボイラーの水処理装置に変更を加えたとき」という記述は正しい。 |
| 0604b-37-5 | 関係法令 | 構造変更検査を要する場合として、「ボイラー検査証の有効期間をこえて使用を休止しているボイラーをび使用し… |
| 0604b-38-1 | 関係法令 | 「伝熱面積が50mを超える蒸気ボイラーには、安全弁を2個以上備えなければならない」という記述は正しい。 |
| 0604b-38-2 | 関係法令 | 「貫流ボイラー以外の蒸気ボイラーの安全弁は、ボイラー本体の容易に検査できる位置に直接取り付け、かつ、弁… |
| 0604b-38-3 | 関係法令 | 「貫流ボイラーに備える安全弁については、当該ボイラーの最大蒸発量以上の吹出し量のものを過熱器の出口付近… |
| 0604b-38-4 | 関係法令 | 「過熱器には、過熱器の出口付近に過熱器の圧力を設計圧力以下に保持することができる安全弁を備えなければな… |
| 0604b-38-5 | 関係法令 | 「水の温度が120°Cを超える温水ボイラーには、内部の圧力を最高使用圧力以下に保持することができる安全… |
| 0604b-39-1 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「水柱管」という記述は正しい。 |
| 0604b-39-2 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「ガラス水面計」という記述は正しい。 |
| 0604b-39-3 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「験水コック」という記述は正しい。 |
| 0604b-39-4 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「吹出しコック」という記述は正しい。 |
| 0604b-39-5 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「温度計」という記述は正しい。 |
| 0604b-40-1 | 関係法令 | 第2種ボイラー技士を選任しなければならないボイラーとして、「鋳鉄製蒸気ボイラー」という記述は正しい。 |
| 0604b-40-2 | 関係法令 | 第2種ボイラー技士を選任しなければならないボイラーとして、「炉筒煙管ボイラー」という記述は正しい。 |
| 0604b-40-3 | 関係法令 | 第2種ボイラー技士を選任しなければならないボイラーとして、「強制循環式水管ボイラー」という記述は正しい。 |
| 0604b-40-4 | 関係法令 | 第2種ボイラー技士を選任しなければならないボイラーとして、「貫流ボイラー」という記述は正しい。 |
| 0604b-40-5 | 関係法令 | 第2種ボイラー技士を選任しなければならないボイラーとして、「廃熱ボイラー」という記述は正しい。 |
| 0610b-31-1 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「管寄せ」という記述は正しい。 |
| 0610b-31-2 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「煙管」という記述は正しい。 |
| 0610b-31-3 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「水管」という記述は正しい。 |
| 0610b-31-4 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「蒸気ドラム」という記述は正しい。 |
| 0610b-31-5 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「炉筒」という記述は正しい。 |
| 0610b-32-1 | 関係法令 | 「伝熱面積が3mを超える蒸気ボイラーは、ボイラー室に設置しなければならない」という記述は正しい。 |
| 0610b-32-2 | 関係法令 | 「ボイラーの最上部から天井、配管その他のボイラーの上部にある構造物までの距離は、原則として、1.2m以… |
| 0610b-32-3 | 関係法令 | 「金属製の煙突又は煙道の外側から 0.15m以内にある可燃性の物は、金属製の材料で被覆しなければならな… |
| 0610b-32-4 | 関係法令 | 「ボイラーを取り扱う労働者が緊急の場合に避難するために支障がないボイラー室を除き、ボイラー室には、2以… |
| 0610b-32-5 | 関係法令 | 「ボイラー室に燃料の重油を貯蔵するときは、原則として、これをボイラーの外側から2m以上離しておかなけれ… |
| 0610b-33-1 | 関係法令 | 第2種ボイラー技士を選任しなければならないボイラーとして、「伝熱面積が15m~の温水ボイラー」という記… |
| 0610b-33-2 | 関係法令 | 第2種ボイラー技士を選任しなければならないボイラーとして、「胴の内径が750mmで、その長さが1300… |
| 0610b-33-3 | 関係法令 | 「伝熱面積が 30mの気水分離器を有しない貫流ボイラー」という記述は正しい。 |
| 0610b-33-4 | 関係法令 | 第2種ボイラー技士を選任しなければならないボイラーとして、「伝熱面積が3m®の蒸気ボイラー」という記述… |
| 0610b-33-5 | 関係法令 | 「内径が400mmで、かつ、その内容積が 0.2m®の気水分離器を有する伝熱面積が25m”の貫流ボイラ… |
| 0610b-34-1 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「圧力計の目もりには、ボイラーの最高使用圧力を示す位置に、見やすい表示… |
| 0610b-34-2 | 関係法令 | 「蒸気ボイラーの安全低水位は、ガラス水面計又はこれに接近した位置に、現在水位と比較することができるよう… |
| 0610b-34-3 | 関係法令 | 「水高計は、使用中その機能を害するような振動を受けることがないようにし、かつ、その内部が80°C以上の… |
| 0610b-34-4 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「燃焼ガスに触れる給水管、吹出管及び水面測定装置の連絡管は、耐熱材料で… |
| 0610b-34-5 | 関係法令 | 「逃がし管は、凍結しないように保温その他の措置を講ずること」という記述は正しい。 |
| 0610b-35-1 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「1か月自動制御装置排水処理装置」という記述は正しい。 |
| 0610b-35-2 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「1か月自動制御装置附属装置及び附属品」という記述は正しい。 |
| 0610b-35-3 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「1か月水処理装置排水処理装置」という記述は正しい。 |
| 0610b-35-4 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「6か月自動制御装置排水処理装置」という記述は正しい。 |
| 0610b-35-5 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「6か月水処理装置附属装置及び附属品」という記述は正しい。 |
| 0610b-36-1 | 関係法令 | 「所轄労働基準監督署長は、落成検査に合格したボイラー又は落成検査の必要がないと認めたボイラーについて、… |
| 0610b-36-2 | 関係法令 | 「ボイラー検査証の有効期間の更新を受けようとする者は、性能検査を受けなければならない」という記述は正し… |
| 0610b-36-3 | 関係法令 | 「ボイラー検査証の有効期間は、原則として1年であるが、性能検査の結果により、1年未満又は1年を超え2年… |
| 0610b-36-4 | 関係法令 | 「ボイラーの過熱器に変更を加えた者は、所轄労働基準監督署長が検査の必要がないと認めたボイラーを除き、変… |
| 0610b-36-5 | 関係法令 | 「ボイラーを輸入した者は、原則として構造検査を受けなければならない」という記述は正しい。 |
| 0610b-37-1 | 関係法令 | 構造変更検査を要する場合として、「ボイラーの給水装置に変更を加えたとき」という記述は正しい。 |
| 0610b-37-2 | 関係法令 | 構造変更検査を要する場合として、「ボイラーの空気予熱器に変更を加えたとき」という記述は正しい。 |
| 0610b-37-3 | 関係法令 | 構造変更検査を要する場合として、「ボイラーの燃焼装置に変更を加えたとき」という記述は正しい。 |
| 0610b-37-4 | 関係法令 | 構造変更検査を要する場合として、「使用を廃止したボイラーを再び設置しようとするとき」という記述は正しい。 |
| 0610b-37-5 | 関係法令 | 構造変更検査を要する場合として、「構造検査を受けた後、1年以上設置されなかったボイラーを設置しようとす… |
| 0610b-38-1 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「100、鋳鈇製返り管」という記述は正しい。 |
| 0610b-38-2 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「100、鋼製安全弁」という記述は正しい。 |
| 0610b-38-3 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「120、鋳鈇製返り管」という記述は正しい。 |
| 0610b-38-4 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「120、鋼製安全弁」という記述は正しい。 |
| 0610b-38-5 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「130、鋳鉃製返り管」という記述は正しい。 |
| 0610b-39-1 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「5、3」という記述は正しい。 |
| 0610b-39-2 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「最高使用圧力」という記述は正しい。 |
| 0610b-39-3 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「最高使用圧力」という記述は正しい。 |
| 0610b-39-4 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「常用圧力」という記述は正しい。 |
| 0610b-39-5 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「常用圧力」という記述は正しい。 |
| 0610b-40-1 | 関係法令 | 「蒸気ボイラーには、最大蒸発量以上を給水することができる給水装置を備えなければならない」という記述は正… |
| 0610b-40-2 | 関係法令 | 「近接した2以上の蒸気ボイラーを結合して使用する場合には、当該結合して使用する蒸気ボイラーを1の蒸気ボ… |
| 0610b-40-3 | 関係法令 | 「自動給水調整装置は、2基の蒸気ボイラーに共通のものとすることができる」という記述は正しい。 |
| 0610b-40-4 | 関係法令 | 「貫流ボイラーの給水装置の給水管には、給水弁のみを取り付け、逆止め弁を取り付けないことができる」という… |
| 0610b-40-5 | 関係法令 | 「給水内は、取外しができる構造のものでなければならない」という記述は正しい。 |
| 0704b-31-1 | 関係法令 | 「管寄せ、水管」の組合せは、水管ボイラー(貫流ボイラーを除く。)に使用するものの条件に合うものだけを全… |
| 0704b-31-2 | 関係法令 | 「管寄せ、水管、過熱器」の組合せは、水管ボイラー(貫流ボイラーを除く。)に使用するものの条件に合うもの… |
| 0704b-31-3 | 関係法令 | 「管寄せ、節炭器、過熱器」の組合せは、水管ボイラー(貫流ボイラーを除く。)に使用するものの条件に合うも… |
| 0704b-31-4 | 関係法令 | 「水管、節炭器、過熱器」の組合せは、水管ボイラー(貫流ボイラーを除く。)に使用するものの条件に合うもの… |
| 0704b-31-5 | 関係法令 | 「節炭器、過熱器」の組合せは、水管ボイラー(貫流ボイラーを除く。)に使用するものの条件に合うものだけを… |
| 0704b-32-1 | 関係法令 | 「ボイラーは、原則として、その最上部から天井、配管その他のボイラーの上部にある構造物までの距離は、1.… |
| 0704b-32-2 | 関係法令 | 「ボイラーは、原則として、その最上部から天井、配管その他のボイラーの上部にある構造物までの距離は、1.… |
| 0704b-32-3 | 関係法令 | 「ボイラーは、原則として、その最上部から天井、配管その他のボイラーの上部にある構造物までの距離は、1.… |
| 0704b-32-4 | 関係法令 | 「伝熱面積が5mの蒸気ボイラーは、ボイラー室に設置しなければならない、ボイラーの排ガスの観測窓をボイラ… |
| 0704b-32-5 | 関係法令 | 「伝熱面積が5mの蒸気ボイラーは、ボイラー室に設置しなければならない、ボイラー室に燃料の重油を貯蔵する… |
| 0704b-33-1 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「圧力、水位及び燃焼状態を監視すること」という記述は正しい。 |
| 0704b-33-2 | 関係法令 | 「急激な負荷の変動を与えないように努めること」という記述は正しい。 |
| 0704b-33-3 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「低水位燃焼しゃ断装置、火炎検出装置その他の自動制御装置を点検し、及び… |
| 0704b-33-4 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「1日に1回以上安全弁の吹出し試験を行うこと。」という記述は正しい。 |
| 0704b-33-5 | 関係法令 | 「排出されるばい煙の測定濃度及びボイラー取扱い中における異常の有無を記録すること」という記述は正しい。 |
| 0704b-34-1 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「常用水位現在水位」という記述は正しい。 |
| 0704b-34-2 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「常用水位最低水位」という記述は正しい。 |
| 0704b-34-3 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「現在水位常用水位」という記述は正しい。 |
| 0704b-34-4 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「最低水位常用水位」という記述は正しい。 |
| 0704b-34-5 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「最低水位現在水位」という記述は正しい。 |
| 0704b-35-1 | 関係法令 | 「「自動制御装置」の電気配線については、端子の異常の有無について点検しなければならない」という記述は正… |
| 0704b-35-2 | 関係法令 | 「「附属装置及び附属品」のスートブロワについては、漏れその他の損傷の有無及び通風圧の異常の有無について… |
| 0704b-35-3 | 関係法令 | 「定期自主検査は、1か月をこえる期間使用しない場合を除き、1か月以内ごとに1回、定期に、行わなければな… |
| 0704b-35-4 | 関係法令 | 「定期自主検査における燃焼装置の対象項目は、過熱器及び燃料供給装置、バーナ、ストレーナ、バーナタイル及… |
| 0704b-35-5 | 関係法令 | 「定期自主検査を行ったときは、その結果を記録し、これを3年間保存しなければならない」という記述は正しい。 |
| 0704b-36-1 | 関係法令 | 「所轄労働基準監督署長は、落成検査に合格したボイラー又は落成検査の必要がないと認めたボイラーについて、… |
| 0704b-36-2 | 関係法令 | 「ボイラー検査証の有効期間の更新を受けようとする者は、性能検査を受けなければならない」という記述は正し… |
| 0704b-36-3 | 関係法令 | 「性能検査を受ける者は、原則として、ボイラー(燃焼室を含む。)及び煙道を冷却し、掃除し、その他性能検査… |
| 0704b-36-4 | 関係法令 | 「使用を休止したボイラーを再び使用しようとする場合、休止中のボイラーの管理状況が良好なときは、所轄労働… |
| 0704b-36-5 | 関係法令 | 「ボイラーを輸入した者は、原則として使用検査を受けなければならない」という記述は正しい。 |
| 0704b-37-1 | 関係法令 | 「ボイラーを設置する事業者に変更があったとき」という記述は正しい。 |
| 0704b-37-2 | 関係法令 | 第2種ボイラー技士を選任しなければならないボイラーとして、「ボイラーを移設して設置場所を変更したとき」… |
| 0704b-37-3 | 関係法令 | 第2種ボイラー技士を選任しなければならないボイラーとして、「ボイラーの最高使用圧力を変更したとき」とい… |
| 0704b-37-4 | 関係法令 | 第2種ボイラー技士を選任しなければならないボイラーとして、「ボイラーの伝熱面積を変更したとき」という記… |
| 0704b-37-5 | 関係法令 | 第2種ボイラー技士を選任しなければならないボイラーとして、「ボイラー検査証を損傷したとき」という記述は… |
| 0704b-38-1 | 関係法令 | 「貫流ボイラー以外の蒸気ボイラーの安全弁は、ボイラー本体の容易に検査できる位置に直接取り付け、かつ、弁… |
| 0704b-38-2 | 関係法令 | 「貫流ボイラー以外の蒸気ボイラーの安全弁は、ボイラー本体の容易に検査できる位置に直接取り付け、かつ、弁… |
| 0704b-38-3 | 関係法令 | 「貫流ボイラー以外の蒸気ボイラーの安全弁は、ボイラー本体の容易に検査できる位置に直接取り付け、かつ、弁… |
| 0704b-38-4 | 関係法令 | 「貫流ボイラーに備える安全弁については、当該ボイラーの最大蒸発量以上の吹出し量のものを過熱器の出口付近… |
| 0704b-38-5 | 関係法令 | 「伝熱面積が100m~以下の蒸気ボイラーには、安全弁を1個備えなければならない、過熱器には、過熱器の出… |
| 0704b-39-1 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「温度計」という記述は正しい。 |
| 0704b-39-2 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「ガラス水面計」という記述は正しい。 |
| 0704b-39-3 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「験水コック」という記述は正しい。 |
| 0704b-39-4 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「吹出しコック」という記述は正しい。 |
| 0704b-39-5 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「水柱管」という記述は正しい。 |
| 0704b-40-1 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「圧力逃がし管」という記述は正しい。 |
| 0704b-40-2 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「団力返り管」という記述は正しい。 |
| 0704b-40-3 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「高濃度塩索返り管」という記述は正しい。 |
| 0704b-40-4 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「浄化装置膨張管」という記述は正しい。 |
| 0704b-40-5 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「浄化装置ボイラー本体」という記述は正しい。 |
| 0710b-31-1 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「管寄せ」という記述は正しい。 |
| 0710b-31-2 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「煙管」という記述は正しい。 |
| 0710b-31-3 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「水管」という記述は正しい。 |
| 0710b-31-4 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「炉筒」という記述は正しい。 |
| 0710b-31-5 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「過熱器管」という記述は正しい。 |
| 0710b-32-1 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「溶接使用」という記述は正しい。 |
| 0710b-32-2 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「溶接構造」という記述は正しい。 |
| 0710b-32-3 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「使用構造」という記述は正しい。 |
| 0710b-32-4 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「使用溶接」という記述は正しい。 |
| 0710b-32-5 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「構造溶接」という記述は正しい。 |
| 0710b-33-1 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「0.15m、2.0.30m」という記述は正しい。 |
| 0710b-33-2 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「0.30m」という記述は正しい。 |
| 0710b-33-3 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「0.45m」という記述は正しい。 |
| 0710b-33-4 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「1.20m、5.2.00m」という記述は正しい。 |
| 0710b-33-5 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「2.00m」という記述は正しい。 |
| 0710b-34-1 | 関係法令 | 第2種ボイラー技士を選任しなければならないボイラーとして、「伝熱面積が19m2の温水ボイラー」という記… |
| 0710b-34-2 | 関係法令 | 「伝熱面積が3mの蒸気ボイラーで、胴の内径が750mm、かつ、その長さが1300mmのもの」という記述… |
| 0710b-34-3 | 関係法令 | 「伝熱面積が30m”の気水分離器を有しない貫流ボイラー」という記述は正しい。 |
| 0710b-34-4 | 関係法令 | 「伝熱面積が3m”の蒸気ボイラーで、最高使用圧力が 0.1MPaのもの」という記述は正しい。 |
| 0710b-34-5 | 関係法令 | 第2種ボイラー技士を選任しなければならないボイラーとして、「最大電力設備容量が 75kWの電気ボイラー… |
| 0710b-35-1 | 関係法令 | 「ボイラー本体バーナタイル及び炉壁、自動制御装置火炎検出装置」の組合せは、ボイラー(小型ボイラーを除く… |
| 0710b-35-2 | 関係法令 | 「ボイラー本体バーナタイル及び炉壁、自動制御装置火炎検出装置、燃焼装置ストレーナ」の組合せは、ボイラー… |
| 0710b-35-3 | 関係法令 | 「ボイラー本体バーナタイル及び炉壁、附属装置及び附属品煙道」の組合せは、ボイラー(小型ボイラーを除く。… |
| 0710b-35-4 | 関係法令 | 「自動制御装置火炎検出装置、燃焼装置ストレーナ」の組合せは、ボイラー(小型ボイラーを除く。)の定期自主… |
| 0710b-35-5 | 関係法令 | 「自動制御装置火炎検出装置、燃焼装置ストレーナ、附属装置及び附属品煙道」の組合せは、ボイラー(小型ボイ… |
| 0710b-36-1 | 関係法令 | 構造変更検査を要する場合として、「ボイラーの空気予熱器に変更を加えたとき」という記述は正しい。 |
| 0710b-36-2 | 関係法令 | 構造変更検査を要する場合として、「ボイラーの給水装置に変更を加えたとき」という記述は正しい。 |
| 0710b-36-3 | 関係法令 | 構造変更検査を要する場合として、「ボイラーの過熱器に変更を加えたとき」という記述は正しい。 |
| 0710b-36-4 | 関係法令 | 構造変更検査を要する場合として、「使用を廃止したボイラーをび設置しようとするとき」という記述は正しい。 |
| 0710b-36-5 | 関係法令 | 構造変更検査を要する場合として、「構造検査を受けた後、1年以上設置されなかったボイラーを設置しようとす… |
| 0710b-37-1 | 関係法令 | 「所轄労働基準監督署長は、落成検査に合格したボイラー又は落成検査の必要がないと認めたボイラーについて、… |
| 0710b-37-2 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「原則として、ボイラー検査証の有効期間は1年とする」という記述は正しい。 |
| 0710b-37-3 | 関係法令 | 「ボイラー検査証の有効期間の更新を受けようとする者は、登録性能検査機関の性能検査を受けなければならない… |
| 0710b-37-4 | 関係法令 | 「性能検査の結果により、登録性能検査機関はボイラー検査証の有効期間を、1年未満又は1年を超え2年以内の… |
| 0710b-37-5 | 関係法令 | 「事業者に変更があったときは、その変更後30日以内に、所轄労働基準監督署長にボイラー検査証書替申請書を… |
| 0710b-38-1 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「温度計」という記述は正しい。 |
| 0710b-38-2 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「ガラス水面計」という記述は正しい。 |
| 0710b-38-3 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「験水コック」という記述は正しい。 |
| 0710b-38-4 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「吹出しコック」という記述は正しい。 |
| 0710b-38-5 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「水柱管」という記述は正しい。 |
| 0710b-39-1 | 関係法令 | 「過熱器には、ドレン抜きを備えなければならない」という記述は正しい。 |
| 0710b-39-2 | 関係法令 | 「ボイラーの最大蒸発量以上の吹出し量の安全弁を、ボイラー本体ではなく過熱器の入口付近に取り付けることが… |
| 0710b-39-3 | 関係法令 | 「給水装置の給水管には、給水弁を取り付けなければならないが、逆止め弁は取り付けないことができる」という… |
| 0710b-39-4 | 関係法令 | 「起動時にボイラー水が不足している場合及び運転時にボイラー水が不足した場合に、自動的に燃料の供給を遮断… |
| 0710b-39-5 | 関係法令 | 「吹出し管は、設けないことができる」という記述は正しい。 |
| 0710b-40-1 | 関係法令 | 第2種ボイラー技士を選任しなければならないボイラーとして、「立てボイラー」という記述は正しい。 |
| 0710b-40-2 | 関係法令 | 第2種ボイラー技士を選任しなければならないボイラーとして、「鋳鉄製ボイラー」という記述は正しい。 |
| 0710b-40-3 | 関係法令 | 第2種ボイラー技士を選任しなければならないボイラーとして、「炉筒煙管ボイラー」という記述は正しい。 |
| 0710b-40-4 | 関係法令 | 第2種ボイラー技士を選任しなければならないボイラーとして、「水管ボイラー」という記述は正しい。 |
| 0710b-40-5 | 関係法令 | 第2種ボイラー技士を選任しなければならないボイラーとして、「貫流ボイラー」という記述は正しい。 |
| 0804b-31-1 | 関係法令 | 「エコノマイザの伝熱面は、伝熱面積に算入しない」という記述は誤っている。 |
| 0804b-31-2 | 関係法令 | 「貫流ボイラーの過熱管の伝熱面は、伝熱面積に算入しない」という記述は誤っている。 |
| 0804b-31-3 | 関係法令 | 第2種ボイラー技士を選任しなければならないボイラーとして、「立てボイラー(横管式)の横管の伝熱面積は、… |
| 0804b-31-4 | 関係法令 | 第2種ボイラー技士を選任しなければならないボイラーとして、「炉筒煙管ボイラーの煙管の伝熱面積は、煙の内… |
| 0804b-31-5 | 関係法令 | 「水管ボイラーの耐火れんがでおおわれた水管の外径側の面積は、伝熱面積に算入しない」という記述は誤ってい… |
| 0804b-32-1 | 関係法令 | 「設置届→使用検査→ 落成検査」の順序は正しい。 |
| 0804b-32-2 | 関係法令 | 「設置届→溶接検査→ 使用検査」の順序は正しい。 |
| 0804b-32-3 | 関係法令 | 「構造検査→ 使用検査→設置届」の順序は正しい。 |
| 0804b-32-4 | 関係法令 | 「使用検査→溶接検査→設置報告書」の順序は正しい。 |
| 0804b-32-5 | 関係法令 | 「使用検査→設置届→落成検査」の順序は正しい。 |
| 0804b-33-1 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「3、専用の建物障壁」という記述は正しい。 |
| 0804b-33-2 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「3、耐火構造物の建物地下」という記述は正しい。 |
| 0804b-33-3 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「3、密閉された室障壁」という記述は正しい。 |
| 0804b-33-4 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「5、耐火構造物の建地下」という記述は正しい。 |
| 0804b-33-5 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「5、専用の建物障壁」という記述は正しい。 |
| 0804b-34-1 | 関係法令 | 第2種ボイラー技士を選任しなければならないボイラーとして、「伝熱面積が15m~の鋳鉄製温水ボイラー」と… |
| 0804b-34-2 | 関係法令 | 第2種ボイラー技士を選任しなければならないボイラーとして、「伝熱面積が20m”の炉筒煙管ボイラー」とい… |
| 0804b-34-3 | 関係法令 | 第2種ボイラー技士を選任しなければならないボイラーとして、「伝熱面積が 24m2の鋳鉄製蒸気ボイラー」… |
| 0804b-34-4 | 関係法令 | 第2種ボイラー技士を選任しなければならないボイラーとして、「伝熱面積が 50mの廃熱ボイラー」という記… |
| 0804b-34-5 | 関係法令 | 第2種ボイラー技士を選任しなければならないボイラーとして、「伝熱面積が 240mの貫流ボイラー」という… |
| 0804b-35-1 | 関係法令 | 「圧力計の目盛りには、ボイラーの常用圧力を示す位置に、見やすい表示をすること、蒸気ボイラーの最高水位は… |
| 0804b-35-2 | 関係法令 | 「圧力計の目盛りには、ボイラーの常用圧力を示す位置に、見やすい表示をすること、燃焼ガスに触れる給水管、… |
| 0804b-35-3 | 関係法令 | 「圧力計の目盛りには、ボイラーの常用圧力を示す位置に、見やすい表示をすること、温水ボイラーの返りについ… |
| 0804b-35-4 | 関係法令 | 「蒸気ボイラーの最高水位は、ガラス水面計又はこれに接近した位置に、現在水位と比較することができるように… |
| 0804b-35-5 | 関係法令 | 「燃焼ガスに触れる給水管、吹出管及び水面測定装置の連絡管は、耐熱材料で防護すること、温水ボイラーの返り… |
| 0804b-36-1 | 関係法令 | 「ボイラー(移動式ボイラーを除く。)を設置した者は、所轄労働基準監督署長が検査の必要がないと認めたボイ… |
| 0804b-36-2 | 関係法令 | 「原則として、ボイラー検査証の有効期間は、1年である」という記述は誤っている。 |
| 0804b-36-3 | 関係法令 | 「ボイラー検査証の有効期間の更新を受けようとする者は、性能検査を受けなければならない」という記述は誤っ… |
| 0804b-36-4 | 関係法令 | 「性能検査の結果により、ボイラー検査証の有効期間は、1年未満又は1年を超え2年以内の期間を定めて更新さ… |
| 0804b-36-5 | 関係法令 | 「ボイラーの主蒸気管を変更した者は、所轄労働基準監督署長が検査の必要がないと認めたボイラーを除き、変更… |
| 0804b-37-1 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「空気予熱器」という記述は正しい。 |
| 0804b-37-2 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「給水装置」という記述は正しい。 |
| 0804b-37-3 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「過熱器」という記述は正しい。 |
| 0804b-37-4 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「自動制御装置」という記述は正しい。 |
| 0804b-37-5 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「煙管」という記述は正しい。 |
| 0804b-38-1 | 関係法令 | 「コック又は弁の開閉状況を容易に知ることができること、蒸気側連絡管に設置する場合は、圧力計を直接連絡管… |
| 0804b-38-2 | 関係法令 | 「コック又は弁の開閉状況を容易に知ることができること、圧力計の目盛盤の最大指度は、常用圧力の1.5倍以… |
| 0804b-38-3 | 関係法令 | 「コック又は弁の開閉状況を容易に知ることができること、圧力計の目盛盤の径は、目盛りを確実に確認できるも… |
| 0804b-38-4 | 関係法令 | 「蒸気側連絡管に設置する場合は、圧力計を直接連絡管に取り付けること、圧力計の目盛盤の最大指度は、常用圧… |
| 0804b-38-5 | 関係法令 | 「蒸気側連絡管に設置する場合は、圧力計を直接連絡管に取り付けること、圧力計の目盛盤の径は、目盛りを確実… |
| 0804b-39-1 | 関係法令 | 「過熱器には、ドレン抜きを備えなければならない」という記述は正しい。 |
| 0804b-39-2 | 関係法令 | 「ボイラーの最大蒸発量以上の吹出し量の安全弁を、過熱器の入口付近に取り付けなければならない」という記述… |
| 0804b-39-3 | 関係法令 | 「給水装置の給水管には、給水弁を取り付けなければならないが、逆止め弁は取り付けないことができる場合があ… |
| 0804b-39-4 | 関係法令 | 「ボイラーの燃焼装置には、異常消火又は燃焼用空気の異常な供給停止が起こったときに、自動的にこれを検出し… |
| 0804b-39-5 | 関係法令 | 「給水内管は、取り外しできる構造でなければならない」という記述は正しい。 |
| 0804b-40-1 | 関係法令 | 「炉筒煙管ボイラー、鋳鉄製ボイラー、熱媒ボイラー」の組合せは、給水が水道その他圧力を有する水源から供給… |
| 0804b-40-2 | 関係法令 | 「炉筒煙管ボイラー、貫流ボイラー」の組合せは、給水が水道その他圧力を有する水源から供給されるボイラー(… |
| 0804b-40-3 | 関係法令 | 「鋳鉄製ボイラー」の組合せは、給水が水道その他圧力を有する水源から供給されるボイラー(小型ボイラーを除… |
| 0804b-40-4 | 関係法令 | 「鋳鉄製ボイラー、熱媒ボイラー、貫流ボイラー」の組合せは、給水が水道その他圧力を有する水源から供給され… |
| 0804b-40-5 | 関係法令 | 「熱媒ボイラー、貫流ボイラー」の組合せは、給水が水道その他圧力を有する水源から供給されるボイラー(小型… |
| 2704b-31-1 | 関係法令 | 構造変更検査を要する場合として、「ボイラーの空気予熱器に変更を加えたとき」という記述は正しい。 |
| 2704b-31-2 | 関係法令 | 構造変更検査を要する場合として、「ボイラーの給水装置に変更を加えたとき」という記述は正しい。 |
| 2704b-31-3 | 関係法令 | 構造変更検査を要する場合として、「ボイラーの据付基礎に変更を加えたとき」という記述は正しい。 |
| 2704b-31-4 | 関係法令 | 構造変更検査を要する場合として、「使用を廃止したボイラーを再び設置しようとするとき」という記述は正しい。 |
| 2704b-31-5 | 関係法令 | 構造変更検査を要する場合として、「構造検査を受けた後、1年以上設置されなかったボイラーを設置しようとす… |
| 2704b-32-1 | 関係法令 | 「溶接、構造」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 2704b-32-2 | 関係法令 | 「構造、溶接」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 2704b-32-3 | 関係法令 | 「使用、構造」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 2704b-32-4 | 関係法令 | 「構造、使用」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 2704b-32-5 | 関係法令 | 「使用、溶接」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 2704b-33-1 | 関係法令 | 「伝熱面積が3m2 の蒸気ボイラーは、ボイラー室に設置しなければならない」という記述は誤っている。 |
| 2704b-33-2 | 関係法令 | 「ボイラーの最上部から天井、配管その他のボイラーの上部にある構造物までの距離は、原則として1.2m以上… |
| 2704b-33-3 | 関係法令 | 「ボイラー室には、必要がある場合のほか、引火しやすい物を持ち込ませてはならない」という記述は誤っている。 |
| 2704b-33-4 | 関係法令 | 「立てボイラーは、ボイラーの外壁から壁、配管その他のボイラーの側部にある構造物(検査及びそうじに支障の… |
| 2704b-33-5 | 関係法令 | 「ボイラー室に重油タンクを設置する場合は、ボイラーの外側から原則として2m以上離しておかなければならな… |
| 2704b-34-1 | 関係法令 | 第2種ボイラー技士を選任しなければならないボイラーとして、「伝熱面積が10m2の温水ボイラー」という記… |
| 2704b-34-2 | 関係法令 | 「伝熱面積が4m2の蒸気ボイラーで、胴の内径が850mm、かつ、その長さが1500mmのもの」という記… |
| 2704b-34-3 | 関係法令 | 「伝熱面積が30m2の気水分離器を有しない貫流ボイラー」という記述は正しい。 |
| 2704b-34-4 | 関係法令 | 「内径が400mmで、かつ、その内容積が0.2m3の気水分離器を有し、伝熱面積が25m2の貫流ボイラー… |
| 2704b-34-5 | 関係法令 | 第2種ボイラー技士を選任しなければならないボイラーとして、「最大電力設備容量が60kWの電気ボイラー」… |
| 2704b-35-1 | 関係法令 | 「吹出し管給水管」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 2704b-35-2 | 関係法令 | 「返り管吹出し管」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 2704b-35-3 | 関係法令 | 「給水管返り管」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 2704b-35-4 | 関係法令 | 「返り管逃がし管」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 2704b-35-5 | 関係法令 | 「逃がし管給水管」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 2704b-36-1 | 関係法令 | 「自動制御装置、通風装置、落成」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 2704b-36-2 | 関係法令 | 「自動制御装置、煙道、使用」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 2704b-36-3 | 関係法令 | 「配管、煙道、性能」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 2704b-36-4 | 関係法令 | 「配管、煙道、落成」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 2704b-36-5 | 関係法令 | 「配管、通風装置、使用」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 2704b-37-1 | 関係法令 | 「定期自主検査は、1か月をこえる期間使用しない場合を除き、1か月以内ごとに1回、定期に行わなければなら… |
| 2704b-37-2 | 関係法令 | 「定期自主検査は、大きく分けて、「ボイラー本体」、「燃焼装置」、「自動制御装置」、「附属装置及び附属品… |
| 2704b-37-3 | 関係法令 | 「「自動制御装置」の電気配線については、端子の異常の有無について点検しなければならない」という記述は誤… |
| 2704b-37-4 | 関係法令 | 「「附属装置及び附属品」の水処理装置については、機能の異常の有無について点検しなければならない」という… |
| 2704b-37-5 | 関係法令 | 「定期自主検査を行ったときは、その結果を記録し、2年間保存しなければならない」という記述は誤っている。 |
| 2704b-38-1 | 関係法令 | 「伝熱面積が100m2以下の蒸気ボイラーには、安全弁を1個備えなければならない」という記述は誤っている。 |
| 2704b-38-2 | 関係法令 | 「貫流ボイラー以外の蒸気ボイラーのボイラー本体の安全弁は、弁軸を鉛直にしてボイラー本体の容易に検査でき… |
| 2704b-38-3 | 関係法令 | 「貫流ボイラーに備える安全弁については、当該ボイラーの最大蒸発量以上の吹出し量のものを過熱器の出口付近… |
| 2704b-38-4 | 関係法令 | 「過熱器には、過熱器の出口付近に過熱器の温度を設計温度以下に保持することができる安全弁を備えなければな… |
| 2704b-38-5 | 関係法令 | 「水の温度が120℃を超える温水ボイラーには、安全弁を備えなければならない」という記述は誤っている。 |
| 2704b-39-1 | 関係法令 | ボイラーの内部で使用する移動電線は、ビニルコード又に関する記述、「ボイラーを冷却すること」という記述は… |
| 2704b-39-2 | 関係法令 | ボイラーの内部で使用する移動電線は、ビニルコード又に関する記述、「ボイラーの内部の換気を行うこと」とい… |
| 2704b-39-3 | 関係法令 | ボイラーの内部で使用する移動電線は、ビニルコード又に関する記述、「ボイラーの内部で使用する移動電灯は、… |
| 2704b-39-4 | 関係法令 | 「ボイラーの内部で使用する移動電線は、ビニルコード又はこれと同等以上の絶縁効力及び強度を有するものを使… |
| 2704b-39-5 | 関係法令 | ボイラーの内部で使用する移動電線は、ビニルコード又に関する記述、「使用中の他のボイラーとの管連絡を確実… |
| 2704b-40-1 | 関係法令 | 「高濃度塩素返り管」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 2704b-40-2 | 関係法令 | 「浄化装置膨張管」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 2704b-40-3 | 関係法令 | 「浄化装置ボイラー本体」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 2704b-40-4 | 関係法令 | 「圧力返り管」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 2704b-40-5 | 関係法令 | 「圧力ボイラー本体」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 2710b-31-1 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「管寄せ」という記述は正しい。 |
| 2710b-31-2 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「煙管」という記述は正しい。 |
| 2710b-31-3 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「水管」という記述は正しい。 |
| 2710b-31-4 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「炉筒」という記述は正しい。 |
| 2710b-31-5 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「過熱器」という記述は正しい。 |
| 2710b-32-1 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「据付基礎」という記述は正しい。 |
| 2710b-32-2 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「過熱器」という記述は正しい。 |
| 2710b-32-3 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「燃焼装置」という記述は正しい。 |
| 2710b-32-4 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「空気予熱器」という記述は正しい。 |
| 2710b-32-5 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「管ステー」という記述は正しい。 |
| 2710b-33-1 | 関係法令 | 使用の廃止又は再使用の届出が必要な場合として、「ボイラーを輸入したとき」という記述は正しい。 |
| 2710b-33-2 | 関係法令 | 使用の廃止又は再使用の届出が必要な場合として、「ボイラー検査証の有効期間を更新しようとするとき」という… |
| 2710b-33-3 | 関係法令 | 使用の廃止又は再使用の届出が必要な場合として、「ボイラー検査証の有効期間をこえて使用を休止したボイラー… |
| 2710b-33-4 | 関係法令 | 使用の廃止又は再使用の届出が必要な場合として、「使用を廃止したボイラーを再び設置しようとするとき」とい… |
| 2710b-33-5 | 関係法令 | 使用の廃止又は再使用の届出が必要な場合として、「構造検査を受けた後、1年以上設置されなかったボイラーを… |
| 2710b-34-1 | 関係法令 | 「ボイラー本体の安全弁は、ボイラー本体の容易に検査できる位置に直接取り付け、かつ、弁軸を直にしなければ… |
| 2710b-34-2 | 関係法令 | 「伝熱面積が50m2を超える蒸気ボイラーには、安全弁を2個以上備えなければならない。」は、文中の空欄に… |
| 2710b-34-3 | 関係法令 | 「水の温度が120°Cを超える温水ボイラーには、安全弁を備えなければならない。」は、文中の空欄に入る語… |
| 2710b-34-4 | 関係法令 | 「過熱器には、過熱器の出口付近に過熱器の温度を設計温度以下に保持することができる安全弁を備えなければな… |
| 2710b-34-5 | 関係法令 | 「過熱器用安全弁は、胴の安全弁より後に作動するように調整しなければならない。 口資格出版」は、文中の空… |
| 2710b-35-1 | 関係法令 | 「ボイラー本体の安全弁は、ボイラー本体の容易に検査できる位置に直接取り付け、かつ、弁軸を直にしなければ… |
| 2710b-35-2 | 関係法令 | 「伝熱面積が50m2を超える蒸気ボイラーには、安全弁を2個以上備えなければならない」という記述は誤って… |
| 2710b-35-3 | 関係法令 | 「水の温度が120°Cを超える温水ボイラーには、安全弁を備えなければならない」という記述は誤っている。 |
| 2710b-35-4 | 関係法令 | 「過熱器には、過熱器の出口付近に過熱器の温度を設計温度以下に保持することができる安全弁を備えなければな… |
| 2710b-35-5 | 関係法令 | 「過熱器用安全弁は、胴の安全弁より後に作動するように調整しなければならない」という記述は誤っている。 |
| 2710b-36-1 | 関係法令 | 「3、専用の建物、2.3、耐火構造抅」は、文中の空欄に入る数字・語句として正しい組合せである。 |
| 2710b-36-2 | 関係法令 | 「3、耐火構造抅」は、文中の空欄に入る数字・語句として正しい組合せである。 |
| 2710b-36-3 | 関係法令 | 「25、密閉された室」は、文中の空欄に入る数字・語句として正しい組合せである。 |
| 2710b-36-4 | 関係法令 | 「30、耐火構造物、5.30、密閉された室」は、文中の空欄に入る数字・語句として正しい組合せである。 |
| 2710b-36-5 | 関係法令 | 「30、密閉された室」は、文中の空欄に入る数字・語句として正しい組合せである。 |
| 2710b-37-1 | 関係法令 | ボイラーの保存方法として、「圧力計の目もりには、ボイラーの最高使用圧力を示す位置に見やすい表示をするこ… |
| 2710b-37-2 | 関係法令 | 「蒸気ボイラーの常用水位は、ガラス水面計又はこれに接近した位置に、現在水位と比較することができるように… |
| 2710b-37-3 | 関係法令 | 「圧力計は、使用中その機能を書するような振動を受けることがないようにし、かつ、その内部が100°C以上… |
| 2710b-37-4 | 関係法令 | ボイラーの保存方法として、「燃焼ガスに触れる給水管、吹出管及び水面測定装置の連絡管は、耐熱材料で防護す… |
| 2710b-37-5 | 関係法令 | 「逃がし管は、凍結しないように保温その他の措置を講ずること」という記述は誤っている。 |
| 2710b-38-1 | 関係法令 | 「定期自主検査は、1か月をこえる期間使用しない場合を除き、1か月以内ごとに1回、定期に、行わなければな… |
| 2710b-38-2 | 関係法令 | 「定期自主検査は、大きく分けて、「ボイラー本体」、「燃焼装置」、「自動制御装置」、「附属装置及び附属品… |
| 2710b-38-3 | 関係法令 | 「「自動制御装置」の電気配線については、端子の異常の有無について点検しなければならない」という記述は誤… |
| 2710b-38-4 | 関係法令 | 「「燃焼装置」の煙道については、機能の異常の有無について点検しなければならない」という記述は誤っている。 |
| 2710b-38-5 | 関係法令 | 「定期自主検査を行ったときは、その結果を記録し、3年間保存しなければならない」という記述は誤っている。 |
| 2710b-39-1 | 関係法令 | 「水、最低、上」は、問われている条件に合う正しい組合せである。 |
| 2710b-39-2 | 関係法令 | 「水、最低、下」は、問われている条件に合う正しい組合せである。 |
| 2710b-39-3 | 関係法令 | 「水、最高、下」は、問われている条件に合う正しい組合せである。 |
| 2710b-39-4 | 関係法令 | 「蒸気、最高、上」は、問われている条件に合う正しい組合せである。 |
| 2710b-39-5 | 関係法令 | 「蒸気、最低、下」は、問われている条件に合う正しい組合せである。 |
| 2710b-40-1 | 関係法令 | ボイラーの内部で使用する移動電線は、キャブタイヤケーブル又に関する記述、「ボイラーを冷却すること」とい… |
| 2710b-40-2 | 関係法令 | ボイラーの内部で使用する移動電線は、キャブタイヤケーブル又に関する記述、「ボイラーの内部の換気を行うこ… |
| 2710b-40-3 | 関係法令 | ボイラーの内部で使用する移動電線は、キャブタイヤケーブル又に関する記述、「ボイラーの内部で使用する移動… |
| 2710b-40-4 | 関係法令 | 「ボイラーの内部で使用する移動電線は、キャブタイヤケーブル又はこれと同等以上の絶縁効力及び強度を有する… |
| 2710b-40-5 | 関係法令 | 「使用中の他のボイラーとの連絡をしゃ断しないこと」という記述は誤っている。 |
| 3004b-31-1 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「管寄せ」という記述は正しい。 |
| 3004b-31-2 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「煙管」という記述は正しい。 |
| 3004b-31-3 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「水管」という記述は正しい。 |
| 3004b-31-4 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「炉筒」という記述は正しい。 |
| 3004b-31-5 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「蒸気ドラム」という記述は正しい。 |
| 3004b-32-1 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「管板」という記述は正しい。 |
| 3004b-32-2 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「ステー」という記述は正しい。 |
| 3004b-32-3 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「水管」という記述は正しい。 |
| 3004b-32-4 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「燃焼装置」という記述は正しい。 |
| 3004b-32-5 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「据付基礎」という記述は正しい。 |
| 3004b-33-1 | 関係法令 | ボイラーの設置届出が必要な場合として、「ボイラーを輸入したとき」という記述は正しい。 |
| 3004b-33-2 | 関係法令 | ボイラーの設置届出が必要な場合として、「ボイラー検査証の有効期間を更新しようとするとき」という記述は正… |
| 3004b-33-3 | 関係法令 | ボイラーの設置届出が必要な場合として、「ボイラー検査証の有効期間をこえて使用を休止したボイラーをび使用… |
| 3004b-33-4 | 関係法令 | ボイラーの設置届出が必要な場合として、「使用を廃止したボイラーを再び設置しようとするとき」という記述は… |
| 3004b-33-5 | 関係法令 | ボイラーの設置届出が必要な場合として、「構造検査を受けた後、1年以上設置されなかったボイラーを設置しよ… |
| 3004b-34-1 | 関係法令 | 「補給水圧力膨張管」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 3004b-34-2 | 関係法令 | 「補給水ろ過装置ボイラー本体」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 3004b-34-3 | 関係法令 | 「給水圧力返り管」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 3004b-34-4 | 関係法令 | 「給水ろ過装置返り管」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 3004b-34-5 | 関係法令 | 「給水圧力ボイラー本体」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 3004b-35-1 | 関係法令 | 「安全弁は、ボイラー本体の容易に検査できる位置に直接取り付け、かつ、弁軸を鉛直にしなければならない」と… |
| 3004b-35-2 | 関係法令 | 「伝熱面積が50m?以下の蒸気ボイラーにあっては、安全弁を1個とすることができる」という記述は誤ってい… |
| 3004b-35-3 | 関係法令 | 「水の温度が120°Cを超える温水ボイラーには、安全弁を備えなければならない」という記述は誤っている。 |
| 3004b-35-4 | 関係法令 | 「過熱器には、過熱器の出口付近に過熱器の圧力を設計圧力以下に保持することができる安全弁を備えなければな… |
| 3004b-35-5 | 関係法令 | 「過熱器用安全弁は、胴の安全弁より先に作動するように調整しなければならない」という記述は誤っている。 |
| 3004b-36-1 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「3、専用の建物」という記述は正しい。 |
| 3004b-36-2 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「3、耐火構造物の建物」という記述は正しい。 |
| 3004b-36-3 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「14、専用の建物」という記述は正しい。 |
| 3004b-36-4 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「14、耐火構造物の建物」という記述は正しい。 |
| 3004b-36-5 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「25、耐火構造物の建物」という記述は正しい。 |
| 3004b-37-1 | 関係法令 | ボイラーの保存方法として、「水高計の目もりには、ボイラーの常用水位を示す位置に、見やすい表示をすること… |
| 3004b-37-2 | 関係法令 | 「圧力計は、使用中その機能を書するような振動を受けることがないようにし、かつ、その内部が凍結し、又は … |
| 3004b-37-3 | 関係法令 | ボイラーの保存方法として、「燃焼ガスに触れる給水管、吹出管及び水面測定装置の連絡管は、耐熱材料で防護す… |
| 3004b-37-4 | 関係法令 | 「逃がし管は、凍結しないように保温その他の措置を講ずること」という記述は誤っている。 |
| 3004b-37-5 | 関係法令 | 「温水ボイラーの返りについては、凍結しないように保温その他の措置を講ずること」という記述は誤っている。 |
| 3004b-38-1 | 関係法令 | 「定期自主検査は、1か月をこえる期間使用しない場合を除き、1か月以内ごとに1回、定期に、行わなければな… |
| 3004b-38-2 | 関係法令 | 「定期自主検査は、大きく分けて、「ボイラー本体」、「燃焼装置」、「自動制御装置」及び「附属装置及び附属… |
| 3004b-38-3 | 関係法令 | 「「自動制御装置」の電気配線については、端子の異常の有無について点検しなければならない」という記述は正… |
| 3004b-38-4 | 関係法令 | 「「燃焼装置」の煙道については、燃焼温度の異常の有無について点検しなければならない」という記述は正しい。 |
| 3004b-38-5 | 関係法令 | 「定期自主検査を行ったときは、その結果を記録し、これを3年間保存しなければならない」という記述は正しい。 |
| 3004b-39-1 | 関係法令 | 「水、最高、上」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 3004b-39-2 | 関係法令 | 「水、最低、上」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 3004b-39-3 | 関係法令 | 「水、最低、下」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 3004b-39-4 | 関係法令 | 「蒸気、最高、上」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 3004b-39-5 | 関係法令 | 「蒸気、最低、下」は、文中の空欄に入る語句として正しい組合せである。 |
| 3004b-40-1 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「ボイラーを冷却すること」という記述は正しい。 |
| 3004b-40-2 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「ボイラーの内部の換気を行うこと」という記述は正しい。 |
| 3004b-40-3 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「ボイラーの内部で使用する移動電灯は、ガードを有するものを使用させるこ… |
| 3004b-40-4 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「監視人を配置すること」という記述は正しい。 |
| 3004b-40-5 | 関係法令 | 法令上の規定として正しいものは、「使用中の他のボイラーとの連絡を確実にしゃ断すること」という記述は正し… |